March 12, 2008

「仁パンチもあるよ!」

…とかって言われたら、それなりの年齢のヒトが連想するのはやっぱり

「ポロリもあるよ!」

ではなかろうか。

…いや、決して「ポロリ」(←何の)を期待してるわけじゃなく。
それでもそこそこの、「お♪」的なものがあるんかなー、と思うわけじゃないですか。(あたしだけか?)

というわけでそこそこ期待してた「テレガイ」でしたが…実際は、亀からのメンバーへのパンチだったわけですね。
そのひとつが仁だと。
…へー。

いや、面白かったからいいっちゃいいんだけど。
でも表紙のこのコメントはちょっと誇大広告なんじゃねえのか?と思ってしまうどんちゃんなのであった。


そうか、仁は「誰それ」なんだ。(言いそう・笑)
上田くんはノックアウトしたんだ(笑)。


「愛はKAT-TUN」の、「いいコトもあったもん」の仁がかわい〜(´∀`)



「LIFE」の年間ドラマ大賞(PART2)では、

作品賞:「有閑倶楽部」
主演男優賞:赤西仁

が選ばれておりますのね。

なんか、申し訳ないようないたたまれないような気がしないでもないが…
ともあれ、ありがたいことでございます。ははー。
まあでも、年間で選ぶ場合、1年の終わりのほうのドラマのほうが印象が強いから有利なのかな、って気もします。

仁のインタビューからは、自分なりに役について考えて取り組んでた…ってのが伝わりました。
いい現場だったんだろうなあ。


年間の、ドラマ大賞。
あたしが選ぶとしたら、そうだなー(←誰も聞いてない)

作品賞:「拝啓、父上様」
主演男優賞:長瀬智也@「歌姫」
主演女優賞:綾瀬はるか@「ホタルノヒカリ」
助演男優賞:小栗旬@「花より男子2」「花ざかりの君たちへ」
助演女優賞:麻生久美子@「帰ってきた時効警察」
新人賞:北野きい@「ライフ」
脚本賞:木皿泉@「セクシーボイスアンドロボ」
主題歌賞:コブクロ「蕾(つぼみ)」@「東京タワー」

…こんなとこかな?自分の好みが多大に影響してますが、まーそれはしょうがない(笑)。


ぜんぜん関係ないが、さっき「グータンヌーボー」でKCO(←「globe」のKEIKO…いつからこんな表記に?)が「KAT-TUNカワイイですよね」って言ってたぞ、と。


promise_to_meet at 23:38 │Comments(1)clip!KAT-TUN 

この記事へのコメント

1. Posted by みか    March 13, 2008 11:48
どんちゃん、何年かロム専門でした。^^;
感覚が似ているなあと思うところがたくさんあるので楽しく拝見しています。
しかしジョンの誇大広告、私も同意見です。
予告から楽しみにしていて、今回の表紙だけ見て中身確認せずに買ったのですが、「えーこれだけぇ?!」とちょっとびっくりしました・・・。
きっとおなじような人たくさんいると思う。
仁ファン足元みられてんなあ。とか思ったり(苦笑)
でもLIFEの結果はうれしかったですね。素直な編集サイドのコメントも面白く拝見しました。(笑)
ああいう形の受賞の形があってもいいなあ〜と、編集さんのコメントを読んでいて思いました。

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