赤西仁

August 30, 2015

嬉しい夜です。

はー。
楽しかった。かっこよかった。です。今夜も。
あたたかくて心地いい空間でした。

今日はMC長めだったかな?時計見てないからわからないけども…
すでに結構喋って、もう曲いくかな?くらいになって、更に質問コーナーがあって、それも結構長めで。しかも楽しくて。
いつもの、かわいくてかわいくてちょっとアホで、みたいなのに加えて、今日はちょっとおっさんくさい(仁いわく)な部分も見せてもらえて。
なんか、盛りだくさんでホクホクです。しあわせ。


コンサートに関してはツボがありすぎで書ききれないので(個人的には仁をおっさんくさくさせたミリちゃん12歳との質問のやり取りと、渋公24日について話してる時の「仁versusおちんちん」が激ツボでした)、まあそのあたりはTwitterなどで拾っていただくとして。
今日は個人的なおはなし。


いつもは仁ファンの友達と入るコンサートですが、本日はちょっと、様子が違いました。
今日は、あたしが仁ファンであることを知っている数少ない一般の(?)友達…学生時代からの友達と、一緒に行きました。

彼女のことは、ここには何度か書いたことがあります。
ここに昔から来てくださってる方はうっすら覚えておいでかもしれません…その昔、本えびすの夜にあたしを打ちのめしたのが、誰あろう今日同行した彼女、あやちゃん(仮名)でした。
もっとも、本人はそんな事は覚えていないのですが。

仁の事は知ってるし、あたしがファンであることも知ってるけど、でもよくは知らない。
ジャニーズの中では嵐が好き。
他は疎くて、「KAT-TUNって今3人やっけ?」とか言ってる。(本日の発言)

そんな彼女ですが誘ってみるとあっさり「行きたい」と楽しみにしてくれ、今日「使う?」と渡してみたサイリウムも喜んで使ってくれ…
そして終演後には、嬉しい言葉をたくさん、聞かせてくれました。

あやちゃん、仁に関してはほぼ知らなくて。
今日MCで仁が「知らない人も多いと思うんですけど、ぼくジャニーズピー事務所(隠せてない。あと、「メリーズ事務所」も言ってた)から独立したんですよ」って言ったのを聞いて、素で「えっ辞めたんや!」ってびっくりしてて、そんな人会場で初めて見たのでこっちがびっくりしました(笑)。

そんなあやちゃんですが、

・(出てきて歌うだけの人もいるけど、)ステージとかダンスとか凝ってて楽しかった。一曲目から「あ、おもしろそう」って思った。(1曲目のあれどうなってんの!?って聞かれたので、ペーパーナプキンとスプーンを使って説明しておきました)
・知らん曲やし英語やけど、かっこいい曲ばっかりで凄く楽しめた。(曲ぜんぶ仁が作ってる、って伝えたらすごくびっくりしてた)
・あたしの知ってる仁くんじゃなかった。すごく男っぽく成長してた。かっこよくなってた。
・MCとか、すごく客席とフレンドリーな感じで意外だった。
・凄く歌上手ー、って思った。高音が凄い綺麗。
・最後の曲(アイナルホウエ)がいちばん好き。(と言って、手をパンパンパン、ってした。)
・やりたい事をやれてる、って感じがすごく伝わった。

もっといろいろ言ってたな…なんだったかな。全部メモっときたいくらいでした。
あ、小栗旬に似てる、も言ってた(笑)。似てない時もあるけど、おおむね同感
あ、でもあやちゃんいわく、「仁くんのほうがかっこいい」だそうです。むふ。

もともとお世辞とか言えるタイプの子ではなくて、言いにくいことは「ごめんなー」って前置きしつつも伝えてくる子なので、全部本音なんだと思うのです。
だからこそ、嬉しかったです。

で、曲によっては声があまり聞こえなかったりもするじゃないですか。コンサート会場って。
なので、「曲もっとちゃんと聴きたい」って言うんですよ。

あたし昔から、自分の好きなものをガツガツと押しすぎてしまう癖があって。
それやりすぎて、それをやっちゃう自分だけでなくその「好きなもの」までも相手にウザがられてしまう、という経験が何度かあって。
そんな経験から、いわゆる「宣伝部」的な活動には尻込みしてしまうようになっていて。だからあやちゃんに対しても、CD聴かせたりDVD観せたり、みたいなことは一度もないんです。(あたしんちで嵐のDVDを一緒に観たことはあるんですが)

でも、「曲ちゃんと聴きたい」って言ってくれたもんだから…ちょっと遠慮がちに、おそるおそる、「CD、よかったらあるでー。あげるでー。」って言ってみたのです。
そしたら、割と食い気味に「まじで?」「いいの?」「今日の曲入ってる?」って、言ってくれて。
CD、聴いてくれることになりました。嬉しい。嬉しい。
なんか、仁が作ってる、って知ったら余計にちゃんと聴いてみたくなったんですって。嬉しい。

今日の曲はCD数枚にわたるので、数枚のCDを後日(次のえべっさん?)しっかり、渡してこようと思います。
でもって、調子に乗ってガツガツ押しすぎてウザがられないように、くれぐれも気を付けよう…と思います。


さーて、明日の為に寝ようかね。

ほんとは、仙台で終わってたはずのツアー。
まだ明日にも観られるなんて、幸せだな。


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August 04, 2015

LOVEJUICE

cb68dcb4.jpgえへへ。

仁が5年前に初めてロサンゼルスでLIVEやってくれた時、バーカウンターで飲む事ができたLOVEJUICE。
今日たまたま近所のスーパーで果汁100%のパイナップルジュースが売られてたから、つくってみたです。
ちょっとウォッカ入れ過ぎた…のだが、仁いわくウォッカは清涼飲料水なので(笑)大丈夫だ!(*´ω`*)

Meカップで飲むとまた格別でやんす(*´ω`*)

※当時の関連エントリ(レシピ的な)はコチラになります。
当時と違ってスプライトがどこでも入手し易くなったのでラクです。


ところで、仁くんはこのカップでブラックのコーヒーとかウォッカ入りのコーラとか、色の濃いドリンクを飲む事が多いみたいなので。
そのせいで、せっかくのロゴイラストが見えなくなっちゃう…というもったいない事態が発生してしまうので。(横須賀MCにて)

いっそ、イラストを白でプリントした色違いバージョンを作ればいいと思うの。

ドリンクで白抜きになった仁くん、更にかわいいと思うの。


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August 02, 2015

これっきり〜これっきり〜

03f2cbd7.jpg もう〜
これっきりぃ〜で〜すかぁ〜♪

あ、いや、横須賀だったので。
つい。(昭和)

例によって夜行バスなうです。
仁のコンサート終わって、美味しいレバー串など頂いて、楽しいひとときを過ごしての帰りです。(お先に)

なんか、乗ってる夜行バスは消灯後の電子機機の使用は一切ダメらしいので(光が迷惑になるから)、いまのうちに。

いやー、素敵な会場でした。
今回は会場に惚れての横須賀申し込みだったので、4階席だったんですがむしろ嬉しく、堪能致しました。
オペラハウス仕様のこの会場、4階席と言っても奥行がないから、MissCaliforniaで1階の通路を横切っても、東京国際フォーラムの時と違って全部!見える!んですよ!( *´艸`)
やっぱり、スクリーン越しか肉眼かの違いは大きい!嬉しい!
照明も、上の階と下の方の階に向けて放たれるレーザー光線にちょうど挟まれるみたいな感じになって、曲の世界に入り込んでる感が増す場面とかもあって。
いやー、この会場好きだ!
なんか仁も、途中上のほうに興味津々みたいな感じに見えました。

グッズ可愛いでしょ?って嬉しそうな仁もかわいいけど、「シュシュ」を連発する仁はさらに可愛く。

想像してください。

(・゚ρ゚)「しゅしゅ」

ああ、もう!(悶え)
これ見れただけでグッズにシュシュを作った意味はあったわ!しかも買ったし、早速髪と手首に着けて挑んだわ!(←何げに、グッズを身につけてのコンサートは初めてだったりする)

ちなみに仁くん、「シュシュ」を知らなかったらしい。擬音語だとおもってたらしい。
(個人的にはシュシュを知らない事より「擬音語」って仁の口から出たほうが驚き…あ、いや)

仁くんと言えば、今日のラストのメンバー紹介、いつもは「俺ー!」って言うところを「赤西仁くんでした!」って言って、しかも言ったあと照れてた…!(*´ω`*)
という部分に最後まるっと持っていかれました。
はー、なんで歳を重ねるごとに可愛くなっていくん、このひと。
もう。(*´ω`*)

あと、横須賀来たの初めてみたいに言うてたけど、少なくとも「Xmasなんて大嫌い」のロケで来てるからねあなた!(ロケ地巡りしたんだからね!)

さて、海老名サービスエリアでこれ書いてます。そろそろ出発が近いのでコレにて。
このサービスエリア、月曜日にも来たなあ…(フォーラムの帰りに…)(メロンパン買ってみたけど、有名なんかな…)




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July 10, 2015

自分内初日

…を終えての帰り道、なうです。
勿論、終演後の「飲み」も挟んでます。いつもながら。
あっ、飲みの席ではミカワさんご夫妻(大阪仁ファンの中ではもはや有名人…??????)と偶然ご一緒出来たのも楽しかった。いつも楽しませていただきありがとうございます。(´ω`)
また明日!(私信)

いつもの如く、頑なにネタバレを回避して挑んだ本日(あ、もう日付がかわりよる…)でしたが…

いやもう。
堪んないですね。堪んない。
笑って、悶えて、切なくなって。
2時間とかの中で感情が動きまくって。

楽しかった、は勿論だけど…
多分皆さんそうなのだと思うけど、言葉にはし尽くせない思いがあります。

いまひとりで電車の中で、反芻しながら、泣きそうになったり半笑いになったり、ただの不審者と化しています…。

しあわせな夜です。
仁は、すごいな。

こう、様々な演出に心持ってかれたりとかもですが…
あれですね。しかしいま出てくるのは。
もうほんとうに、

かわいいなあああ…!

って。

Blipparの説明をする時の「ちっちゃい仁くん」って自分で言うのとか、速攻でメモしましたよね…。

なんかそのあと、マネージャーとの会話を再現する時もやたら自分で「仁くん」「仁くん」て連発していて。
…それにいちいちババア(わたしです)は悶えとるんじゃああー!(´>///<`)
って事を、はたして仁くん(どさくさ)はわかってんのかしら?キラーか?
…と、今また電車の中でもだもだしてます。もだもだ。

開演前に冗談で「トロッコ出てきたりしてな!」とか「二階席に出てきたり!」とか「あれちゃう?ブランコちゃう?」とか、いろいろ、ほんとに冗談で言ってたんですが。(過去の思い出を反芻しつつ。)
ほんとにトロッコで出てきたの時には、本気で死ぬかと思いましたよね。
いや、今日の席、トロッコの通り道がすごく近かったんです…。

目の前で全力で煽ってくれる仁くん(どさくさ再び)に呼応しなから、ほんとに楽しかったし、ほんとにしあわせだったなあ…と、改めて思います。
仁の口の中で震える舌を、肉眼であんなに凝視したのは初めてかもよ。

トロッコから通路に降りたあとは、もみくちゃになりながら

「ちんこがとれる!」

と、何度も何度も何度も口にしていた仁くん(31ちゃい)でしたが。

「そんなヤワなちんことちゃうやろ!」

と、割と真面目に思いましたよね…。
(ババアがはしたなくてスミマセン…)

てか、自分内初日を終えて書くネタはやっぱりこれなのか…と、我ながら「ああ…(´・∀・`)」て感じでもありますね…。
酔っ払いでスミマセン…。

こんなネタしか書かない自分が何ですが、まだツアーは始まったばかりで、まだあと何回かこの場に立ち会う事が出来るんだ、と思うと、ほんとに幸せだし、ワクワクします。
はー、どうしよう。嬉しい!嬉しすぎる!


とりあえず、これから帰宅して(まだらしい)、明日に備えてパンフレット舐め回すように見て風呂入って(屁ーこいて)寝ます。(順不同)

ちなみに「屁ーこいて」はこの場合関西では定型文みたいなもんですが、カッコで括ったところで恥じらいを匂わせてます。…だがしかし、書いてる時点でアウトです。


コンサート後で酒飲んだ後の妙なテンションのままで失礼しました。
おかげで大阪からの帰宅があっという間でした(笑)。


ではではまた。
そのうち。


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December 19, 2014

皆さんこんばんは。

44ed35c9.jpg
甘栗仁です。


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行ってきまーす

c255c9e7.jpg
ちなみにまだ、
「参加証を首からさげろ」
という指令は受けておりません…

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December 18, 2014

お荷物準備中。

539563bc.jpg
この参加証

首から掛けさせる気満々の仕様に、今更ながら動揺しているなう、です。

ど、どこで着けさせるつもりだすか…!ヽ(;▽;)ノ

(どきどき)


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December 16, 2014

やっときた!

422da310.jpg「旅のしおり」が!


というわけで!
上海。
オフィシャルツアーに。

さ、参加して参ります…!ヽ(;▽;)ノ
我ながらびっくりです…!

旅の最終案内は出発の3日前までに送付、っていうのは聞いてはいたけど、そうは言うても遅くとも月曜日くらいには届くやろうと勝手に思っていて…なので実はちょっとハラハラしておりました。
よかった、無事届いてー。
しかも今日帰宅が夜8時半とかで、帰ったら不在票が入っており。
さすがに今夜の再配達は無理やろうと思いつつ電話したら、いいですよーって持ってきてくれました。
これで今日駄目だったら受け取りが出発前日になるとこやった。
うう、いつもありがとう佐◯急便の◯カヤマさん…!


ちなみに、宿泊ホテルは「新錦江大酒店」。
英語表記だと「JINJIANG TOWER SHANGHAI 」

仁じゃん!\(^o^)/ ←自己満足


と、というわけで
ちょっくら慌ただしく行ってまいりますー(3日後に)


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December 11, 2014

バックステージを終えて。

…いやもう、バックステージ終えたのは2週間以上も前のことなのですがね。


バックステージ報告の長ったらしいエントリ(しかも無駄に三部作)、読んでくださってありがとうございます。
コメントくださった方々もありがとうございます。
あたしのことで一緒に喜んでくださって、なんかもう申し訳ないやら有り難いやら、でございます。(バクステではかなりダメダメなあたしでしたが…)

そしてYUKIさん…!いました!(←突然の私信)
おどおどして固まってる中学生…に見える、純朴そうな女の子が、確かにいました!!キャー(´∀`)
残念ながらお話はしていないのですが…
読みに来てくださってる(数少ない)方のお嬢さんが同じ回のバクステに当選していたとか、すごい偶然で興奮いたしました。ありがとうございます。
お嬢さんにもよろしくお伝えくださいねー。

偶然といえば…この夜にもちょっと書いたのですが、この日やはりバクステに当選した中に、すっごい懐かしいお友達がいたのです。
いや、あたし申し訳ないことに話し掛けてもらうまで思い出せなかったんですけど…(ううう…ごめんなさい…)

仁を好きになって最初の頃は周りの人にも話してなかったし(いや、それは今もだが)、仁ファンのお友達というのはひとりもいなくて。
そんな頃に関西の仁ファン、某Dパさんが開催してくださった仁の二十歳のお誕生日…の前夜祭オフ会(笑)に緊張しつつもひとりで参加し、同じテーブル(おひとり様参加が多かった)になった中の一人が、そのひとで。なのであたしにとっては「初めて出来た仁ファンのお友達」のおひとりなのです。
その夏は東京で「SUMMARY」や「フィルムフェスタ」が開催されていたので、それにご一緒したり、「SUMMARY」オーラスのあとに打ち上げで飲みに行ったりもして。

あれから10年。と、すこし。
お互い変わらず今も仁が好きで、しかもこんなすごいシチュエーションで再会できたというのがほんとうにびっくりしたし、ほんとうに嬉しかったです。

そんなこんなで。
知ってる人にバクステという場所で逢えたおかげで、漏洩禁止のために人には話せなかった話も出来て。
「目が綺麗やったー」「顔ちっさかったー」みたいな事とか、「もっとこうすればよかった」的な後悔(実はいっぱいある)とか…そんな話ができたのはほんとによかったです。
Rちゃんありがとうー(●´ω`●)

多分、緊張も物凄かったので…記憶違いとかもあるとおもうんです。
あたし、Twitterで同じ回のバクステに当選してた方を結構何人か見つけたのですよ。(自分自身がTwitterやってないから話し掛けられないのですが)
その方達のレポ的なのとか読んだりすると、あれ?そうやっけ?みたいのがあったりもします。
特に写真…あたし「普通のカメラで撮ろうとした最初の2枚は撮れてなくて、仕方なくiPhoneで撮りなおした」んだと思い込んでたんですけど、そう書いてる方はいなかったので…もしかして、あたしが勝手に思い込んでただけなのかな…?
カメラで撮ろうとしたあとに妙な「間」と確認みたいなのがあったし、それに前日、前々日の「SLOW JAM」での撮影失敗の件もあったし…だから勝手にそう思い込んじゃってたのかも。
とにかく尋常じゃない空間だったので、記憶違いは大目にみてください…。な、何卒…。

あ、そういえば。
やはりTwitterで、バクステの集合写真がボカシも何もない状態で公開されているのをいくつか見てしまったのですけど…あれって、いいの?かな?
確かに写真の扱いについて特に注意はされなかったけど、人の顔だし、サインを手にしてる人は名前までわかってしまうし…全員に許可をとったとかでなければ、あれは載せてはいけないものなのでは…?と、あたしは解釈していたのですが。どうなのかな。そもそも、仁が写っているし。
あたしの当選した23日昼の部のは少なくともあたしが見た限りでは公開されてなかったので、全力でホッとしております。ありがとう23日昼の部の皆さま。(←伝わりませんが)


ところであたし。
このバクステで、長年の願望がひとつ、叶っていました。

叶って「いました」というのは、その場ではやっぱりいっぱいいっぱいで、そこまで深く考えを巡らしたりとかできなくて、ただ「うあああああ(*´д`*)」ってなってて、あとから「あ!叶ってるやん!!!」って実感した、ということなのですけど。

このブログをずっと以前から読んでくださってる方がいたとしたら、なんとなく覚えておいでかもしれないのですけど…あたしずっと昔、2006年に、こんなエントリをあげておりました。(ちと長いですが)

あと、そのあと2009年にもこんなのとか、あげてました。(かなりくだらないですが)

そんな古い(そして長い)エントリ読むのめんどくさいと思うので(笑)かいつまんで申し上げますと…
あたし漠然と、「仁に名前を呼んでほしいなあ」って思っていたのです。

最近だと、イベントとかでアンケート読む時に、仁はその人の名前を口にしますよね。
あれもすごい羨ましいなあって思うけど(みわさんとか…!)、とはいえ別にそこまでは望んでなくて。

ドラマとか映画に出ると、共演者の方の役名を口にしますよね。「ナオコさん」とか「フユミちゃん」とか。最近だと「ミカさん」とか。
ああいうの、すごいずっと、羨ましかったんです。
というのも、こないだも書きましたけどあたしの名前(本名)って、あんまりポピュラーじゃないやつだったりするもんで。
偶然口にしてもらえるようなことは望めなかったりしましたもので。
なので、この「どん」というハンドルネームが唯一の望みだったりしたわけです。

だから今回のライブ、早着替えのところで「俺がせーのって言ったら『よーい、どん』って言ってね」って指示をしてくれる、その「どん」をひとり幸福感に包まれながら堪能していたのです。(歪んでます)

なのに。
そんなわたしだったのに。

気付けば名前を、しかも「どん」ではなく本名を、呼んでもらってました。仁に。

サインを書いてもらう時に、名前を聞かれて(これも仁が聞いたバージョンとスタッフさんが聞いたバージョンがあるらしい…あたしは仁バージョンでした)、答えて、その名を仁が、「○○○さん。」って、繰り返した。

勿論それは、正確には「呼んだ」わけではなく単に「復唱」だったわけなのですが。
それでも…それでも、そのとき仁が口にしたそれは、「空耳アワー」でも「役の名前」でも「掛け声」とかでもなく、他の誰かの名前でもなく、確かに「私の名前」で。
そのことが、やっぱりほんとうに嬉しくて。
自分でも、どうしていいかわからなくなるくらい嬉しくて。

サインも写真も近くで逢えたことも物凄く嬉しかったけど、仁に名前を口にしてもらえた、その事がもう、いま思い返しても一番嬉しかったかもしれない。
そう思います。

「○○○さん。」って呟いたあの声、今も耳に残ってます。
しあわせな余韻です。

※あとでTwitterで「さん」なしの呼び捨てだった、というパターンの方もいらっしゃったという事を知り、「あたしが明らかに仁よりお姉さんだから気を遣って『さん付け』だったんだわあああああん。゚(゚´Д`゚)゜。」…とほんの少し嘆いた、ということを補足しておきます…。



バクステで逢った仁は、なんか、どの仁とも違っていました。
ステージの上の仁とは勿論違う。
でも、メイキングとかに映っている素に近いであろう仁とも、やっぱり違う。
なのでなんか、ちょっと不思議な感じがしました。

オーラがどうこう…とかいうよりも、なんかもう、存在が「無垢のかたまり」って感じでした。
へんちくりんな表現で申し訳ないんですけど。

最初に目に入った時にはもう座っている仁だったけど…なんか、違うっていう人もいるかもしれないけど、あたしがそれに擬音語を付けるとしたら、「ちょこん。」って感じ、でした。
なんか、ちんまりと座ってた。

それはきゅるんとあどけない目のせいかもしれないし、ほんとにちっさい、つるんとしたお顔のせいかもしれないけど。
なんかほんと、「ちょこん。」でした。あたしには。

そいで、日付書くときに隣のスタッフさん(今思えばそれはKeiboくんだったりしたのかも。)から何か見せられて、それに目をやって、…っていうやりとりとかも、なんか「坊、こちらです」みたいな。なんかすごい、「ぼっちゃま」な感じがしたんですよ。あああ、ほんとに変な例えしかできなくてごめんなさい。

…でも、なんだったんだろう、あの感じ。
今なお、ちょっと不思議な感じがします。


ずいぶん長く仁を見てきたと思っていたけど、でもきっとまだまだまだまだ、「知らなかった仁」がいっぱいあるのだろうなあ。
この先、いくつ見ることができるんだろう。

わくわくします。


わくわく。


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December 05, 2014

バックステージ報告 その

ああああ、もう、もう、思い出してリアルに緊張していてほんとうにやばいー。


さてさて、いよいよバックステージ、本丸(?)へと突入します。
お待たせしました、ようやく仁が登場する、本編です。

(自分でもここまで前置き書いてて長かった…)


すー、はー。(深呼吸)


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バックステージ報告 その◆

いやー、まったく。
これ、バクステの話、…こうやって思い出しながら書いてると、あの時の凄い緊張が蘇ってきてちょっとやばいです。


△任蓮会場に到着してから仁に遭遇するまでです。
まだ仁は出てきません。(まだなんかい!!)

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バックステージ報告 その

…はい。
遅ればせながら、なのですが。

ツアーも無事に、終了いたしましたので。
ここで。
「事後報告」をさせていただきたいと思います。


とっても今更なのですが。
実はこのツアー中。
わたくし。

仁のバックステージに、なんと、当選いたしておりました…!!!

嘘のような本当のお話であります。
大阪・堂島リバーフォーラム 11月23日昼の部の、幸運な20人のひとりに選んでいただき、参加させていただいておりました…!!!!

これまで伏せていてスミマセン。
当選のメールには「ツアーが終了するまでネット等での情報漏洩は一切禁止」である旨がしっかりと記されていたので、とにかく何も話さないほうがいいんだな、ということは解って。
「当たりました!」って事を先にオープンにしてしまった場合、たとえば終わって「どうやった?」「どんなやった?」って聞かれたりした時に、「ごめん、まだ言えない」とか言うのはなんだか心苦しくて嫌だなあ、と思いまして。多分あたし、言いたくなっちゃうだろうし。
なのでほんとうに、当たったことは一緒に入る友達ひとりにだけ伝えて、彼女にも言わないでいてもらえるようお願いして、ずーっと、伏せてました。
何人かのお友達にも逢ってるのに、そんなわけで一切伝えないまま今日まで来てしまいました。スミマセンでした。


はー、やっと言うた!(笑)

なので今日は、その時の覚書を、ここに残しておこうと思います。読んでくださってる方の為にというより、自分が忘れないために(笑)。

なんか余談まみれで無駄に長くなりそうなので、ちょっと分けました。
よかったら続きからどうぞ、です。

(でも、なんだったら「その 廚枠瑤个靴討發蕕辰討發いい任后まだまだ仁でてこないです・笑)
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December 03, 2014

「Jindependence Tour 2014」お疲れ様でした!!

濃密な数日間が、幸福な余韻をほっこりと残して過ぎていった…
そんな感じで、なんかほんとうに幸せな感じに浸っております。自宅にて。

オーラスである今日(というか昨日)はガチの残業をしつつ、「今頃…」と想いをZEPPに馳せておりました。(そもそもチケットも取れなかったんだがー)
行けなかったけど、脳内に残ってるあんな仁やこんな仁を思い浮かべながら、なんかすごく幸せでした。

「ありがとう」と「お疲れ様」を、めちゃくちゃたくさん伝えたい。
今までだって素敵なライブはたくさんあったけど、なんか、なんていうか、今回は全部超越してた、気がします。
ライブの内容はもちろん、会場の空気までもが。


ずっと前…留学の少しあとくらいかなあ。
あたしはここに、

「仁のことを本当に大切に思ってるのは、仁が『ファミリー』だと思ってる人たちだけじゃないんだよ?」っていうのを実感としてわかっててほしい

…というような事を、書きました。
いつかそういうのが仁に伝わればいいなーって、そう思ってました。真面目に。その頃も、そのあと暫くの間も。


でも、今は違う。
そこはもう絶対大丈夫!って、凄いなんかもう、自信がある。
これはもうファンのひともみんな、思ってると思うけど。

「伝わってるの『かも』」とかでもなく、もう「絶対思ってくれてる!!」って言いきれる。

これまでにも何度もそう思わせてくれていたけど、今回は、ほんとうに、それ以上で。
今回のツアーでこれまで以上に、ほんとうにその事を実感できて。
毎回、いちいち嬉しくて。幸せで。

今の仁は、「ファミリー」だけじゃなく客席のみんなの思いも全部味方にして、力に変えて、そうしてあの物凄いステージを創り上げてくれていて。

そしてそれよりなにより、いま仁本人が、誰よりもほんとうに楽しそうで。嬉しそうで。
そんな仁を観ていられることが、ほんとうに幸せで。

席が近いとか遠いとか
目が合うとか合わないとか
そういうのもうほんとうに関係なく、毎回毎回、それを感じて。


今もうほんとうに、仁は無敵。
仁ファンも無敵。
最強。
そう思えます。


このまま突き進んでって、仁いったい、どこに辿りつくだろう。
それでも辿りついたと思ったらまだその先の先へと、仁は多分、笑って進んでいくんだろう。

そうしてあたしたちに、見たこともない景色を見せてくれるんだろうな。

もう、不安とか今、全然ない。
楽しみしかないです。


そんな事をほんとうにつくづくと思った、ここ数日のどんちゃんでした。とさ。


お疲れ様でした。
ほんとうにありがとう。


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November 29, 2014

WOWOWにて

「47RONIN」鑑賞、なう。(字幕版)

ふふふ。
これで「主税くんダイジェスト」を編集できる。

む、ふふふふー( ´艸`)


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November 24, 2014

今週末のWOWOW

4bd0ee98.jpg「47RONIN」の番組内容に、ちゃんと仁の名前も入っとるー。

当たり前なんだけど、でもやっぱしなんかウレシイ(´∀`)


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そしてこんな時間に。

このまま朝になって、また今日もLIVEがあるならいいのに…(´;ω;`)←体よれよれのくせに。

なんだろな
久々の一日二回公演だったからか、ちょっと体感の感覚がおかしいのかなあ。

今朝…じゃないや、昨日の朝(日曜日の朝)、昔仁も出演した番組「僕らの時代」を観てたんですけど。
その中で市川染五郎さんが「一日二回公演やると1日が二回ある感じがする」みたいなことを話してたのですよ。
でもあたし、これまで1日二回どころか三回とか(笑)コンサートも舞台も観たことあるけど、そういう感覚になったことはなくて。なもんで「そうなんやー…そら1日二回は大変やろうし、演じる側と客とでは感覚が違うんやろなあ」とか思いながら観てたんです。

でもね!
今日、その感覚が解った気がします!!
だって今日(昨夜ですが)のお昼の公演、1日前の事みたいな感じがするもん、いま。
とても1日の間に起こったこととは思えない…ほんとうに…

公演の時間自体は短かったのに、なんかほんとうに濃密だったです。

うう…



眠くなってきた…(5時5分)



あっそうだ。

「Mi Amor」って、仁が語るには「敢えてサビの歌詞をなくした」曲のわけですが。
あたしは曲の構造とかわかんないし、知識もないし、だから「…斬新なん…だな?」と思いつつ、でも歌詞がないとサビの部分、「格好いい間奏」って感じで捉えていたのですよね。CD聴いて。

でも、LIVEで観て聴いて、その感覚は変わりました。
もう今となってはサビだとしか思えないし、「なんて格好よすぎるサビ…!」って思ってます。

やっぱりLIVEってダイレクトに来るんだなあ…!LIVEええなあ…!!と。
ほんともう、つくづく。つくづく。

LIVEええなあ…

自分にとってはあと一回東京公演が残ってるので、それ楽しみに生きていこうと思います。


そいで、そろそろ寝ようと思います。(5時26分)


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終わっちゃったー

夢のような大阪3日間が…
終わってしまいました…。

今日は朝から怒涛の一日で、凄く凄く体は疲れているのですが(なんといっても本日は老体に厳しい2公演でもあり…)、でも心は物凄く物凄く幸せで、眠ったらほんとにこの夜が終わっちゃう…と思ってしまって、惜しくて惜しくて。
なので、自宅でMi Amor聴きながらぼうっと反芻しています…。

今回は前の方やら後ろの方やら下手側やら上手側やらドセンターやら、ほんといろーんな場所で観たのです。(公演数が合いませんが一部重複しています)
それぞれの場所からのそれぞれの良さがあったし(たとえば、「Baila」のあの両手をまげて前後にブンブンブン!!てするダンス、下手側と上手側では見え方がぜんぜん違う!)、名古屋では埋もれちゃったけど大阪では幸いにも一度も埋もれることなく、ほんとうに肉眼で全部観られたし、ああああ、なんかもう、いまほんとうに胸がいっぱい。


思い出せる場面は、素敵なのから笑えるのからいっぱいありすぎて、なんか今うまく引っ張ってこれないんですけど。

とりあえず

01:42:20
  ↓
01:27:48
  ↓
01:20:10
  ↓
00:59:42

と、大阪4公演の中でどんどんタイム縮めてってしまった「早着替え」はほんとうにすごかった!
正直、1分切るのは絶対ムリだって思ってました。
「元ジャニーズの名にかけて!!」って言ってた仁、ちゃんとその名に恥じない早着替えを見せてくれました。
凄かったー。

でも、出てきたあとにモソモソしながら袖とか襟とか整える仁がほんとうに可愛かった…ということも記しておきたいと思います…(●´ω`●)

「ジャニーズ」って単語をほんとうに何度も口にして、ジャニーさんの物まねまで未だにやってしまう仁…。
仁はあの事務所やジャニーさんをほんとに今も大好きで、そしてほんとに後腐れない辞め方が出来たのだろうなぁ、って、思えました。

あと、昨日かな。
なんかMCの時に「ジャニーズみんないい子じゃん。」って言って。
で、「(それに比べて)俺なんかさあ」って言って、なんかセンターから下手側に向かって、うなだれてトボトボ、と歩くのですよ。

もちろん冗談でやってるんだけど、そのトボトボ歩く仁を見てたら急に凄く切なくなってしまって、「仁はええ子やで…」って声に出してつぶやいてしまいました。(小声で)

仁は、ええ子やで。



そうだそうだ。
Liveだけでなく、今日はもうほんと、ものっっすごい久し振りに、それこそ下手したら10年ぶりとかくらいに偶然再会できたお友達がいて。しかもすごいシチュエーションで。
それもすごーく嬉しかったなあ。
逢えたことも。今もお互い変わらず仁ファンなんだー、ってことも。

今日何人かの仁ファンの方とお名前のわからないまま少しお話ししたんですが、みなさん凄く素敵な方達でした。またどこかで逢えたらいいなあー。

約束してないのに何故かいつもお逢いできる(笑)方とか、飲みに行って店内で掛かる「APHRODISIAC」に反応して変な壊れ方をしてしまった皆さまとか、あたしのほうが年上なのに(しかもだいぶ…)毎度お世話になりっぱなしのSっちとか。
皆さま3日間、ほんとにありがとうございました。(あんまここ見てないと思うけど・笑)

あっ、これを忘れちゃいけない!
ミカワさんご夫婦(笑)も、期待に多大に応えていただきありがとうございました!!!(まさかあそこまでとは!!笑)



あ、そうそう
最後に突然、すんごいしょうもないこと言いますけど。(まあいつもなんですけど)

今日Live中に気付いてしまったんですが
「Baila」の冒頭(だけでなく繰り返し*なので何度も出てくる)の「Girl you got me」のところ、あたしもう

「郷ひろみ」

にしか聞こえないんですけども…!

困ってます!
今すごく困ってます…!!

なので、読みに来てくださってるありがたい方々を無理やり巻き込みにかかってみました…(笑)!!!(←恩を仇で返す仕打ち…!)



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November 22, 2014

大阪初日を終えて。(レポではありません)

えへへ。
名古屋よりも帰宅時間が遅いという。(「飲む」というオプションをつけるせいです)(今日で閉店だというお店にたまたま入ったのですが美味しくて大正解でした)

はああ…(つд`)
1000番台だった割に凄くいい場所で観ることができて、ほんとうに諸々、堪能してきました。
名古屋で見落とした部分(前におっきい人がいて、被って見れなかった部分が結構あった)も今日全部補完できました。

もう…もう…Bailaのダンスが、もう…!!
いまもし「死ぬ前にあと一回だけ仁のダンスを見せてあげる」って言われたとしたら、あたし迷いなくBailaを選ぶ…!
てかもうほんとうに明日にでもBlu-ray出してほしい…!(つд`)
そもそも曲だけでも大好きなのに、その曲にあのダンス…強烈すぎてわたしはもう…!!!(思い出して死にそう)

はー。(つд`)


名古屋のあともちょっと書きましたが、髪を切ってハットもブラも外した仁は、なんかもう言葉にできない美しさで…
もうその美しさがあたしの中の「美」の免疫だとか許容量だとかをはるかに超えていて。
そんな仁を前にすると、もう「キャー(≧▽≦)」とかではなくむしろ「あわあわする」というか「ワナワナする」というか…
なんか(((( ;゜д゜)))←こんな感じになってしまってました…。

生で見た仁が美しすぎて悶えるという場面はこれまでにもあって、いま思い浮かぶのは映画「スピード・レーサー」の舞台挨拶の時の仁とか、あと数年前の壮行会の時の仁とかなのですが…
なのにいまの、30歳になって妻子持ちになって、ジャニーズでもなくなっている…世間的に見たらマイナス要因ばっかりなのであろう、そんな仁の美しさに打ちのめされて、もうどんちゃんヘロヘロですよ…。
心地良くヘロヘロ…(*´д`*)


あっそうだ
早着替えの前に客席に号令を指示する場面とか、あとMAGNITUDEの時とかにですね…
なんかやたらとハッキリと「どん」を連呼してくれる事が、もうあたしにしか解らないであろう激ツボでございましたよ…!!(つд`)


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November 20, 2014

最強かわいかったとこ。

明日の仕事のために、ひいては週末の大阪(Oh!soccer…か?)LIVEの為にがんばって眠ろうとしてるんですが、いま思い出したので忘れんうちにいっこだけ。

なんか、「俺、もとジャニーズだったんですよ」とか言うんですよ。「ご存知ない方も多いと思うけど」って、嬉しそうに、ニヤニヤしつつ(笑)。

だもんで、客席が気を利かせて「へえぇ…(゜∀゜)」って驚いたフリをしてあげてみたところ、

「…ありがと」

って、面白そうに、嬉しそうに、喜んでくれてました。

くっ、コンニャロー!(←腹立つレベルの可愛さ)


さ、さて

寝なければ…


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November 15, 2014

そいつはびっくり。

「Nのために」からの流れで「A-Studio」観てたのですが。
ゲストの福士蒼汰くんの仕事を始めた頃の話の流れで、「はじめて受けたオーディションがハリウッド映画」で、しかもその映画がまさかの「47RONIN」だった、とな。
これ多分、いま福士くんのファン以上に仁ファンのほうがびっくりしてるんじゃないかな。

福士くん、今21って事は、4、5年ほど前に受けたってなると、あの映画でその年齢の役って、やはり仁の演じた大石主税しかなかったわけで…。
そうかー、
そうなんだー、
って、しみじみとびっくりです。

ていうか、これだけ色んな作品に出て評価されて人気があって、っていう福士くんの今を知ってるからこそ、余計にびっくりするのであって、もしもそうなっていなかったら普通にスルーする話ではあるのでしょうけども。

いや、でも、改めて思いましたんですよ。
ハリウッド映画の「大石主税」という役のオーディションを、実際、何人の日本の若者が受けたのだろう、と。

福士くんは「事務所に所属するかしないかの頃に受けた」っていうふうに言ってたし、最初に受けたオーディションだって事だったし…もうほんとに、名もない若者だって「ダメもとで」ガンガン受けに行ったんだろうし、もちろん名のある役者もチャレンジしただろうし、その人数って凄かったんだろうなあと、改めて思って。

なのに実際にその役を勝ち取ったのは、「大石主税」ではない役を受けに行ったはずの、大石主税よりもはるかに年が上の、赤西仁だったわけで。
それってやっぱり、余程気に入ってくれてないと起こらない事だよなあ…と、思ったわけです。

カール・リンシュ監督は、仁のどこにそんなにも惚れ込んでくれたのだろう。
カールがとらえた赤西仁っていう役者の姿を、カールの目を通して見てみたい、という気がいたします。

「英語ができる」って事でリードしてる部分は仁にはあったかもしれないけど、でも柴咲コウちゃんだって、起用が決まってから英語の特訓を受けてるんですよね。
キャスティングの奈良橋さんもテレビで、「英語は出来なくても、受かってからちゃんと出来るようにサポートします」っていうふうに話してらっしゃったし。
だから、やっぱり英語優先で決めたのではないように思うし。

ハリウッド映画のオーディションとか、決め手とか、そういうのはわからないけれど。
改めて、ほんと改めて、「仁があの映画にあの役で出たのは凄いことだったんだな」と。
そう思った夜でした。

あー、びっくりした。



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November 12, 2014

案の定…

リピートしてたらこんな時間に…

(午前2時半…)


な、なのに…
やめ時がわからない…


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「浦島太郎」期間突入。

です。

ツアー初日に行けないくせにネタバレ拒絶派のわたくし、ネタバレ回避のためにしばしネットからおさらばいたします。ドロン。

あああ。
北海道は、何としても行きたい場所なのに。たとえ初日や最終日でなくても。
なのに、なんでド平日なんだよーう。前回も、今回も。
関西在住の会社員では、1日休むだけでは北海道に行けないんだよーう。うわああん。(泣)

はー。
贅沢だけども、初日は行きたかったー。

そんなわけで、北海道に行けない私(どうしても休みを取れなかったのである)は神戸の自宅で不貞寝…

ではない! 今回は!!

今回は、初日とフラゲ日を重ねてくれたので!!!
初日に行かれた方には予習時間が少なくて大変だったかもしれませんが…おかげでツアー初日に参加できなくても、フラゲしたミニアルバムと特典映像をがっつりがっつり、楽しんでおります!!!!!!

もう…なにもかもが素敵すぎて悶える…!!!

作品だけでなく、その作品に仁本人が向き合う姿までもメイキングで見せていただけて。
向き合って、拘って…それがもう、本人にとって凄く気持ちのいい仕事との向き合い方なんだろうなぁ、っていうか…
「やらされてる感」のない、本人のやりたいことを楽しんでやれている、っていう姿が、そこにはあって。

なんかもうそれは、涙すらも誘う映像で。
といいつつ、扇子でぱたぱた扇ぐ姿とか自らのドアップを恥ずかしがる姿とかには、ほわっと笑えて。

観るの、とまらなくて。

しかも、そのメイキングを観るとその内容を踏まえて本編が見たくなり、本編見るとやはり続けてメイキングを観たくなるという無限ループ…
でもそこに陥ってるともうひとつの特典映像がいつまでたっても観れないので無理やりメイキングを終わりにして、上海とイベントのほうのDVDに切り替えたら、これがまた、もう(泣)

…いや、(泣)っていうか、(笑)なんだけども。
あのイベントはほんとうに、行けたラッキーな人たちだけが楽しんでしまうのは申し訳ないくらいの楽しい時間だったので。
それが、ノーカットではないにせよ、おもしろい部分ちゃんと残して映像として残してくれて、ほんとうに嬉しくて。
行けなかった方達にも楽しめるように、分かち合えるように、ちゃんとなってて。
あの場のふわーんと、ほわーんとした感じがちゃんと、残ってて。
最後の投げチューも、残してくれてて。
いやもう…嬉しかったー。

あっ、そして「みわ」さんもちゃんと残ってた!よかった!
あのQ&Aの時間のMVPは間違いなくみわさんでした。凄く和みました。ありがとうみわさん!(カットされてる部分もあるけど現場ではあと数回なごませてくれました。)


CDに至ってはもう、言うに及ばずですし。
この作品に贈る賛辞の言葉が、あたしのボキャブラリでは紡げないのですし。

確実なのは、仁にとって「生みの苦しみ」というものがあるとすれば、それは「ゼロから絞り出すことの苦しさ」ではなく、「有り余るアイディアを絞り込む、削ぎ落とす」ほうの苦しみなんだろうな、ということ。

もう仁の才能に毎回驚かされる事にもいい加減慣れてきたかと思うのに、やはり毎回新鮮に、その才能に驚かされます。
それはあたしに学習能力がないってことじゃなくて、どんなに学習して心構えしてたとしても仁はそこを遥かにポーンと飛び越してしまうので、学習が追い付かないってことなんだろうなあ…と思ったり、します。


仁ファンだけで分かち合うには勿体無さすぎる才能なので。
ほんとうに音楽が好きな人たちのところに、世間の作りあげた虚像やそれによる先入観を飛び越えて、もっともっと、伝わってくといいなあ、って。

ほんとうにもう、今願うことは、それだなあ。


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November 05, 2014

ABCマートにて

ABCマートでミ・アモール聴いてきたー!\(^o^)/
短かかったけど。
iTunesの試聴より短いけど(笑)。

多分、きっちり30分ごとに番組が始まる感じかな?6時ちょうど、6時半ちょうど、7時ちょうど、みたいに。(全部の店舗で同じように流れてるかわからないけど)

DJさんと住岡莉奈さん(テラハメンバーの)が曲を紹介する番組がはじまって、トークのあと、まずアップアップガールズ?の曲が掛かって、次が仁、みたいな感じ。

先にDJさんが曲紹介してくれるんですが、すごいハッキリと「赤西仁」って言うので、聴きに行ったくせにビクッてなった(笑)。これ予備知識なく聞いてたら飛び上がったうえに声出てたと思う(笑)。

そんで1番が流れて、フェイドアウトして、りなてぃが「赤西仁で、ミ・アモールでした!」って言っておしまいです。(って、番組はまだしばらく続きますが)


番組はじまってミ・アモールまでは3分か4分くらいかなあ…

ただ、店舗によっては一階と二階で違うものが流れてる場合とかあるみたいで、あたしの行った店舗(職場に近い例の店舗です(笑)…と、一部のお友達に私信)では多分、一階でしか流れてなかったぽいです。違ったらごめんなさい。
ちょうどの時間になってもDJさんの出てくる番組が始まらないようなら別の階に移動したほうがよいかも。

さて、もっぺん聴いてこよ!
(靴屋の中うろついてるとスニーカー欲しくなる…危険。)


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「きょうは会社休みたいです。」

1分23秒の中で、カンペがっつり見ながら甘くカウントしても4回も噛んだコメント…
発売日も間違えてるね…
でも、ああ…
よくがんばったよう…(*´Д`*)

でも「れこちょく」とか「あいちゅーん」とか「ゆーちゅーぶ」とか、仁が口にすると全部ひらがなで聞こえてくるのはどうしてなの。
あんなに流暢に英語で喋って唄えるひとなのに。
もう。(*´Д`*)


コメントと視聴とPVのリピートが止まらぬというか止められぬ…
ていうか1分半も視聴させてくれる太っ腹さと、それによる「おあずけくらった」感凄い…
でもって当然のごとく棄て曲とか皆無…


もう、どこで止めたらいいのかわからないいいいいいい
明日の職場での自分、役立たず決定ー!ヽ(*´∇`*)ノ ←やけくそ



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寝れんくなりました

なんだなんだ!
なんだこの騒ぎは!
夜中に解禁されたら寝れんやないか!!(*´Д`*) ←嬉しい

(なんでそんな「レコチョク」の言い方かわいいのん…)


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October 23, 2014

おさらい。「赤西軍団」とは。

cad7bdf1.jpg

「赤西軍団」。

マスコミや世間ではまるで「関○連合」か何かと同類であるかのように認識されているように見える、その名前。
だけど多分、その元ネタがこんなにもアホ可愛らしいものであった事をご存知の方は、仁ファンと古くからのジュニアのファン以外には殆ど存在しないのだろうなあ、と思われます。(勿体ない。)

世間で認識されている(わたし達が思ってるのとは異なる)「赤西軍団」って、もうほんとうに、マスコミが勝手に作り上げ、世間がそれに踊らされて勝手に膨れ上がらせて一人歩きしてしまった都市伝説というか…「沢尻会」(←本人も友人たちもその存在を否定している)みたいなもんなんやろなあ、と思ってはいるわけですが。
まあだがしかし、ファンであるがゆえに、悶々とすることもあるわけで。

なもんで改めてここで、真の「赤西軍団」をおさらいしてみたいと思います。

+++

時は2001年に遡ります。

その春からテレ朝系で始まったジャニーズジュニアのバラエティ番組、「裸の少年」。
その番組の第11回の放送にて突然結成され、そして続く第12回の放送にてあっけなく解散となった(笑)軍団、それこそが「赤西軍団」でありました。

赤西軍団

メンツはこの3人。
赤西仁を団長として、団員1が田口淳之介、そして団員2が現A.B.C-Zの五関晃一。

なんでこのメンバーだったのかという説明は特になかったんですが、この番組は毎回ジュニアの中から3人がロケに行っており、この回のロケがたまたまこの3人だったので…ほんと「たまたま」と、スタッフの思い付きか何かじゃないのかなあと思われます。

で、すごく行き当たりばったり感満載であるにも関わらず、ちゃんと「掟」もあります。(多分全部スタッフが考えてる)

血の掟


  赤西軍団 血の掟

一、団員がボケたときは必ずツッこむべし
一、団員のギャグには手を叩いて笑うべし
一、風間、ハセジュンのギャグには笑わない
一、風呂を制するものは世界を制す
一、おやつは千円以内
一、団長には絶対服従


…か、かわいいのう。
しかもここで団長、期待を裏切らずやってくれます。

服従ってナニ?

これや!!
このアホさこそが赤西仁や!!!(*´ェ`*)

ちなみに第11回のテーマは「新スポーツに挑戦」。
赤西軍団(笑)の3人がロケに出て、「護身ビクス(護身術+エアロビクス)」や「ダブルダッチ」にチャレンジします。
まあでも、今回はそのロケ内容は端折ります。(テーマはあくまで赤西軍団なのです!)

とはいえ、当時「裸の少年」といえば「お風呂」(何故か)。
団員たちから労ってもらうこんなシーンもみれます。

お風呂挟まれてる…


しかし当然ながら(?)赤西軍団、スタジオのジュニア達からはブーイングの嵐。
裏ゴハンである「ハンペンサンド」(美味しいらしい)も赤西軍団の3人はほんのちょびっとづつしか食べられず、とうとう番組の最後には2階を占拠してしまいます。(「占拠」って言葉は知ってたらしい)
でもって2階からメガホンで主張。

不評な扱い

残念。

×不評 → ○不当

このほか、「ハンペンが小さすぎる!」などとも訴えておられました。


そして第12回。
この回は「下北沢を極める」でした。
パン屋さんや古着屋さん、ビリヤード場などを軍団3人で巡ります。

しかしこの回も前回の最後に引き続き、2階を占拠しております。

番組ジャック

とってもチープな感じの軍団Tシャツ着用…(´∀`)

いろいろ巡ってやはり最後はお風呂ですが、ここで早くも「赤西軍団」の終わりが見えてきます。

そろそろ潮時だ


も、もう?

そうそう、実を言うとこの回、赤西軍団には「助っ人」が二人参加していました。

亮ちゃんもいます

左がハセジュンこと長谷川純、
そして右が錦戸亮。(あっ。)

ハセジュンはともかく、この時スタジオに遊びにきていたらしい亮ちゃん(番組のレギュラーではない)は「やれって言われただけやから」と無理やり入れられた感満載だったため、下北沢のパン屋さん「アンゼリカ」のパンにつられてとっとと離脱してしまいます。

そしてとうとう団長自ら解散宣言。

解散

こんなにもあっけなく終了してしまった「赤西軍団」。
ちなみに解散理由は「アンゼリカのパンが食べたいから」でありました。(最後までおバカすぎる。)

+++

ほーらごらん。
世間に流通してしまっている「赤西軍団」とは、似ても似つかないでしょう。

なんなんでしょうねえ。
たまたまほんとうに一瞬ではあるけど「赤西軍団」というものが存在して、そのキーワードがあっただけに、なんかこう、名前を紐付けされちゃったって感じなんでしょうかねえ。

わたしの中では今でも、「赤西軍団」はあのおバカな仁を団長とするじゅんの、ごっちとの3人組だもんで。
その名前を使ってで糾弾されたりすると、なんだかものすごーくモヤモヤするのですよねえ。

某ヤフコメとかで「あの軍団は夜遊びが過ぎる」とかっていうの見るんですけど、それ書き込んだ奴、その「過ぎる夜遊び」とやらを列挙してみてくれよ出来るもんなら、とか思ったりもしますしねえ。

なんだかねえ。


…と、悶々とばかりしているのもアレなんで、16歳の仁がいた真の「赤西軍団」を、いま一度おさらいしてみました。
うん、楽しかったわ(笑)。

ほんまは赤西軍団ってこんなんやねんで!っていうのがちょっとでも世間に伝わればええのう…みたいな気持ちもあるのではありますが、ただ残念なことに、Twitterが主流の今やもうこんなブログなんて仁ファンですらほとんど見てない…というのが現実なのですよねえ。
ううう。時代についていけてない。
まー伝わったら伝わったで、それでも言いたい人はなんとでも言うんでしょうからね。

「もー慣れた」って言うのは簡単なんですけども。
でもやっぱりどーしても、慣れたくはないのですよねえ。


というわけで、最後まで見てしまったありがたい読者の方々の為にサービスショットでも。

サービスショット←護身ビクス後の疲労したお姿。



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October 01, 2014

当落。

な、なんとか。
幸いなことになんとか、全滅は免れたもようです。
あうああー(;´д⊂)
仁に逢えるよー

あとは駄目もとで、モアチャン…じゃなくて(なにかの名残)、プレオーダーに賭けてみます…

が、頑張りましょうね皆さま…!
のんのん…!(>_<)


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September 28, 2014

ぜっぷっぷ!

a68c69ad.jpgご無沙汰です。m(_ _)m

もう既に3日も経過してしまっておりますが。
25日のZepp Tokyoでのイベントに、ありがたくも参加させていただいてておりましたのです。(場所ってもう言うてもええんです…よね?)

写真は本人確認後につけてもらったリストバンドと。
あと、ドリンクのペットボトルに付いてたやつ。
去年のツアーの頃はネックストラップだったけど、キーホルダー的なやつに変わってました。
んでリストバンド、スナップのところを切って外そうとしたけどハサミでは滑って切れなくて。でもバンド自体を切りたくはなくて。
でも、手のひらすぼめてぐりぐりしてみたらそのまま抜けました。やったー無傷\(^o^)/


本当に、幸せな空間でした。
なんも構えてない、心許した感じの仁がふわっとそこにいて
そんな仁を愛おしく思う人たちが沢山、そこにいて

本当に心地のいい、あったかい、素敵な空間でした。


病み上がりの仁は明らかに「病み上がりの痩せ方(やつれ方?)」をしていて、身体は薄いし腕は細いし頬は痩けてるしで(なんせ二週間食べれずに点滴とエレンタール?だけだったそうなので)やっぱり「うう…(;_;)」ってなってしまいそうだったけど、始まってすぐに入院の事に自分から触れて、しかも笑いに持ってってくれたので、そしてふわーんと、ぽわーんと、そこにいてくれたので…あとはもう、さほど心配せずに観ていることができました。
それに何より、歌声が。ほんとうによく声が出てて、素敵だったので。
心配することはないんだなあ、と、思えました。


3日経ちますが、いつもながら手元を見ないで書きなぐったメモがありまして、それ読みながらずっとグフグフ( ´艸`)ってなってます。
グフグフ( ´艸`)

またいつか覚え書きにしたいなあとも思いつつ(ほんまか?)、イベントの日からずっと横浜の姉宅に滞在しててちょっと前に帰宅したばっかりだもんで、また落ち着いた頃にぼちぼち…できたらええなあとは思っています。

どのくらい特典映像に使ってくれるかわからんけども…もう、いっそ丸ごと使ってくれていいよー、なんなら単品で販売してくれてよくってよー、とつくづく思います…。
なんかもう、思い出してしみじみと幸せでございます。(*´ω`*)

ちなみに個人的にもっとも「ふあぁ…(*´д`*)」ってなったのは、「入院以降お酒も煙草ものんでない」「(煙草)やめよっかなぁこれを機会に」っていう流れからの、
「いっしょにやめよっかあ」
でした。

なんかもうほんとうに優しい、ぽわーんとした言い方で。
もともと煙草吸わないせいで「いっしょにやめる」を出来ない自分を呪ったくらいの、素敵なお誘いでした。
今から一緒にやめれる人たち、いーいーなー(*´д`*)


と、そんな感じで。
行ってきましたよ、という、ささやかなご報告でございました。(遅ればせながら。)


さて、次は…

ツアー、頼むから当たってくだされー!


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August 06, 2014

Heart Beat

you and I のあとのブランクとクラップ音がたまらなすぎて、身悶えしているなう…

その部分に至るまでの、なにか駆り立てられていくような高まってくような感じといい…


ああああ
たまらん

たまらんよー(もだもだ)←身悶え中

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August 05, 2014

おう…

ブラ外しのメイキングはないんだ…

…いや、なに。



スカイポイントのてっぺんで両手離してしまう仁に思わず「やめれぇぇ!Σ( ̄□ ̄ノ)ノ」って声をあげてしまったのは、たぶんわたしだけではないはずだ…

…ふああ。



シングル曲の「Good Time」のみならず、カップリング曲が凄くて。
カップリングも凄いっていうのは仁の場合もはやいつもの事ではあるんだけど、そうは思ってても、あらかじめハードルを上げてても、それでもほんとうに凄くて。

こういうCDを手にしてしまうと、メジャーとかインディーズとか大きな事務所とかって何ぞや…と思ってしまうなあ。


仁は、すごいなあ。



いっこだけ小声でおねだりしてみるとすれば…

や、訳詞ほしいです…(ぼそ)


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August 02, 2014

まだ観てまふ

やはり嬉しいのはいろんな表情が観られることだったりするのですが
表情が観れるってのはつまりノーブラ率が高いって事でして。
装着しててもほぼ透けブラやっちゅー事でして。
しかも透けブラよう似合うとるし…!(*´д`*)

と、ブラが無いことにしみじみしてたら最後にほんまもんのブラまで外しちゃうっていう、この内輪受けのオチ…!(←のつもりはないとおもう)

いやなんかもう、あのスマートすぎる片手ブラ外しがたまらんくてだな…

何テイク撮ったのかしら?
そのたびにホック留め直す「間」はやっぱり気まずかったりするのかしら?( ´艸`)
いや何ならワンテイクでOKか?
手慣れたもんか?
熟練の技か?
それとも練習とかしたのかしら?(嫁相手で妄想)


…なんか、見過ぎて思考がおかしな方向に向かいつつある…ようなので、寝るです…(´ω`)


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もはや屍…

かわいいのとかっこいいの(しかも最強クオリティの)が交互に来る破壊力といったらハンパなく…

流したり制止したりコマ送りしたり…をアホみたいに繰り返しながら、屍状態で今に至ります。


あああ。

インディーズとか自主レーベルとかジャニーズ退社とか、そういう「世間的なマイナスイメージ」を彼方まで吹っ飛ばす勢いの作品を作り出してしまってくれた仁である…。
しかも1作目にして。


はあもう、たまらんです…(´;ω;`)

仁ファンはしあわせモノです…(´;ω;`)


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Good Time

みたー
エムオンで、「Good Time」のMV。

てっきり1番でちょん切られるんやと思ってた。
こんなにキッチリとフルで観れると思わんかった!
嬉しい!
ニヤニヤする!
そわそわする!
どうしよう!

(*´Д`*)

仁には夏や海がすごく似合うと思うけど
仁が実際に海にいるところを動画で観るのは、もしかして凄く凄く久しぶりな気がする…。
(今思い出せるのはシーブリーズのCMくらい…)

あああああ
ちょっと今これまでになく興奮しています

興奮がおさまらないので気のすむまでリピートしまくってきます


あああああ



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May 28, 2014

「辛味」

まさかこれを「からいあじ」とか「つらいあじ」とか読んではおらんよね、仁…(´・ω・`)

…と(前例があるだけに)一瞬考えてしまった仁ファンはたくさんいたに違いない。
むふふ。( ´艸`)

仁ファンは「辛味」と「酸味」と「嫌味」(←ひとつ種類の違うやつが)で丸一日語り合えるねえ。むふふふ。
(なんなら「甘味」に関しても、裸少の岸朝子先生の回のやつで語れますね)(思い出しニタニタ中(*´∀`*))

いくら仁が表立った活動をしていない時期とはいえ、せめて月に一回くらいはブログの更新もしとかんとあかんかもしれん…と突然うっすら思いついたので、思いついた勢いで更新してみました。

また来月あたり、なんか仁が面白ツイートでもしてくれたらひょっこり出てくるかもしれません。
って、大丈夫かこのブログ。

ほな!


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January 01, 2014

記念の日に。

3a5bca6a.jpg

あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
何卒。


さて。
古くからこのブログやサイトをご覧いただいていたありがたい方々はご存知かもしれませんが。
1月1日というのはわたしにとっては、ひとつの大切な記念日だったりします。

なぜなら、わたしが仁におちた日
それが、2004年が明けたばかりのこの日だったからです。

そうなのです

あの、「世界にひとつだけの花」を歌う仁に出逢ってしまった2003-2004のカウコン。(テレビ視聴)
あの日から、10年が経ちました。

10年もの間、中断も浮気も迷いもなく、ここまでまっしぐらに1人の人にのめり込んだのは初めてです…。


この10年の間には、本当にほんとうに、いろんな事がありました。

改めて書くまでもありませんが、

ごくせんブレイク
デビュー
留学
映画初出演初主演
ソロコン(海外含む)
脱退
ソロデビュー(海外含む)
ハリウッド映画出演
できてました婚
休止活動
(抜粋)


世間的にはマイナス要素のほうが多かったのであろう、この10年。

凄く幸せな気持ちにさせてもらった事も、泣き暮らした事も、心を痛めた事もあった中

英語どころか日本語すら危うかった十代の少年は、流暢な英語を話す二十代の青年になり
しかも父親に!!なり

三十代を目前にしながらその魅力は、衰えるどころか増してゆく一方です。


その間、衰える以外には殆ど変化のなかった残念な私もきっちりアラサーからアラフォーになり、なんなら体重も重ね続けておりますが

わたしの仁への想いも重ね続ける一方で、ひたすら想いの深さが増してゆくばかりです…(*´д`*)


一度たりとも揺らぐことなく想いが続いてきた(そして余程の事がない限りたぶんこの先も続いてく)というのは、わたしにとってはなかなかに凄い事だったりするのですが
でもほんとうに凄いのは、わたしを一度たりとも揺るがせなかった赤西仁、その人なのですよね。


仁を好きになってからこれまでで一番わたしがダメージを受けたのは、「戻ってくる」とは言ってくれないまま行ってしまった、あの留学の時でした。

あの心細い、「もう逢えないのかもしれない」っていう不安ばかりだった半年に比べたら、一年半の休止活動なんて正直屁でもなくて(本人ではなく状況への不満はありましたが)。
もしまた休止活動の時期が仮に!もっぺん言うが仮に!訪れたとしても、仁からの「欲しかった言葉」が貰えた今は、揺るがずにいれる自信があります。

「どんな手を使っても戻ってくる」
「何があっても帰ってくる」

今回のツアーのオーラスで、そして8月のイベントで、仁は力強くそう言ってくれたので。

嘘をつかない仁のその言葉は本当で、本気で。
それは紛れもなく、わたしが欲しかった「また逢う約束」だったので。

「何か」が起きるかもしれない不安を凌駕する勢いの強い言葉を貰えた今は、留学当時のネガどん(「ネガティブどんちゃん」の略)振りが嘘のように、「何だって掛かってこい」って気持ちでワクワクと構えておりますよ。


2014、ここからの仁は一体何をみせてくれるのか。
ここからがほんとうに、楽しみです。


楽しみで。
幸せです。(*´ω`*)



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October 18, 2013

当落その後。

「Jin Akanishi's Club Circuit」

残念なことに自分では全く!当てることができなかったチケットなのですが
お友達とかそのお友達とかのおかげで、無事に入らせていただけることになりました…

ううう。(´;ω;`)
もうだめかとおもったああああ。(´;ω;`)
諸々にありがとうございますー

感情のままそわそわしたり落ち込んだりの1日で、しかもそれダダ漏れで
うっかり通りかかられた方にはまことに申し訳ありませんでした…

Liveという形では、サンフランシスコで観た2012年3月以来です。
国内で、ってことになると、さらに前の2011年2月以来です。

うわー(´;ω;`)


とりいそぎ
仁に逢えるまでに、増えすぎてしまった体重をどうにかマシにできないかと悪あがきでもしてみようかと思います…


(´;ω;`)←いろんなイミで


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October 01, 2013

そろそろ限界がきているかもしれない。


できれば
できればそろそろCDの特典かなんかで

拡大鏡的なモノを付けていただくことはできないだろうか…


うっうっ(´;ω;`)

歌詞カードの文字を読むのが辛いのです…


うっうっうっ(´;ω;`)


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September 03, 2013

ヾ(´ω`)ノ


むん?

海外での公演は、アメリカやカナダのファンを前にして歌った公演は、「公の場」には入らないってことかいのう?(´ω`)
わたしが2012年の3月にニューヨークとサンフランシスコで観た、なんなら今度ドキュメンタリーのDVDまで発売していただける海外公演は、「公の場」ではないってことかいのう?(´ω`)

スポーツ紙ですら(すら?)「報道陣の前に姿を見せたのは1年8ヶ月ぶり」とか「取材に応じるのは昨年1月の横浜アリーナで行われたファンイベント以来」とか正しく書いている所もあるのに、後追いで言葉で伝えるテレビのほうが情報を精査できずに報道しちゃうのはなんだかな−。(´ω`)

このひとたちにとっては、「ファンの前で歌う正式な公演の場」よりも「報道陣(自分たち)の前で喋る」ことこそが「公の場」ってことなんだろうな。(´ω`)

…。(´ω`)


なんじゃそらー。(´ω`) ←呆れて薄笑いしかでてこない。



まーいい。

メディアのやり方に今更いちいちどうこう言いませんよ。
好きにやればよろしいわ。
あと、某「芸能界のご意見番」だとか某「映画評論家」(だっけ?)とかの、私情入りまくりの公平さに欠けたコメントもどうでもよろしいわ。
いつか自分のしていることに気付いて、恥ずかしさのあまりのたうちまわるとよろしいわ。

こちとら、かっこいい仁の姿が見られて。
仁とファンとの関係は前よりもさらに強まって。
さらに早や1ヶ月後には新曲も発売される、その前にはDVDも発売される、ってこともわかって、わーいわーいヾ(*´∀`*)ノなんだもんね。(←浮かれポンチ)


その、新曲。
イベントの時に書いてた汚いメモ(読めない部分が多数)(←意味ねえ)によると、「次のシングルの候補」として聴かせてくれた2曲のうち、先に聴かせてくれたほうの曲。20曲のうち、15曲目。どうもそれが「アイナルホウエ」っぽい。
メモの中に、「こちらのほうへ」ってあるから。なんか多分、それっぽい。ただしわたしの事だから、「空耳アワー」になってる可能性も大なんですが。
日本語の発音が流暢すぎて(笑)そこしか書き取れてないんだけども、きっとこれがその曲なんだろうな。
あとメモには「効果音」「ハッピーな感じ」とか書いてます。

前にもちょっと書いたんですが、わたし個人的にはもうひとつの候補、16曲目のほうが、好みではあったんです。
なんか、歌詞はメモによると「僕の幸せ 目印にして 届けにいくよー」とか…そんな言葉があった曲。(多分これ、聞いたまんまじゃなくて、聞き取れた部分部分を拾って書いてるんだろうなと我ながら思うけど。だって日本語が流暢すぎて。)(←もういい)
曲の感じが、すごい好きだったなーって。ミディアムテンポで、大人っぽい、でも優しい感じで。

いやでも、20曲ほんとにいわゆる「捨て曲」みたいなのがなくて、ほんとにどれもこれも素敵だったんで。
「アイナルホウエ」、すんごい楽しみです。…って、すっごい月並みなことを言ってますが…ほんまにほんまに、楽しみです。

そういえばわたしこのタイトルをはじめて目にした時、「アイナル」は「愛成る」だと思っちゃったんですけど。どうも、「愛鳴る」が正しいみたいなのかな。「手の鳴る方へ」の言葉遊びな気がするから、「鳴る」ぽいかな。
いずれにせよ、わくわくです。わくわくわく。

あ、「TGC」も聴きたいが、これは1回こっきりモノなんじゃろうか…(´・ω・`)


話かわりますが、Johnny's webにようやく仁のレポが載りましたですね。

なんというか、ようやく少し、なんかケリがついた感じというか。
わたしずっと、なんの更新もない間も、更新のネタは充分あるのにそれでも更新されない間も、ずーっと、入り続けてました。毎月315円だかを払い続けて、欲しい情報の更新されない「更新メール」をただただ、毎日受信しつづけてました。

意地もありました。たしかに。
でも、あの事務所に「仁ファンはちゃんといる!!」っている事を伝えるには、それくらいしか方法がない気がしてました。
それ示す為に、無駄かもしれないけど、入り続けてました。しぶとく(笑)。

でも、誰に相談してそうしたわけでもなかったんだけど、あとで聞いたら仲よくしてる仁ファン友達数人もそんなような気持ちで入り続けてたって事を知りました。
想いは同じだったんだねえ、と、うれしくなりました。

ちょっと報われましたね!!!今度乾杯しましょうね!!!…と、これは私信。


HWUの時にワーナーでだけ売ってたボックス付きのCDが妙に気に入ってしまったので(なんか、収まりがいいというか)、次回のシングルも割高になるけど送料も掛かるけど、ワーナーで注文してしまいました。
その際、しっかり「お礼と要望」も書いてみました。
ワーナーさん、今後ともお世話になります。

しかし、ほんとに。
「次の予定がある」って、素敵な事ですのう。(●´ω`●)


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August 23, 2013

はっΣ(゜Д゜)

アルバムは、日程は決まってないけど秋頃かな、って言ってた。

シングルも出すっていってから「これ言っていいんだっけ」って言ってたし、候補曲も聴かせてくれたから、そう遠くない時期に出ると思う。

そして、コンサート。「コンサートも予定してます!」って、何度も言ってた。

コンサート。
ライブじゃなくて、コンサート。

あたしの感覚ですが、コンサート、って言い方をしたってことはとりあえず、やりたがってるクラブツアーとかではなくて、ホールクラスの会場でやってくれる…って事でよいのです…よね?

できたらやっぱり、それなりに大きい会場希望(>_<)。
チケット取りで落ち込むのは辛いのようー。

イベントは狭き門だったから、コンサートはみんなが逢いにいける場所希望ー!!

秋なんてすぐだよーう!
(*´д`*)


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それにしても

あんなに全員で真面目にアンケートに取り組むこともめったに無いよなあ。
あのアンケート、たぶんめっちゃ回収率いいはず(笑)。
 
 
 
でもアンケート。
 
最初のほうの曲に「すごくいいね」を付けちゃうと、あとから
聴く曲で「更にいいね!」って思った時に凄く困った。
 
…ので、勝手に「花マル」とか付けたりした(笑)。
 
あと、バラードに高評価を付けてしまうと「やっぱり日本のファンは
バラードが好き」って思われてしまうかなぁって、辛い点にしようか
悩んだり…
でもものすごく!素敵なバラードがあったりするもんで、結局感じた
ままに回答したのですけどね…。
 
デモなのに捨て曲ないとか、なんなのもう。
 
もう。(*´д`*) 



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仁語録

「活動休止」を頑なに「休止活動」って言ってたのも可笑しかったし

質問コーナーで女性の身体の好きな部分を聞かれて「おしり大事かもしんない。」って三回も答えてたのもよかったが

選曲のアンケートの時に「ペンがない人は爪で跡をつけといて」って話になった時、ネイルアートの事を言いたいんだと思うけど「みんな『爪オシャレ人間』かー」とか言ったのが最高にツボった。
なんだその「人造人間」的な括り。
可笑しい。
そして愛しい。


…もう。(つд`)


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足休め中

立ちっぱなしだった足にメディキュットが効くー(´д`)
休息は必要だのう…


仁、楽しそうだったなー。

登場から暫くの客席はみんな再会を喜ぶモードだったけど
すぐに一年半の空白なんて埋まってしまった気がする。

埋まるどころか、今まで以上に更に、近くに感じてくれてるって気がした。

信用してくれてるって、思えた。

思えたなー。


(´;ω;`)


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August 22, 2013

アルバム選曲

アルバムに入れる曲にみなさんの意見を取り入れたいから、って、
20ものデモ曲を聴かせてくれた仁。
(1曲づつ、アンケート用紙の「すごくいいね!」「いいね!
「よくないね!」の所にしるしをつけるシステム)
 
中には横アリイベントで制作過程を生で見せてくれた「セックスソング」
(仮…タイトル…?)があったり、
シングル候補2曲があったり(あたしは2つめの候補が好き(´∀`))、
デモを掛けながらそれにサビを生で被せて歌ったり、
ほんと貴重なものを聴かせていただけたのですけども。
 
 
赤西さん。
なんて無防備な。
 
商品化されてない20もの曲を聴かせてしまって、
…例えば「流出」とか、例えば「盗作」とか
…そんな事は考えもしなかったのでしょうか。
 
それとも、それだけあたし達を信用してくれてるって事でしょうか。
 
…うわぁん°・(ノД`)・°・←嬉し泣き
 



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嬉しかった言葉

「何があっても俺、帰ってくるんで。」


(´;ω;`)

最後のほうで
とてもとても力強く、そう言ってくれたよ。

ずっとずっと、スッゴいいい顔見せててくれたよ。


(´;ω;`)


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訂正してお詫びします。(´・ω・`)

まず、何よりもまず、謝りたいのです。仁に。

あの時
あの結婚の発表があったあの時

発表を鵜呑みにしてしまってごめんなさい。
あの時ここで「デキ婚」について、なにやら少し、申してしまってごめんなさい。

仁曰わく。

「俺まずデキ婚じゃないからね!」

だそうです。

ちゃんとプロポーズして、そのあとわかって、だったそうです。
結婚することも、ほんとはみんな(ファン)の前で言いたかったんだそうです。
でも言う場所がなかったそうです。

テレビで報道を見て「ちげーじゃん!」って広告の人(広報のことかな?)に言ったけど、「赤西くん、遅いよー」って言われちゃったんだそうです。

俺一年半ずっと言いたかった、って、ほんとにイベント始まってすぐくらいのタイミングで、それ伝えてました。

ほんとに言いたかったんだな…(つд`)
嘘つくのやだからさ、とも言ってたな。


記事の鵜呑みだけはしないように、って、いつもメディアリテラシーには気を付けてるつもりだったのに。
デキ婚だからどう、ってわけではないにしろ、まんまと鵜呑みにしてしまって、ほんとごめんなさい。

伝えてくれてありがとう。
いつも正直でいてくれてありがとう。
本当のこと、知れて嬉しい。

上記の話のあとに「後で事務所の人に怒られるかも」って言ってたな。
あんまり怒られませんように。


…ふああ。(*´д`*)←諸々しあわせすぎてこんな顔。



※まず、と言いつつ帰りに携帯の充電切れてしまってこんな時間。あう。


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そわそわそわ。(*´ェ`*)


これまで仁に逢う前の日って、どんなふうに過ごしてたんだっけ。
「遠足の前の日の子供」の気分を、久し振りに思い出している夜です。

斜め掛けにできるバッグ(持ってたやつはショルダー部分が壊れてしまったので、きのう新たに買った)、OK。
プリントアウトした当選メール、OK。
免許証、OK。
タオルハンカチ、OK。
携帯の充電、OK。
日傘、OK。
メモ用紙とペン、OK。

あと、なにか必要なものはあったっけ。

大して多くも無い荷物を並べて、何度も確認してみたりしています。
そのくせ、明日何を着ていくか決まっていません。
なんだか優先順位がめちゃくちゃになっているような。


もうあと15時間もすれば、どうやら仁に逢えるみたいです。

サンフランシスコで最後に逢った仁は、とても嬉しそうな、満足げな、顔をしていた。
またあんな顔を見せてくれるかな。

仁は、楽しみにしていてくれてるかな。
わたし達に逢うこと。

そうだといいな。
そうだといいなあ。

(*´ェ`*)


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August 19, 2013

またしてもご無沙汰です。(´ω`)ゞ


仁ファン的に盛り上がってる時期であるにもかかわらず、相変わらずブログ放置でスミマセン。
お元気ですか。
そうですか。(←仁風味な流れ)

わたしも元気です。

前に書いたのいつやっけー、と思って見てみたら、ひと月近くも前でした。
この時期なのに。
我ながらひどい。
ツイッターでもやっててそっちで呟いてるとかならともかく、相変わらずわたしツイッターやってませんし。
なのにどういうことなの。自分で言うけど。

なんていうか、携帯のショボイ音で断片的に聴く新曲やら、朝の番組やサイトでちょっとだけ流れるPVの一部分とかで既に身悶えするほど胸いっぱい(なんか変な表現だな)だったわたしには、ようやく手にしたCDやDVDはもうほんとうに、自分の「喜びの許容量」的なものを超えた喜びで。
もー、ブログに向かうどころじゃなく、もうほんとに毎日毎日、CD聴いてDVD観て、泣いたり笑ったり泣いたり笑ったり、してました。
(ちなみにフラゲ日は、事前にちゃっかりお休みもらってました)

あんな楽しいPVなのに終盤になるとばーばー涙でてきて、いやいやクリアな瞳でPV観たいのに!泣いたらアカンのに!と思ってもう一度見直すんですが、また終盤涙でて。以下エンドレス。困った困った。

でも、幸せな涙です。
いや、幸せなだけじゃないか。この1年半程の間の悶々とした気持ちもあったり…
そういうのを流す、浄化の涙もあったかもしれないです。

なんにせよ、待ってたものをやっと手にすることができました。
嬉しい、なんて言葉では、とても足りません。


そんな感じで、
仁に泣いたり笑ったり
半沢でスカッとしたり
ミズタクに萌えたり(笑)しつつ
暑すぎる夏を過ごしております。

先週後半は休みも取って、ありがちな「お盆」を過ごしてました。
いや、おもに実家でごろごろとしていただけですけども。

そして昨日は、急遽、美容院に行ってきました。
明日は顔そりの予定です。


はい。
て、ことは。

流れとしてはCDを手に入れた副産物的な位置づけになるのでしょうが
これまたそんな風に片付けることは出来ない…
購入者応募特典であるこの週末のスペシャル・イベント。
その大阪のイベントに、参加させていただける事になりました。

なんかもう、どう言っていいやら。

結果のメールが来る日は、実家にいたのです。
当選者にメールが届きはじめていると知って、でもわたしの携帯にはメールは届かなくて。
東京を携帯アドレスで、大阪をパソコンのアドレスで応募していた私は、炎天下のなか電車に乗って、自宅までメールの確認にいきました。

その時のわたしの様子を文字であらわすとしたら、「とぼとぼ」が一番しっくりくるだろうと思います。
できればどっちも行きたかったけど、東京はだめだったっぽい。もう後がない。
半ば諦めながら、それでも祈りながら、自宅へ向かいました。

汗だくだくのまま当選メールを確認したときは、もう本当にほっとして、力抜けて、…泣いた、っていうより、ただもう目から涙がでてる、という感じでした。放心状態。


わたしの知ってる人達はほんとうに今回外れてる人が多くて、なんというか、手放しで喜ぶ感じでは決してないのですが…(心細いし…)
今はちょっとそわそわと、落ち着かない感じです。
前日とかになったらもっとアワワワワー!!(((( ;゚д゚)))ってなるのかも。


とりあえず
思うのは

おしゃれなガールじゃなくてスミマセン…
年齢層あげちゃってスミマセン…

ってことだったりするんですが。(←そこに気が引けて、TGCがポチれない…)


それでも、逢いたい気持ちは溢れて散らかりまくってるくらいなので
とにかく、「気持ち」で逢いに行きたいと思います。(浮かないように心掛けつつ。)


うう。落ち着かない。



あ、あとスミマセン(´・ω・`)
もはやこのブログに早い情報やらなんやらを期待してる方はいないと思いますが、できればレポとか期待しないでいただけると助かります…(「待ってます」って言っていただけるのがプレッシャーになるのです…)(小心者)


ともあれ。
木曜日、行ってきますー。(びくびく)


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July 24, 2013

ドワンゴその2

うう
また寝られない。
携帯手放せない。

嬉しい。°・(ノД`)・°・

カップリング、タイトルからして、これまでの傾向からして、てっきりバラードだろうと思ってた。
思い込んでたのに。


どストライクきたー(つд`)
しかも2曲も。
(いや、バラードが嫌なわけじゃないんですが、今欲しいのはそれじゃないというか。)

なんかもう胸一杯すぎてちびりそうです。←なんで


仁の声の「いいところ」「好きなところ」が目一杯詰まってる、2曲。
ちょっと懐かしい感じもあったりしつつ、でも確実にクオリティの増した仁の歌声。

「カップリング」の括りに押し込めてしまうには惜しすぎる、いっそトリプルA面とかにして、タイアップもガンガンしてほしい…
それだけの価値のある2曲だと本気で思います。

うおお。
CD待ちきれない気持ちにさらに拍車がかかってしもうた。

うおおおー(悶え中)


※着うたフルと合わせて、今夜ドワンゴにいくらつぎ込んだかは敢えて考えない。


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July 20, 2013

MV

これ、前情報なかったですよね?
よもや予告もなく、寝ぼけ眼にいきなり動く仁が飛び込んでくるなんて。

たまげました。
慌てました。
あやうくベッドから転げ落ちそうになりました。(たまに貧血とかでやってしまう。割と高さのあるベッドなのでとっても危険。)


なんか。なんか。なんか。
すごくすごく、「見たかった仁」がそこにいて。

「見たかった仁」っていうのは、あたしにとっては、「笑ってる」「楽しんでる」仁のことで。

そんな仁がPVの中にはいて
しかもダンスすらしてて
キレキレにかっこよくて
もはや芸術的なまでのタイミングでガム風船をふくらませたり閉じたりなんかもしてて

なのにコメント撮ったらやっぱり妙にあどけないホンワカな仁で。

もう、なんなのなんなのなんなの。(*´ェ`*)
どこまで嬉しがらせてくれるんだよ。

ファンの欲目、とかいうやつはきっとやっぱりどうしてもやって、それは努力しても取り払えはしないけど
だけどどうしたって、どう見たって、あれはカッコイイでしょうよ!!


あーもう。
朝から参った。
今朝は「あまちゃん」どころじゃなかった(笑)。(←いや、こっちも今結構大事なとこやけど、そこはともかく)


今日は「帰ってPVをリピるんだあああ!!」っていうことばかりをひたすら目標にして、お仕事頑張りました。(そして定時速攻で帰りました。)


ワーナーのサイトでもPVの一部を見せていただけて、それ見ると最後に左手を差し伸べる仁の映像で停止するので、そのたび「…はあ」「…ふあああ」ってなってしまい。
そのうち何度かはつい、手を伸ばしそうになってしまいます。うう。


あああ。
嬉しいな。
しあわせだな。

仁が楽しんでる、って感じられるのが、何より嬉しいな。


あー、やっぱり。
PVもいいけど、やっぱり画面の中じゃない、そこで動いてる仁が観たいよ。逢いたいよ。

はやくPARTYしようよー!!!



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July 17, 2013

どわんご!



仁…

仁の歌声だー。
仁だあー。

°・(ノД`)・°・


やっと。
やっとだ。


これ、日本語の歌詞にするの苦労したんだろうな…(つд`)
てか、英語でも歌ってほしい。この感じ。

あたし、いいよ
英語詞でも、ぜんぜん。(訳さえつけていただけたら…)
日本で出すから日本語じゃなきゃダメとか、今時そんな制約いらんぞなー。


あーそれにしても!
早くフルで、ガンガンに聴きたいぞー!!!


夏だ!
海だ!
赤西仁だ!


暑すぎて億劫だった夏が、なんだか楽しくなってきたー!!


早くナマで聴きたい!
仁の「HEY WHAT'S UP?」に全力で「HE〜Y!ヽ(≧∀≦)ノ」って応えたいー!!


どないしょー
テンション上がって寝られへんー!!(*´д`*)


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