- スタートボタンをクリック。
- コンピュータを右クリック。
- プロパティをクリック。
- システムの詳細設定をクリック。
- コンピュータ名タブを選択。
- 変更ボタンをクリック。
- コンピュータ名とワークグループ名を変更。
ペン先がゴムになってるスタイラスペンを買ってみたが、ペン先が滑らず手書き文字には使えなかった。
そこで、自作してみることにした。自作過程はこちらのページに書いておいたので、興味のある人はご覧ください。
BootCampでWindows 7をインストールした後、VMWare Fusion 4を使ってそのBootCamp領域のWindows 7を仮想環境で起動する事が出来る。
ところがBootCampでWindows 7のアクティベーションを行っていても、VMWare Fusion 4で起動したときに再度アクティベーションを求められる。
このとき、再アクティベーションを行う前にWindows用のVMWare Toolsをインストールしておく必要がある。VMWare Toolsをインストールするには、仮想環境のWindows 7を起動した後、VMWare Fusionのメニューバーの「仮想マシン」からVMWare Toolsのインストールを選択すれば良い。
VMWare Toolsをインストールしたあと、VMWare Fusionで起動したWindows 7上で再度アクティベーションすればBootCampとVMWareのどちらで起動してもアクティベーションを求められる事はなくなる。
これらの現象と対処法に付いては、Act2のウェブサイトのFAQにも記載されている。
上記リンク先の記事ではレジストリを編集する事が書かれているが、現時点での最新のVMWare Toolsをインストールすれば対象のレジストリは自動的に書き直されているので、改めて書き直す必要は無い。VMWare Toolsをインストールする前は、対象となっているレジストリ(vmrawdsk)が存在しないので注意。
httpdのエラーログerror_logがどんどん肥大していくので、ログローテーションを使って対策をとる事にした。
ログローテーションとは、ログファイルを定期的に別ファイル名に保管し、規定の数以上のログファイルが出来れば古いものから削除するようにすること。
ログローテーションの設定ファイルは
/etc/logrotate.d/に作成する。作成するファイル名をhttpdとして、
01: /usr/local/apache/logs/error_log
02: {
03: rotate 9
04: weekly
05: create 0660 apache apache
06: postrotate
07: /bin/kill -HUP `cat /usr/local/apache/logs/httpd.pid 2> /dev/null` 2> /dev/null || true
08: endscript
09: }
とした。(行番号とコロンは説明のために付けている。)
- 1行目で対象となるログファイルを指定し、そのログファイルに対するコマンドは中括弧でくくる。
- 3行目のrotateはローテーションの回数。ここで指定した数だけファイルが作成される。
- 4行目はローテーションの周期。一日ならdaily、一週間ならweeklyなど。
- 5行目はローテーションで作成されたログファイルのパーミッションと所有権の設定
- 6〜8行目について詳しく説明する。postrotate〜endscript間にはログローテーションを行ったあとに実行するスクリプトを記述する。ログローティションを行うと、ログファイルが存在しない瞬間が出来てしまうため、その間にサーバーがログファイルにアクセスした場合に何らかのエラーが生じてサーバー自体が停止してしまう可能性がある。それを回避するために、ログローティションを行った直後にサーバーを再起動する。httpdのプロセスIDは/usr/local/apache/logs/httpd.pidに書かれているので、このプロセスIDに対してkill -HUPすることで再起動させることができる。
| ID | 名前 | 所属ID |
| 1 | 山田 | 2 |
| 2 | 田中 | 2 |
| 3 | 佐藤 | 1 |
| ID | 所属 |
| 1 | 人事 |
| 2 | 営業 |
AとBの直積からなる集合A×Bは、次のようになる。
| A.ID | A.名前 | A.所属ID | B.ID | B.所属 |
| 1 | 山田 | 2 | 1 | 人事 |
| 1 | 山田 | 2 | 2 | 営業 |
| 2 | 田中 | 2 | 1 | 人事 |
| 2 | 田中 | 2 | 2 | 営業 |
| 3 | 佐藤 | 1 | 1 | 人事 |
| 3 | 佐藤 | 1 | 2 | 営業 |
この直積集合から A.所属ID=B.ID となるものだけを取り出せば、
| A.ID | A.名前 | A.所属ID | B.ID | B.所属 |
| 1 | 山田 | 2 | 2 | 営業 |
| 2 | 田中 | 2 | 2 | 営業 |
| 3 | 佐藤 | 1 | 1 | 人事 |
これはSQLで書けば
SELECT * FROM A,B WHERE A.所属ID=B.ID
に相当する。
また、
SELECT * FROM A INNER JOIN B ON A.所属ID=B.ID
でも得られる。
2つの集合A, Bがあるとする。A, Bの元は自然数だとすると、例えば、
A={1, 3, 5}
B={7, 8}
のように書ける。
AとBの直積(直積集合)は、AとBからそれぞれ一つずつ元を取り出し、組にした者を元として持つ集合となる。
A×B={(1,7), (1,8), (3,7), (3,8), (5,7), (5,8)}
もし別の集合CとDが2次元空間の座標からなる集合だとすると、例えば、
C={(1,2), (5,4), (8,3)}
D={(7,1), (6,5)}
ならば、この直積は、
C×D={((1,2), (7,1)), ((1,2), (6,5)), ((5,4), (7,1)), ((5,4), (6,5)), ((8,3), (7,1)), ((8,3), (6,5))}
内側の括弧を外して
C×D={(1,2,7,1), (1,2,6,5), (5,4,7,1), (5,4,6,5), (8,3,7,1), (8,3,6,5)}
と書けば、C×Dが4次元空間の点の座標を表していることが分かる。
利用した席は、禁煙のハイバックシート席というブース。レシートにはビジネスパックと書かれているので、ハイバックシートを選ぶと、ビジネスパックになると思われます。
ブースには50cm×100cmぐらいの机があって、Hewllet-PackardのデスクトップPCと17インチの液晶ディスプレイ、キーボードが載っています。キーボードを横にどければ、A4ノートを広げるスペースができるので勉強や仕事もできそうです。
ソフトバンクの携帯のアンテナも立っているので、問題なく使えます。
独自ドメイン(例えば example.jp)をValue Domainなどで取得すれば、そのドメイン名で好きなだけメールアドレスが作れます。さらにGMailと同じくウェブメールの機能も使えます。
設定方法などは下記↓のウェブサイトに詳しい。
参考:Google Apps + 独自ドメインで自分だけのメールアドレス
