人のかたち

2018年10月07日

2018世界バレー女子の番組演出

バレーボールは好きなスポーツの一つ
でもMBSの放送姿勢・・・
拡声器を使った「日本のみ応援」の会場様子には
情けなさが禁じ得ない 
観客の中には良識ある人達も居られるだろうが
あの異様な環境では、相手チームのナイスプレイに拍手もしにくいだろう
実際に、相手チームのナイスプレイに拍手は無い

スポーツは本来そんなものじゃないし、
我々も良い試合放送を見たいのだ
番組制作責任者にスポーツ経験者が居ないのかも知れないがこの感性は貧相すぎる
聴衆をなめた放送会社の田舎臭い演出が国民性まで貶めて内外に発信しているようでとても情けない

MBS関係者は恥を知るべきだと思う
醜いDJ演出、早々止めてほしい

そういえば・・以前も同じことを書いたなぁ



世界バレー女子







 

proue335sinrei at 20:19|この記事のURLComments(0)

2018年05月03日

責任に気付けない世代

江原啓之さんという人は霊能者としてメディアに出て来ましたが、私はその真偽を問う話題には興味はありませんでした ただ先程facebookで見かけた記事には共感するものがありました 無責任世代・・というより、自然発生する責任自体に老若問わず気付けない人達が増加してしまいましたが、その世代は他人の恩恵に浴するのみで、次代を自ら創ることはないと感じています 話に出てくる子供の母親、例えに出てくるおばあちゃんのような社会責任自覚のないタイプは、残念ながら日常大勢見かけます
***一部転記***** 投稿者: 「先日、スーパーのお肉売場で、お母さんの隣に3歳くらいの女の子がいたのですが、売り物のお肉の“つみれ”をラップの上からぶにゅーと指で押していました。思わず私は女の子に『ダメだよ』と言いました。女の子は一度はやめましたが、 ・・中略・・ その後も私の顔をみて、試している感じがしたので、数回『ダメだよ。お店の人、困るよ』と女の子に言いました。 すると、隣でお肉を選んでいたお母さんが『うちの子、わかっているので、そんなに何回も言わないで!!』と、怒鳴られてしまいました。 ・・中略・・ お母さんからすると、すごく嫌だったみたいです。本当に人に注意することって難しいなぁと思った次第です。こういう場合、親に注意したほうがよかったのかな? ・・後略・・」 江原氏からの“ことば”: 「あなたは間違っていません。私もしょっちゅうある。私は怖い低い声で『触るなら買う』と、小さい子どもに言うんです。子どもは私の顔を怖そうに見る。すると、隣にいたお婆ちゃんが『あら、怖いわね〜』なんて言ったりする。そういう環境にいるから、その子はやるんです。 ・・中略・・ こういう親で、多分、愛を向けてもらっていないから、子どもは試しながらそういうことをやるのでしょうね。 『うちの子、わかっているので』と言われたら『あなたも親なら、もう少し子どものことを愛しなさい』と、私なら言っちゃうな。お店の人だけではなく、買う人や、人に対する思いやりが大事だなと思うのです」
集団心理が働き易かったり独善が先行し易かったりするからなのでしょうか
上記下線の環境を作ってしまったという自覚を持つ人は、昨今僅少化した感があります



proue335sinrei at 12:35|この記事のURLComments(0)

2018年03月12日

matter of "面子 Mian・zi" of China

What a shame ... 


In Shibuya Tokyo Japan
, on 10th of Mar, there have been
incredible barbaric violent acts by 12 Chinese men. There
were many people those who lined up to buy very popular
items of SUPREME (a brand from US), and they were
there from the night before. 


When one guy from the store
,being directed by police, was
checking their ID to prevent juveniles from staying there
all night, he has found many Chinese men were using one
same ID card.


These Chinese men are re-sellers of brand items
, so they
were there to buy SUPREME's items for the purpose of
re-selling them for 4-5 times higher prices.
They were speaking in bad Japanese at the beginning,
but they have started to speak Chinese when they went
mad on being detected and cornered.


You can see many Chinese men
, gathering in larger number,
are beating one Japanese guy of the store, some Chinese
men are beating him by chair and something, yelling
"You Axx-Hxxx. You can't beat us, can you.
Try to beat us if you can, we know you are on your duty now.
So, you can't !! ".


Awful and shameful Chinese indeed, and they have escaped
right away from there after this ridiculous barbaric selfish
behavior, before police arrived.


In Japan today
, there are many troubles related to these
kinds of lack of sense of basic social recognitions by them.

This is the matter of "面子 Mianzi" of China.
Shame on you.


*** Please share this ***
to settle this absurd, and arrest these scumbags sooner.





*** PS *** 
As of 16th/May, 6 of Chinese men have been arrested.
Attached is from one of the evening TV news shows.

proue335sinrei at 16:12|この記事のURLComments(0)

2018年01月01日

平成30年 元旦

proue335sinrei at 00:00|この記事のURLComments(0)

2017年12月19日

煽り/煽らせ運転者

危険性帯有者の断定

現在の警察組織の対応判断、基本的気付きレベルには、警察機構自体が本来持つべき抑止力を明確に有していると感じさせるだけの説得力・信頼感が無くなって久しい様子が感じられる

過日の高速道路追越車線での車両停止を強要した自己愛に満ちた「異常な他者への絡み輩」は殺人幇助と考えられる明確な行為事実があり逮捕に至ったが、
煽らせ運転をわざわざ行う「陰湿な他者への絡み輩」「交通の流れや他者の危険に気付けない鈍感な輩」に対しても、果たして今の警察が「危険性帯有者」として認定できる見識と決済機構を有しているかどうかは甚だ疑問である
今回の規定は、本来の警察姿勢から全くかけ離れたものに思えてならない

加えて、今回の規定判断は、事の性質から現場担当の見識、責任の比重が増加する内容となる
権限を伴わせることが困難な「責任のみの移譲」体制である
英国の警察官は拳銃を携行せず武装した犯罪者に立ち向かう姿が広く認識されており、市民からの信頼も厚いが、日本の単なる大型組織化した警察機構に於いては、現場での誠意ある事の判断を第一義として行動できる警官や、市民信頼を勝ち得る事ができる警官が果たしてどれほど育成されているのか、また、その育成環境自体が存在するのかとの疑問は拭い去れるものではない
 
今般、道交法では、車を使って交通に危険を生じさせる罪を犯した運転者のほか、覚醒剤や麻薬の使用者らについては、車を運転することで著しく交通の危険を生じさせる恐れがある「危険性帯有者」として、免許停止の行政処分を科すことができると規定したが、その判断の適正さ、公明性の維持には、現場担当者見識への相当な依存を基本とせざるを得ない事が自明である
この点への具体的指針は説明されていない
従い、果たして現在の単なる管理機構の中で、現場で働く警官がその矢面に立つ意思を常に健全維持できるかどうか、これは頗る疑問で、今回は単に法制化を進めただけの「姿勢言い訳」にしかなっていない規定に思えてならない 

すべては事が起こってから組織が責任を問われない形に法制化を進めるという姿勢が露骨過ぎ、市民の生命財産を守るという警察の本来機能よりも、警察組織の存続、それに属する者の権利を保護する姿勢のみ露呈したのが現状だと思われる

本来「煽り/煽らせ運転」は社会病理分野が大いに関連する内容であるので、警察機構が根本対処できる、或いはすべき内容ではないのかも知れない
それ故、
今回の「危険性帯有者」の警察規定の浅薄さが、事の抜本をかえって見えなくすると考えられ、今回の決済が残念且つ情けない軽率な規定行為に思えてならない

もう一つ、
車離れの続く昨今に於いて、自動車教習所の浅薄な教習受講者獲得姿勢、簡単且つ短期での免許獲得可能性の強調が、周りを見ない独善ドライバーの増加を生んでいることは否めない
走行車線と追い越し車線の無自覚走行(今回の事件にも密接に関連)に昨今教習所指導が影響している事に対し、警察側が何の要請指導も与えていない点は、先見の明のない警察の責任感希薄姿勢であると言わざるを得ない











proue335sinrei at 00:42|この記事のURLComments(0)