『任意の』という問題のときは、わかりやすい具体的な数字をあてはめて必要条件を絞る。

さらに数学的帰納法で証明する。

数学的帰納法のn=kとかn=k+1というのは定数扱いなので、そのkの部分に代入はできないです!

自分自身の勉強のノート代わりにブログを使いました。