理数ラボ|名古屋の【高校数学物理専門】中学数学も親身に指導する個別指導塾

カテゴリ: 看護学部

公式の丸暗記を捨てたら、学校評定トップへ!
当塾(理数ラボ)で過去に指導した椙山女学園高校の生徒さんたちの実績です。

🌞愛知県立大学 看護学部(指定校推薦)合格!
🌞愛知学院大学 薬学部(指定校推薦)合格!

指定校推薦を勝ち取るためには、高1からの定期テストで圧倒的な高得点を維持し続ける必要があります。
多くの塾が「テスト前の詰め込み暗記」をさせる中、当塾では「なぜその数式が成り立つのか」という本質を徹底的に指導しました。根底の論理を理解した彼女たちは、応用問題や初見のテストでも大崩れすることなく、見事に評定トップをキープし続けました。医療系(看護・薬・理学療法など)を目指すために、数学や理科の成績をどうしても上げたい高校生へ。プロのマンツーマン指導で、あなたの「行きたい大学」への道を確実に引き上げます。

お問い合わせは、下記のリンクから問い合わせフォームに移行できます🏝️
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「看護の入試って、倍率が高いだけで数学は簡単でしょ?」

もしあなたがそう思っているなら、今すぐその考えを捨ててください。

こんにちは!理数ラボの渡辺です。
毎年、女の子を中心に圧倒的な人気を誇る看護学部。
実は、入試の現場を見続けているプロから言うと、「看護学部の模試のボーダーラインほど、当てにならないものは無い」のが現実です。 
なぜなら、文系学部に比べて圧倒的に倍率が高く、当日の「1点のミス」で何十人もの受験生が不合格の崖下に突き落とされるからです。

⚠️ 看護数学の罠:「なんとなく解ける」では0点と同じ

看護学部の入試数学は、多くが「数学Ⅰ・A」の範囲から出題されます。
数Ⅲのような難しい微積分は出ません。
だからこそ、みんな油断します。

しかし、大学側は受験生の「論理的思考力」を冷徹に試してきます。
特に出題されやすいのが、以下の3大テーマです。

🏝️2次関数の場合分け(「≦」なのか「<」なのか、境界線を含めるかどうかの厳密さ)

🏝️整数の問題(実験して規則性を見つける泥臭さと論理力)
必要条件・十分条件(言葉の定義を正しく理解しているか)

これらはすべて、「なんとなく公式に当てはめて計算するだけ」の丸暗記勉強では、1点ももらえない問題ばかりです🏖️

🌞 なぜ「厳密さ」が求められるのか?少し考えてみてください。
将来、看護師として医療の現場に立ったとき、「薬の量をなんとなくこれくらいかな?」と曖昧に処理したらどうなるでしょうか?
ほんの少しの条件の違い、数値の「以上・未満」の判断ミスが、患者さんの命に関わりますよね。だからこそ、大学側は数学の試験を通じて「条件を厳密に見極め、正確に処理できる、医療従事者としての素質があるか」をあなたに見ているのです。

🌞 笑顔で春を迎えるために「学校の授業のスピードについていけず、公式の丸暗記になっている…」「場合分けの記述が、いつも減点されてしまう…」
もし今、そんな不安を抱えているなら、一人で悩む必要はありません。
当塾では、大人数の予備校のようにただ解法を板書するのではなく、あなたの隣で「なぜ、ここで世界を区切る(場合分けする)必要があるのか」を、雑談も交えながら、笑顔で納得できるまで丁寧に指導します。

🌞看護の狭き門を「実戦力」で突破したい高校生のために、現在【3回4500円のお試し授業】を受け付けています。

🌞公式の呪文から抜け出して、本物の「合格する数学」を一緒に身につけませんか?🏖️

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