2008年02月04日
あなたはあなたのままで
私は私でいいんだって
許される場所がほしい
あなたはあなたのままで
そう素直なままで
この世界の中で
いろんなことが連鎖して
毎日に赤、青、黄色
色が染まる
自分で染めたつもりが
誰かに塗りかえられたり
何か別の力で
勝手に染められたりも少なくない
私は私でいいんだって
許される場所がほしい
あなたはあなたのままで
そう素直なままで
そんな暮らしの中で
迷路のようにさまよって
隠し、壊し、偽り
居場所を探している
誰か1人でいい
どこか1つでいい
紅茶に溶ける角砂糖みたいに
甘く溶けて包まれたい
私は私でいいんだって
許される場所がほしい
あなたはあなたのままで
そう素直なままで
許される場所がほしい
あなたはあなたのままで
そう素直なままで
この世界の中で
いろんなことが連鎖して
毎日に赤、青、黄色
色が染まる
自分で染めたつもりが
誰かに塗りかえられたり
何か別の力で
勝手に染められたりも少なくない
私は私でいいんだって
許される場所がほしい
あなたはあなたのままで
そう素直なままで
そんな暮らしの中で
迷路のようにさまよって
隠し、壊し、偽り
居場所を探している
誰か1人でいい
どこか1つでいい
紅茶に溶ける角砂糖みたいに
甘く溶けて包まれたい
私は私でいいんだって
許される場所がほしい
あなたはあなたのままで
そう素直なままで
2007年10月05日
星の降る音
静寂な夜の空
見上げて佇む
ちりばめられた
星のパズルを
今日も探してる
丁度目にした
ひとつの星に
目をつぶり耳を貸す
自然と星の旋律が
星の群れを作りだす
星の降る音
音なんてないけど
きらきら光るお空の星を
きらきら星を鳴らしてる
あなたが星になったのね
更ける夜の空
いつでも同じ所で
話かけてくる
夜風に吹かれて
止まらない涙
心の穴を埋められなくて
あなたの星を瞼に閉じ込めた
星の降る音
近くにある星は
一番眩く光っているの
そして私にこう言うの
僕はここにいるから
ずっと側にいるから
見上げて佇む
ちりばめられた
星のパズルを
今日も探してる
丁度目にした
ひとつの星に
目をつぶり耳を貸す
自然と星の旋律が
星の群れを作りだす
星の降る音
音なんてないけど
きらきら光るお空の星を
きらきら星を鳴らしてる
あなたが星になったのね
更ける夜の空
いつでも同じ所で
話かけてくる
夜風に吹かれて
止まらない涙
心の穴を埋められなくて
あなたの星を瞼に閉じ込めた
星の降る音
近くにある星は
一番眩く光っているの
そして私にこう言うの
僕はここにいるから
ずっと側にいるから
2007年09月23日
糸の色、愛の色
見えない糸
切れない糸
先から求めていく
そこにはまだわからない
何かが待っている
それが愛なのか
まだ掴めない
こんなにも大切に思うこと
今までなくて
放たれた時の糸
ずっと眺めていた
手繰る糸の先に君が見える
僕にとって恋しくて
いつまでも鮮やかに
糸の色、愛の色
見えない愛
消えない愛
僕から求めていく
絆という結び目が
断つ前に
僕にあなたを幸せに
できるのかな
僕の見えない幸せは
君がいないと
手繰る糸の先に君が見える
僕にとって恋しくて
いつまでも鮮やかに
糸の色、愛の色
何色に見えますか?
赤い糸がみえますか?
手繰る糸の先に君が見える
僕にとって恋しくて
いつまでも鮮やかに
糸の色、愛の色
切れない糸
先から求めていく
そこにはまだわからない
何かが待っている
それが愛なのか
まだ掴めない
こんなにも大切に思うこと
今までなくて
放たれた時の糸
ずっと眺めていた
手繰る糸の先に君が見える
僕にとって恋しくて
いつまでも鮮やかに
糸の色、愛の色
見えない愛
消えない愛
僕から求めていく
絆という結び目が
断つ前に
僕にあなたを幸せに
できるのかな
僕の見えない幸せは
君がいないと
手繰る糸の先に君が見える
僕にとって恋しくて
いつまでも鮮やかに
糸の色、愛の色
何色に見えますか?
赤い糸がみえますか?
手繰る糸の先に君が見える
僕にとって恋しくて
いつまでも鮮やかに
糸の色、愛の色
最初の記念日
例えば一つの思い出を
どうにか忘れないように
君とのしるしを残した
ふたり最初の記念日
初めまして
まだ白い日記帳
初々しい気持ちで
1日が予定で埋まっていく
くだらない事でも
ふたりだけが欲しくて
足跡を残したね
例えば一つの思い出を
どうにか忘れないように
君とのしるしを残した
ふたり最初の記念日
初めから1年経って
季節が巡って
またその日がきた時
嬉しさで溢れ出す
溯り比べる
2年目の隣には
去年のふたりがいる
例えば一つの思い出を
どうにか忘れたくなくて
君とのしるしを残した
ふたり最初の記念日
短いようで長くて
長いようで短くて
去年のふたりと今日のふたり重ねただけ深くなる
例えば一つの思い出を
どうにか忘れないように
君とのしるしを残した
ふたり最初の記念日
どうにか忘れないように
君とのしるしを残した
ふたり最初の記念日
初めまして
まだ白い日記帳
初々しい気持ちで
1日が予定で埋まっていく
くだらない事でも
ふたりだけが欲しくて
足跡を残したね
例えば一つの思い出を
どうにか忘れないように
君とのしるしを残した
ふたり最初の記念日
初めから1年経って
季節が巡って
またその日がきた時
嬉しさで溢れ出す
溯り比べる
2年目の隣には
去年のふたりがいる
例えば一つの思い出を
どうにか忘れたくなくて
君とのしるしを残した
ふたり最初の記念日
短いようで長くて
長いようで短くて
去年のふたりと今日のふたり重ねただけ深くなる
例えば一つの思い出を
どうにか忘れないように
君とのしるしを残した
ふたり最初の記念日
春が春を呼ぶ
冷えた風も緩み
顔をだす新しい芽
蕾と思う願いが
陽気に膨らみだす
外は春になる
辺りは色付く
見渡す面にはいつも
綺麗な花がいる
花の香りが心地良く
花びらと空を舞う
どんな気持ちもすんなりと
気持ちよく受け入れる
今年も春が訪れる
春が桜を呼ぶ
桜が僕を呼ぶ
僕がきみを呼ぶ
きみが春を呼ぶ
春が春を呼ぶ
桜も空をみる
今日の空は晴模様
昼の光にあたためらて
夜の光に飾られる
桜も涙する
今日の空は雨模様
桜の雨がしとしとと
僕を包み慰める
名残惜しい気持ち
春はもうすぐ
微笑みを落として
この場に溶けていく
もうすぐ春が終わる
君といた春の色
きみといた春の音
きみといた春の匂
思い出す
春が桜を呼ぶ
桜が僕を呼ぶ
僕がきみを呼ぶ
きみが春を呼ぶ
春が春を呼ぶ
顔をだす新しい芽
蕾と思う願いが
陽気に膨らみだす
外は春になる
辺りは色付く
見渡す面にはいつも
綺麗な花がいる
花の香りが心地良く
花びらと空を舞う
どんな気持ちもすんなりと
気持ちよく受け入れる
今年も春が訪れる
春が桜を呼ぶ
桜が僕を呼ぶ
僕がきみを呼ぶ
きみが春を呼ぶ
春が春を呼ぶ
桜も空をみる
今日の空は晴模様
昼の光にあたためらて
夜の光に飾られる
桜も涙する
今日の空は雨模様
桜の雨がしとしとと
僕を包み慰める
名残惜しい気持ち
春はもうすぐ
微笑みを落として
この場に溶けていく
もうすぐ春が終わる
君といた春の色
きみといた春の音
きみといた春の匂
思い出す
春が桜を呼ぶ
桜が僕を呼ぶ
僕がきみを呼ぶ
きみが春を呼ぶ
春が春を呼ぶ
タンポポの片思い
綿毛に息を吹き掛ける
あなたの気持ちが知りたくて思いを届ける
タンポポの片思い
道の片隅で
健気に咲いて
いつも雲を見ている
黄色い小さな花
忙しない時の経過に
思いがついていけなくて
気持ち届けられなくて
綿毛に息を吹き掛ける
あなたの気持ちが知りたくて思いを届ける
タンポポの片思い
きっとこのまま
何もせずにいたら
何時の間にか消える
そんな不安が募る
飛んでいく綿毛を
思わず捕まえて
あなたの元へ行ける
そんな気がして
綿毛に息を吹き掛ける
あなたの気持ちが知りたくて思いを届ける
タンポポの片思い
人の心に似ている
夢が溢れる黄色の花が
私の胸の中に
そっと咲いている
綿毛に思いを乗せて
風の向くまま
届きますように
幸せの吹きだまりに
あなたの気持ちが知りたくて思いを届ける
タンポポの片思い
道の片隅で
健気に咲いて
いつも雲を見ている
黄色い小さな花
忙しない時の経過に
思いがついていけなくて
気持ち届けられなくて
綿毛に息を吹き掛ける
あなたの気持ちが知りたくて思いを届ける
タンポポの片思い
きっとこのまま
何もせずにいたら
何時の間にか消える
そんな不安が募る
飛んでいく綿毛を
思わず捕まえて
あなたの元へ行ける
そんな気がして
綿毛に息を吹き掛ける
あなたの気持ちが知りたくて思いを届ける
タンポポの片思い
人の心に似ている
夢が溢れる黄色の花が
私の胸の中に
そっと咲いている
綿毛に思いを乗せて
風の向くまま
届きますように
幸せの吹きだまりに
卒業
晴れやかに染み渡る
ありふれた朝空
続く道にうつる影
思い出つまったこの道
空を見上げて
風に吹かれて
夕日見て
星を探して
☆別れ実感できなくて
僕も一緒に涙した
君の涙につられて
ずっとずっとここに
ずっとずっとここに
教室の窓際で
見上げれば昼空
心地良い風が吹く
顔の両脇をくすぐる
机の上に落書きをした
すぐ消えるそれも思い出
☆別れ実感できなくて
僕も一緒に涙した
君の涙につられて
ずっとずっと涙
ずっとずっと涙
暮れ泥む放課後に
あたたかい夕空
君の背中を見ながら
通った恋の帰り道
別れに揺れる
思い出背向く
残したい僕がいる
☆別れ実感できなくて
僕も一緒に涙した
君の涙につられて
ずっとずっと君に
ずっとずっと君に
ありふれた朝空
続く道にうつる影
思い出つまったこの道
空を見上げて
風に吹かれて
夕日見て
星を探して
☆別れ実感できなくて
僕も一緒に涙した
君の涙につられて
ずっとずっとここに
ずっとずっとここに
教室の窓際で
見上げれば昼空
心地良い風が吹く
顔の両脇をくすぐる
机の上に落書きをした
すぐ消えるそれも思い出
☆別れ実感できなくて
僕も一緒に涙した
君の涙につられて
ずっとずっと涙
ずっとずっと涙
暮れ泥む放課後に
あたたかい夕空
君の背中を見ながら
通った恋の帰り道
別れに揺れる
思い出背向く
残したい僕がいる
☆別れ実感できなくて
僕も一緒に涙した
君の涙につられて
ずっとずっと君に
ずっとずっと君に
2007年02月24日
伝えたい
真白や真黒の席に
一人佇み考える
時間が通う記憶と思いに
一人戸惑う
何を渡したいのか
左で考える
それは渡していいものか
また考える
伝えたいこと伝えたいだけ
伝えたい人に伝えたいままに白いことばを渡します
伝えたいこと伝えたいだけ
伝えたい人に伝えたいままに黒いことばも渡します
ありふれた気持ちに慣れるように
少しずつ少しずつ
これまでに幾度と
不思議な刻み
体と心が自然と揺れて
みずから動く
止められない思いを
反して留めたり
みぎの感じが正しいのを
ただ放っている
伝えたいこと伝えたいだけ
伝えたい人に伝えたいままに白いことばを渡します
伝えたいこと伝えたいだけ
伝えたい人に伝えたいままに黒いことばも渡します
ありふれた気持ちに慣れるように
少しずつ少しずつ
一人佇み考える
時間が通う記憶と思いに
一人戸惑う
何を渡したいのか
左で考える
それは渡していいものか
また考える
伝えたいこと伝えたいだけ
伝えたい人に伝えたいままに白いことばを渡します
伝えたいこと伝えたいだけ
伝えたい人に伝えたいままに黒いことばも渡します
ありふれた気持ちに慣れるように
少しずつ少しずつ
これまでに幾度と
不思議な刻み
体と心が自然と揺れて
みずから動く
止められない思いを
反して留めたり
みぎの感じが正しいのを
ただ放っている
伝えたいこと伝えたいだけ
伝えたい人に伝えたいままに白いことばを渡します
伝えたいこと伝えたいだけ
伝えたい人に伝えたいままに黒いことばも渡します
ありふれた気持ちに慣れるように
少しずつ少しずつ
2006年08月16日
ありがとうございました
急な突然なびっくりなお話なんですが…
何か月か皆様に支えられてきたこのBLOGなんですが終了することになってしまいました(>_<)↓
毎日200人以上の方がみてくださっていたたみたいでほんとに嬉しかったです◎
毎回書くくだらない内容の日記にコメントをたくさんいただきまして本当にありがとうございました(^^)
Psalm WEBはこれからもあり続けますのでご心配なく◎(^m^)
是非BBSにコメントしてください!!
ライブではいままで通りのNozomに逢えますので(笑)
では最後に
今日自動販売機で小岩井ヨーグルトを買おうとしたら実感茶がでてきて朝からショーック!!!!(‐o-;)
(笑)
ではライブ,Psalm WEBでお逢いしましょう♪゛
ばいばいき〜ん〃
9月16日 Nozom
2006年08月15日
カレーライスっ*
はじめてジャガ芋や人参のはいってないカレーを食べたような
ここのカレー屋さんは有名なんですかね??知っている方いますか??(^^)
昨夜は渋谷のライブハウス多作にモン☆モン芋ン…じゃなくてモン☆モンレモンさんのライブにいってきました-!!
久々の客側でのライブだったのですっごい楽しかったです♪
みなさんとってもステキでしたょー☆★
いやーギャルバンであんなにおもしろくてうたもよくてみなさんお綺麗ですばらしいですっ◎
1.5ステージでは我らがリーダーのHamaさんが登場で会場は大盛り上がりでした*
やっぱりうちのリーダーは天才です(笑)
あらためて思いました(笑)
昨日はたっくさぁん笑いました♪
人のライブをみるってやっぱりいいなぁ◎
いろんな方のライブをみたいです(o^-^o)
大学生のアカペラグループって本当に楽しそうにライブをやりますよね('ω^)*
ぼくは大学に行ってないので大学生活にすご-く興味があります(笑)
高校時代は勉強がきらいで大学なんかい〜かないって感じだったのですが
いまこうやって大学生から遠ざかると
ん〜…(笑)
楽しそうだなぁ(*^▽^*)◎
今日はつるとんたんでーす!!
いってきまぁーす!!