写会人日記

2017年04月06日

忖度この世にとどまりて…

忖度この世にとどまりて、恨み晴らさでおくべきか〜。である。お岩さんの伊右衛門への恨みの言葉「魂魄」より深い恨みなのである。と「忖度」に入れ替えてみたが意味がもひとつ分からなくなったがいいのである。それぐらい恨んでるということなのだ。いやほんまこの国はどうなってるのだ。問題ない。その指摘は当たらない。記録がない。破棄した。強弁すればそれでええんか。無茶苦茶でござります。アチャコさんもビックリです。中村主水殿が生きていてくれたらと思ったりする桜曇りの空なのだ。続くのだ。