2026年03月18日
「マテニ10号」の奇跡

午後ふらっと顔を出した松村記者が、いきなりマテニ10号について語り出した。先々月京都の書店の新刊コーナーでこの本の訳者姜信子の名をみてどっかで見たと思いながら上下巻とも買ったという。(その買い方もすごい)わたしがFBで紹介したのを見て、それでわかったのだそうだ。待ってましたとばかりにマテニ10号の因縁話を披露したのはいうまでもない。5月16日のここでのトークイベント「マテニ10号で旅する近代」に参加するそうなので、ありがとうなのだ。
psharuky at 23:39
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