写会人日記

2026年05月30日

「そこをどけ!」本田由紀東大教授の胸のすく演説

本田由紀
「そこをどけ!」
本田由紀東大教授の胸のすく演説だ
「…人口や労働力が減る日本を外から支えてくれる人たちに文字通り命を奪うような入管行政や、経営ビザの要件を急激に上げるなど虐待いじめと言われるような対応をしています。こうした全てについて言いたいのは、一体お前たちは何がしたい?何もかもうまく回らない国を破壊するようなことばかりしているのが自民でありありそこにぶら下がる維新であり参政党であり、その中心にいるのが高市さなえだ。命も生活も尊厳も守れない守ろうとしない。なんでそんなものたちをのさばらせておく必要があるのか。主権者たる私たちには言う権利がある。「そこそこをどけ!」と。あまたの人々に弊害ををもたらすようなことをやり続けるお前たちはここにいる資格などない。ましてやその汚い手で憲法をいじることなど許さない。「そこをどけ!」と。私たちはあらん限りの大きな声で言い続ける。」
こういうすばらしい人が出てくる。希望は死なず、なのだ。






psharuky at 01:57 │