写会人日記

2026年08月04日

なめとる。被災地熊本で高市の猿芝居。総まとめ

台本わたし
いや、やるとは思っていたけど、想像の彼方をゆく高市の外◯ぶり。気分が悪くなる。国が壊れてゆくのを見ることになるとは。こんなのを支持してる人はさすがにもうあんまり居ないと思うけれど、いたら高市以上の、というか高市以下の◯道てことでいいですね。
ほんまくさい芝居は国会だけにしとけ。被災地でしたらあかんやろ。台本ありのヤラセ連発。被災者と国民を舐め腐って。もう許さんぞ。

高市首相 「お困りごととか、不安に思ってらっしゃることをお聞かせください。も
う国でできることは全部やるつもりで参りました」
被災者 「ダンボールベッドは来るし、支援物資は来るし。こんな快適な生活はな いと思いまして、本当に涙が出るほどありがたかったです。消防団の人た ちも早かったですね。もうドタドタと家の中に入って『命があったら、も うすぐ出て行ってください!』って。とにかく地域の消防団の人の動きが
早かったです」










psharuky at 23:40 │