こんにちは! サイクバスターです。
Psychiatrist (サイキアトリスト)=精神科医
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Buster(バスター)=破壊的な力を持つ人
つまり精神科医を退治する人とご理解ください。
もっぱら「精神医学」に於ける、破壊活動、人権侵害、不正行為を調査し摘発することを目的とした活動をしています。
【精神医学は、過去60年の間に、おそらく社会に最も破壊的な影響をもたらしてきた、唯一の勢力でしょう…】
※ 向精神薬(抗うつ剤、抗精神病薬、ADHD治療薬、精神安定剤、睡眠導入剤など)の実態をお知らせしておりますが、これらの薬を既にお飲みになっている方は、自分の判断や急激に服用を止めることは非常に危険です。必ず減薬・断薬に精通した専門の医師の指導の元で行ってください。
『現代の精神医療』には非常に多くの問題が存在します。薬漬け(多剤大量投薬)、監禁、拘束、電気ショック、不正な診療報酬請求など・・・。
精神科医や心療内科医は、精神障害(疾患)の原因を科学的根拠をもって示すことができません。もちろん、精神障害を治すことが出来ていません。
【上記の映像は2006年 アメリカ精神医学会に出席している「世界でも指折りの心の専門家」に対するインタビューです。 映像のうち1分30秒~2分50秒にかけては、精神障害と診断するための、科学的、生物学的手段は存在するか? という問いに対して、彼ら自ら、「そのような手段は存在しない」と口を揃えています。現在大量の薬物が処方されていますが、「脳内化学物質の不均衡」というのが、彼らが最も薬を使用する根拠となる理論です。これが覆されると、薬を使用する合理性を欠くこととなります。 そして、3分25秒~4分00秒にかけては、「何人、治しましたか」という問いに対して、「治療できた人なんているの?」「誰も精神障害を治療できた人はいないんじゃない…」と答えたりしています。答えに詰まってしまう医師もいます。】
にもかかわらず、専門家と名乗り、様々な「見せかけの治療行為」が日常的に行われています。そして人々を苦痛に満ちた人生へと誘っている…というのが事実です。
こうした事実を社会から取り除くためには、精神医療の根絶と消去が欠かせません。
12歳の女の子が、抗うつ剤の服用で首吊り自殺した・・・。
完全なインフォームドコンセントがなされたら、あなたは薬を飲みますか?
医師から処方された抗うつ剤・・・。その正体は・・・?
アメリカFOXテレビではこのことを取り上げています。
ほんの一例ですが、以下のような事件が、精神医薬摂取後に発生しています。
(順不同)
・大阪池田、国立池田小学校に乱入し児童を殺傷した事件
・寝屋川、母校の小学校に乱入し教諭を刺殺した事件
・宇治、塾講師による小6女児殺害事件
・会津若松、母親の首をのこぎりで切断し殺害した事件
・横浜、2歳の女児をいきなり襲った事件
・池袋、東急ハンズ前での通り魔事件
・アメリカ、大学構内での銃乱射事件(複数件発生)
・西鉄バス、バスジャック・乗客刺殺事件
・全日空機内、ハイジャック・機長殺害事件
・川崎、マンション15階から子供を投げ落とす事件
・奈良、幼女誘拐殺人事件
・秋田、自分及び友だちの子供を殺人した事件
・長崎、少年による駐車場から幼児を投げ落とす事件
・長久手、自宅に篭城し警察官を射殺した事件
・豊中、中学生らがカマを持った自転車の男に襲われた通り魔事件
・渋谷、、少年による金属バット通り魔事件
・下関、駅で8人に包丁で切り付け、5人を殺害した事件
・御代田、妻による一家殺人事件
・吹田、千里郵便局員によるタクシー運転手殺害事件
・延岡、男に高校生5人組に刃物で襲われ死亡した事件
・習志野、息子が逃げる両親を追いかけて路上で殺害した事件
・佐世保、スポーツクラブ内での銃乱射殺人事件
・品川区、商店街で男子生徒が両手に包丁を持ち通行人5人に襲いかかた事件。
・八戸、長男が母親・次男・長女を刃物で殺害し、アパートに放火したした事件。
・徳島、長女が母親と弟・妹などを包丁で首などを刺して殺傷した事件。
・相模原、57歳の女性が、自宅で子供を殺害した事件。
・文京区、42歳の女が、2人と遊んでいた小1女児に突然包丁で切りつけた事件。
・坂戸、12階建てマンションから、26歳の双子姉妹が飛び降り死亡した事件。
・藤沢、33歳の主婦が我が子を投げ落とした後、自らも飛び降りた事件。
などなど・・・ まだまだあります。
厚生省関係天下り先
氏名 在省時の部署 天下り先
伊藤和洋 製薬課審査課長補佐 田辺製薬
喜谷市郎右衛門 薬事監視管理室 中外製薬
平瀬整爾 製薬課課長 藤沢薬品
水野達夫 製薬課課長 山之内製薬
湯島実 製薬課課長補佐 エスエス製薬
長谷川栄三 企業課輸入係長 大日本製蘂
小玉知已 細菌製剤課課長補佐 ミドリ十字
蔭山修次 薬事課課長補佐 第一製薬
小幡昌利 企業課課長補佐 大日本製薬
大野邦一郎 薬事課課長補佐 日本ケミファ
伊藤酉一 麻薬第2課長 日本メルク万有
小高愛親 食品化学課長 エスエス製薬
滝沢信夫 大臣官房事務官 味の素
中野正剛 企業課課長補佐 協和発酵
石井律三 大臣官房事務官 中滝製薬
庄子敏彦 麻薬取締官 田辺製薬
佐藤大正 麻薬第2課長 興和
坂上米次 薬事専門官 味の素
松下廉蔵 薬務局長 ミドリ十字
今村泰一 薬務局 ミドリ十字
山崎圭 薬務局長 バイエル薬品
富安一夫 薬務局 ミドリ十字
中野徹雄 薬務局長 日本べ一リンガーインゲルハイム
代田久米雄 薬務担当審議官 日本べ一リンガーインゲルハイム
平林敏彦 薬務局生物製剤課 カッタージャノ“ン
安田純一 国立予防衛生研 日本臓器製薬
梅本純正 大臣官房事務次官 武田薬品
国立予防衛生研究所の731部隊関連関係者
氏名 戦後の役職 戦時中の部署
小林六造 初代所長 防疫研究室嘱託
小島三郎 二代目所長 栄1644部隊
小宮義孝 四代目所長 華中衛生研究所(栄1644部隊関連)
柳沢謙 五代目所長 防疫研究室嘱託
福見秀雄 六代目所長 防疫研究室所属
村田良介 六代目副所長・七代目所長 栄1644都隊
宍戸亮 八代目所長 米軍401部隊
北岡正見 ウイルス・リケッチャ部長・
四代目副所長 米軍401部隊
朝比奈正二郎 衛生昆虫部部長 731部隊ワクチン班班長
江島真平 血清学部 731部隊赤痢班班長
八木沢行正 勤務 731部隊植物研究班班長
堀口鉄夫 勤務 731部隊
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731部隊関係者の戦後の職業(明らかな者のみ)
氏名 所属 戦後の職業・役職
青木義男 長沙、漢口 長崎大学
安東洪次 大連衛生研究所 武田薬品顧問
石川太刀雄丸 731部隊 金沢大医学部病理学教授
岩田茂 満州医大 阪大微生物研観音寺
植村肇 731部隊 文部省
江口豊潔 731部隊 江口病院長
江島真平 731部隊 予研血液部
大塚憲二郎 731部隊 国立東京第一病院
緒方富雄 防疫研嘱託 東大医学部教授血液学
岡本耕造 731部隊 兵庫医大教授、東北大、京大医学部病理学第四代主任、近畿医大医学部長
小川透 栄 1644部隊 名大医学部助教授
大田黒猪一郎 731部隊南方軍防疫給水部 ミドり十字常務取締役
笠原四郎 731部隊 北里研病理部長
春日仲善 731部隊、大連衛生研 北里研究所
加藤勝也 731部隊 名古屋公衆医学研究所
金沢謙一 大連衛生研 武田薬品研究部長
金子順一 731部隊 東芝生物理化学研究所新潟支所、予防接種りサーチセンター
川島清 731部隊 八街少年院
北岡正見 栄1644部隊 予研第四代副所長
貴宝院秋雄 731部隊、南方軍防疫給水部 京都微生物研究所
北野政次 731部隊 ミドリ十字一東京)取締役
清野謙次 防疫研嘱託 京大病理学教室教授
木村廉 防疫研嘱託 京大細菌学教室教授
草味正夫 731部隊 昭和薬科大
工藤忠雄 731部隊 大阪日赤
国行昌頼 731部隊 日本製薬KK、大学講師
倉内喜久雄 731部隊 永寿病院院長
小酒井望 防疫研 順天堂大浦安病院院長
小島三郎 栄1644部隊 予研第二代所長
児玉鴻 731部隊 予研初代所長、慶応大教授
斎藤幸一郎 陸軍技師 京大付属医専教授、山口医専教授、長崎医大
榊原秀夫 731部隊、162部隊 総合病院南陽病院勤務
貞政昭二郎 731部隊 原爆傷害調査委員金一検査技師
宍戸亮 防疫研嘱託 予研第八代所長
潮風末雄 731部隊 三重大学医学部病理学
篠田統 関東軍北支軍技師 三重県立医専教授
篠原岩助 731部隊 国立都城病院付属高等看護学院
正路倫之助 防疫研嘱託 京大教授
鈴木重夫 731部隊 東京衛材研究所
関根隆一旧安川一 731部隊 東京水産大学
瀬尾末雄 731部隊 三重大学医学部病理学
妹尾左和丸 731部隊 岡大医学部病理学
園口忠男 731部隊 陸上自衛隊衛生病学校、熊本大
田崎忠勝 栄1644部隊 信州大
高橋僧 731部隊、中留隊 高橋病院院長
巽産治 731部隊 巽病院院長
谷口典二 同仁会華中支部 阪大微生物研所長
田中英雄 731部隊 大阪市医専講師、大阪市立大医学部長
田部井和 731部隊、大連衛生研 京都大学医学部微生物講座主任
所安夫 731部隊 東大病理学助教授、帝京大医学部
内藤良一 防疫研 ミドリ十字会長
中黒秀外之 731部隊 陸上自衛隊衛生学校校長
長友浪男 731部隊 北海道庁衛生部長(副知事)
中野信雄 731部隊 加茂病院院長
西俊英 731部隊、孫呉支部長 西病院院長
根津尚光 731部隊 都立衛生研究所
野口圭一 731部隊 ミドり十字(名古屋営業所所長〕
野田金次郎 栄1644部隊 信州大
野呂文彦 731部隊 野呂病院院長
羽山良雄 731部隊、防疫研究室、
岡9420部隊長 開業
浜田稔 731部隊 京都大学農学部助教授
浜田豊博 731部隊 香川県衛生研究所
早川清 731部隊 早川予防衛生研究所
林一郎 陸軍技師 京大講師、長崎医大教授
肥野藤信三 731部隊 肥野藤病院院長
平山辰夫 731部隊 東京都立撮子保健院
稗田憲太郎 満州医大教授 久留米大学医学部長
樋渡喜一 731部隊 樋渡病院院長
広木彦吉 満州医大微生物学 北里研究所、日本歯科大学細菌学教授
福見秀雄 防疫研究室所属 予研第六代所長
藤野恒三郎 南方防疫給水部 阪大微生物研
細谷省吾 防疫研嘱託 東大伝染病研究所長
堀口鉄夫 731部隊 予研
増田美保 731部隊 防衛大学
三井但夫 栄1644部隊 慶応大学助教授
湊正男 731部隊 京都大学
宮川正 731部隊 埼玉医大
村田良介 防疫研嘱託 予研第六代副所長、第七代所長
目黒正彦 731部隊 目黒研究所
目黒康雄 731部隊 目黒研究所所長
八木沢行正 731部隊 抗生物質協会
山口一季 731部隊 国立衛生試験所
山田泰 731部隊園田隊 九州大学
山中太木 栄1644部隊 大阪高等医専助教授
吉村壽人 731部隊 京大航空医学教室助教授、京都府立医大、兵庫医大教授
若松有次郎 100部隊 日本医薬
柳沢謙 防疫研嘱託 予研第五代所長
渡辺栄 731部隊 阪大微生物研観音寺
文献:
1.日韓関係を記録する会編「資料・細菌戦」一晩聲社一
2.高杉晋吾「731部隊細菌戦の医師を追え」(徳間書店〕
3.常石敬一「医学者たちの組織犯罪」(朝日新聞社)
4.「日本伝染病学会会誌」、「京都大学70年史」
731部隊とは
731部隊(ななさんいちぶたい)は、第二次世界大戦期の大日本帝国陸軍に存在した研究機関のひとつ。正式名称は関東軍防疫給水部本部で、731部隊の名は、その秘匿名称(通称号)である満州第七三一部隊の略。このような通称号は日本陸軍の全部隊に付与されていた。初代部隊長の石井四郎(陸軍軍医中将)にちなんで石井部隊とも呼ばれる。
満州に拠点をおいて、防疫給水の名のとおり兵士の感染症予防や、そのための衛生的な給水体制の研究を主任務とすると同時に、細菌戦に使用する生物兵器の研究・開発機関でもあった。そのために人体実験や実戦テストまで行っていたとする説もある。細菌戦研究機関だったとする論者の中でも、その中核的存在であったとする見方がある一方で、陸軍軍医学校を中核とし、登戸研究所等の周辺研究機関をネットワーク化した特殊兵器の研究・開発のための実験・実戦部門の一部であったという見方も存在する。
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「新宿区戸山の人骨」発掘開始-731部隊との関連指摘も
京都新聞 2011年02月21日 17時30分
1989年に大量の人骨が見つかった東京都新宿区戸山の旧陸軍軍医学校跡地で、厚生労働省が21日、初の発掘調査を始めた。人骨の身元や埋まっていた経緯は不明のままで、中国で人体実験をしたとされる旧日本軍「731部隊」(関東軍防疫給水部)の拠点があったため、市民団体が犠牲者の可能性があるとして調査を求めていた。
軍医学校で働いていた元日赤看護師の女性が2006年に「人体標本を埋めた」と証言し、川崎二郎厚労相(当時)が発掘方針を決めた。厚労省は現段階で「731部隊との関連は不明」としている。
調査は、敷地内の公務員宿舎が老朽化に伴い解体されたため可能になった。対象は宿舎跡や駐車場など約3千平方メートルで、まず6カ所で重機を使い3~10メートルの深さまで掘る。地中の状態を見た後、3月から範囲を全体に広げ手掛かりがないか調べる。
跡地では89年7月、国立予防衛生研究所(現国立感染症研究所)の建設工事中、少なくとも62体分の人骨が発見された。新宿区や厚労省が、専門家による鑑定や軍医学校関係者へのアンケートをしたが、実態は解明されていない。(共同通信)
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震災から2日が経ちました。ご自身やご家族は無事でしょうか?被災された方には、心からお見舞い申し上げます。
精神医学にとって「災害」「混乱」は極めて大きなビジネスチャンスなのです。
彼らのビジネスが拡張することは、人類の生存の衰退を意味することは、こちらのブログをお読みになられている方なら、容易に理解できることでしょう。
やはり思い出すのは1995年1月17日の阪神大震災です。多くの方が自宅を失い避難所暮らしを余儀なくされ、学校は死体安置所となり、交通網は寸断されました。そんな中、避難所では精神科医らが睡眠薬を配布していました。その当時、精神科医に対する知識がなかったため、その行為が何を意味するものかよくわかっていませんでした。
実は、この阪神大震災から日本はおかしくなりました。「心のケア」という言葉が急激に流行し、それまで忌み嫌われていた精神科医や心理学者が「心の専門家」として人々の前に現れるようになりました。
スクールカウンセラーが学校に派遣され始めたのも、この1995年でした。オウム真理教の事件が起き、宗教に対する嫌悪感が引き起こされたのも1995年です。この事件も、オウムにいた精神科医によって引き起こされた事件でしたが、精神科医が積極的にテレビに出演し、宗教は危険だというメッセージを広げました(とにかくどのような宗教も危険であるというイメージを植えつけました)。さらに、日本の超大物精神科医が集結し、2002年に日本で世界精神医学会を開催する計画を立てたのも1995年のことでした。
つまり、震災の混乱に乗じて拡張したのが精神医学だったのです。個人や社会に対する精神医学のアプローチは共通しています。人は失敗や喪失を経験することで、誤ったデータをつかみやすくなります。そこにつけいることこそが精神医学の手口なのです。
例えば、先のニュージーランドで起きた日本人被災に関しても、信じ難いことが起きています。3月10日、ニュージーランドの地震で被災した人や家族を支援する保健師向けの研修会が開かれましたが、『金吉晴』という精神科医が講師をしています。この精神科医は、患者にわいせつ行為をしたり、治療行為として患者を平手打ちして難聴にしたり、訴えられたらカルテを書き換えたりしたとんでもない人物です。マスコミでも叩かれたのですが、いまだにそんな人物が被災者ケアのトップとして君臨し続けているのです!!!!
こういう時こそが、真の愛情と勇気の真価が問われます。被災地そして日本全体に秩序をもたらし、精神医学の誤ったデータが入り込む隙を作らないようにすることができるかどうかは、一人ひとりの愛情と勇気によって決まります。
根っからの犯罪者の心を持つ人々にとって、混乱こそチャンスです。我々は、混乱のときこそ周囲に秩序をもたらさなければなりません。混乱に巻き込まれていては、彼らの思う壺です。彼らが動き出す前に手を打つ必要があるのです。
これからますます忙しくなります。
混乱に乗じて、ジワリと破壊が浸透するようなことを許してはならないのです。
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