これまで3年半、Mixiの中 http://mixi.jp/show_profile.pl?id=4591200 だけでやってきましたが、2009年12月よりブログをスタートさせました。

サイクバスターが更にパワーアップします!
*************************************
【精神医学は、過去60年の間に、おそらく社会に最も破壊的な影響をもたらしてきた、唯一の勢力でしょう…】

こうした破壊的な現代精神医学の根絶と消去に向けた活動をしています

『現代の精神医療』には非常に多くの問題が存在します。薬漬け(多剤大量投薬)、監禁、拘束、電気ショック、不正な診療報酬請求など・・・。

精神科医や心療内科医は、精神障害(疾患)の原因を科学的根拠をもって示すことができません。もちろん、精神障害を治すことが出来ていません。

(詳細は下記URLを見てみてください)
http://www.youtube.com/watch?v=UHu7Ik36128

【上記の映像は2006年 アメリカ精神医学会に出席している「世界でも指折りの心の専門家」に対するインタビューです。 映像のうち1分30秒~2分50秒にかけては、精神障害と診断するための、科学的、生物学的手段は存在するか? という問いに対して、彼ら自ら、「そのような手段は存在しない」と口を揃えています。現在大量の薬物が処方されていますが、「脳内化学物質の不均衡」というのが、彼らが最も薬を使用する根拠となる理論です。これが覆されると、薬を使用する合理性を欠くこととなります。 そして、3分25秒~4分00秒にかけては、「何人、治しましたか」という問いに対して、「治療できた人なんているの?」「誰も精神障害を治療できた人はいないんじゃない…」と答えたりしています。答えに詰まってしまう医師もいます。】

 にもかかわらず、専門家と名乗り、様々な「見せかけの治療行為」が日常的に行われています。そして人々を苦痛に満ちた人生へと誘っている…というのが事実です。

12歳の女の子が、抗うつ剤の服用で首吊り自殺した・・・。
http://jp.youtube.com/watch?v=OUSS4gKRkLk

完全なインフォームドコンセントがなされたら、あなたは薬を飲みますか?
http://jp.youtube.com/watch?v=-7cQQQQB_Sc

医師から処方された抗うつ剤・・・。その正体は・・・?
http://jp.youtube.com/watch?v=vfejRNEDYaE


オススメのブログ
↓  ↓  ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/folder/507153.html

そして、精神科医が処方する向精神薬を服用した後に猟奇的・凶悪と言われる犯罪が発生しています。
アメリカFOXテレビではこのことを取り上げています。
http://youtube.com/watch?v=gUchjOKxKY8

ほんの一例ですが、以下のような事件が、精神医薬摂取後に発生しています。
(順不同)
・大阪池田、国立池田小学校に乱入し児童を殺傷した事件
・寝屋川、母校の小学校に乱入し教諭を刺殺した事件
・宇治、塾講師による小6女児殺害事件
・会津若松、母親の首をのこぎりで切断し殺害した事件
・横浜、2歳の女児をいきなり襲った事件
・池袋、東急ハンズ前での通り魔事件
・アメリカ、大学構内での銃乱射事件(複数件発生)
・西鉄バス、バスジャック・乗客刺殺事件
・全日空機内、ハイジャック・機長殺害事件
・川崎、マンション15階から子供を投げ落とす事件
・奈良、幼女誘拐殺人事件
・秋田、自分及び友だちの子供を殺人した事件
・長崎、少年による駐車場から幼児を投げ落とす事件
・長久手、自宅に篭城し警察官を射殺した事件
・豊中、中学生らがカマを持った自転車の男に襲われた通り魔事件
・渋谷、、少年による金属バット通り魔事件
・下関、駅で8人に包丁で切り付け、5人を殺害した事件
・御代田、妻による一家殺人事件
・吹田、千里郵便局員によるタクシー運転手殺害事件
・延岡、男に高校生5人組に刃物で襲われ死亡した事件
・習志野、息子が逃げる両親を追いかけて路上で殺害した事件
・佐世保、スポーツクラブ内での銃乱射殺人事件
・品川区、商店街で男子生徒が両手に包丁を持ち通行人5人に襲いかかた事件。
・八戸、長男が母親・次男・長女を刃物で殺害し、アパートに放火したした事件。
・徳島、長女が母親と弟・妹などを包丁で首などを刺して殺傷した事件。
・相模原、57歳の女性が、自宅で子供を殺害した事件。
・文京区、42歳の女が、2人と遊んでいた小1女児に突然包丁で切りつけた事件。
・坂戸、12階建てマンションから、26歳の双子姉妹が飛び降り死亡した事件。
・藤沢、33歳の主婦が我が子を投げ落とした後、自らも飛び降りた事件。
などなど・・・ まだまだあります。



さらに、以下のデータをご覧ください。
精神保健福祉資料調査 平成15年版
患者調査平成14年版
医師・歯科医師調査
国際麻薬統制委員会(INCB)の統計より

■◇■◇■精神病院大国・多剤大量処方■◇■◇■

精神科医師数:12,151
全医師数における精神科医数の割合: 4.7%
*日本人(1億2700万人)の内、わずか0.009%の精神科医に
最低約1.5兆円の資金が医療費として回されている。

日本の精神病院数:1,662
日本の精神病床数:354,313 (2006年 352,674)
*世界最大数の入院患者と病床数を誇る日本の精神医療
全病院における精神病院数の割合:  約19%
全病床数における精神病床数の割合: 約22%

精神科で治療を受けている患者数:3,028,000  (2006年…257万)
*人口のわずか0.009%を占める精神科医の手によって、すでに
 人口の2%の日本人が病気とされ、治療を受けさせられている。

精神病床の入院患者数:324,335 (2006年…323,309)
一日に隔離室の隔離患者数:7,741
一日に身体的拘束を行っている患者数:5,109
終日閉鎖されている病棟にいる患者数:140,075 
10年以上入院している入院患者数:91,345
20年以上入院している入院患者数:47,923
*17秒に一人が縛り付けられている。
 11秒に一人が鍵付きの部屋に閉じ込められている。
 43%の人が閉鎖されている病棟に閉じ込められている。
 3人に一人が精神病院に10年以上閉じ込められている。
 15%の人が精神病院に20年以上閉じ込められている。

精神病院の死亡退院患者数(1ヶ月):1,242
(精神科で治療を受けて、重体に陥り、他の場所で死亡した、又は自殺した人の数は含まれていません)

精神病院の治癒退院患者数:約200 
(1ヶ月、治療したと言われる人)
*一ヶ月に病気が治って退院したとされる精神病患者の割合は、
 わずか0.06%。小数点を切り捨てると、「0」になる。
*治って退院した患者の6倍以上が、死亡して退院している。
 そして、1ヶ月に最低一人は全精神病院での治療によって殺されている。

日本の精神科医が抗不安薬を処方している件数:1億2000万件
*日本より精神科医数の多い米国、フランス、ドイツの6倍以上の
 抗不安薬を処方している。

日本では、睡眠・鎮静剤が18億錠消費され、世界一位である。
睡眠・鎮静剤(主にベンゾジアゼピン)の消費量
日本    18億錠(世界1位)
イタリア   7億2千万錠
フランス   2億8800万錠
ハンガリー 1億4700万錠
オランダ   1億3300万錠

向精神薬の売上 年間3,660億円 (10年前の2倍)
抗うつ剤の売上 年間1,000億円 (10年前の7倍)

**********************************************

☆ 精神科医は心の病や精神障害を治せません!
☆ 向精神薬は人をダメにします!
☆ 精神科医は病気や障害をでっちあげます!
☆ 挙句の果てに、精神科医は犯罪を犯します!

 多くの人々は、精神医学の主な活動が、深刻でさらには致命的な精神状態を治療することだと考えています。

 しかし、374にも及ぶ『架空』の病気リストを含んだ精神疾患マニュアルに基づいているに過ぎず、何がこれらの架空の病気を引き起こすかについて、何も分かっていないことは精神科医自身が認めているところです。科学的に立証された根拠さえ全く存在しません。
 
 特に近年では、一見穏やかに見えるものの、ジワジワと、しかし確実に心身を蝕むとされている「精神安定剤」や「中枢神経刺激薬」「統合失調症治療薬」などの麻薬と組成の見分けがつかないような薬を与え、激しい離脱症状、依存や自殺企図を増長させていること・・・。最近の意味不明な事件の加害者の多くが、これらの精神医薬を服用している事実は、社会的にもっと重く受け止められなければなりません
 
≪麻薬・・・麻酔作用を持ち、常用すると習慣性となって中毒症状を起こす物質の総称。アヘン、モルヒネ、コカインの類。麻酔剤として医療に使用するが、嗜好的濫用は大きな害があるので法律で規制≫


☆私のお仕事
心の専門家という仮面を被った人たちの喰い物になっている患者さんを救え! これが私の任務です。

特に…

① こんな精神科医(心療内科医)は許せない! 精神医療に関わる事件が頻発しているので、これを白日の下に晒し、許しません。(治癒ができ高い倫理を持つ良いお医者様は、そのままご活躍いただきたいと思っています)

② 精神医療分野のマニュアル(DSMなど)により、過剰な医薬品の投与が行われていたり、無用な処方が行われているケースがあります。DSMの抜本的な見直しを迫ると共に医薬品の適正使用に向けた勧告を行っています。

③ 精神医療分野で不当な拘束、暴力、監禁などを受けたり、電気ショックやロボトミー手術などの非人道的処置を撲滅すべく、『被害事例』≪募集中≫を集め、そのようなことを行った医師に対する処罰を求めています≪実績多数あり≫。


------------------------
【解決策の一つとして・・・薬を使わないクリニック】

代々木ナチュラルクリニック
http://www.natural-c.com/index.php

新宿 溝口クリニック
http://www.shinjuku-clinic.jp/

<推奨図書>
『医者が心の病に無力なワケ』 船瀬俊介 南孝次 大沢博 神津健一 著
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883204235/mixi02-22/


『食事で治す心の病―心・脳・栄養 新しい医学の潮流』 大沢 博 著
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url?_encoding=UTF8&search-type=ss&index=books-jp&field-author=%E5%A4%A7%E6%B2%A2%20%E5%8D%9A

『ダイアネティックス』 L.ロン.ハバード著
http://japanese.dianetics.org/

『食べるだけでIQ・EQが高まる』  神津健一 著
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4938801213/sr=1-1/qid=1160524443/ref=sr_1_1/503-0770447-6093553?ie=UTF8&s=books

『Vitamin Bible』 アール ミンデル 著
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4093940673/sr=1-1/qid=1160524813/ref=sr_1_1/503-0770447-6093553?ie=UTF8&s=books