2018年02月22日

謎のメモ

 私は普段BTSで会社へ来ているが、たまに車で会社へ行くこともある。そんなある日会社へ行こうと車に近づいて行くと、ワイパーの間に白い物が挟まっているのが見えた。

 洗濯物でも飛んできたのか?と思ったのだが、目を凝らして見るとメモ用紙が挟んであった。そこにはタイ語で「มีรถชนรถคุณ(あなたの車にぶつかった車がある)」と書かれていた。

 「え〜、ぶつけられたの」と思い、車を隅々まで見るが、どこにも凹んだ所もないし傷がついている所もない。

 誰が書いたのかは分からないが「このメモの意味は何だろう」と、しばし考えてしまった。誰かのイタズラか、それとも私の車にぶつけた人が本当にいたのか?

 未だに謎が解けないのだが、何だか狐に化かされた感じがして、ちょっと気味が悪い今日この頃です。
会社のロゴ
弊社のWeBサイトはこちらからご覧ください。 

  日本人とタイ人の結婚手続きの詳細は、こちらからご覧ください。
 
読んで頂いた後、ポチッと押してくださると嬉しいです。                  
      ↓↓↓↓↓↓↓↓

  1. にほんブログ村
  2. 人気ブログランキングへ




追伸:メルマガの配信を始めましたので、お時間がある方は購読してください。

メルマガ購読・解除
 


弊社のフェイスブックです。会社の業務内容や情報を発信しています。
BRING LUCKCo.,Ltd










pts999 at 20:12コメント(0) 

2018年02月21日

ケチと倹約家は違います。

 タイ人気質の特徴として「将来の保証より、今の楽しさ」のためにお金を使う。長年タイの人と仕事をしてきて、殆どの人がそうであった。

 今、タイ国際結婚の相談所をしていて、弊社の女性会員には、日本人とタイ人の金銭感覚の違いについても教育をしているのだが、これが中々、理解されない。

 日本人は普段の生活費を節約し、将来のために貯蓄するという感覚が分からないタイの人が多い。だから理由の分からないお金を出し渋る日本人のことを簡単に「ケチ」という。

 それは「ケチ」ではないと説明しても、タイにいる間は分かってもらえない。しかし実際に日本で日本人夫と生活を始めた時、初めて私達の話を理解してもらえる。

 ただし私から見ても、それは「ケチ」だな思う日本人男性もいる。それは生活用品や 食事に関することにお金を出し渋る男性である。

 特に食事に関することで「ケチ」られると、男性に対するタイ人女性のガッカリ度は相当な物である。

 ここで誤解して頂きたくないのは、タイ人女性が食べきれない程、料理を注文するのを認めろと言っているのではないのです。私の場合、そういう注文をされたら「残ったら家に持って帰りなさいよ。勿体ないから」と言って、持って帰らせます。

 女性が250円のラテを飲みたいと言った時、「130円のアイスコーヒーにミルクを 入れれば一緒だから」と男性に言われた時、女性はどう感じるか?

 それを考えられる男性は、国際結婚生活も上手くやっていけます。

会社のロゴ
弊社のWeBサイトはこちらからご覧ください。 

  日本人とタイ人の結婚手続きの詳細は、こちらからご覧ください。
 
読んで頂いた後、ポチッと押してくださると嬉しいです。                  
      ↓↓↓↓↓↓↓↓

  1. にほんブログ村
  2. 人気ブログランキングへ




追伸:メルマガの配信を始めましたので、お時間がある方は購読してください。

メルマガ購読・解除
 


弊社のフェイスブックです。会社の業務内容や情報を発信しています。
BRING LUCKCo.,Ltd










pts999 at 21:54コメント(0) 

2018年02月14日

さすが、タイ商人は商魂たくましいよね。

 今日は、タイもバレンタインデーです。タイでは男性から好意を持っている女性に バラの花を送るのが一般的である。

 しかし高校生の息子に聞いてみると、最近は事情が変わりつつあるようで、女性からも男性へプレゼントやチョコレートを送ることもあると言っていた。

 私は余りこういったことには関心がないのだが、それでも今、日本で生活するタイ人奥様(以前の私のお客様)やタイ人女性の知り合いの人達が「Happy Valentine Day」とカードを送ってくれた。とても嬉しかったです、ありがとうございました。

 今日のブログの題名になった件は、昨日、お寺の周辺にある葬式用の花輪を作って いるお店の前を通った時のこと。

 お葬式用の花輪は、どこへやったのか、バラの造花をラッピングした花束を店頭に 並べていた。それは赤が鮮やかで、とても綺麗だった。

 「う〜ん、利益追求には抜け目のないタイ商人」と感心してしまった。しかしそれはお店の主人が代替わりして、若い主人がしていることもかもしれないとも思った。

 時は確実に流れていますよね。

会社のロゴ
弊社のWeBサイトはこちらからご覧ください。 

  日本人とタイ人の結婚手続きの詳細は、こちらからご覧ください。
 
読んで頂いた後、ポチッと押してくださると嬉しいです。                  
      ↓↓↓↓↓↓↓↓

  1. にほんブログ村
  2. 人気ブログランキングへ




追伸:メルマガの配信を始めましたので、お時間がある方は購読してください。

メルマガ購読・解除
 


弊社のフェイスブックです。会社の業務内容や情報を発信しています。
BRING LUCKCo.,Ltd










pts999 at 22:21コメント(0) 

2018年02月07日

人種は違っても、女性は女性なのです。

 タイ人女性との婚活事業をしていると色々なタイプの日本人男性と出会う。どの男性にも共通しているのは、一人で暮らしている時間が長かったり、両親と同居していたということ。

 結婚とは育った環境、食環境、風習、習慣の違った二人が、暮らしを始めることで ある。国際結婚は、そこに言語の違いが入ってくるので、一つハードルが上がるような気がする。

 しかし日本人男性が結婚する相手は、タイ人であっても女性なのである。女性が喜ぶこと、嫌がること、怒ることは、世界共通であると私は思う。

 「そういう男性は女性に気を使ったり、世話をできないから、今まで結婚する機会がなかったのだ」という人もいる。

 でも思い悩んだ末、タイ人女性と結婚すると決めたなら、相手に喜んでもらうとか、楽しませるという気持ちを少し持って欲しい。

 言葉が通じないことを理由に挙げる男性は多いのだが、ちょっとした気遣い、相手への思いやりを示してくれれば、タイ人女性はそれにきちんと答えてくれる人が多い。

 色々な噂を聞いて頭でっかちのまま、相手のタイ人女性を見るのではなく、この女性と一緒にデートをしている時、楽しませてあげたい、笑わせてあげたいと思いながら接すれば、きっと素敵なカップルになれます。
 
会社のロゴ
弊社のWeBサイトはこちらからご覧ください。 

  日本人とタイ人の結婚手続きの詳細は、こちらからご覧ください。
 
読んで頂いた後、ポチッと押してくださると嬉しいです。                  
      ↓↓↓↓↓↓↓↓

  1. にほんブログ村
  2. 人気ブログランキングへ




追伸:メルマガの配信を始めましたので、お時間がある方は購読してください。

メルマガ購読・解除
 


弊社のフェイスブックです。会社の業務内容や情報を発信しています。
BRING LUCKCo.,Ltd










pts999 at 21:51コメント(0) 

2018年01月25日

おもろい兄ちゃん。

 バンコクのお店へ食事に行くと、昔に比べたら随分とお店側の接客態度も良くなったと思うことが多い。

 タイ人は気分屋の人が多いので、その日の気分によって、サービスの内容が変わるということはしょっちゅうであった。しかしそういう点でも、バンコクは変わりつつあるなと感じる。

 変わらないのは、市場で働いている人達である。愛想が良い人もいれば、怒っているわけではないのだが、ぶっきら棒な人もいる。マニュアルのサービルとは程遠い場所である。

 先日、市場でイチゴを買った時、売り子の兄ちゃんに「このイチゴ、何処で採れたの?」と聞く。

兄ちゃん「チェンマイ」
私「どれが美味しい」
兄ちゃん「全部」

 答えが簡潔で男らしい〜、ではなく、売る気があるのかいと笑えてきた。

 そして先日、そのお兄ちゃんがリンゴを8個、100バーツで売っていたので、女房が 買いに行った。兄ちゃんが何か女房に話しかけていたのだが、女房は聞き取れず私を 呼んだ。

私「何て言っていたの?」
兄ちゃん「全部買ったら、300バーツで良いよ」と、数十個のリンゴを指さす。
私「全部って、そんなにいらないから、8個で良いよ」
兄ちゃん「おう」と8個のリンゴを袋に詰め、渡してくれた。

 8個で100バーツのリンゴも安いけれど、きっと兄ちゃんは、リンゴ売りを終わらせたくて叩き売りをしようとしたんだろうな。でもそんなにリンゴがあっても、食べきれないし。

 地方からバンコクへ来た雰囲気の兄ちゃん。この人は物を売っていても、微妙に損をしているような気がする。

追伸:メルマガの配信を始めましたので、お時間がある方は購読してください。
会社のロゴ
弊社のWeBサイトはこちらからご覧ください。 

  日本人とタイ人の結婚手続きの詳細は、こちらからご覧ください。
 
読んで頂いた後、ポチッと押してくださると嬉しいです。                  
      ↓↓↓↓↓↓↓↓

  1. にほんブログ村
  2. 人気ブログランキングへ




メルマガ購読・解除
 


弊社のフェイスブックです。会社の業務内容や情報を発信しています。
BRING LUCKCo.,Ltd










pts999 at 16:38コメント(0) 

2018年01月21日

タイ人の優しさ

 市場の食堂で食事をしていると飴、ティッシュ、ยาดม(気つけ薬)を売りに来るお婆さんや子供を良く見かける。

 どういう人が買うのかな〜と見ていると、女性は大体断っており、男性は買ってあげる人が多い。私はというと、基本的に買わない。

 この日も私の隣に座っていた男性が20バーツを出して、お婆さんから飴を買っていた。市価よりも高い飴なのだが、彼の中ではタンブン(徳を積む)のつもりなのかもしれない。

 でも何の照らいもなく、こういうことができるタイ人は良いなと思う。私なんかは色々な背景を考えて、買うことに躊躇してしまう。

 理屈が先にくるようでは駄目だねと思いながら、微笑みの国と言われるタイ人の人の好さを垣間見た瞬間でした。

 追伸:メルマガの配信を始めましたので、お時間がある方は購読してください。
会社のロゴ
弊社のWeBサイトはこちらからご覧ください。 

  日本人とタイ人の結婚手続きの詳細は、こちらからご覧ください。
 
読んで頂いた後、ポチッと押してくださると嬉しいです。                  
      ↓↓↓↓↓↓↓↓

  1. にほんブログ村
  2. 人気ブログランキングへ




メルマガ購読・解除
 


弊社のフェイスブックです。会社の業務内容や情報を発信しています。
BRING LUCKCo.,Ltd










pts999 at 16:10コメント(0) 

2018年01月19日

仕事をするのに便利な街とは。

 私がバンコクへ来てから働いたことがある地域は、アソーク、バンナータラート、 プルーンチット、そして今の事務所があるスラウォン通である。

 今はスクムビット通にも大企業のオフィスはあるが、私がバンコクへ住み始めた頃、名だたる企業のオフィスは、シーロム通に集中していた気がする。

 シーロム通は、日本でいう東京の丸の内という感じかと思いながら、アソークの翻訳会社に勤めていた。

 そしてアソークには10年ぐらい仕事で通っていたので、アソークは私にとって住み 慣れた家という感じの仕事場所になっていた。

 新会社の事務所を探していた時、勿論、アソークが第一候補だったのだが、家賃と 事務所の広さが私の希望条件と合わなかったので、シーロム、スラウォン通まで範囲を広げて事務所を探した。

 今の事務所で仕事を始めて約3年になるが、シーロム通近辺がビジネス街として発展してきた訳が何となくわかってきた。

 それは銀行へ行ったり食事をしたり、買い物をするにも徒歩圏内で行ける便利さが、ここにあるからである。だからいくつかの銀行に用があっても、余分な移動時間を掛けずに要件を済ませることができる。

 また食事の面でも、安くて美味しいタイ料理も食べられるし、日本料理のランチも 手頃な値段で食べられる。人が集まり商業が盛んな場所は、それなりの理由があるのだと納得。

 だから今の私は、段々とこのシーロム、スラウォン通で仕事をするのが好きになってきている。

 もうすぐ事務所の賃貸契約の更新なので、事務所を変わろうかな〜とも考えたこともあったが、色々と便利な場所にあるこの事務所からは、しばらく離れられないと思う。

会社のロゴ
弊社のWeBサイトはこちらからご覧ください。 

  日本人とタイ人の結婚手続きの詳細は、こちらからご覧ください。
 
読んで頂いた後、ポチッと押してくださると嬉しいです。                  
      ↓↓↓↓↓↓↓↓

  1. にほんブログ村
  2. 人気ブログランキングへ





弊社のフェイスブックです。会社の業務内容や情報を発信しています。
BRING LUCKCo.,Ltd








pts999 at 17:39コメント(0) 

2018年01月17日

若い人は、何処へ行ったの。

 バンコクの街を歩いている時と日本の街(東京、名古屋)を歩いている時では、全く印象の違うことが一つある。

 バンコクの街を行き来する人は、若い人が多く外国人が沢山いるな!である。だから私はバンコクの街全体が、明るく何とも言えない活気があると感じる。

 確かに東京でも若い人が集まる地域はあると思うのだが、高齢者とすれ違う数は圧倒的に日本の方が多いと思う。

 そして日本の空港、ホテル、スーパー、コンビニでも、私の年齢(52歳)より、年上の人が一生懸命働いている。

 「すごい、頑張っているな〜」と思うのだが、ところで若い人は、今どんな所で働いているのだろうか?何処へ行っちゃったんだろうか。

 以前、某有名企業に勤めていた日本人のお客様が定年された時、「もうお仕事はされないのですか?」と尋ねると、お客様は「仕事は全てやり切ったから、もうする気はないよ」と仰った。

 私はそれを聞いて「お客様は良い仕事をされて来たのだな。自分もそう言えるような仕事をしよう」と思った。

 高齢者が働くのが悪いということではなく「高齢者になっても働かないと老後が暮らせない日本の状況は、どうなのかな〜」と、重いスーツケースを空港バスに積んでいる高齢者を見て考えたのでした。

会社のロゴ
弊社のWeBサイトはこちらからご覧ください。 

  日本人とタイ人の結婚手続きの詳細は、こちらからご覧ください。
 
読んで頂いた後、ポチッと押してくださると嬉しいです。                  
      ↓↓↓↓↓↓↓↓

  1. にほんブログ村
  2. 人気ブログランキングへ





弊社のフェイスブックです。会社の業務内容や情報を発信しています。
BRING LUCKCo.,Ltd








pts999 at 13:46コメント(2) 

2018年01月15日

もう、子供じゃないんだから。

 生活をしていたり仕事をしていると、最初に予定していた事ができなかったり、約束事を守れなかったり、或いは計画を変更しなければいけないことがある。

 その事が分かった時点で、私は一時でも早く相手の方に電話、メールなどで、それを知らせ対応する。時には謝ったり、謝罪のために相手方を訪問することもある。

 それはこれ以上相手に迷惑を掛けないために行うことであり、自分の気持ちを治めるための行動ではない。

 一言あれば良いのだと思う。例えば「今日は都合が悪くなって行けません。何日に 変更できませんか?」とか、「今日事務所へ行く予定でしたが、まだ書類が準備できていないので、明日でも良いですか?」である。

 約束している相手が来ないので連絡をすると「大丈夫です。これから行きます。渋滞していてすいません」や、「今**駅にいるので、もうすぐ行きます」と言う。

 しかし待てど暮らせど、相手が来ない。その相手に電話をすると電話に出ない、電源を切っている、留守番電話になるなど。

 私はこういうやり取りを何回もしてきたのだが「えぇ大人が何をしているんだろう」と思う。

 とにかく嫌なことや面倒なことからは「逃げるが勝ち」と考えている人が多いから かな〜。相手が現れないので、そんな事を考えていました。

会社のロゴ
弊社のWeBサイトはこちらからご覧ください。 

  日本人とタイ人の結婚手続きの詳細は、こちらからご覧ください。
 
読んで頂いた後、ポチッと押してくださると嬉しいです。                  
      ↓↓↓↓↓↓↓↓

  1. にほんブログ村
  2. 人気ブログランキングへ





弊社のフェイスブックです。会社の業務内容や情報を発信しています。
BRING LUCKCo.,Ltd








pts999 at 14:27コメント(0) 

2018年01月13日

今の時代は、言葉を自分で覚えなくても旅ができますね。

 先日、日本でお見合いをするため、タイ人女性会員を連れて4日間の弾丸旅行をしてきた。その時、日程の都合で台湾の空港で飛行機の乗り継ぎをした。

 日本行の飛行機に乗り換えるまで時間があったので、搭乗口のロビーで一夜を過ごしたのだが、暖房が入っていなかったのか、とても寒かった。

 「寒いね」と言いながら女性会員と2人で震え、仮眠を取りつつ時間をやり過ごしていた。しかし余りにも人が集まって来ないので不安になり、空港の係員に確認しようと思い搭乗口のロビーを離れた。

 空港の中をウロウロし空港の係員を見つけたので、日本行の搭乗口番号を尋ねようとする。しかしタイ語の文章は頭に浮かぶのだが、英語の単語と文章が出てこない。

 仕方がないので、思いつくままの英単語を言ってみる。空港の係員も親切な人で、 私の言いたいことを理解しようとしてくれるのだが、その人も英語が話せず、お互いが知っている英単語を言い合い、何を聞きたいのか、何を答えたいのか?わからない状態になってしまった。

 「うーん、駄目だな。英語が出てこない自分が情けない」と思っていた時、もう一人の係員が携帯電話を持って来て、中国語から日本語、日本語から中国語の翻訳アプリを示してくれた。

 「そうか、その手があったか!」と、まさに目から鱗が落ちるとはこの事である。 そしてその翻訳アプリを使って、日本行の飛行機に乗る搭乗口が何番であるかを聞く。その結果、私達がいた搭乗口のロビーで、間違いがなかったことが確認できた。

 「便利な世の中になったな。これがあれば、何処でも行けますな本当に」と、妙な 自信を持った台湾の空港での一夜でした。
会社のロゴ
弊社のWeBサイトはこちらからご覧ください。 

  日本人とタイ人の結婚手続きの詳細は、こちらからご覧ください。
 
読んで頂いた後、ポチッと押してくださると嬉しいです。                  
      ↓↓↓↓↓↓↓↓

  1. にほんブログ村
  2. 人気ブログランキングへ





弊社のフェイスブックです。会社の業務内容や情報を発信しています。
BRING LUCKCo.,Ltd








pts999 at 20:48コメント(0) 
livedoor プロフィール

大谷和幸

最新コメント
Archives