タンクメイト(Fish)

2005年06月10日

キュートなマクロ系ダルマハゼ「パンダダルマハゼ」

cc3a88bb.jpg名称:パンダダルマハゼ
学名:Paragobiodon lacunicolus
英名:Blackfin coral goby
購入日:05年6月〜6月
現在のサイズ:2
居場所:ハゼ水槽


 ちょっとアップにしすぎて画像が荒いのはご勘弁m(_ _)m。大小2匹購入しましたが、1日で1匹消えました(T_T)。食われたのか飛び出したのか、死因すら不明です……。
 さて?パンダダルマハゼです。名前の通り、パンダのような白黒のコントラストをしたダルマハゼ属の仲間です。まあ、白といっても実際は頭は少し赤茶けていて、カラダも白というよりベージュです。

 本来は他のダルマハゼ属と同じように、水深20m以浅のハナヤサイサンゴの枝間だけに住む、ということです。だいたいひとつのサンゴに1ペアで住んでいるとか。こういった生態を考えると、本当は魚水槽で飼育すること自体不可能かもしれません。
 現在は前出の「エサを食べない」ドワーフシグナルゴビーとともに隔離ケース内飼育ですが……さて、こいつもエサ食べなさそうですが、人工エサに餌付いた例もあるようなので、餌付くかどうかは個体差次第かもしれません。
 ただ、やはりサンゴ中心の水槽にハナヤサイサンゴを入れて、無給餌飼育をする、というのがいちばん長く飼える方法かもしれません。ちなみにドワーフ〜は、もう……腹が凹んでいます(T_T)。

 ということで、ドワーフとともに飼育難度が高いことは十分に承知しているのですが、ついついごらんのような「おとぼけ顔」の可愛さに負けてしまい購入してしまいました。買った以上はなんとか餌付けて長生きさせてあげたいのですが……アルテミアは食べてくれるかな??

 ちなみに現在、ショップに流通しているパンダダルハマゼには、大きく分けて沖縄産とマニラを中心とした東南アジア(フィリピン)産があるようです。個人的な印象だと見た目的にはあまり大差ありませんが、マニラ産などはだいたい1匹1200円(安いところ)〜3000円くらいなのに比べて、沖縄産はやはり5000円近くしている印象です。沖縄産のほうが飼育しやすいのかな?

<05.07.12追記>
 書き忘れてましたが……あっという間に落ちてしまいました。ドワーフシグナルと同じく、エサを食べなかった模様。やはりミドリイシ、というかハナヤサイがないとダメなのかも。ということで、ミドリイシが飼える状況になることがあれば、また飼ってみたいと思います。

2005年06月06日

2匹目のシマウミスズメ来る(しかも超激安)

35e0d726.jpg 写真をごらんいただければわかると思いますが、また買ってしまいました、シマウミスズメ。マルチカラーを導入したばかりというのに、この水槽、大丈夫なんでしょうか?

 先日、練馬の「セルバス」に5匹のシマウミスズメがいたことは書きましたが、昨日行ったらもう2匹しか残っていませんでした(驚!)。そんなにすぐに売れるとは……。しかも、残りの1匹は前にいじけていたヤツなので、実質、残っているのは1匹でしょう。「これは買わねば」と思ったのですが、昨日はぐぐっと抑えたんです、例によって。しかし……。

 のちほど書きますが、本日初めて寄ったお店に、コンゴウフグの混じりとしてシマウミスズメの幼魚(3〜3.5僉砲4匹入っていました。値札がなかったのですが、コンゴウフグとは別の値段かなあと店員に聞くと「いっしょですよ」とのこと。これは、買わずにはいられません。だってこのお店、コンゴウフグ@680円なんですよ!!! ということはつまり、このシマウミスズメも680円!! 今日まで我慢してきましたが、この破格値につい心が折れてしまい……即買い(笑)。いや〜、なんでこのお店こんなに安いんでしょう。ビックリです。ちなみにこのコンゴウフグ(シマウミスズメ含む)は1匹680円で、3匹1800円。あの〜、フツーのお店だと1匹1800円でも安いと思いますし、シマウミスズメならなおさら、安くて2900円ぐらいじゃないんでしょうか……いやはや、ビックリしました。

 ということで、ケントロを入れたばかりの水槽に、またまたハコフグの仲間がやってきてしまいました。まあ、とりあえずは別水槽でトリートメント、餌付けなどしてから、本水槽に導入したいと思います。ちなみに大きさは3兌紂いまいるチビよりちょっと大きめです。色味も、フツーのシマウミスズメと同じような雰囲気。自分のうちで二人を見比べると、やはり先住のチビは色がすんごいはっきりした黄色です。もしかしてハワイ産? んなのいないかな……。

<05.09.14追記>
 書き忘れていましたが、別記事で書いたとおり、7月に亡くなってしまいました。前日までフツーに泳いでいたのですが、翌朝、亡くなっていました。特に病気もなく、見た目での原因は不明です。

2005年05月29日

「エサを食べない(涙)」ドワーフシグナルゴビー

db702790.jpg名称:ドワーフシグナルゴビー
学名:Aioliops megastigma
購入日:05年5月〜6月
現在のサイズ:2.5兌
居場所:ハゼ水槽


 あんまり写真がキレイじゃないですね(^^;)。今現在ケース内飼育なのでご勘弁を……。スーッと全身に入ったシャープな黒いラインに、光り輝くイエローヘッド、尾びれに伸びる朱色のラインと、非常に綺麗な超小型ゴビーです。群れて中層をホバリングするタイプですが! これがまた飼育が難しい難しい。
 前にも3匹飼育したことがあるのですが、そのときは誰一人エサを食べずに1週間ほどで一匹ずつ亡くなりました。フレークや顆粒のエサをすりつぶしたものはもちろん、冷凍ブラインシュリンプの擦ったもの、冷凍コペポーダ、生きたコペポーダのどれも食べませんでした。環境が悪く、落ち着かなかったのでしょうか。それか、エサが大きかったのかもしれません。もっと極小サイズに擦りまくらないとダメ?

 今回は購入から約1週間経ちますが、5匹購入して1匹がノシガイに食べられ(T_T)、今現在残っているのは4匹。ケース内で仲良く中層をホバリングする姿は見られますが、やはり今回もエサを食べません。シュアーの擦ったものや、魚が好んで食べるという「B-4マリン」などのバクテリアの素も与えてみましたが、食べている様子はありません。今度はアルテミアに挑戦しようと思います。っていうか、今度とかいってる時間ないか……。

 ショップの人からして、「すぐに死んじゃう」というゴビーですから(有名店3ヶ所すべてこう言われました。なら買うな、という話ですね^^;)、やはりウチのような質素な環境では難しいのかも。

 ちなみに前回の飼育例からも総合すると、やはり多数飼育と単独飼育とでは状態に非常に差があります。1匹の時よりも2匹、2匹よりも3匹、4匹でいるほうが調子がよいようで、1匹、2匹になると泳ぐことすらやめてしまい、砂上や砂中でいじけてしまう傾向にありました。しかも5匹同時飼育していても、仲間とはぐれてしまった1匹のいじけっぷりは見ていて心苦しいほどです(笑)。なので、落ち着かせる意味も含めてケース飼いしています。

 自分がうまく飼育できてないのでなんとも言いづらいですが、長く飼育するポイントは自然にエサとなる(?)プランクトン類が豊富に発生する静かな環境と、できるだけ多くを一緒に飼う、ということだと思います。ちなみにハゼ類の仲間らしく?飛び出しも多いのでフタは必須です。

 っていうかですね、たぶんこの魚はサイズ的なことも考えると、一般魚の稚魚を飼育できる環境にないと難しいんだと思います。

<05.07.12追記>
 え〜、結局エサは食べず……すべて消えてしまいました。ホント、落ちたと言うよりは「消えた」というようないなくなり方です。活コペポあたりなら食べるのでしょうか? 市販の乾燥アルテミアなんかでは、見向きもしてくれませんでした。。。

2005年04月14日

黄色のパチンコ玉?「ミナミハコフグ」

5d30f8bd.jpg名称:ミナミハコフグ(イエローハコフグ)
学名:Ostracion cubicus
英名:Yellow boxfish
購入日:05年4月〜
現在のサイズ:0.5僉
居場所:フグ水槽


 (*^_^*)。ということで、またも増えてしまいました、ハコフグちゃん。B-BOXで購入したこのコは、これまでのわが家のフグの中でもさらに極小! なんと5个靴ありません! エサなんか食べられるのかよ、なんて心配もよそに、2日目からさっそくデルマリンを食べています。もちろん、口にはまったく入りきらず、1コのエサを何回も何回もついばんでいる姿……うーん、キュートキュート(^^)。ちなみにこのコは黄色が異常に明るいですね。ほとんど阪神カラーのような黄色です(^^;)

 ミナミハコフグは前にも飼っていたのですが、白カビ?のようなものが付いて調子を崩し、そのまま亡くしてしまいました。ほとんど流れのない隔離ケースに入れっぱなしだったことが原因の一つかもしれません。

 このコも、もちろん入れたばかりですのでいまは隔離ケースに入れていますが、できるだけ中の水をピペットで吸い出し、新しい水を入れています。できるだけ早くに外に出してあげたいなあ。って、ウチは今は「ワンルーム状態」でした……。うーん、シマウミスズメやハコフグが小さいといってもこの子はさらにそれから1/3くらいのサイズ。ケンカというかいじめられる可能性も大ですねえ。うーん、衝動買いしてしまってちょっと後悔? でも、まあ、やっぱりかわいいので良しとして、なんとかうまく飼える方法を思案中です!

2005年04月08日

ころころかわいい「ハコフグ」?

9260c8c7.jpg名称:ハコフグ?
学名:Ostracion immaculatus
購入日:04年10月〜05年5月
現在のサイズ:1.5
居場所:フグ水槽


 正確にいつごろ買ったかは忘れてしまいましたが……そろそろウチに来てから半年経ちそうです。ご多分に漏れず?白点病になることはありますが、元気元気ですね〜。エサのときの馴れっぷりはすさまじいのひと言(笑)

 ところで前にも書いたかもしれませんが、このコは都内「P」(←だからわかるって!)で、「ウミツバメ」と書いてあったコを購入(^^;)。ウミスズメと書きたかったのでしょうけど……。
 ちなみに私はウミスズメだと思い、「お、シマウミスズメに続け〜」と思って衝動買いしたのですが(爆)、すぐに「おかしいな」と気づき、結局3〜4日してから「何か違う」とわかった次第です。まぁ、かわいいのでとくに気にしませんけど。

 じゃあ何者かというと、いまだ謎のままです。まあ、いまのところ角が生えてこないので、やっぱりハコフグかなぁ、と思っています。ミナミほど黄色くないのでフツーのハコフグだと思うのですが、最近、ラクダハコフグのように頭の真ん中に角というかこぶのようなものがちょことっと出てきているので、たま〜にラクダ?と思うときも(ラクダと比べると出っ張りは小さいので違うとは思うのですが)。形もミナミみたにまん丸じゃないですしね。なんだか口がハコフグにしてはとんがりすぎているような……と、実は謎の生物なのです(爆)

<05.05.26追記>
 ビブリオらしき症状後、治療の甲斐なくなくなりました。delphinusさんのお話によると、ストレスなどからくるDropsyが大きな原因ではないか、ということでした。。。

2005年03月07日

とってもシャイな「ヤシャハゼ」

4cff2876.jpg名称:ヤシャハゼ(ペア)
学名:Stonogobiops yasha
英名:White-rayed shrimpgoby
購入日:04年12月〜05年8月
現在のサイズ:5〜6
居場所:ハゼ水槽


 現在、わが家にフグ以外でいる唯一の魚がこのヤシャハゼペア。わたしはもともとは、実はハゼ好きで、ハタタテネジリンボウやニチリンダテハゼなどの共生ハゼ、アカメハゼやドワーフシグナルゴビー、パンダダルマハゼなどのマクロハゼ類も飼っていました。が、フグという種類に一目惚れしてしまい、しばらくハゼは飼っていなかったのですが、やはりどうしても飼いたくなり、30僉楹鯵櫂侫ルターという小さい水槽ではありますが、魚はハゼだけ入れる水槽にして買い始めました。

 わが家の最古参になるランドールズピストルシュリンプくんと共生しています。エビとの相性も二匹の相性もよいようで、共生生活を魅せてくれます。ちなみに写真は導入時に撮ったもので、餌付けなどのために隔離ケースに入れているときのものです。ハゼ水槽はブルーライトを使っているので、ちょっと写真だと色味がヘンですね。ちなみに人工エサを食べるまで、3日くらいかかりました。

 このペアは、とくにオスのほうが気弱で、基本的に人が見ている間はほとんど外に出てきません(涙)。メスがちょろちょろ巣の周りを泳いでいて、たま〜にオスが出てくる、という感じ。エサのときですら、ちょっとガタガタしてしまうとオスが出てこないため、えさを食べる量もメスの半分もありません(^^;)。大きさは買ってきたときはほとんど同じだったのに、さすがにちょっと差が出てきたような気も。

 まあ、とにかく名前の語源となった「夜叉」の通りの紅白模様が綺麗な魚で、見ているだけで癒されます。いまのところ、ウチに来てからは病気のひとつもしていないで(白点もなし)、見た目の繊細さのわりには丈夫かな、と思うこともありますが、水槽内に他に魚がいないのがいいのかも? ほかに同居しているのはヤドカリとキンチャクガニだけなので。

<05-10.02追記>
 1匹を飛び出しで失い、その後ひとりになった相方はとたんに元気を失い、そのまま落としてしまいました。。。ハゼの飛び出し、これで何度目だろう……

2005年03月03日

三角形のハコフグ=「ラクダハコフグ」

cdd87f54.jpg名称:ラクダハコフグ(キャメルハコフグ、キャメルフグ)
学名:Tetrosomus gibbosus
英名:Humpback turretfish
購入日:05年2月〜
現在のサイズ:1.5僉僻の先まで)
居場所:フグ水槽


 先日購入したばかりで、まだ隔離ケースに入っております(^^;)。とりあえず週末には合流する予定です。

 このコはナチュラル@1800円で購入。大量に入荷していたんですが、微妙に白っぽいのが逆にめずらしい気がして、このコに決めました。ホントはもっと黄色っぽいんですけど。ということで、名前はシロ(爆)。

 ウチに来たばかりなので、性格とかはまだまだわかりません。とりあえず導入翌日冷凍ブラインシュリンプをパクパク、その次の日には早くもテトラのフレークを食べていて、いまや、ほかのフグたちと一緒に、フタを開けると上を見やってエサ待ち状態(^^)

2005年02月18日

水玉模様がかわいい「ミナミハコフグ」

minami名称:ミナミハコフグ
学名:Ostracion cubicus
購入月〜没年月:04年8月〜8月
サイズ:1.5

 写真をご覧の通り、ホントにホントのベビーを飼っていました。いかに小さいかは、写真のフグの左上をご覧ください。これ、水温計の先っぽです。しかもミニ水温計の。
 ちなみに顔がまん丸だったので、付けた名前がスイカ。スイカップなんて呼んでいるときもありました(爆)。
 種類としては、今ウチにいるハコフグ(タイトルロゴの右端のコ)と非常に近いはずなのですが、それ以上にまん丸でした。とくに正面から見た顔が。

 性格は非常におとなしいコだったんですが、フグらしく(?)よく食べました。ちなみにこのコは、コンゴウフグのジロー君といっしょに飼っていたのですが、サイズ差も性格もあってか、ちょっと追っかけられることがあったのでしきりを入れて飼っていました。
 また、やっぱり白点がつきやすい傾向にあったように思います。結局2〜3週間という短い期間しか飼えず、これがきっかけで小さくともオーバーフローぐらい導入したほうがいいんじゃないかと思うようになりました。このときはまだ30儚鯵櫂侫ルターでしか飼っていなかったので、そこらへんの水質変化なども原因だったかもしれません(とはいえ、いまその水槽ではヤシャハゼのペアが元気にしてますが)。
 亡くなった原因は白点かどうか? 頭に「白いカビのようなもの」が付いてから調子を落として、その3〜4日後に亡くなりました。やっぱりフグは、とくにベビーは難しいです。設備が整えていない状況ではなおさらでした。

2005年02月09日

日本産?のハコフグ「シマウミスズメ」

shimaumi名称:シマウミスズメ
学名:Lactoria fornasini
英名:Thornback cowfish
購入日:04年8月〜06年3月上旬
現在のサイズ:2僉僻の先まで)
居場所:フグ水槽

 タンクメイト第1弾はシマウミスズメくんからです。タイトルバナーの右から2番目のコです。このコはとにかく怒りんぼで、わが家の王様? って、目つきがキツめなのでそう見えるだけかもしれませんけど(笑)。とにかく人がのぞくと、いつもこっちを睨みかえします……でも、エサはしっかり(笑)

 最近ちょこちょこ白点にかかりますが、さほど重傷になる前に治っているようです。ちなみに、水の吐出口で波乗り!?するのと、エアーポンプ入れたときはその上で泡風呂!?するのが大好きなヘンなヤツです。泡もよくパクパクしているんですが、大丈夫なんでしょうか??

 ちなみにこのコは、都内「P」(←すぐわかる?)で、1僂阿蕕い離戰咫爾鯒磴い泙靴拭コンゴウフグと書いてあったのですが、どう見てもウミスズメ系に見えたので、確認のうえ即買いです。
 ウミスズメかシマウミスズメか?は、まあウミスズメのベビーは非常に珍しいものらしいので、シマウミスズメだな、と判断したぐらいなのですが、最近、白い筋のようなものが出てきたので、間違いなくシマウミスズメのようです。ちなみに現在は2僂阿蕕ぁ

<06.03.03>
 昨日、突如として亡くなりました。ふつうに見ている間は元気で、目を離した数分後に、突如低層で止まってしまい、数分後に落ちました。。。その日は来客などもあり、ちょっと水槽外がバタバタしていて、フグたちに落ち着きがなかったのも事実。ほかのフグは平気そうでしたが、もともと気の弱いコだったので、そういうのも影響したのかも。
 ビックリしてピューっと逃げたときのぶつけどころが悪かったか、ストレスによるモノか不明です。飼育期間は約1年半。亡くなったときは尻尾の先まで入れて4.5僂阿蕕ぁ水槽が小さかったからか、もともとハコフグとしては全長が小さいほうだからか、あとから入れた(購入時は同じようなサイズ)ラクダ、ミナミと同じようなサイズでした。


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