芸能人のダイエット方法
2009年8月18日(火)のちちんぷいぷい2009年8月20日(木)のちちんぷいぷい

2009年8月19日(水)のちちんぷいぷい

角淳一、月亭八方、未知やすえ、加藤紀子、桂吉弥、森直也、石田英司、松井愛、千葉猛、浦上浩、大吉洋平、南かおり、小薮千豊、塩谷哲、佐藤竹善

●ボルト選手が200m予選突破、角が走っても100mまで届かない
●新型インフルエンザ国内感染拡大、舛添厚労相が流行宣言
・持病がある人は重症化する恐れ
・感染したと感じたら医療機関にまず電話して受診できるか確認
・手洗い15秒以上、うがいをノドの奥まで、咳やくしゃみはティッシュやマスクで押さえて
●近畿医療福祉大学の勝田吉彰教授に生電話で聞く
・免疫がないので拡大、夏だからこの程度で
・変異の可能性は常にあるが出てくるには時間がかかる、変異しなくてもカナダやオーストラリアでは日本よりひどい状況なので心配
・家族みんなが触るもの(ドアノブ、リモコン、調味料の容器、水道の蛇口など)を消毒
・秋や冬に備えて食料の備蓄を、1回でも外出する機会を減らす
●酒井法子容疑者の毛髪から覚醒剤成分を検出
・長期にわたり使用していた疑い
・脱色していたら出にくくなる、逃走中に脱色したという報道も、そうなら相当悪質
・逃亡中の足取りと人間関係を週刊文春が報じる
・使用日時と場所が特定できないと起訴は難しい、今後の供述で判明するか
・これだけ世間に注目された事件なので不起訴では批判が出る
●アラフォー世代が感じ始める初期老化
・40代の3大悩み「SST」シミ・シワ・タルミ、垂れるではない
・老化を感じるときは?街のアラフォーに聞きました
・松井愛は子どもと鬼ごっこしていて足がもつれてこけた、手のひらに大きな正方形の絆創膏、顔は死守した
・LUCIDOの男性向け商品新シリーズ、人生の2ndステージ「不惑とはいえない狭間の世代」にエール
・20代から成長ホルモンが極端に出なくなり老化が始まっている、糖分の摂りすぎも成長ホルモンを出にくくさせる、40代では保湿力も半分に、バランスのよい食生活と適度な運動で成長ホルモンの分泌を促す
・紙がめくりにくい、スーパーの袋も、ゴルフ場の洗濯物入れる袋も
・角は保湿クリームを塗っているが意味あるのか、肌が保湿クリームを吸うてくれるかどうか
・枕が臭くなる、小豆のアイスクリームを1回で噛み切れなかったらショック
●昨夜のシンデレラ エコロジー派の石川さん、十三で、大衆酒場から出てきた、鉄道マン、家にクーラーが4台あるけどかけない、子どもは暑くても自然でおったらええねん
・子どもには納得いく人生を歩んでほしい、でも難しいことですよ、現実を認めるということ
●床上浸水と保険金(石田英司)
・床上浸水の定義 住宅は文字通り床の上、店舗の場合は地面から45cm以上
・床下浸水はまず支援がない、家財保険に入っていれば支給されるかも
・床上浸水の場合は国からはなし、自治体からはまちまち、兵庫県はフェニックス共済で全半壊と同程度なら最高600万円支給
・火災保険も支払われるものと支払われないものがある、支払われても見舞金程度のものも
・復旧作業が続く兵庫県佐用町の様子
・山間部の人は水害を意識して保険に加入しましょう
・都市部の人は自治体が公表しているハザードマップで水害の可能性を確認、地名に「水・川・沢・谷」が入っていれば水に関係ある土地であることが多いので区画整理後でも水害の可能性あり
・賃貸アパート1階の人は家財だけ入っときましょう、2階以上に水が来ることはまずない
●今日の晩ごはんは?!in 神戸
●キッチンぷいぷい 「鶏肝の甘辛照り焼き」浦上浩、鶏肝を揚げてふっくら、八方は鶏・肝が苦手、ごはんに合う、パサパサしてない、臭みもない、八方は鶏肝以外を食べる
●8月のおいしいうた「アイタクテ」和紗、写真のテーマ「夏の恋」
●未知やすえはここで退出 8/18〜24「未知やすえ 女座長公演」のため、なんばグランド花月で
●大吉洋平のどないなん?阪神百貨店の全国お忘れ物リサイクル品大処分市、鳥取県の湊谷商事、落札して修理・販売、どれだけ時間がかかっても修理、8/25まで
●関西では売ってませんねん(南かおり)香川県高松市「たあちゃん」直火焼骨付鳥、讃岐うどんの次は骨付鳥、皮はパリパリでジューシー、注文を受けてから50分焼く、取り寄せたらレンジでチンするだけ、鶏が苦手な八方は手をつけず
●プリンのおっさん(小藪千豊)のぼりができた、お盆の最中に北浜へ
・工事現場の人たち、コイン駐車場の機械の設置、ワンピースのルフィーの人形をもらう
・水道工事で消えかけた横断歩道のラインを書いている人
・吉本の西向寺マネージャー、自転車で京橋花月に行く、河内長野からNGKまで自転車で通っていた
・岩井証券のOLさん、オフィスにお邪魔、電話取引オペレータ、投資家のおとうさん
・和菓子の菊屋、小薮の妹が働いていた、園田のカレー店で働くインド人コックさんにどら焼きを勧める
・VTRが終わって責められた小薮が壊れる
角「ちょっと待ってえや。これ、力入れてんのか?」
小薮「(開き直って)どうなの、角ちゃん!」
角「楽な仕事してそうな気がする」
小薮「楽な仕事じゃないよ、これは。(ウロウロして理屈を言って間をもたす…)」
八方「なんかなあ、プリン食べてる限りはもっと私生活を聞き出すとかなあ」
小薮「そんな無茶言っちゃあダメだよ、八方ちゃん!そりゃ無理だよ」
八方「そうかてやねえ…」
小薮「八方ちゃんも何かご贈答のときは菊屋、お願いよ!」
八方「いやそらまあ、菊屋はええけどやねえ」
小薮「ハッハッハッ(と思わず笑う)」
八方「なんか、旗立てた割りにはなあ」
小薮の屁理屈が続く
角「そんな長いことかかってウソつくな!」
小薮「(開き直って)どうなの、角ちゃん!」
角「どうなの角ちゃんって、もっとな、腹に力入れろ!腹に!」
●8/22「おいしいうた OKINAWANライブ」おいしいうたで取り上げた沖縄出身のアーティストが集合、毎日放送内「スミレ堂」で、30組60名を招待
・かりゆし58、PENGIN、jimama、しおり
●今日のダレ?WHO ARE YOU?塩谷哲・佐藤竹善がゲスト、デュオ名「SALT&SUGAR」
・佐藤竹善はシング・ライク・トーキングのボーカル、塩谷哲はオルケスタ・デ・ラ・ルスの元ピアニスト
・お互いのレコーディングやライブに参加し合っていたのでそのうちやるようになった
・いちばん大きい理由はやっぱり塩と砂糖だから
・シュガー&ソルトでは収まりが悪い
・スタジオにあるおもちゃのクラゲに驚く
・竹善は角のラジオ「すみからすみまで」をよく聞いていた、「私生活のコーナー」というエッチなコーナーも
・オルケスタ・デ・ラ・ルスは国連平和賞を受賞、吉弥がライブに行っていた
・角「平和賞!すごいなー、佐藤栄作みたいなもんやな」
小薮「(冷たく)それ、ノーベル平和賞です」
角「(笑)わかってるよ(笑)なんでそんな、低い声で…(笑)『みたいなもんや』言うてるやんか!」
小薮「さっきから間違えてばっかりやから、また間違えたんかな思て。介護の気持ちのツッコミですよ。そんな怒らんとありがとう言うてください」
・アルバム「Interactive」本日発売、曲のカバーもある、カバーはセンスが問われる、ジャズ的なユニットの要素もある
・カバー曲の選曲はカラオケの選曲とそんなに変わらない、2人でやったら面白くなりそうだと思ったら
・「All I Wanna Do」を小薮が口ずさむ、角「南河内郡っていう感じするね」
・「“13年ぶり”て、あなた!!」ツアー…笑いのセンスが大阪っぽい、9/20京都会館第二ホール、9/30グランキューブ大阪
・8/29インストアトークイベント&握手会、タワーレコード梅田NU茶屋町店で
角「握手会みたいなベタなこともするわけですね」
・アルバム「CONCERTS II」も同時発売
・スピッツの「チェリー」をスミレ堂で生演奏・生歌で
・感想 プロの素晴らしさ、セッション具合に感動、段取りではなくて呼吸し合っている、ピアノ一本でこれだけ素晴らしいことになるのはさすがプロ
・もっとうまい人がいるなとプロになったら思った
・塩谷哲が加藤紀子のファンだったとエンディングで判明


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今日のちちんぷいぷい 
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