早くもいい感じに壊れてきたワタクシ。
今日は年調の報告をボスにしました。
水着と一緒にソワソワと話をする私。
あっちもこっちも私の管理しているところなので、やましいことは何も無くても居心地悪いし緊張します。
さて、水着とボスにはOKを頂きつつも、実際外に公開する収支報告書はまた別の作業が必要になります。
昨日までに書類の作成を全て終えた私は、来週には団体代表やら公表上の会計責任者やらにレシート含め、報告を上げることになりました。
今日からレシートの準備です。
ウザい。
激しくウザい。
まぁ計算よりゃマシだと自分に言い聞かせながら、最近、富に増えた無言電話をやり過ごしています。
あぁ・・・数字が・・・(((( ;゚д゚)))

おかげで雑談をする暇もありません。
昨日も、土日に散々私を振りまわしたボスは病院の会議には来なかったので、2日連続のブレイクタイムで清々しい朝を迎えられたのですが。
全く、何でウィークデーには地元にいるくせに週末になって東京来てるのかな?
オレ様の休日を返せ!!
さて、雑談できなかったって話ですが・・・そうなのよーもぅわっけ分からなくって。
みんなが来る前に例によって水着と仕事の打ち合わせやら確認やらをしてたのによ?
みんなが来てガハガハ笑ってたら水着に呼ばれまくるしよー
あれは嫌がらせ?嫌がらせかしら??
ハラスメントね?????
ということで微妙な会話しかありません。
次長「あやのさ〜ん。何で(卓上)カレンダーが9月なんですか?」
私「9月??・・・あぁ〜」
林「誕生日ですよ!僕の誕生日ですよ!!」
水着「○○(私)さんチョット」
・・・・・・・・・・。
次長「寂しいなぁ」
林「えぇ」
聞こえてました。ゴメン。
てか半年後の誕生日を・・・何アピールですか?

大人しい次長は雪の影響で30分遅れてきた。
他の人はかなり早く家を出たり、林は東京のいつも泊まるホテルに泊まったらしい。
宿泊許可が出た〜って、病院の経費で。
大人「すみません!おはようございます」
水着「早くないよー。昨日、遅れるようだったら東京に泊まれって連絡あったでしょ?」
一応、水着はトップ3の肩書き所持者である。
まぁ憎まれ口は叩かれても怖くないのでダメージは薄い。
しかし元々強面という罠はあるが・・・
とりあえず例によってスルーしつつ、こっちはこっちで何かやっていた。
林「僕は年末に○○(私)さんに何か作ってもらった物があったと思うんですが、何でしたっけ?」
私「・・・○○名簿ですか?」
林「そうそう!それですよ〜。どこに入ってましたっけ?」
私「共有の〜(以下略)」
林「それでね、また○○(私)さんに頼みたいことがあるんですよ」
私「・・・(T_T)」
林「これ暇な時でいいんで作っといてくれますか?」
私「(´∀`)」
林「チョー暇な時でいいんで」
私「(´∀`)」
林「夏までに出来ればいいので(笑)」
私「いいですよ〜(゚∀゚)アヒャヒャ」
夏までにってどんな譲歩だよ。
林「名簿に追加でね・・・」
大人「コーヒーが飲みたい」
私「・・・」
林「書いときますよ」
水着「○○(私)さん!」
大人「・・・自分でいれますよ」
すみません。
もう何に誤るべきなのか全く分かりませんがすみません。

昨日は週末に降り積もった雪で路面が怖いことになってましたね!
朝からなんども偉そうな人たちが転ぶのをみたと自慢しあう彼ら。
私も結構危なかったが、徒歩の部分で7分、電車が10分余計にかかったくらいですんだ。
電車が10分20分遅れるなんて前日から見越していたし。
林「田園都市線遅れてるよ」
私「へぇ〜」
林「何かあるとメールが来るように設定してるんですよ」
私「私が乗ってたときは10分送れてましたよ」
林「まぁ○○(私)さんなら10分くらい遅れてきてもまだ早いからね(笑)」
水着と3分と変わらないんですけどー
林「あのラインは人が多いからすぐこうなるんだよな〜。なにせ田園都市線だから!」
私「多いですか?」
林「普通の出勤時間だと多いよ?僕は○○(私)さんが東京に来る前から田園都市線に乗ってたんで」
私「へぇ」
林「僕、○○大学なんですよ」
ゴメン、水着の仕事で履歴書見たから知ってる(笑)
しかも今も預かってる(爆)
一瞬返答を躊躇し、良いやとぼけよう!と決めた時
水着「○○(私)さん、これは・・・」
ナイスタイミング?なのかしら。

まぁみんなで話してる時はそんなKY呼び出しは無かったんですけどね。
今週から1ヶ月、私が就職したての頃に2、3度会ったことのあるような無いような課長さんが営業の見学に来ます。
何てタイミングの悪い!てか時期狙っただろ!?
水着「あれ?○○課長は?」
私「さぁ?」
一緒に仕事してたのに私に聞かれても分かるまいよ。
林「う○こ行きました」
次長「頑張りに行きました」
ゴミ「○んこ×2」
水着「あ〜うん○か」
訴えるぞ下衆!
あ〜ぁと思いながら秘書室へ去りました。
男のおつむにはついて行きたくありません。
林「ほら〜○○(ゴミ)くん、う○ことかいうから○○(私)さんに嫌われちゃうんだよー」
水着「誰が言い出したんだよ」
林だよ。

今日は朝から電話で昨日の営業報告をしていたので、水着が報告中はのびのび雑談できました♪
次長「やっぱな〜年取ると朝まで飲んでこの時間に仕事ってきついよな〜。ねぇあやのさん」
私「朝まで飲みませんって!」
次長「あやのさんはいくつだっけ??『28』?」
先週金曜日には30代前半だと言われ、日曜日には21だと言われました。
しかも30代というのは話の密度が確実に20代ではないと思ったかららしくて・・・
あんたどんだけ頭使わない人生送ってるんだと思った。
21だと言ってくれたのはリンガの仲良しさんでvvv
私「えー『1』って言ったじゃないですか〜」
次長「うそぉ〜『1』じゃないべ〜」
ゴミ「なんでそんな微妙なサバ読んだんですか(笑)」
ゴミとは不覚ながら同い年。
当然スルーして一瞬ゴミがいじけたが、
次長「何??サバ読んだの?」
私「ていうか最初に○○(次長)さんが『1』って言ったんじゃないですか〜」
昔した長電話でね。
多分、今年の話。
次長「そうだっけ?いや、実年齢聞いてショック受けたのは覚えてるだけどね〜・・・確実に見た目より行ってるっていう(爆)」
私「(゚Д゚)!!行ってるっていっても実際は『4』ですよー」
次長「あやのさんはね、ここの癒し系だから10代でいいんだよ〜」
私「5年遅いですよ」
次長「10代って言っとけよー。ダイジだよー」
どう大丈夫なんだよ。
数字ってめんどー('д` ;)