2013年11月21日

名前で呼ぶ人たち。

今日は6時半過ぎごろに仕事が終わったのだが、
引っ越し準備とかがまだまだあわただしい。

本当は、コニョミさんといろいろ打ち合わせをする日を一日とりたいのだが、
なかなかできないでいる。

帰りがけに、なんとなく仮住まいにダンナがいるような予感がしたので行ってみたら、

ダンナだけじゃなくて、
ダンナの弟さんと、建築やさんもいた。

予感的中どころの話ではなかったのであ〜る。

仕事のほうは、エリアが一つ減ったのが大きくて、
落ちついているのだが、

今朝は支店長がニコニコしながら私の方にやってきた。

支「ねぇ〜、ぷにちゃ〜〜ん

こういうときは怪しい。
何か良からぬたくらみがあるに違いない。

ぷ「何ですか?」

支「某1丁目には、確か大きな団地があったよね〜〜〜。
あれってドライバーの自配エリアだったっけ〜〜」

ぬ。知ってるくせに・・・。

ぷ「そうですけどぉ〜〜?」

支「そっかぁ〜〜、
そこにスタッフ募集のチラシを配りたいんだけど〜
ドライバーのエリアなんだよね〜〜〜

もうこの時点で私がやることはほぼ決定なのだ。

ぷ「行きますよ〜〜」

支「やさしいなぁ〜〜。
で、あの団地は全部で何世帯ぐらいあるの?」

ぷ「数えたことありませんけど、多分一つの階に7部屋ぐらいで、
それが5階建てだとか8階建てだとか・・・
棟によってちがったと思います」

支「じゃあ〜一つの階に7部屋で全部5階建てだとすると・・・
4棟で140世帯?
チラシ140枚か〜

って言われて、渡されたチラシは多分500枚ぐらいであった。

そうやって仕事が全部おわって、構内のメールのあたりだけを掃除していると、
再び、どこかから、

「ぷにちゃ〜〜〜〜〜ん」

ってよんでる声がする。

私をぷにちゃん呼ばわりするのは、支店長だけだったのだが、
この時は声が支店長のものではない。

犯人は構内担当のSさんであった。

Sさんもにこにこしながら、

「ぷにちゃ〜〜ん、こっちの方もお掃除していいよ〜〜〜」

って言っている。

ニコニコしながら私のことを「ぷにちゃ〜〜ん」って呼ぶ人には要注意なのだ。


punipunipyonpyon at 23:30│Comments(0)TrackBack(0) ネコバイト 

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