2010年06月27日

けじめのご挨拶

生きるってことはいろいろあるから面白いのですね…。
たったの80年位しか生きらんないし…。
地球なんて46億年も生きてるんだ…。

変化のある人生を送れることは幸せなこと…。

人生は自分が思った通りに歩めばいいと思う。誰の人生でもなく、間違いなく自分だけのものだから…
自分をいくらでもコーディネートして、自分で思う存分プロデュースすればいいのですね。

この世に人がたくさんいて、、
生涯で会える人の数はきっとたかが知れてます。

だからです…
せっかく出会ったみんなとはまたどこかで会いましょう。


羽純ちゃんというステキなバイオリニストに出会え、応援団体ぴゅあシストを作りました。多くの人達に賛同頂き、ご協力頂けた事をこの場をお借りしてお礼をいたします。

ありがとうございました。
                     ぴゅあシスト・代表  ゾロメのジャック


akira11315 at 01:23|PermalinkComments(4)TrackBack(0)
2010年05月30日

ファーストアルバム「Naturalでいこっ!」感じたままに・・1

個人的な話で恐縮です。
2008年5月30日、羽純ちゃんのライブを初めて観た日です・・。
江古田のルイード KEI-? バウンドレスに所属しての演奏でした。
タイバンでオキサリスさんを聴いたのも覚えています。

あっという間の2年でしたが、ここへきての成長ぶりは目を見張るばかり・・。目標達成に向けて一目散、輝き、たくましさを増しています。

そういえば、先日のリリースライブにはオキサリスさん、優月さんのギタリストさんも来てました。羽純ちゃんの人柄ですね。

みんなが待ちに待った、ファーストアルバム「Naturalでいこっ!」
繰り返し繰り返し何度も聴いています。
自分なりに感じたことを感じたままにその感想を記しておきたいと思います。皆さんも、この応援ブログに聴いた感想をぜひ、寄せてください!

2回に分けて書き込みます。

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚

このアルバムの曲順にはストーリーがあることに気が付きました・・。

1.Introduction  ~Current feelings~

この曲を聴いた多くのファンが思わず涙を流します。柔らかくそして優しい。温かい空気に包みこまれながら郷愁を感じ、胸を熱くします・・。贅沢なQuartetによる新ヴァージョンは聴き始めからワクワクさせられました。

 

2.SUNRISE

題名の通り朝日が昇ってくる様子は、軽快なリズムでの朝の目覚め。さわやかな一日が始まります。


3.Sky  is  the  limit

夢と希望に満ちあふれて始まった一日は、楽しいことばかりではありません。苦心、苦労もしばしば。でも私たちに「限界なんてない!」自分の可能性を信じて前を向いて突き進もう!
曲調は大空をグングンと登るようなダイナミックな広がりと大きさを感じさせ、小さいことにクヨクヨなんてしてられません!

 

4.水の音に・・

私たちの源は、誰もみんながお母さんの柔らかく温かいおなかの中で育ちます。そしてそこには育む生命を優しく包みこむ水が・・。耳を澄ますとそんな命の鼓動が静かに聴こえてくるようです。

 

5.Shape  of  love

ママの体の中で愛情をたっぷり注がれ、ママとつながっている一体感は何よりも安心。
ママと離れ離れになるのはイヤだけど、もうそろそろ表に出なくちゃ・・。
そこにはパパもいて、お兄ちゃんやお姉ちゃんたちも・・。
親子の愛、兄弟の愛、友達、仲間、そして愛しい人からの色々な愛の形が存在していました・・。
ウッドベースとピアノ、そしてヴァイオリンのアコースティックサウンドがメロウな曲調にぴったり!



akira11315 at 13:43|PermalinkComments(2)TrackBack(0)
2010年05月28日

朗報!

リリースされた最高のパフォーマンスとも言えるファーストアルバムを盛んに聴いています。
ふとジャケットに目を移すと・・。
Special Thanks toに、ぴゅあシストの名前が載っています。
正直、それ見たとき、うれしさと同時のいいの?って。
ぴゅあシストの存在は羽純ちゃんの中にしっかりと位置していたんです。
さらにさらに応援の手を緩めずしっかり、ねっ、みなさん!!

゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

<羽純ちゃんの今>
メジャーデビューを目指して必死に頑張っています。。
ここはみんな一丸となってがんばりましょう

゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

ありがとう!羽純ちゃんv( ̄∇ ̄)v



akira11315 at 13:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)