2008年10月18日



最近、長崎と佐賀の関係が特に親密になる中
お隣長崎県の抱える問題なども人事とは感じられなくなっている佐賀県の人々も多いのではないでしょうか?
長崎の問題といえば今話題になっているのが対馬問題。
韓国が対馬を韓国領土であると主張し始め一部有志の方々による抗議活動が行われていますが日本のメディアは全くこういったことを伝えない為全く知らないという人も多いのではないでしょうか?

対馬はすでにかなり韓国によって侵食されつつあり、土地は韓国資本に買われてしまい祭りなどの文化は韓国の祭りに挿げ替えられてきているとの事。

こういった領土の問題もそうですが、これと同様に韓国による海や沿岸の汚染はもっと問題になっています。
韓国は海にゴミを捨ててもいいということになっている国な為、韓国方面で捨てられたゴミ、及び対馬などの観光客によって投棄されたゴミが日本海沿岸にぎっしり漂着しておりその数年間10万トンにもなっております。この85%以上が韓国のものであることが分かっているようです。
これを年間約50億円以上の日本国民の税金を投入して清掃されたりしています。
ところが、長崎新聞は13日付の記事「対馬で日韓の学生が漂着ごみ清掃 削減方法も活発に論議」の中では、上記のような事実をまったく伝えず日韓の学生ボランティアによるゴミ清掃として、まるで美談のように報じています。

漂着ゴミ問題の矮小化、韓国人観光客受け入れを積極的に進め、結果として韓国人の犯罪が対馬で横行するきっかけを作った長崎新聞の責任などを追求する人も多いとの事です。

佐賀県は対馬からも近いですし、対馬が第二の竹島にならないようにもっともっと佐賀県から対馬に遊びにいきましょう。
対馬はとっても自然が綺麗でお魚もおいしいところです♪
歴史的遺産も多く観光としても最高の場所です。

MBCs054



purelife_ogi at 06:42│Comments(1)TrackBack(0) 時事・ニュース 

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この記事へのコメント

1. Posted by リンクスマン   2010年06月06日 15:41
3 始めましてリンクスマンです。長崎新聞の偏向ぶりと言えば反核平和運動へのノー天気なまでの応援記事ですが、例えば、「高校生一万人署名運動」これは、日共のオルグ運動であるのは、素人目にもすぐわかります。勿論、長崎新聞はそんな事、一行も報道しません。それと、読者投書欄、必ずお馴染みの「エース」が登場します。例えば自称・農業の岩永睦喜に山田明子。読書投書欄と同じページに「うず潮」というリレーコラム記事、リヒテルズ直子(オランダ屋)、柿田あゆみ、高瀬毅(被爆2世)の面々には御注意を。

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