伝統構法の家づくり 〜古民家を新築する〜

高知の田舎で 昔ながらの暮らしを 目指します。

伝統構法で昔ながらの家を作ります。
なるべく化学製品は使わず、自然の素材・地元の素材で100年持つ家を。

さて、綺麗に石場建ての基礎となる礎石が敷けたところで、次は柱を立てていきます!でもその前に、少し準備としてやることがあります。それが、、、光付け「こちらのブログ記事」で解説していますが、柱が石に接地する面を、石の面の凹凸にピッタリと合うように削って整える ...

長らくお待たせしました。「自然素材を使った防音室の建築日誌」、「薪風呂のある風呂小屋の建築日誌」に続きまして、このブログの大本命である「伝統構法を使った石場建ての家」の建築が始まりました。このブログを始めたのが2016年3月14日ですから、ちょうど2年半くらいで ...

そろそろ母屋の建築の記事もアップしようと準備していますが、もう少しお待ちください。今回はこれ。日本の民家と言えば、「縁側」!このお話をしたいと思います。私は縁側が大好きです。好きな人、多いんじゃないでしょうか?でも、この縁側、家や暮らしに対してどのような ...

ええと、すみません。大変長らくお待たせいたしました。待ってた人がどれだけいらっしゃるのか、分かりませんが。。。前回の記事がこちらですね。→「トンカントンカン、何を作っているでしょうか?」この記事の続きっぽいものをこちらのブログ「villageありがとうございまし ...

ゴールデンウィークの後半は、あるものの製作に追われていました。材料はこちら。木材ですね。3寸角の柱のようです。これをどうするかというと、、、↑↑↑手つきが微妙ですね〜〜頑張って木材を加工してですね、それらをガシッと組み合わせて、どーんとまあ、こんな感じに ...

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