October 24, 2007

フェデラーキラー復活ナルバンディアン


最近どうもおなかが膨れてきて、運動しなきゃという思っている<すなお>です。

ここのところ低迷が続いたデビット・ナルバンディアンが復活?

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元祖ロジャー・フェデラー・キラーの異名をとる(?)ナルバンディアン、と思っていた<すなお>ですが調べてみたところ意外にここ最近はフェデラーの一人勝ちだったんですね。

二人の過去の対戦成績


最初の方はナルバンディアンが圧勝していたけど、ここ最近はフェデラーの4連勝。
2年前の上海マスターズでナルバンディアンがフェデラーに勝って優勝したのが、非常に強く頭に残っていて。
その年は、フェデラーを破った2、3人の内の一人だったはず。


フェデラーはUSオープン優勝から5週間くらい休んでから初めてのトーナメント。
まーそんなもんじゃないでしょうか。




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puroteni at 16:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男子テニスニュース 

September 10, 2007

USオープン、フェデラー優勝&表彰式

ジョコビッチの紹介のときに観客席にシャラポワが写った!
手たたいてなんかうれしそう。なんかあるのかこの二人?
(まさか、シャラポワの物まねがもとで二人が結ばれて・・・なんてことがあったり)

ジョコビッチのファミリーボックスにはジョコビッチユニフォームの一族が。
インタビューの時にはいつもの物まねは登場せず、ボックスの人々にありがとうというだけ。

フェデラーは大体のところでは

まずはジョコビッチをたたえる。
ジョコビッチは今日だけでなくて今年1年すごいと。
決勝にはなれているはずだけど、この2,3日は胃が痛くて、試合前は手が震える。
また来年も戻ってくるよー。

とのこと。



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puroteni at 09:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)グランドスラム関連 | 男子テニスニュース

フェデラーVSジョコビッチ USオープン決勝実況ブログ

2007年USオープン男子決勝の模様をライブブログ。

しかし残業のために第3セットから(涙)



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第3セット第9ゲーム(ジョコビッチ サーブ)

なんかこのままあっさりフェデラーが勝っちゃったりして。

フェデラー、バックハンドスライスがネット。あれ?
ジョコビッチ、ドロップ、フェデラーうまくしょり、ジョコビッチなんとかロブ。
結構難しいハイボレーだがフェデラーなんとかイン。

ジョコビッチサーブアンドボレー。しかしミス。

ジョコビッチサービスエース!
40−30.

ショートクロスの応戦、フェデラーに部があり、すごい角度にきまる。

ジョコビッチ、緊張か?ダブルフォルト。
フェデラーマッチポイント。
ジョコビッチしかしフォアエース。デュース。

ジョコビッチバックハンドをミスって、フェデラーマッチポイント。
ジョコビッチ、最後ドロップをミスる。

フェデラー、優勝!!!!!!!!!!!!!!!


       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 6
ジョコビッチ 6 6 4

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第3セット第8ゲーム(フェデラー サーブ)

キープが続きます。
フェデラー40−0でリードしかしダブルフォルト。

 

       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 5
ジョコビッチ 6 6 4

 

------------------------------------------------------------------
第3セット第8ゲーム(フェデラー サーブ)

キープが続きます。
フェデラー40−0でリードしかしダブルフォルト。

 

       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 5
ジョコビッチ 6 6 4

------------------------------------------------------------------
第3セット第8ゲーム(ジョコビッチ サーブ)

ジョコビッチ、ミスで30−30.
フェデラー強力なフォアのあとに前にでるがボレーをミス。
王者、チャージに来る?

ジョコビッチ、前へつめる。フェデラーバックで抜けず。
ジョコビッチキープ。


       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 4
ジョコビッチ 6 6 4

------------------------------------------------------------------
第3セット第7ゲーム(フェデラー サーブ)


ジョコビッチに結構追い詰められたフェデラーしかし最後はバックハンドを振り切ってダウンザライン。
普通の人だったらジョコビッチのフルショットに押されてアウトになっているじでhそう。
サービスでフェデラーキープ。

このセットもまたタイブレークか?


       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 4
ジョコビッチ 6 6 3

------------------------------------------------------------------
第3セット第6ゲーム(ジョコビッチ サーブ)

ジョコビッチ、いきなりドロップしかしフェデラー余裕。
ジョコビッチ短い玉をドロップしかしみす。

30−30
フェデラー追い詰められても絶妙のバックハンドスライスパス、しかしジョコビッチのスーパーボレーでジョコビッチポイント。

デュース、ジョコビッチ軟式テニス張りのボレーがしょぼくフェデラーに抜かれる。

次、ジョコビッチまた前へ、今度はイキオイを殺してアングルへ。デュースアゲイン。

ジョコビッチバックハンドストレート、エース。
フェデラーみす。


       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 3
ジョコビッチ 6 6 3

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第3セット第5ゲーム(フェデラー サーブ)

ジョコビッチのバック、フェデラーはウォッチするががぎりぎりイン。

フェデラー、ダブルフォルト。
0−30とジョコビッチ先行。

最初の2セットともジョコビッチ先行するが結局とられているようです。
うーん0−40。

ジョコビッチはUSオープン前哨戦でナダルとフェデラーに勝って優勝というすごい選手。

ジョコビッチがウォッチするがインの判定。チャレンジもイン。
30−40とフェデラーおいあげ。

デュース。

ジョコビッチ、笑っています。

その辺のさわやかさとシャラポワとかの物まねをする明るさ。<すなお>は結構すきです。


       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 3
ジョコビッチ 6 6 2

------------------------------------------------------------------
第3セット第4ゲーム(ジョコビッチ サーブ)


フェデラーは4連続USオープン優勝を狙います。
これは結構すごいことでピート・サンプラスも出来なかったことらしい。

ジョコビッチがラブゲームでキープ。

 

       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 2
ジョコビッチ 6 6 2


------------------------------------------------------------------
第3セット第3ゲーム(フェデラー サーブ)

一本目エース。

2本目、フェデラーのフレームショット。彼は凄くフレームショットが多い選手のような木がするのは<すなお>だけ?

 

       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 1
ジョコビッチ 6 6 1

------------------------------------------------------------------
第3セット第2ゲーム(ジョコビッチ サーブ)

最初のほうをみてませんけど、フェデラーは硬さもなくいい感じに打っているようです。
ジョコビッチの方が、初めての決勝ということもあってか、緊張?

40−15のスコアがチャレンジ、フェデラーにポイント。
続くジョコビッチのフォアがアウト。

同じフェデラーのバックハンドにボールが、オンライン?

最後はフェデラーのミスでジョコビッチ、ゲーム。


       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 1
ジョコビッチ 6 6 1

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第3セット第1ゲーム(フェデラー サーブ)

いやー仕事から今帰ってきました。
っても仕事場でスコアを見てて、一人で超あせっていたのだけど。

だい1,2セット、タイブレークでフェデラーがとって迎えた第3セット。

フェデラーが第1ゲームを取る。


       S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー  7 7 1
ジョコビッチ 6 6 0


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puroteni at 07:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)グランドスラム関連 | 男子テニスニュース

September 08, 2007

エナン、ビーナスに勝利。決勝へ


エナン前使用モデルラケット!!

相変わらず仕事が忙しいが今日も台湾人の作ってくれた超おいしい餃子を食べた<すなお>です。


http://livedoor.blogimg.jp/puroteni/imgs/3/d/3d2eb26c.jpg?blog_id=1193224


小さいエナン・アーデン、でかいビーナスに勝利。
これでエナンは同じグランドスラム大会でビーナスとセリーナの両ウィリアムズシスターズを倒した選手になります。
これはマルチナ・ヒンギスについで実に二人目。


自分を信じて疑わなかったからこそ出来たというエナン。
"I don't think a lot of people thought I could beat her here in this tournament. I was really proud. It's not easy to play Serena and Venus, you know."
(ほとんどの人がこの(アメリカの)トーナメントで私が彼女に勝つとは思わなかったと思う。誇りに思うわ。セリーナとビーナスと戦うのは簡単なことじゃないでしょ?)


ビーナス
"I just was feeling dizzy, a little sick to the stomach. Was just having some energy problems. I'm not really sure what's wrong with me,"
(クラクラしたわ。おなかの調子が悪かったの。体力になんだか問題があったみたい。何が悪かったの?)




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puroteni at 18:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)グランドスラム関連 | 漫画・イラスト

September 07, 2007

フェデラー勝利、ナダル怪我?アガシ解説



家のカギをなくしてちょっと悲しいすなおです。
フェデラーいい感じに勝ったからいいけど・・・。


ナダルは怪我で負けてしまいましたね。
もともと怪我しやすいプレーの仕方や体つきをしていると思っていたのですが。
ベストの状態で戦ってほしかったです。


http://livedoor.blogimg.jp/puroteni/imgs/a/0/a021d1bc.jpg?blog_id=1193224




フェデラーとロディック。
フェデラーは前2戦とも高速サーブの持ち主との戦いで、速いサーブの展開になれてきていたというのがあると思います。
普通あれだけ相手のサーブが絶好調なら、フェデラーといえども自分のサーブの時に「キープしなければ」と緊張するはず。
そこをじっくりチャンスを待てたのはその2戦に勝った勢いもあるはず。

フェデラー戦の時になんと去年この大会限りで引退をしたアガシが登場。
解説者として、なんか自分の経験をおりまぜて話していた。
彼、最近運動をしていないせいか、ちょっとふっくらしています。

いつもお世話になっている「和縁の輪」の椙田さんのサイトで写真があります。


フェデラーが勝利インタビューで「アガシが観にきてくれてハッピーだよ」と答えていました。


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puroteni at 18:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

September 04, 2007

実況中継ブログのお知らせ

今回のUSオープンの男子決勝でもやる予定。

ちなみにウィンブルドンの男子決勝はこちら

時間はUSオープンオフィシャルサイトのスケジュール決定次第、このブログでもお知らせします。


puroteni at 17:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)グランドスラム関連 | このブログニュース

フェデラー勝利、マッケンローのアメックスのCM


ダンロップマックスプレーマッケンロー

フェデラー戦、第一セット割とあっさりとられてどうなるかと思ったけど、結局彼が勝ってとてもうれしいすなおです。



第1セット、対戦者ロペスのサーブが読めていなかったフェデラーがまさかそのセットを落とす。
しかし第2セット以降、サーブが読めてくると彼のバックハンド(ロペスは左利き)を攻める攻める。
ストローク戦になるとフェデラーに部があり、バックハンドのパッシングも冴え渡りました。
サービスゲームは絶好調で勝ちきった。ちょっと甘いボールがきたときのフェデラーのフォアにまわっての攻めの速さは凄い。
しかもちょっとやそっと追い詰めたくらいで前にでれば、すぐにパッシングが来るし。
第4セット、最後になってサーブの時は33ポイントくらい連続でとってすげーなー。
その間ロペスはまったく一ポイントもとれなかったってこと。
次はロディック。





ジョン・マッケンロー、昔のチャンピオンです。
すなおの住むアメリカでのUSオープンのテレビ放送では、彼は同大会のスポンサーでもあるアメリカン・エキスプレスのテレビCMに出ています。



彼を知らないという若者へ少し解説を。
サンプラスらの世代の前のチャンピオン。
試合中、審判らに悪態をたれる様は「マナーが悪い」という領域を超え、もはや三枝師匠が某新婚さん番組でソファから滑り落ちるほど「お約束のジョーク」になっています。
今でも時々試合にでいて、去年のすなおの住むカリフォルニアで開催されるSAPオープンではダブルスで出場して優勝しています。すげー。
そしてテニスのメジャー大会では弟と一緒に解説をよくやっています。



すこし話がずれましたが、今日の本編、そのCMについて。

まずは実際見てみましょう。
(右端のClick To View をクリック)

ちなみに前半はどちらかというとメイキングみたいな感じなので飛ばしてください。
50秒くらいからが本番です。



自宅?の一室で電話しているマッケンロー。
「なんで俺がテニスのレッスンを買わなきゃいけないんだ!」
どうやらアメリカンエクスプレスに誤請求を受けている模様。


あたりまえです。彼はテニスのチャンピオンです。



Dispute というのは「異議申し立てる」という意味。
カードの誤請求にたいしてイチャモンをつけるときに使かったりします。
ちなみにたまに僕のクレジットカード会社も間違えるので僕もよく使います。


なにやらアメックスは「dispute resolution services」という新しいサービスを始めたようで、文句をつけるのを生きがいとしている(?)マッケンロー相手の問題もなんなく解決してしまいます。
それにはマッケンローもびっくり。

"Resolve disputes... interesting."
(異議申し立ての解決、オモシロそうだな)



11時間後・・・。


タクシーで出向いた先は、85年のUSオープンの審判をしていた人の家。

その元審判は「あぁぁぁーーーん?まっけんろーぉぉぉ?」という感じでかなり怪訝な顔。
ドアを閉めようとする元審判に待て!と。


「85年の試合第3セットの第2ゲーム、アレはもしかしたらインだったかもしれない。君はEvil(悪)じゃない」

そしてハグして仲直りと。


昔イチャモンをつけたマッケンローもアメックスで人が丸くなりましたとさ、チャンチャン、という感じです。


いーや、そんな物事が丸く収まって彼が面白いわけがない。
きっとこんな感じでしょう。




puroteni at 16:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)グランドスラム関連 | 漫画・イラスト

September 03, 2007

イ・ヒュンタク、マレーを倒す!


今週末はLabor's Day (勤労感謝の日)の3連休でたっぷり休んでUSオープンが観れてうれしいすなおです。


やってくれました、アジアの星となったイ・ヒュンタクUSオープンでアンディ・マレーを倒してベスト16に。
僕はマレーのファンなので少し残念ですが、それでも同じアジア人としてアジア人ががんばっているのはうれしいです。

そこで描いてみました!



ヒュンタク、マレーを倒す















現在43位のイ・ヒュンタク、グランドスラムベスト16に入るのは7年目で2度目。
1度目は2000年の同大会。
この勝利で自己ベストの36位を超えるのは確実になった。

http://english.donga.com/srv/service.php3?bicode=070000&biid=2007090366448

“It is like a dream come true. I was just dazed back in 2000. It feels different now that I am married with two children,”
(それはもう夢がかなったようさ。2000年に戻ったみたいだ。違うのは結婚していて子供が二人いることだけだ。)


一方負けたマレーはティム・ヘンマンの引退試合になるデビスカップに参戦してがんばるようです。

http://news.bbc.co.uk/sport2/hi/tennis/6974921.stm

"I'm sure he's going to be fired up for it, me and my brother are going to be fired up to play well in front of the crowd at Wimbledon."
(間違いなく彼は(ヘンマン)はそれ(デビスカップ)に向けて奮い立っているはずさ。僕と兄(ジェイミー・マレーよくダブルスを組んで大会に出場している)だって奮い立って、ウィンブルドンの観衆の前でプレーするよ。)


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puroteni at 18:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)グランドスラム関連 | 漫画・イラスト

July 20, 2007

フェデラーとウッズのナイキのCMのオチ(ウィンブルドン開催中のCMね)



明日からハワイに行くのでウキウキな<すなお>です。
オアフを車で一周する予定。

ウィンブルドンの開催中に流れていたナイキのJust Do It なCM。
さわやかな音楽、ロジャー・フェデラーの幼少から大人までがでてきて、そして最後になぜかタイガー・ウッズ?
映像は見たことあるけど、これはどういうオチなの?という方、必見。



まずは実際に見てみましょう



はい、ここから解説。
話の内容はだいたいこんな感じ。

赤ちゃんの写真、ナレータの声
「彼はスイスのバーゼルで生まれた。」

テニスをやっているの。
「彼は6歳の時にテニスを始めた。」

サッカーのユニフォームを着て仁王立ちシーン
「彼はサッカーのプロ選手になることだってできただろう。」

再びテニス
「でもテニスを選んだ。」


フェデラー、イライラのシーン
「一時期、かんしゃくを起こした。」


トロフィーを掲げるフェデラー。
「でもクールになって、チャンピオンになった」

フォアハンドのスローモーション。
「彼のフォアハンドはみんなが恐れる。」

3回トロフィーを上げるシーン
「3つのメジャー3回ずつ優勝した唯一の選手だ」

バックハンドのスローモーション
「彼はいつでも勝つ」

「彼の名はロジャー・フェデラー」


(今年のウィンブルドンの優勝決定の前なので)「彼は10のメジャータイトルを取っていて、まだまだ続く。」

そこでタイガー・ウッズが現れて。
「ところで(このCMのナレーターである)僕の名前はタイガー・ウッズ。僕は(強調して)『12』のメジャーをとったよ、そしてまだまだ続ける。覚えておいて!」

そう、ウッズが無名のナレーターふりして、フェデラーを持ち上げて、「でもね」っていうオチ。

Just Do It!!!!!

タイガー、フェデラーを語る





















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puroteni at 16:59|PermalinkComments(2)TrackBack(0)漫画・イラスト | オフコート

July 13, 2007

[イラスト]フェデラー来年度ウィンブルドンブレザー


2週間後にハワイに行く<すなお>です。
弟の結婚式です。
そう弟に先越されています。

フェデラー優勝といってももう他のブログでサンザン書かれていると思うのでここでは書きませんが、今日は彼のウィンブルドン白ブレザーについてあれこれ。



 司会者か?
 












 





2006年のウィンブルドンの最初の試合に出るときに着ていったらウケが良かったから優勝まで着続けたとフェデラーが語っていた。
2006年は上着だけだったのに、2007年はズボンもバージョンアップした。
2005年までにウィンブルドンを3連勝していたので2006年度のジャケットには3本線が入っている。
2006年に優勝したときに「この3本線に来年もう一本増えた物を着るよ。」と語っていた。
ブレザーはNikeが作った。
しかもかばんから靴からフルセットで。高級ブランド(の偽物?)に見える。



他の選手の意見

マイク・ブライアン(兄弟ダブルスで勝ちまくっている片割れ)によると
"Now, not too many players would be given a free pass by the guys in the locker room to wear a sports coat out to play a match"
(そんなに多くの選手がロッカールームでスポーツコートを着て自然に試合にでれるわけではないよ。)

"But when it comes to Roger, he can pretty much do what he wants because, 1) he's Roger and 2) he is such a humble champion and friendly guy nobody thinks he has a big head just because he's wearing a jacket."
(でもそれがロジャーなら、なんでも彼がやりたことをできるよ。なぜなら(1)彼はロジャーだから、そして(2)彼はとても控えめなチャンピオンでとてもフレンドリーで、誰も彼がジャケットを着て威張っているなんて思いやしない)

結局なんでもフェデラーが白ブレザーを着ているのか元々の理由はよくわからない。
もしなんかあれば教えてください。





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puroteni at 15:59|PermalinkComments(2)TrackBack(1)漫画・イラスト | オフコート

July 09, 2007

フェデラーウィンブルドン5連続優勝

周り込んで最後はスマッシュ。
崩れ落ちるフェデラー。

泣いているよかれー。

そりゃそうだ。
ナダル戦は激戦だった。いやナダル強い。

ベンチに戻って感無量の両者、しかし早速フェデラーは例のスーツに着替えはじめた。
目はウルウルだけどね。

そうそう観戦のボルグはちょっとさみしそう。
世紀のウィンブルドン5連勝に並ばれちゃったもんな。
おっさんの顔していた。
サンプラスはどんな気持ちだろうかな。
フェデラーこそがサンプラスの5連覇を阻んだからね。


授賞式はナダルのインタビューから。
「フェデラーはすごいよ。でも結局負けたからね。(笑)」


フェデラーの内容は覚えている限りでは
Q.40−15まで2回も迫られたけど?
A. 俺はすこしラッキーだったよ。

今年は(雨が多くて)ちょっと変わった大会だったよ。ルーフがないウィンブルドンで勝ったチャンピオンさ。(来年からルーフが付く予定?)


Q.ボルグが来ていることについて。
A.僕にこれ以上何が言えるっていうんだい?今日来てくれてありがとう。(フェデラーは彼の観戦に敬意を払っている)





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puroteni at 02:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)グランドスラム関連 | 男子テニスニュース

July 08, 2007

フェデラーVSナダル ウィンブルドン決勝実況ブログ

5連続優勝を狙うロジャー・フェデラーと1980年以来のフレンチ・ウィンブルドン連続優勝を狙うラファエル・ナダルとの対戦を実況中継ブログ中。

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第5セット第8ゲーム(ナダル サーブ)

15−15。
フェデラーストレート狙いで15−30。

フェデラースライスミス。30−30.
ナダルボレー40−30.
フェデラー待ち構えたバックハンドコースに回り込んでリターンエース。デュース
異様な光景。
ナダル手を上げて試合をとめてチャレンジ。
線審しっかりしろ!

フェデラーがバックハンドのダウン座ライン。これできるの彼しかいないっすよ。
そしてナダルミスでフェデラーマッチポイント。
すげー回り込みフォアハンドストレートリターン、しかし決めきれずデュース。

そしてどれもエース級のフォア(でもナダルもそれを受けているのがすごいが)を決め切手優勝尾!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1

 


      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 2 6
ナダル   6 6 6 6 2

 

------------------------------------------------------------------
第5セット第7ゲーム(フェデラー サーブ)

フェデラーにとってとても重要なサービスゲーム。
これをきれいにとれればほぼ勝ちは見えたる。
そしてサービスエースを連発。
333333

サービスエース3連発!
ここぞの集中力。
フェデラーキープ。


      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 2 5
ナダル   6 6 6 6 2

------------------------------------------------------------------
第5セット第6ゲーム(ナダル サーブ)

いーよーいーよー佳境。
ナダルも足は動いている。

ナダル、コードボールがアウト、そしてフェデラーのストレートパス。
0−30.

そしてフェデラー0−40びkkkっくちゃんんんんんす!!!!

そして2回のレットコールのあとフェデラーがブレーク。


      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 2 4
ナダル   6 6 6 6 2



------------------------------------------------------------------
第5セット第5ゲーム(フェデラー サーブ)

うーん、両者ともどう?

フェデラーはミスが目立ってきたし、ナダルは前にできれない?
まー疲れますよね。<すなお>座ってコーヒー飲んでみているだけだし。
フェデラーちゃんレンジに失敗。
そして15−40まで追い込まれた。

あータイプしている手に汗が。

フェデラー、サーブでなんとか切りぬけてデュース。

フェデラーがすこしアグレッシブに行って結局キープ。
流れを変えられる?


      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 2 3
ナダル   6 6 6 6 2


------------------------------------------------------------------
第5セット第4ゲーム(ナダル サーブ)

しかし子の段階では名にちょっとイキオイがあるような。
フェデラー、流れを変えろ!

試合からはや3時間以上。

しかし40−15ナダル。
フェデラーミスでナダルゲーム。


      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 2 2
ナダル   6 6 6 6 2

 

------------------------------------------------------------------
第5セット第3ゲーム(フェデラー サーブ)

フェデラーが美しいボレー。
そしてナダルが回り込んでパワフルな逆クロス。
15−15。

ここでナダルにまたブレークのチャンス。

最初はナダルアウト。

あーみてるこっちが胃が痛くなってきた。
しかしフェデラーデュースへ。
そのままフェデラーキープ。

      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 2 1
ナダル   6 6 6 6 0

 

------------------------------------------------------------------
第5セット第2ゲーム(ナダル サーブ)

<すなお>はナダルは怪我をしやすいプレースタイルだと思っています。
フィジカル面が行き過ぎているような。
あのパワーはからだを削る。

さてサービスエース、フェデラー21(!)とナダル1.
フェデラーは決して超ど級のビックサーバーではないけど21はすごく数字になってきた。

30−15でフェデラーがチャンスでフォアのミス。痛い。

      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 2 1
ナダル   6 6 6 6 0

 

------------------------------------------------------------------
第5セット第1ゲーム(フェデラー サーブ)

すべてはこのセットできまる。
トイレブレークを取ったナダルが戻っていた。
おー興奮してきたぜー。
ファーストポイントはフェデラー。


第4セットの最初ちょっと<すなお>実況の間が空いていましたが、決して寝ていたわけではないですよ。
ちょっと目をつぶっていただけ。。。

フェデラーキープ。

      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 2 1
ナダル   6 6 6 6 0

 

 

------------------------------------------------------------------
第4セット第8ゲーム(ナダル サーブ)

さてここからナダルはどうでるか?
ちなみに右ひざの治療をしていました。

以前同様アグレッシブ。前にもでるし。

フェデラー的にはこのセットを落としたとしても、このゲームブレークをしておきたいところ。
40−30
しかしそれもならずナダルキープ。
試合はファイナルセットへ!!!!!!


      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 2
ナダル   6 6 6 5


------------------------------------------------------------------
第4セット第7ゲーム(フェデラー サーブ)

ナダル足はちょっと深刻そう。
ショットが少しずつ一発狙いになってきているような気がするし。
そんなでびっくしょっとはあったがフェデラーキープ。


      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 2
ナダル   6 6 6 5

 

------------------------------------------------------------------
第4セット第6ゲーム(ナダル サーブ)

ナダルがあっと言う間に2つのブレーク。
フェデラーは途中チャレンジの判定結果に文句をつける。
機械の判定ですが。

ようやくフェデラーがサービスのキープに成功したときに、ナダルが足の治療。
どのくらいシリアスなのかはわからないが、少しは支障をきたしていそう。

<すなお>はフェデラーファンだけど、やっぱりベストの状態の対戦相手を倒してほしいものだ。

 

      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6 1
ナダル   6 6 6 5

 

 

------------------------------------------------------------------
第3セットタイブレーク

1ポイント目。フェデラー目の覚めるようなフォア逆クロスでミニブレーク。
ナダルも目の覚めるよなサービスリターンでミニブレーク。
フェデラーもブレーク。
あれてきた。

フェデラー16本目のサービスエース。
5−2フェデラー。

フェデラーの超ショートクロスが決め手で6−2.
最後は切れのショートクロスバックハンドでフェデラーセット。

 

      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6
ナダル   6 6 6


------------------------------------------------------------------
第3セット第12ゲーム(フェデラー サーブ)

フェデラーにプレッシャーがかかる場面。
サーブだけど、ここで落としたらセットを落とす!
15−30 ナダルリード。
ナダルがチャンスボールをネットの下のほうに。
30−30からフェデラーエース。
ちゃrんじ?インです。

その次もエース級のサービスエース。
またもやタイブレークへ。

 

      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 6
ナダル   6 6 6

 


------------------------------------------------------------------
第3セット第11ゲーム(ナダル サーブ)

14エースフェデラーでナダルは1.
プレースタイルの違いですな。


      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 5
ナダル   6 6 5

 

------------------------------------------------------------------
第3セット第10ゲーム(フェデラー サーブ)

なんの気なしにやっているけdすごいこと。
フェデラーサーブでレット。
インプレーではないけど返ってきたボールに対してフェデラーみないで後ろででボールに当てていた。
40−30.
そしてコードボールをフェデラーが決めきれなくてデュース。
バックハンドハイボレーを決めてフェデラーがアドバンテージ。
その次もナダルの猛攻を最後はローボレーからドロップ。
フェデラーゲーム。

 

      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 5
ナダル   6 6 5

 

 

------------------------------------------------------------------
第3セット第9ゲーム(ナダル サーブ)


コートの真ん中でのバックハンドの打ち合いっでフェデラー押し切り。
そのあとナダルのバックハンドがチャンレンジ。
アウトで30−30.
はじめてチャンレンジでフェデラーにポイント。
しかしナダルのフォアハンド、フェデラーのバックハンドのパターンでポイント。

      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 3
ナダル   6 6 4

 


------------------------------------------------------------------
第3セット第8ゲーム(フェデラー サーブ)

あっさりキープ。
最初のナダルのショートクロスはすごかったけど、それを返したフェデラーもsごい。

 

      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 4
ナダル   6 6 4

 


------------------------------------------------------------------
第3セット第3ゲーム(ナダル サーブ)

フェデラーがラケットを交換。
30−0から30−30へ。
フェデラーにチャンすがくるか?

フェデラーがバックハンドミスで40−30.
フェデラーが大きくフォアハンドミス。

 

      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 1
ナダル   6 6 2

 

------------------------------------------------------------------
第3セット第2ゲーム(フェデラー サーブ)

フェデラーが前に出てぷれっしゃーをかける。
フォアで前にでてナダルがミスのパターン。
いいサーブからフォアハンドのエース級しかしナダルとるとる。40−15へ。
フェデラーのバックハンドがコードボールでナダルミス。


      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 1
ナダル   6 6 1


------------------------------------------------------------------
第3セット第1ゲーム(ナダル サーブ)

フェデラーが0−30でリード。
ピンチのあとにチャンスあり?
しかし30−30.

ナダルがバックハンドミスで30−40フェデラーにチャンス。
ナダルセカンド。しかしナダルのフォア逆クロスが深く入ってデュース。


      S1 S2 S3 S4 S5
フェデラー 7 4 0
ナダル   6 6 0


 

 

------------------------------------------------------------------
第2セット第10ゲーム(フェデラー サーブ)

15−15からちょっと間の抜けた感じのプレー。
ナダルがすべりつつも返した玉がイン。
そしてナダルに2つのセットポイント。
そしてナダルがセット!

さっきの間の抜けたプレーが悔やまれる。
ナダルがちょっと集中していたな。


      S1 S2 S3 S4
フェデラー 7 4
ナダル   6 6

------------------------------------------------------------------
第2セット第9ゲーム(ナダル サーブ)

1ポイントめ。バックでの攻防になったけどフェデラーが攻めきれずにナダルのポイント。
ナダル、追い込まれてのバックハンドスライス、しかしいいところに落ちてフェデラーボレーミス。
フェデラーはでもストロークが好調でナダルを結構追い込んできている。

ナダルのセンターサーブ40−30。

フェデラーの深いバックハンドリターンでデュース。

フェデラーがバックへのサーブを読んでいたけどミス。

 

      S1 S2 S3 S4
フェデラー 7 4
ナダル   6 5


------------------------------------------------------------------
第2セット第8ゲーム(フェデラー サーブ)

フェデラーがサーブ&ボレー。
彼はこれいっぱいやりたみたいだけど、「サーブ&ボレーばかりやってあら勝てる試合も勝てないね」といってます。
フェデラーのバッククロスは切れがあるなあ。
今もナダルを追い込んでポイント。

最後も同じパターンでボレー。


      S1 S2 S3 S4
フェデラー 7 4
ナダル   6 4

 


------------------------------------------------------------------

第2セット第7ゲーム(ナダル サーブ)


簡単にナダル40−0.
ここのところストローク線になったときに両者ともそんなにコースをついていない。
ちから任せに打ってたら決まらないぞ!

おぉフェデラーのバックがいい感じで40−30.
フェデラーのフォアが微妙?フェデラーのチャンレンジしかしまたしてもアウト。
フェデラー、ついていない。
そしてナダルゲーム。


      S1 S2 S3 S4
フェデラー 7 3
ナダル   6 4

 

------------------------------------------------------------------

第2セット第6ゲーム(フェデラー サーブ)

ここまでサービスエースはフェデラー6、ナダル1.
今ごらん・イバニセビッチがテレビにでてました。
れんしゅう?
昔1回優勝したことがある元祖キレ最速サーバー。左利き。

フェデラーがフォアをみすって15−30.


サービスエース、しかしチャンレンジで無効に。
チャレンジでは今のところナダルに部があり。

15−40でナダルにブレークのチャンス。
1本目はフェデラーのサービスエース。

2本目もエース!

すげーなでデュース。

そして3本連続でエース。

ナダルのフォアが流すすぎてフェデラーゲーム。

いやー危なかったが、超メンタルつえー。


      S1 S2 S3 S4
フェデラー 7 3
ナダル   6 3

 

------------------------------------------------------------------

第2セット第5ゲーム(ナダル サーブ)

30−30フェデラーのストレート。
フェデラーが粘ってロブ。しかしフェデラーのミス。
40−30
何がおきそうな予感。
長いラリーの末に、しかし何も起きずにナダルがキープ。

 

      S1 S2 S3 S4
フェデラー 7 2
ナダル   6 2


 

------------------------------------------------------------------

第2セット第3ゲーム(ナダル サーブ)

ナダルがボレーでポイント。
次、フェデラーが大きなロブしかし、ナダルにつめら手みす。
フェデラーのバッククロスもチャンス、しかしミス。
40−0ナダル。

最初のぶれーくはフェデラーも40−0と劣勢から撮りきったからまだちゃんすあるかも?

しかしコードボールはナダルのポイント。


      S1 S2 S3 S4
フェデラー 7 1
ナダル   6 2


 

------------------------------------------------------------------

第2セット第2ゲーム(フェデラー サーブ)

40ー15からフェデラーがストレートにフォアエース。


      S1 S2 S3 S4
フェデラー 7 1
ナダル   6 1

 

------------------------------------------------------------------

第2セット第1ゲーム(ナダル サーブ)

フェデラーがチャンレンジしかし判定はイン。
なお今大会こここまで、フェデラーは1セットだけ落として進出、なかいっかいは棄権で勝ち上がり。
片やナダルは休みなしで5フルセットが2回くらいあって。
トータルの試合時間はナダルが2倍くらい多いらしい。
まー彼は若いしタフだからそんなには関係ないかもしれんが。

 

      S1 S2 S3 S4
フェデラー 7 0
ナダル   6 1



------------------------------------------------------------------

第1セットタイブレーク

フェデラーのリターンからの前でてのボレーはみす。
フェデラー、ミニブレーク。

フェデラーはスイス人。
昨日の夜スイス人の女の子の友達に朝起きて一緒に見よう!といったら丁重に断られました。
おいお前のくにの英雄だろう!
4−1でフェデラーリード。

ナダルのサーブ、左利きフォアがエース。
コート変わってからフェデラーが見にブレーク。
5−2フェデラー。
ナダルがみにブレーク。
しあkしフェデラーがもうひとつフォアをとって3つのせっとポイント。

ひとつ目はナダルのフォアエース。

二つ目はフェデラーのバックハンドミス。

ナダルがみすって台1せっとはフェデラー?
でもチャレンジでナダルが実は正しくて6−5ふたたび。

フェデラーがみすって6−6

残念。

完全にイーブン。

ナダルミス。
4つめのセットポイントがフェデラーに。

またタイ。

手に汗握ってきました。

ナダルバックみす。

フェデラーに5回目のセットポイント。

バックハンドボレーでフェデラーがとうとうものに!

うつつつつぅつ!

 

      S1 S2 S3 S4
フェデラー 7
ナダル   6

------------------------------------------------------------------

第1セット第12ゲーム(ナダル サーブ)

テレビ中継は見れないがネットは見れるというかた。
http://www.wimbledon.org/en_GB/scores/index.html
に行って右側のLive Scoreライブスコアというのをクリックすると現時点でのスコアがみれますよ。

とか行っている間にタイブレークに。


      S1 S2 S3 S4
フェデラー 6
ナダル   6


 

------------------------------------------------------------------

第1セット第11ゲーム(フェデラー サーブ)

5−5dいよいよセットも佳境。
フェデラーが30−0.
5連続優勝の大記録を持つ、ビヨン・ボルグも観戦。
フェデラーは大変めいよに思っているようです。
40−0フェデラー、しかしバックハンドミス。
次はフェデラーがフォアのエース。

 

      S1 S2 S3 S4
フェデラー 6
ナダル   5


 

------------------------------------------------------------------

第1セット第10ゲーム(ナダル サーブ)

ナダルがこのサービスゲームを落としたらフェデラーのセット。
こういうのは緊張するだろうなあ。
フェデラーのリターン先行で15−30
ナダルのサービスの間。
フレンチオープンのときはそうもかんじなかったが、またながい?

30−30からの長いラリー、フェデラーのストレートバックハンドでほとんどきまり?と思いきや
しかし粘り職人のナダル。
そしてナダルのゲームキープ。

      S1 S2 S3 S4
フェデラー 5
ナダル   5

 

------------------------------------------------------------------

第1セット第9ゲーム(フェデラー サーブ)

40−0フェデラー。
次はストレートをフェデラーがネット。
でも最後はサービスエースでゲーム。
今世界的にヤバイ、iPhoneの宣伝がやっています。

ちなみにですが去年のウィンブルドンも同じ組み合わせ。
世界ランク1、2位が対戦す。


      S1 S2 S3 S4
フェデラー 5
ナダル   4
------------------------------------------------------------------

------------------------------------------------------------------

第1セット第8ゲーム(ナダル サーブ)

フェデラー1ポイント先行でもナダルのストレートのパス。
ちなみに<すなお>の住むここサンフランシスコは朝の6時からスタート。ねむいっす。
フェデラーのクロスのパスもアウト。

      S1 S2 S3 S4
フェデラー 4
ナダル   4

------------------------------------------------------------------

第1セット第7ゲーム(フェデラー サーブ)

ここまで1ブレークづつっでスタート。
去年は確か最初のセットはフェデラーがらくらくとっていたような。
だから後半も順調にいったけど今年は難しい?


      S1 S2 S3 S4
フェデラー 3
ナダル   3
------------------------------------------------------------------

 

 



puroteni at 22:41|PermalinkComments(0)TrackBack(2)グランドスラム関連 | 男子テニスニュース

July 05, 2007

[イラスト]ハンチュコバ、セリーナ、気合勝ちを破る


今日は独立記念日で花火を見に行ってきた<すなお>です。
ここサンフランシスコでは数少ない誰でも花火の出来る日です。
(普段の日はやると捕まります。)

下の記事は2日前に書きました。
--------------------------------------------


セリーナ・ウィリアムズがダニエラ・ハンチュコバと対戦。
途中、セリーナの足がつったり雨で中断したりとメンタル的に難しい展開。
結局元女王セリーナが勝利。

セリーナすごかったですね。
いやー足超痛そうだったし、後半まったく動いていなかったのだけど上半身の力だけでボール決めまくって。
ああいう状態だと対戦相手もやりづらい。
どこまで集中できるかだけど、元女王のセリーナの方がやはり何枚も上手だった。

セリーナの足がピキーンと来たとき、彼女ラケットで足叩いてました。
あれっていいの?

 


しかし残念。
シャラポワもいいですが<すなお>はハンチュコバが現役選手でもっともかわいいと思うのですが。


もっともセクシーというか。
細身が好きだから?という自分の好み丸出しの意見ですが。

しかし残念だー。

--------------------------------------------
これは今日書きました。

2週目に入っていよいよ面白くなってきました。
フェデラーは日曜日の休みとハースの棄権でほとんど1週間ぶりに試合、という感じで準々決勝を戦います。
フェデラー氏は初戦、ちょっとリズムがでなくて試合が長引くことがあるのだけど、片や戦い続けてリズムに乗っているフェレーロに足元を救われないか少し<すなお>は心配です。

ロディックはどうしたのだろうというほど好調じゃないですか?
きっとロディックファンのla mer さんもほくそえんでいるはず。

ナダルはどうでしょうか?
雨でだらだらとなってしまった3回戦。
でもそれに勝った事実は大きいし、自信につながったはず。

ヒューイットもいい感じ。
役者がそろってきました。





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puroteni at 17:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)漫画・イラスト | グランドスラム関連

July 03, 2007

[イラスト]魔の2番コートでヒンギス散る




今週は独立記念日で休みで、ちょっとうれしい<すなお>です。

いやーもちろん仕事は充実しているんですよ。でもねー休みはいいもんです。


さてウィンブルドン、1997年優勝のマルチナ・ヒンギスが<いわくつき>の第2コートで格下のローラ・グランビルと対戦、6-4, 6-2で敗れる波乱。

"Graveyard of Champions"(チャンピオンの墓場)と呼ばれる第2コート。

ウィンブルドンで優勝経験がある選手が負けてしまうことが多いことからそう呼ばれています。
芝で無敵だったサンプラスが当時無名のフェデラーにウィンブルドン5連覇を阻まれたのもそこ。



http://livedoor.blogimg.jp/puroteni/imgs/7/0/70ced948.jpg?blog_id=1193224



しかしこの絵。
ヒンギス本人もファン怒りますよ。
でも掲載。


大会前、ヒンギスは背中の故障の治療に専念。フレンチオープンも欠場したし1ヶ月半試合から遠ざかっていたし。
決してベストの状態ではなかったようですね。

"I just didn't want to miss Wimbledon, Probably at the end of the day, it wasn't, like, the smartest thing."(ヒンギス)
(ただウィンブルドンを逃したくなかったの。多分、今日の終わり時点で、それは頭のいいことではなかったわね)

-------------------
フェデラーに追い風。
ロジャー・フェデラーはマラト・サフィンと対戦。結構競るのかなと思っていましたが結果はフェデラーの圧勝。
しかも次の対戦はトミー・ハースが棄権したので自動的に準々決勝へ。
変に間が空くと、そこに準備不足のツケがまわってきたりするので怖い気がしますが、振ってわいた休みを有効に使ってほしいです。

ロディックは良い勝ち方しましたね。
最初の2セットをとって安心したのか第3セットは5−2くらいまでリードされたけど、そこから連取。
相手のミスにも助けられたけど、第4にいかずに勝ちきったのは強い。





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puroteni at 00:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)漫画・イラスト | グランドスラム関連

June 29, 2007

[イラスト]ヘンマン、地元の応援むなしく敗退


芝の貴公子ヘンマンモデル


ヨセミテ国立公園で8時間ハイキングして身も心も疲れきっている<すなお>です。
いつ行っても美しいところですが。

さて元イギリスNo.1のティム・ヘンマンが負けてしましました。
これは個人的に大変なことです。
ヘンマンの大ファンというわけではありません。
地元の声援に力づけられて、モヤ戦でがんばるヘンマン、という構図で絵を描いてたんです。



http://livedoor.blogimg.jp/puroteni/imgs/2/9/2933d09e.png?blog_id=1193224




モヤ戦の最後の方はかなり盛り上がりましたね。イギリス人のイギリス人びいき。
クレーのモヤもすごくがんばったと思うが、あんなに観衆がヘンマンびいきではさぞかしやりづらかっただろうに。
とにかく的外れな絵になってしまいましたが、でも掲載します。


フェリシアーノ・ロペス戦も激戦でした。
32歳のヘンマン、14度目のウィンブルドン、2セットダウンからフルセットへと持ち込んだもののそこでロペスに力尽きました。
<すなお>的にはこれで引退か、とか思っていましたが、また来年戻ってくると宣言しています。!


"I'm not going to play forever, but I'm passionate about what I do. I love what I do."
(永遠にはプレーできないけど、今やっていることに情熱を感じているよ。とても好きだし。)

しかし芝でのプレーは健在です。
いやーしかし美しいサーブ&ボレー。
見ていて惚れ惚れしますね。





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puroteni at 15:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)漫画・イラスト | グランドスラム関連

June 23, 2007

[イラスト]ロディック、アルトワチャンピオンシップで優勝。


明日からヨセミテ国立公園に行くので(しかも10回以上行っているところ)超ワクワクしている<すなお>です。

苦手のクレーコートシーズンが終わって、アンディ・ロディックのシーズンがやってきた?!
男子最速サーブと強力なフォアは早めのコートで威力を発揮。
今月末から始まるウィンブルドンでは5連覇を狙うロジャー・フェデラーについでの本命。(ナダルが第2シードですがあえて)
しかもいい形で前哨戦であるアルトワ選手権で優勝した。

「ステラアルトワ」から名前変わったんですね、ってのはアンディ君の大ファンサイトla mer さんところで知りました。


ウィンブルドンで, スランプ(?)になった去年は3回戦で敗退。
その前は2回連続決勝に進出していましたが、それを含め3連続でフェデラーに負けているロディック。
フェデラーが居る間は絶対に優勝がなさそうな彼です。

http://livedoor.blogimg.jp/puroteni/imgs/a/e/aea1e4fe.jpg?blog_id=1193224
しかし今年はちょっと違うかも。
フレンチに賭けていたフェデラーはクレーコートシーズンでがんばり過ぎたためか、前哨なしでいきなりウィンブルドン本戦へ。
そしてロ君は前哨戦で、しかも激戦の末に優勝。これは大きい。

フェデラーファンの<すなお>としては彼に一抹の不安を感じる今日この頃です。
エキシビもやらないのかな?




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puroteni at 00:27|PermalinkComments(3)TrackBack(2)男子テニスニュース | 漫画・イラスト

June 18, 2007

[イラスト]フェデラー、悲願のフレンチ、そして年間グランドスラムならず。


こんにちはかなり遅れてやっとイラストを書き上げた<すなお>です。

つまり王者ロジャー・フェデラーのフレンチ優勝ならず。
クレーシーズン少し前からのスランプを乗り越えて、そしてもっとも苦手とするクレーで決勝に進出。
この大会が4大大会(グランドスラム)で唯一勝っていない大会。
そしてこれに勝てば年間グランドスラム、4大大会を4連勝するという何十年ぶりの偉業を達成できるはずだったのだ。

しかしこの大会3連覇、1980のビヨン・ボルグ以来の挑戦となるラファエル・ナダルが対戦相手。
そして結果は6-3, 4-6, 6-3, 6-4でナダルの3連勝達成。
この大会中、ナダルは1セットも落とさずに決勝進出、そしてフェデラーが唯一1セットをとった、反面17回あったブレークポイント中たった1回しかとれなかった。

決して悪いプレーはしなかったというフェデラー、ナダルの勝利を称えたあと。
"If I had won here today, I would not have had many other goals to chase in my career."
(もし今日勝っていたら、自分のキャリアで追い続けるゴールが多くなくなるじゃないか)

負けた後の5分間だけがっかりしたけど、その直後にはウィンブルドンに向けて準備する心構えができていたというが。
こんな感じだっただろうか。





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puroteni at 04:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)グランドスラム関連 | 漫画・イラスト

June 11, 2007

[イラスト]全仏にまた優勝しちゃったエナンです。


エナンの子供の頃の写真
http://www.fuzzysignal.com/tennis/before.htm

http://livedoor.blogimg.jp/puroteni/imgs/4/a/4a01adcd.jpg?blog_id=1193224

しかし、小柄な体しかも片手うちバックハンドのエナン。
あんびりーばぼー。
そのパワーはどこから生まれてくるんですか?
メガネからですか?



puroteni at 16:49|PermalinkComments(0)TrackBack(1)漫画・イラスト | 女子テニスニュース

June 09, 2007

[イラスト]決勝、やはりナダルとフェデラー?


ナダルの強靭なフットワークを支える(ナイキ)

フェデラー、やはりどこのコートでも強い!
もしナダルがいなかったらクレーシーズンも含めてすごいことになっていたでしょう。
年間グランドスラムの2年連続、8連荘とかマージャンか?ってくらいになっていたかも。
http://livedoor.blogimg.jp/puroteni/imgs/8/7/87a1d45b.jpg?blog_id=1193224
しかし、この人、ナダル。
「スペインが僕の母国だけど、この場所は僕にとって特別な場所」と語る。
準決勝でもジョコビッチに75,64,62で圧勝だものな。




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puroteni at 17:32|PermalinkComments(2)TrackBack(1)漫画・イラスト | グランドスラム関連

June 05, 2007

[イラスト]元No.1ヒューイット、ナダルに敗退


ヒューイット使用モデル
http://livedoor.blogimg.jp/puroteni/imgs/5/3/53a9fe75.jpg?blog_id=1193224
ローランギャロス4回戦、クレーの王者ラファエル・ナダルと元No.1レイトン・ヒューイットが対戦。
6-3 6-1 7-6で同大会3連勝を狙うナダルが圧勝した。
ヒューイットはウィンブルドンやUSオープンでも優勝したことがある。



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puroteni at 17:54|PermalinkComments(2)TrackBack(1)漫画・イラスト | 男子テニスニュース

May 23, 2007

[イラスト]フェデラー、フレンチオープンへの展望

これ書き始めたのは、ハンブルグの前なのですが、フェデラーがナダルに勝って優勝してフレンチオープンが面白くなってきた。ナダルの3連覇か、フェデラーの4大大会連続制覇か!?


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puroteni at 16:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)漫画・イラスト 

May 17, 2007

[選手誕生日]1985年05月15日 アンディ・マレー(20歳)


<すなお>の住むカリフォルニアで開催されるSAPオープンで2年連続優勝。
イギリスのNo.1選手だが、インタビューではいつも「スコットランド人だ」というジョーク(?)がある。
コーチはかつてアンドレ・アガシを指導していた名将ブラッド・ギルバート。



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puroteni at 16:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)選手誕生日 

慢性化している肩の故障シャラポワがフレンチに復帰



元No.1で、慢性化している肩の怪我のために戦列を離れていたマリア・シャラポワがフレンチオープンとその前哨戦であるイスタンブールに参戦することになった。

“It is so good to be finally getting ready for tournament play,”
“Things with the injury are going well and am looking forward to making my debut appearance in Istanbul where East meets West, then heading to Paris again”.(シャラポワ)

(ついに試合で戦える状態になってとってもうれしいわ。怪我についてはとても良くなっていて、西と東が行きかう国イスタンブールでデビューするのを楽しみにしているわ。そしてパリ行きも)



puroteni at 16:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)女子テニスニュース 

[一言]最近忙しいです。

一人リーダー、一人開発。
まー現場のみなさんには良くあることですよね。
とはいえ日本のデスマーチよりはましかな。


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puroteni at 16:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)すなお語録 

May 11, 2007

フェデラー、ロディック敗退、ナダル勝利も病院行き

クレーコートのシーズンもたけなわになってきました。
もちろんメインは今月末のから始まるフレンチオープン。
世間の注目はもちろん連続4大大会優勝を狙うロジャー・フェデラーとクレーでの連勝記録を伸ばし、同大会3連覇を狙うラファエル・ナダルとの対決だ。

今週はそのグランドスラムに向けて重要な指標となる大会、マスターズ・ローマ、しかし波乱がいくつか起こっています。
フェデラーは「誰よりも先にローマ入りして準備した」にもかかわらず、世界ランク53位、ワイルドカードで参戦した地元Fボランドリにまったく精彩を欠いた試合、6-2, 6-4で3回戦を敗退した。
"My preparation was perfect. I played a good first (match), so of course it's disappointing to play like this is the second (match)."(フェデラー)
(準備は万全だったんだ。最初の試合(第1シードのフェデラーは2回戦から)はもちろん良い試合だったよ。2戦目でこんな試合をするなんてがっかりだよ。)

3年前に世界No.1になってから、フェデラーにとってこれが初めて4大会連続優勝なしという、超スランプ。
2ヶ月前のインディアンウェールズ大会までは41連勝していたのが、その後は7勝4敗となっている。
気が抜けた?

"Filippo played well. Let's not forget get that, He made it hard for me. Everybody's just talking about how I played, but he played very well. He didn't miss much."(フェデラー)
(フィリッポ(・ボランドリ)はうまかった。それを忘れないでね。彼と戦うのはとても難しかったよ。みんな僕がどうプレーしたかばかり話しているけど、彼はとてもうまかったよ。ミスをしなかった。)
さすがいい人フェ君、負けても悔やみごとなし。


第3シードのアンディ・ロディックは6-0, 6-4でジャン・イグナシオ・チェラに敗退。クレーへの苦手意識はいまだ抜けていない?
前戦では「クレーコートでのチャレンジを楽しんでいる」と発言していたロディック、しかしクレーコーターのチェラは荷が重すぎた。

昨年同大会優勝のラファエル・ナダルは6-2, 6-2で楽勝、クレーコートでの連勝を74と伸ばした。
ここまではお約束どおり。
しかし彼に異変が!
彼は「めまいがする」とのことで、試合後に病院で検査を受けた。
昨日も同様なことが起こったようで、ちょっと気がかりなところ。
ナダルのスポークスマンによると「すべてOKです。ただの定期健診ですよ。彼は今晩試合します。」とのこと。
大会を棄権する予定はないようだが、もししても連勝記録には傷がつかない。




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puroteni at 18:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男子テニスニュース 

[一言]電子辞書情報

ロディックファンのla merさんからメールいただきました。
ありがとうございます!
アメリカ国内にいるとちょっとしたものを入手するのが困難なのです。
日本人向けの電子辞書ももちろん売ってないし。(英仏とかはあるんですよ。)
僕がほしいのは英和・和英と中国語、声が出て発音が確認できるやつがいいです。

漫画最近はじめたla mer さんのブログはこちら(おもしろいっすよ!)
 http://lamerarod.exblog.jp/



puroteni at 18:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)すなお語録 

May 10, 2007

フェデラー、Time誌の選ぶ世界の100人に


Time誌はロジャー・フェデラーを「世界でもっとも影響力がある100人」のうちの一人に選びました。
いろいろ部門があるそうなのですが、我らがロジャー君は「ヒーローと先駆者」の部門に選ばれました。

"Being able to promote tennis with my efforts on an off court is of great importance to me.
For this reason, it is a great honour to appear in Time magazine’s list.
It is once again proof that I am moving into the right direction."(フェデラー公式サイトより)
(テニスがオンコートとオフコートでの僕の活躍で発展していけるのは、僕にとってとても重要なことなんだ。
Time誌のリストに載れたことはとても名誉なことだよ。
このことが僕が正しい方向に向かっているってことの証明になるからね。)




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puroteni at 15:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)オフコート 

フェデラーvsサンプラス、実現?

複数筋によると、伝説同士の対決が実現しそう。
www.offthebaseline.com (英語)
www.sport365.fr(フランス語)

グランドスラム14回優勝の世界記録を持つピート・サンプラスと現在チャンピオンのロジャー・フェデラーのエキシビジョンマッチが今年の末にも実現しようとしている。
これは夢の好カードですよ!
詳細は<すなお>のフレンチ読解力ではわからないが、クアラルンプールかモナコで行われるもよう。
やはりサーフェスは芝か?
絶対しばにして!
だって二人とも超々プロフェッショナルな場所だからね。
ハードでもいいかもしれんが、クレーはやめてほしいなあ。


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puroteni at 15:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男子テニスニュース 

[一言]電子手帳

長年使用していた(6年くらい?)電子辞書(エクシードだったかな)が昨日死亡しました。
パカパカあけるあのチョウツガイのところがパッキリ。中にディスプレイへの線が入っているところです。
やばい場所なのですがこれは昨日初めてではありません。
あわてず某瞬間接着剤しっかりつけようと思ってたっぷり付けたところ、中の線まで接着されたもよう。
やがて乾いてそれに気付かずあけたところ、バリバリバリ音を立てて、そしてそのまま逝ってしまいました(涙)
みなさんはどのメーカーの使っていますか?
 jun.sunao.aoki@gmail.com
まで教えてください。



puroteni at 14:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)すなお語録 

May 09, 2007

サンプラス、ウィンブルドンに興味?


サフィン、ヘンマン、他男子契約選手着用予定モデルウェア


tennis-x.comで先週シニアデビューし優勝した元No.1のピート・サンプラスについての記事が載っていました。
「サンプラス、ウィンブルドンに興味」とのことでもしかしたら、プロ復活?

ボストンで行われたシニアツアーで2年ぶりくらいに競技テニスに復活したサンプラス。
そんなに悪くなかったどころか苦手なはずのクレーでマッケンロー、トッド・マーティン、ペトル・コルダらを下して優勝した。

“I hit the ball better today than I did in my prime because of the bigger racket,”(サンプラス)
(今日は自分の最高の時よりうまくボールが打てたよ。大き目のラケットのおかげだね。)

そう彼は<すなお>も使っているかの名器、プロスタッフをずっと使っていました。フェースが85インチという今誰も使っていないんじゃないかっていう小さいやつ。
(えぇ、<すなお>は使いこなせていませんが・・・、それが何かっ!?)


“I think I can still play at a pretty high level. I can probably compete against anyone in the world today just one match, two sets.”(マッケンローに勝ったあとのサンプラス)
(いまだ高いレベルでプレーできるよ。今日の世界クラスの選手とも多分戦えると思うよ、もし2セットマッチ1回だけならね。)

さすがに長期戦は無理ですね。
体力は日ごろの基礎の積み重ねで成り立っているので、子供のおしめを代えるパパ・サンプラスにはちと荷が重い?
ちなみに打倒ナダル・フレンチオープン初優勝を狙うフェデラーは、ここのところ毎日5時間フィットネスをしているそうです。


ウィンブルドンについては以下のように発言しています。
“I’m not going to play Wimbledon again. I’m curious how I’d do, especially with all the guys staying back.
I always licked my chops when I saw baseliners…A lot of things come into play.
It’s a lot of work. It’s a daily grind. I wouldn’t play Wimbledon just to play.
I’d play to win. There’s got to be a reason to come back, and there isn’t a reason. To come back for one event is crazy.”(サンプラス)
(ウィンブルドンではプレーしないよ。もしプレーしたらどうなるかは興味深いけど、特にステイバックするやつらとの対戦はね。
ベースライナーと対戦するたびにウキウキしたもんだよ。
たくさんの事が試合で起こる。そりゃひと仕事さ。退屈な日課だし。
ただプレーするためだけにウィンブルドンにはでないよ。
でるなら勝つため。カムバックするにはそれなりの理由が必要だし、その理由は今はない。
ひとつの大会のためにカムバックするのはクレイジーだよ。)

そうどうやら芝の王者ピート・サンプラスをウィンブルドンを見ることはなさそうだにゃーと思いきや、
tennis-x.comの著者はこんな風に言っている。

サンプラスは引退後はテニスは二度とやらないみたいなことを言っていた。
シニアツアーには参加しないし、チームテニスにも参加しないと。
でも今ではその両大会に出場しているところをみると、ウィンブルドンに対する発言も撤回されるかもね。

体力消耗がクレーなどに比べて比較的少なくて、早いサーブが決め手のひとつになる芝。
もし1回限りでも復活したらどの試合でもそうとう盛り上がるだろうし、フェデラーと対戦なんてなったら<すなお>は卒倒しますね。



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puroteni at 16:09|PermalinkComments(0)TrackBack(1)男子テニスニュース 

[一言]先週末サンフランシスコは珍しく暑かったっす。

そんな中土日両日とも3時間ほどテニスをやって体は悲鳴を上げています。


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puroteni at 15:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)すなお語録 

May 06, 2007

[面白ブログ]ナダルとフェデラーの半芝半クレ試合の映像


YouTubeです。
前回お伝えしたナダルVSフェデラーの異種格闘技ならぬへんてこサーフェス対決のビデオです。

フェデラーはプレーが若干荒くてミスばかりしていますね。

やはりおかしなことになっています。
本人たちもどこまで本気なんでしょうか。
コートチェンジのたびに靴を履き替えている様子も。



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puroteni at 04:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男子テニスニュース 

[一言]最近仕事忙しいです。

やることがいっぱいあることはあるのですが、周りの状況の展開が速いです。
最近インドにパートナーシップがあるのですが、すなおが行く話があったり、それがなくなったり。
そしたら今度はイスラエルの会社と仕事することになったり、しかも開発の人として。
すなおはテスターです。



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puroteni at 04:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)すなお語録 

May 02, 2007

[一言]日本はゴールデンウィークでしょうか?

ここサンフランシスコではそんなもんはありません。
こっちではそんなもんはありません。
しっかり週5で働いています。
下手をすると土日もか!



puroteni at 15:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)すなお語録 

フェデラーとナダル、異種格闘技戦?


サフィン、ヘンマン、他男子契約選手着用予定モデルウェア


もちろん格闘技ではありません、が、テニスとしては異様さ十分な今日のニュース。

明日、スペインで行われるエキシビジョンマッチに芝の王者ロジャー・フェデラーとクレーの王者ラファエル・ナダルが参加。
じゃーサーフェスは何でやるの?
二人にとって公平なように、半分芝生で半分クレーでーす。

まずは写真をごらんあれ。


ね、これは冗談じゃないでしょ。
ルールは3セットでチェンジオーバーの時に靴も代えられます。

このコートはナダルの故郷マヨルカ島に約1億円を投じて作られた。

フェデラーのコメント:
「結果は重要じゃないんだよ。そこで楽しめるかが全てさ。」



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puroteni at 15:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)オフコート 

[選手誕生日]1970年4月29日 アンドレ・アガシ(37歳)


アガシ引退記念ラケット


去年とうとう引退してしまったアンドレ・アガシ、今でもテニスのヒーローです。
最近では家でごろごろ、ストレスがたまったアガシが妻のシュテフィ・グラフを殴るという事件がおきました(うそ)
本当はエキシビジョンテニスで夫婦で参加していたところアガシの軽いバックスイングが当たってしまったみたいです。
ちょっと血は出たみたいだが、そんなにひどくはないようす。




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puroteni at 15:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)選手誕生日 

April 18, 2007

[面白ブログ]ダンディ・フェデラー、VOGUE でゲッツ


http://www.mensvogue.com/health/feature/slideshows/2007/04/roger_federer?slide=1
今週からクレーコートシーズンに突入したロジャー・フェデラー。
マスターズ・モンテカルロでは緒戦タイブレークで苦戦したり、ATPとマスターズ大会のそのものあり方についてもめたりといろいろ話題の多い彼。

くわしくはテニスジャパン(はい、いつもお世話になっております)とかテニス365.net(いつもお世話になっております)をみてくれ。

フェデラー、初戦76,76で突破。マレー棄権。(テニスジャパン)
http://tennisjp.cocolog-nifty.com/tennis/2007/04/post_943d.html

フェデラーがツアー改革に切実な叫び(tennis365.net)
http://news.tennis365.net/news/today/200704/2644.html



そんな彼ですが、ファッション誌Men's Vogueでダンディーな姿をさらしています。
http://www.mensvogue.com/health/feature/articles/2007/04/roger_federer

これはどうやら金持ちシティであるドバイでとったみたい。

その一部を意訳すると
「ロジャー・フェデラー、25歳、彼は問題を抱えている。3年以上世界1位として君臨する彼、どうやってその完璧さを試合でだすのか?もし彼の限界に挑戦できる対戦相手がいないのに?」
てな感じで。
ファッション誌のグラビアだからしょうがないのだろうが、もうくすぐったいことこの上ない。


ここでもう少し写真がみれるようです。
http://www.mensvogue.com/health/feature/slideshows/2007/04/roger_federer

2枚目の写真は恋人でありヒッティングパートナーでもあるミルカさんと一緒に。
(恋人であり世界ナンバーワンが打つボールを受ける相手であることが本当に幸せなのかは<すなお>にはわかりかねるが。)


海外のブログ Off The Baseline では「本当にミルカなのか?それともアドビ・フォトショップか?」などといっています。失礼な。
http://www.offthebaseline.com/2007/04/17/roger-is-so-vogue-mens-vogue/



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puroteni at 15:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)オフコート 

[一言]今日はインドの人と10pmから打ち合わせです。

アメリカからだと十何時間時差があるとかボスが言っていたのだけど忘れた。
オフショア初めてなので感激もあるが、うーむ。



puroteni at 14:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)すなお語録 

April 14, 2007

アンディ・マレー、トップ10入り


すなおの住むサンフランシスコから程近いサンホセで開催されているSAPオープン2連覇のアンディ・マレー君のニュース。
スコットランドの若手No.1がとうとう来週の月曜日に世界ランキング10位に突入する。
ティム・ヘンマンはピークをかなり超えてしまったし、グレッグ・レゼドスキーは引退したんだっけ?

現在10位のトミー・ハースが開催中のUSクレーコートチャンピオンシップで準決勝に進出できずランキングを落とし、マレーがそこに転がり込んだ。

本人は長年の夢がいまだ信じられない。

"I've been working the last five years of my life to get here and it's finally happened. I'm in shock."(マレー)
(ここへくるのにこの5年を費やしてきた。そしてそれがついに起こったんだ! とても驚いている)

マレーは現在11位。
ハースとマレーとの差は10ポイントしかなく、逆にハースは今週の大会で75ポイントを守らなければならなかった。

マレー君はハースの試合を終始観戦していたようだ。
そりゃーハースが良い試合をしなければ、トップ10入りするという状況無視できませんな。

"I have been up all night watching the live scores to see what was happening with the Haas match"
(僕は夜通し置き続けてハースの試合のライブスコアを見ていたよ。何が起こっているのかってね)

マレーの次の試合は来週のモンテカルロ・マスターズ。
おめでとう!



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puroteni at 15:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)男子テニスニュース 

[一言]金曜日です。

今週は友達がテニスをやろうなどと言っていたのですが、残念ながらジムでパーソナルトレーナーとの予約を入れてしまったので参加できなそう。
先週雨で流れて、とてもやりたかったのだけど。



puroteni at 15:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)すなお語録 

April 13, 2007

ナダル、裸で露出した


サフィン、ヘンマン、他男子契約選手着用予定モデルウェア


Off The Baselineというブログで「ラファエル・ナダル、裸で露出した」という見出しで記事があります。
若干20歳でクレーの王者、いよいよ彼の季節がやってきたはずなのだが。
http://www.offthebaseline.com/2007/04/11/rafael-nadal-naked-and-exposed/


といっても赤ちゃんの時(3歳?)の写真らしい。
(びっくりしたかたごめんなさい。このご時世、結構春先にいるよな)

ナダルは"Cronica de un Fenomeno"(ひとりの天才の歴史)という自伝を出版。
現在はスペイン語版しかないもよう。英語版もまだということなので日本語はでるのかな?
すなおは未読だが、ナダルの写真もいっぱいあるみたいなので、ひとつお宅の洋書本棚にでもどうでしょうか?



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puroteni at 16:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)オフコート 

背筋を鍛えようと思って

キントレしたら腰が痛い。

puroteni at 16:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)すなお語録 

April 12, 2007

[面白ブログ]フェデラー、家がない・・・。(続き)


アガシ引退記念ラケット


■広報、スケジュール管理、ヒッティングパートナーはすべて同じ人、彼女でもあるミルカさん。
≪す≫ヒッティングパートナーまで彼女とは!?本当に実力は偶然か?(笑)
これは同じ男性として尊敬するよ。有名になると女を捨てる人が多いからね。
サンプラスも現役のときにいつの間にか彼女代わっていたし。
ブログの人は「ネグリジェのモデルですらない!ただの普通の女。」と書いていた。
僕はこのまますばらしいカップルでいてほしいですが。


■この3年間の間ではゴルフ界のタイガーウッズよりも、テニス界を支配しているフェデラー。
ウッズは155フィーと(50メートル)にも及ぼうかという船を所有している。
しかしフェデラーはボートすらなく、家も所有していない。2つの「アパート」しかない。
≪す≫そのブログでは"flat"(アパート)なんて言ってますが。
実際は「一戸建ての家ではなくて」マンションみたいな感じなんでしょう。
日本では金持ちはヒルズのマンションでしょうが、こっちの人はやはり○イケル・ジャクソンみたいにネバー○ンドみたいなのがステータスなんじゃなかろうか。(例が悪いかぁ)


■彼の実家にサインの申し込みをすると1ヶ月後に写真付のサインが送られてくる。
≪す≫話がだいぶ都市伝説化してきました。ちなみに実家の住所はフェデラーの公式サイトからたどれるらしい。
俺もやってみようかな。
椙田正人さんのように一緒に写真に写れたら感動で泣いてしまうかもしれないが。
http://masato_tennisnews.blog.tennis365.net/



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puroteni at 15:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)おもしろブログ記事 

[面白ブログ]フェデラー、家がない・・・。


シャラポワ全米制覇記念セール


世界のトップアスリートはそれはそれはお金持ちでしょう。
マリア・シャラポワなどはフロリダに在住しながら、(たしか)カリフォルニアに別荘もあるのだ。

そして世界ランク1位のロジャー・フェデラー。
もちろん優勝賞金、スポンサー契約料などでウハウハなはずなのだが。

しかし彼には家がない・・・。

http://www.tennis-x.com/xblog/2007-04-11/159.php

Tennis Xのブログによると今週のSports Illustrated誌にフェデラーのインタビューが掲載(著者未確認)。
3年連続の王者にもかかわらず、その物腰はとても低くく、「普通」で感じのいい人ということである。
このブログの作者がまとめた記事の内容は以下のような感じ。

■かなり物腰が低いらしい。「僕はただの普通の男だよ」「勝利を決めたショットはすべてラッキーだったんだよ」と語っていた。

(すなおのコメント以下≪す≫)そんなことはないだろう。それでウィンブルドン4連勝もされては他の選手の立場がない。


■レストランに行くときは並ぶ。
≪す≫はっはっは、フェデラー君、まーまーここに並びたまえ。


■専属のコーチがいない。
≪す≫伊達公子元選手もいなかったよな。


■取り巻きは「冗談」
≪す≫彼は冗談が結構好きだ、という記事を良く見かけるけど。世界チャンピオンがしょっちゅう駄洒落とか言ってたりしたらちょっとやだな。(ガッツ氏?)



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puroteni at 14:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)おもしろブログ記事 

[選手誕生日]1983年4月12日 エレナ・ドキッチ(24歳)

最近は家族の問題(父親の素行に問題があってWTAから締め出された)もあってか低迷が続いている。
元トップ10プレーヤー。
1999年当時ほとんど無名だった彼女が女王マルチナ・ヒンギスを倒してスターダムに。


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puroteni at 14:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)選手誕生日 
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