お湯で浣腸をしてしばらくたつと、
かなりお腹が痛くなってきた。
そして、
ギュルギュル・・・・
と腸がすごい音をたてて暴れ始めた。
そこまでひどく痛くなったことは、初めてだった。
「んあああっ!!せんせぇ・・・
お腹、痛い・・・・!!
苦しい・・・です・・・せんせ・・・・。
でも・・・・苦しいのに・・・
気持ち・・・いいのぉ・・・・!!」
最早、腹痛の苦しみさえも、
多希にとっては快感だった。
多希は、シャワーをだし、
しゃがみ込んで自分の足の下にシャワーを流した。
すると、ビューっと、アナルからお湯があふれだした。
でも玉こんにゃくはでない・・・。
もう無理かな、出てこないのかな・・・
とあきらめかけたとき、
またグルグル・・・とお腹がなり、
激しい腹痛をともない、
玉こんにゃくが出口に近づいてきた気がした。
多希は、思い切り、アナルに力を込めた。
「痛いぃぃ!!
せんせぇぇっ・・・!!お腹が・・・
お腹が、痛いですぅ!!」
痛みに呻いていたら、とうとう、
ブシュッという音とともに、
玉こんにゃくが勢いよく飛び出し、
お風呂場の床を転がって行った。
「はぁぁぁぁぅっ!!」
多希は、深いため息とともに、
その場に座り込んでしまった。
気持ちいい・・・・!!
玉こんにゃく、すごい、いい!!
多希は、もう我を忘れて、
玉こんにゃくを出し入れすることだけで
頭がいっぱいになり、
ずっと玉こんにゃくを入れては出し、
入れては出し・・・・・。
取り憑かれたように繰り返していた。
玉こんにゃくが出たり入ったりする度に
肛門が開いたり閉じたりを繰り返す。
気持ちいい!
気持ちいい!!
気持ちいい!!!
止める事ができなくなっていた。
そうしているうちに、
多希ははふと先生にお逢いした日のことを
思い出していた。
あの日も、お風呂場でたくさん浣腸していただいた・・・。
先生のおちんぽ、アナルに入れていただいた。
人生で初めてのアナルセックス。
最初はすごく痛くて、耐えられないほどの痛みで、
アナルセックスで気持ちよくなるなんて
多希には無理なんだ・・・って思ったのに
今ではこうして、
一人でアナルに玉こんにゃくを入れたりして
オナニーしてる・・・。
もっと・・・いやらしい多希になっていくんだ。
先生のために、
すごくすごく、いやらしく、恥ずかしい多希に・・・!!
それから、先生の足に、
自分のおまんこを擦りつけて
気持ち良くなっていたことを思い出した。
先生の足の毛に、
クリが擦れてすごく気持ち良かった。
先生の足は、ナメクジがはったみたいに
ヌラヌラした多希のいやらしい体液が
へばりついていたっけ・・・。
また、そんな風にしてみたくなった。
多希は、先生の足に
おまんこを擦りつけた時の快感がまたほしくなり、
浴槽の淵をボディソープをつけて綺麗に洗った。
それから玉こんにゃくを数えながら、
アナルに5つ押し込んだ。
また出なくなるかも、と一瞬不安になったけれど、
それよりも、快感が優先だった。
いっぱいいっぱいになったアナル、
それだけで気持ちいいけれど・・・。
多希はそのまま浴槽に跨り、
浴槽の淵におまんこを擦りつけた。
「ああんっ!!先生ぇ・・・!!
クリがこすれて・・・気持ちいいです・・・!!
アナルも、こんにゃくが出たいって入口までいっぱいつまってて・・・
気持ちいい!!せんせぇぇっ!!イキたい・・・・!!」
多希は狂ったように腰をふり、
浴槽の縁におまんこを擦りつけていた。
「ああんっ、せんせぇ、イキそうです・・・!
多希こんなに・・・恥ずかしい姿で・・・・!!
先生、多希はイキます、イクぅ、イッちゃうぅ!!」
玉こんにゃくをアナルに5つ入れ、
浴槽のふちにおまんこを擦りつけながら、
多希はイッてしまった。
1回逝っただけなのに、
とてつもない疲労感だった。
それからまた洗面器に排出しようとしたけれど、
案の定最後の1つがなかなか出てこない。
多希は箱の中に残っていた10gの浣腸3本を
すべてアナルに注ぎ込んだ。
すると、また猛烈な痛みが襲って来て、
とうとう最後の1個まで、
産み落とすことができたのでした。
本当は、もっと玉こんにゃくで遊びたかったし、
浣腸もいっぱいしたかったけれど、
あまりに長い間お風呂場にいたので、
カラダが冷え切って寒くなってしまったのと、
疲労感がひどかったので、
バスルームから出る事にした。
出てみると、
玉こんにゃくオナニーを始めたのは
22時頃だったはずなのに、
時計は1時をとっくにまわっていたのだった。
玉こんにゃく・・・・・
気持ち良かったなぁ。
次は先生に、アナルに詰め込んで欲しいな。
そんな事を思いながら、
眠りについた。