今日は、先生はお仕事がお忙しかったようで、
夕方になってからメールをいただきました。
私が、ダイエットのために、スポーツクラブに行くことにしたと報告すると、
良いじゃん、頑張って、
と言ってくださった。
そして、
代謝をあげる事が大事、浣腸も良いかも、コーヒー浣腸というのがある
って教えて下さった。
多希は、コーヒー浣腸を知らなくて、
パソコンで検索したら、
とてもしたくなってしまいました。
たくさん、入れてもらいたい・・・
思わずそう先生にお伝えすると、
逢った時は、たくさん入れてあげる、と言われて、
嬉しくなり、ますます、先生にお逢いする日が
待ち遠しくなってしまいました・・・・。
それから、先生は、多希に、
「見てあげよう。。多希の心の底まで。。全て晒しなさい。。隠すな。。
俺を信じろ。。俺も多希を信じていいのか?」
とおっしゃいました。
私は、
多希は先生を信じてついていきます。
多希はこれから絶対に先生を裏切るようなことはいたしません。
嘘はつきません。
御迷惑おかけするようなことは一切いたしません。
先生以外の方に、心も体も許しません。
先生のおっしゃることは、素直に聞き、従順に従うことをお約束します、
と答えました。
先生は、多希を信じよう、裏切ったら許さない。。
とおっしゃいました。
嬉しかった。
先生との絆が、またひとつ強くなった気がした。
そして、アナルだけでオナニーすることを許可してくださいました。


お風呂に入る前に、
お顔とおまんこの写真を撮り、
お風呂に入って、アナルオナニー・・・。
正直、アナルだけしか使わずにオナニーをしたことはなく、
しかも、先生はいらっしゃらず、一人で・・・。
何を使おうかな・・・。
最近、指だけだと、なんとなくもの足りないような気がしていた。
アナルを、押し広げられる感覚が、強い快感をくれるのです。
昨日はソーセージですごく気持ちよくなったので、
今日も、指ではない何かが欲しかった。
ソーセージはもうないし、何かの瓶とかだと、太すぎてまだ無理そうだし・・・。
キッチンへ行くと、バナナが目に入った。
これって・・・・ソーセージと同じくらいの太さ?
ちょっと柔らかすぎの気もするけど、バナナを使うことにした・・・。
アナルに、ソーセージやバナナを入れて逝く、変態だ、わたし・・・。
でも、そんな淫乱で、変態な多希がいいって、先生はいってくださるから、
もっともっと、先生に喜んでいただける淫乱で変態な多希になりたい。
そう思いながら、SNSの先生のページをひらいた。
そうすると、先生がみてくださっている気分になれるから。
先生のページにむかって、小さい声で言った。
「先生・・・・今から多希は、
先生のご命令通りに、アナルだけで・・・オナニーをいたします。
どうか、多希のいやらしい姿を・・・・ご覧になってください。」
言葉に出すと、羞恥心が湧き上がってきて、
身体の中が熱くなる。
私は、バナナの皮を剥いて、コンドームに入れた。
それだけで、興奮して、おまんこはぬるぬるになっていた。
コンドームに入れてみて気付いたのだけれど、
ソーセージより、バナナの方が太い。
コンドームに余裕がなくて、パンパンになっている。
入るかな・・・すこし不安になりながら、
ローションをバナナに垂らし、ゆびでまんべんなく塗りつける。
今度は、ローションを自分のアナルに塗った。
人差し指で、にゅるにゅるとアナルを弄っていると、
とても気持ち良くなっていた。
「ああん、先生・・・指が・・・簡単に入ってしまいます・・・・・。
気持ちいいです・・・・!!」
しばらく人差し指をだしいれしたり、人差し指と中指2本を出し入れしたりしていたけれど、
だんだん、もっと太いのが欲しくなってしまった。
「先生・・・多希は、先生のおちんぽが欲しいです・・・。
先生のおちんぽで・・・多希のアナル・・・拡げて欲しいです・・・!!」
はしたない言葉を言うと、おまんこがもっと濡れてきてしまう。
私は、我慢できずに、バナナを手にし、アナルに入れようとした。
でも、なかなか入りません。
バナナは柔らかすぎ、力をいれることが出来ないのです。
ローションのボトルを逆さにし、アナルに直接、垂らしました。
ヌルヌルになった状態で、
もう一度、アナルにバナナを突きたてました。
にゅるん!!!と一気にバナナが私のアナルに入って行きます。
「ああっ!!先生・・・・・!!
アナルが・・・アナルが拡がって・・・・気持ちいい・・です・・・・・!!」
バナナによって押し広げられたアナルがかぁ~っと熱を持ち、
出し入れしなくても、すごい快感をもたらします。
先生に見ていただけるように、写真を撮りました。
「ううう・・・せ、せんせぇ・・・・ああっ・・多希・・・アナルが・・・好き・・・・!!
先生に・・・早く・・・虐めてもらいたい・・・・!!!」
快感と、先生への恋しさで、多希は涙が出てしまいました。
泣きながら、アナルに入ったバナナを出し入れしました。
「あーん、気持ちいいよぉう・・・せんせぇ・・・せんせぇぇ・・すき・・・・
先生の、おちんぽ欲しい・・おちんぽ・・・しゃぶりたいの・・・」
強く握りすぎたためか、私の体温のためか、
だんだんバナナが溶けて、崩れてきてしまったので、
アナルからバナナを抜きました。
でも・・・まだ逝ってないから、終われない・・・
そう思って、指を2本入れました。
もう、自分でどこが気持ちいいか分かっています。
背中側の腸壁を擦りました。
「うあああ・・・・・・!!」
思わず大きい声がでて、腰が浮いてしまいます。
なるべく声を殺して、我慢しました。
息がどんどん荒くなり、体がしびれてきます。
もう少しで・・・逝きそう・・・・
なのに、なかなか逝きません。
指じゃ・・・ダメ?
何か入れるもの・・・・・
そう考えて、ローターを持っていたことを思い出しました。
たしか、クローゼットにしまってたはず。
いったん中断して、見てみると、ありました。
電池をいれてみると、ちゃんと動きます。
私は早速、コンドームをかぶせると、アナルの中に押し込みました。
「ああっ・・・!!いいよぉ・・・・!!」
スイッチを入れると、
アナルに振動が伝わり、たまらない気持ちよさです。
「あああん、きもち・・・い・・・・・!!」
私はローターをMaxの状態にして、夢中で動かしました。
一番感じる部分に、あたるように・・・。
一生懸命出し入れしていたら、勢いがつきすぎたのか、
つるん、と、ローターが完全にアナルの中に入ってしまいました。
「ひぃぃぃぃっ!!い・・・・逝く・・・・・・・・・!!
先生・・・・・多希・・多希は逝きます・・・!!」
アナルの中で暴れるローターの刺激にたえられず、逝ってしまいました。
ローターのスイッチを切ると、しばらくぐったりして動けませんでした。




先生、昨日みたいに、快感がとまらなくなったらどうしようと
不安に思っていたせいか、
昨日みたいに連続では逝かなくて、1回だけ逝きました。
でも、アナルで逝くのは、他の所で逝くのとは全く違った感じで、
上手く表現できませんが、
重い快感で、体の奥底の、一番深いところから湧き上がってくるみたいな快感です。
だから、ゆっくり、長続きするのかもしれません。
先生のおちんぽで、狂うほど逝かされたいです・・・・。