2007年08月29日

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話

ミッドチルダの空に舞い上がった巨大船
聖王のゆりかご

軌道上までの上昇を許せば
ミッド地上の全てが人質

訪れたのは未曾有の危機
六課メンバーは総員出動

スカリエッティのアジトへと向かったフェイト隊長
地上での戦闘機人対応に向かうフォワード隊
ゆりかご内部へと突入したスターズの隊長2名

タイムリミットは
あと2時間と、少し




ディエチはクアットロに、この作戦はあまり気が進まない。
こんな小さな子を使ってまでしなければならないことなのかと伝える。

しかし、スカリエッティの言う技術者の復讐はただの口先三寸。
本来の目標は最初から1つだけ。

「生命操作技術の完全なる完成、そしてそれが出来る空間作り」

ゆりかごはそのための船であり、実現の力であるとクアットロは答える。
軽く何千人か死んでも、スカリエッティの研究は人々の研究だからそのうち帳尻は合うと。

ディエチは弱くて小さな命でも動いているのを見てしまうと関係ないのではと思えてくる。
でもそれも気の迷いだと割り切って、任務はちゃんとすると伝えて行動開始。
そんなディエチを見送ったクアットロはセインやチンクみたいなつまらない子だと言い、無力な命は虫と同じ、籠に閉じ込めてもがいているのが楽しいようである。


ミッドチルダの地上では一般人の避難が次々と行われている最中、入院中のヴァイスは目を覚ます。
既に地上本部襲撃の日からちょうど1週間。
すでに目覚めていたザフィーラが話しかけるが、そこに左目に眼帯をした少女がやってくる。

ラグナというその女の子は、お兄ちゃんと呼ぶヴァイスのお見舞いにやってきた。
事故のときから上手く話せなくなったけど、左目の傷ももう消えて、眼帯もすぐに外せるようになったから。
だから、ヴァイスが元気になったらまた昔みたいに話をしたいと伝えて、看護師により避難させられる。

自分の情けなさを悔いるヴァイスを残して、ザフィーラは部屋を出て行く。

「やらねばならぬことがある」


キャロとエリオはルーテシアとガリューと戦闘しつつ、何度も会話を試みる。
ルーテシアはキャロに、スカリエッティに11番のレリックの探しを協力してもらうかわりに、自分も協力しているということを伝える。
しかし、「そんなこと」という言葉にルーテシアは怒ってキャロを攻撃。
ガリューもキャロを攻撃にかかるが、エリオがそれを防御する。

キャロが言いたかったのはそういうことではなく、人を傷つけて不幸にしたら、欲しいものも幸せも手に入らなくなってしまうということ。
そしてキャロとエリオは名前を名乗って、お手伝いをしてあげるから名前を聞かせて欲しいと伝える。

その言葉にルーテシアが耳を傾けたところに、クアットロが通信を入れる。
まだ迷うルーテシアに対して、スカリエッティの仕込んだコンシデレーションコンソールにより強引に指示。
誰の言うことも聞かないようにして、目の前の敵を殺すように指示を出す。
そして、その指示を受けたルーテシアが涙ながらに命令。

「こいつら、殺して、殺してーーーっ」


フェイトはトーレ&セッテと戦闘中。
しかし、2人の連携と研究所内のAMFにより苦戦。
ソニックもライオットも今後を考えるとまだ使えない、逮捕できても援護に回れなくなる。

そういうことを考えているところに、スカリエッティが通信を入れる。
フェイトと同じFの遺産であるエリオの所にも同じく通信。

フェイトに重犯罪者と呼ばれたスカリエッティは、貴重な材料を無差別に破壊したり殺したりはしていない。
尊い実験材料に変えてあげただけだと答る。
その言葉に怒り飛びかかるフェイトだが、スカリエッティにより拘束技発動で拘束され、さらにその場に現れたスカリエッティの攻撃を受けて倒れ捕獲される。


ゼストと相対するシグナムはレヴァンティンを一度鞘に戻し、炎熱加速の上シュランゲフォルムで飛竜一閃を放つ。
しかしゼストの前に鞘は砕かれシグナムも墜落、地上激突は免れるもゼストは地上本部に向かって移動開始。
ロストはしていないと再びシグナムは追跡を開始する。

地上本部に向かうゼストは、アギトに対してシグナムこそがロードに相応しいのではないかということを話しかける。
古代ベルカの騎士であり、魔力光の色まで適合するからと。
しかしアギトは、自分のことなど構わずゼスト自身のために全力で頑張って欲しいと伝える。


ナンバーズ13番となったギンガと相対するスバルも苦戦中。
ブリッツキャリバーはAIユニットを弄られたせいか、応答無し。
それでも助けるのだとスバルは戦うが、ギンガの攻撃の前にやられてしまう。


なのははゆりかご内部を玉座目指して飛行中。
思い出すのはヴィヴィオのこと。
以前シャッハの調べによれば、ヴィヴィオの元となった人物は約300年前、聖王時代の古代ベルカの人間。
ヴィヴィオのママは当時の人間だから今この世にはいないということ。

このまま自分の娘にするのかというシャッハの問いに、なのはは幸せにしてあげられる自身が無いと答える。
自分のことばかりで優し母親になれる資格は多分無い。
そして何より自分は空の人間だから。

「可能性の話です。一度は落ちてますしね」

でも、そんななのはがしょんぼりしていたからと頭を撫でるヴィヴィオに、思わずなのはは涙を浮かべる。
そしてなのはとヴィヴィオは笑いあったのであった。

ゆりかご内でガジェットの襲撃を受けるなのはは、ACSドライバーによって強引に突破。
しかし、この進撃もクアットロにとっては予想の範疇。

「私達はゆっくり、見てればいいわ」


「ゆりかご」軌道ポイント到達まで
あと1時間44分







ザフィーラとヴァイスにもまだ見せ場がありそうですね〜

男2人はあのまま終わりかと思いきや、流石にそのまま終わったりはしなかったですね。
2時間しかない中で何故に都合よく目を覚ますのかと思いつつ、しかしあの怪我ではそうそう大したことも出来なさそうなのが心配なところ。
射撃がメインであるヴァイスはまだしも、格闘主体のザフィーラがあの怪我では大丈夫なんでしょうか。

クアットロによりスカリエッティの目的も判明、生命操作技術の完成が最大目標だったんですね。
所詮復讐などは口先三寸というのは納得、やっぱり技術だけを追及する存在でなくては。
そのための空間作りにおいてゆりかごがどれほどの効果を持つのかは疑問ですが、あるいは聖王の器が必要ということでゆりかごを起動させる事そのものが生命操作技術の完成のための通過点ということなんですかね。

クアットロはますますいい感じに悪役になってきていて、これはさらに嫌われそうですね〜。
でも殺戮そのものをお遊びと考えているのは作戦的に危ないところでもあり、機動六課側が突くとしたらこのお遊び気分のところでしょうね。
直接クアットロのところに向かうのはなのはのようですが、さてどんな戦いになるでしょうか。

スカリエッティが直々にフェイトの前に現れたのは驚きました。
自らもそれなりの力を持っているようで、あの射撃と拘束は見事でした。
フェイトがそれなりに魔法を使っていたとはいえAMF影響下、スカリエッティ自身にも戦闘機人に類するものを仕込んでいるんでしょうかねぇ。

作画はかなりいい感じ、特にアイキャッチが格好よくて素敵。
ストーリーはザフィーラ達も加わってさらに多面展開ですが、とりあえずはキャロ&エリオ対ルーテシア&ガリューが見所でしょうか。
説得がようやく聞いてもらえそうなところでクアットロの介入、さてキャロの言葉は届くのか。


それではいつものようにキャラ別本編感想&考察。
今回一番目立っていたのは嫌でもこの人だと思います(笑)。


まずは、無力な命を弄ぶのが楽しくて仕方が無いらしいクアットロ。
何処までも見事な悪役ぶり、その楽しみぶりは敵としてはますます気に入りました。
でもそろそろそれが原因で墓穴を掘りそうな感じも見え隠れ。

ディエチへの言葉、見る前は平気で引き金も引くのにいざ見てしまうと戸惑ってしまうというのは、普通の感覚なら仕方が無いんでしょうけど戦いの場でそんなものは不要。
戦う相手のことなど知らない方が良いというのはこういうところに起因しているんですよねぇ。

ルーテシアへの言葉、敵の言葉に耳を貸すなというのもまた当然のこと。
邪魔なものが出てきたらぶち殺せは、ただ任務を遂行するだけならそうあるべきなんでしょう。
ルーテシアに出そうと思っている指示も的確でしたしね。

この辺りはシビアなクアットロですが、しかし戦闘に遊びが入ってきているのが気になるところ。
まぁ仮に多少巻き返されても何とでも出来る用意はあるのでしょうけど、この遊び・油断がポイントでしょうね。

無力な命は虫同然、でもこれも突き詰めれば難しいところではあると思うんですよねぇ。
虫なら平気で潰せても人は弄べない、でも命という見方でみればどちらも同じような存在。
虫を弄んでいい理由も無ければ人間等を弄んではいけない理由も無い、結局はその時その場における倫理観の問題。
その一般から外れた存在が今回のクアットロなりスカリエッティなりなわけで、難しいといえば難しい問題です。

そんなクアットロ自身は玉座のヴィヴィオの側でなのはを迎撃。
おそらく高密度なAMF空間にはなっているのだと思いますが、自信満々なクアットロがどういった作戦で迎え撃つのか、そしてなのはがそれにどう立ち向かうのか楽しみです。


生命操作技術の完全なる完成とその空間作りが目標であるらしいジェイル・スカリエッティ。
やはり現状での最大目標はこれだったかという感じ。
完全なる完成というのは科学においてそれは先の見えない目標も同じ、スカリエッティが一体どこまで目指そうとしているのかは気になるところです。

無駄な命を貴重な実験材料に変えてあげているのだという言い分は認められるはずもないとはいえ。
どこまでも自分の研究に突き進むための姿はまさにマッドサイエンティスト。
革新的な技術者・研究者は虐げられるものという言い分はルールを守っている革新的な人に失礼かもですが、この言葉すらクアットロのいう口先三寸なんでしょうね。

フェイトの前に自ら出てきたのは予想外。
自らも相応の力を持っていて、それでもってフェイトを抑えることが出来るからこその判断なんでしょうね。
アルハザードの遺児として作られた存在ゆえか自らの研究の成果かのその力、なかなか凄い物を持っているみたいです。

一応研究所にもAMFは満たしてあるようで、フェイトがそれなりに魔法を発動させているのを見ると濃度はそれほど濃くは無さそう。
その場であの拘束は、果たしてフェイトに脱出のすべはあるんでしょうかねぇ。

プロジェクトFに関しては、プレシアが受け継ぎ完成させたというので確定みたいですね。
小説版の記述だとそれを利用してさらにという感じでプロジェクトFそのものに関しては記述が無かったので、矛盾もないでしょう。
流れとしては、スカリエッティが立ち上げたプロジェクトFをプレシアが完成、そしてプレシアはそれをベースにさらに発展させてフェイトを作り、モンディアル家の方は完成していたプロジェクトFを利用してエリオを作ったというところでしょうか。


スバルの前に立ちはだかったギンガ・ナカジマ。
何話ぶりかに開いたその口から発せられた言葉は、魔法名であるリボルバースピンのみ。
しかもその魔法、というか技は戦闘機人の機の部分を強調したようなもので辛いものがありました。

ナンバーズの一員となってもウイングロードを見る限り一応魔力をメインに戦っているみたいですね。
しかし、そこに戦闘機人としての力も前面に押し出してきているのが厄介なところ。
元来の力の差もあって、流石にスバル一人ではどうしようも無さそうで・・・。

ギンガがまだそのISを見せていないのも不気味なところ。
スバルと同じなら非常に厄介、違うのならそれはそれで危ないです。

そんなギンガが使ったのがリボルバースピン。
名前は聴き取り辛かったのでひょっとしたら間違えているかもしれませんが、この技は左手をリボルバーナックルにあわせてドリル状に回転させるというもの。
人間の体としてはありえないその高速回転は、ギンガも戦闘機人だというのを見せつけてきて辛いもの。
それは人間としてみようとするからで、むしろ戦闘機人としてはあるべき姿なのだといわれればそうかもしれないのがまた辛いところですが・・・。
スバルもまた実際は戦闘機人ですし、ギンガのあの攻撃を否定するならばスバルを否定することにも繋がりますからねぇ。


ヴァイスのお見舞いにやってきた少女ラグナ・グランセニック。
グランセニック姓でヴァイスをお兄ちゃんというからには妹か、あるいは親戚筋か。
まぁ普通に考えて妹で、それを誤射したとあってはトラウマも致し方なしですかねぇ。

とりあえず、この子かなり可愛いですよね(笑)。
傷が治ったという左目は、しかし見えてはいないらしい(ハイライトが無かった)というのは痛々しかったですけども。
でも不謹慎ながら眼帯萌えな人には眼帯のままの方が?(笑)
ともかくこんな可愛い妹を持って、また前みたいにお話したいとまで言ってもらえるヴァイスが羨ましすぎます(笑)。

ヴァイスの方はボロボロながらもあのまま支援に向かうつもりなんですかねぇ。
まぁ射撃魔法が主体でしょうからアウトレンジ狙撃くらいなら出来るのかもしれませんけど。
ともあれ流石にトラウマを克服できないままのフェードアウトにはならないみたいですね。


シュランゲフォルムを繰り出したシグナムを打ち破ったゼスト・グランガイツ。
しかし自分の体はもうボロボロのようで、その状態でのアギトへの気遣い。
アギトとシグナムは烈火同士、繋がりがある存在だったという可能性も出てきました。

シグナムのシュランゲフォルムは久々で、飛竜一閃はA’s7話以来久々の登場。
また見れるとは思ってもみなかった魔法ですが、しかしゼストには叶わずでした。
魔導師ランクが戦闘のみでないとは分かっていつつ、オーバーSランクであるらしいゼストなのでリミッター解除でもS−であるシグナムが負けるのは納得のところではありますが。
シグナムが鞘まで折られて完敗するとは思わなかったので意外でした。

再びミッド地上本部に向かうゼストは、アギトのことを心配。
同じ炎熱系でしかも優秀なベルカの騎士であるシグナムはアギトの理想のロードとぴったり、ですか。
自分が大変でもアギトのことを考えるゼストはいい人で、そんなゼストを必死で守ろうとするアギトの気持ちも良く分かるというもの。

それにしても、ここでアギトがシグナムと融合する可能性すら出てきましたね。
ルーテシアの問題が解決すればアギトも機動六課と敵対する理由は無くなりそうで、むしろルーテシアのためならスカリエッティと十分敵対しそうで。
リインは終盤ではやてと融合する展開になるでしょうから、あいたシグナムとアギトが融合するというのは多いにありそうです。


コンシデレーションコンソールなるものを仕込まれていたルーテシア。
いざとなれば強制的に言うことを聞かせることが出来るからこそ、スカリエッティ達は今まで自由にやらせていたんですねぇ。
そして、前回の予告にあったあの表情の原因はこれでしたか。

キャロとお話しするのは嫌いと言いつつも、その懸命の説得には徐々に耳を貸そうとしていたようで。
もう少しで上手くいくかと思いましたが、そんな甘くは無かったですねぇ。

ルーテシア自身も人を殺す意思まではないというのは、以前のレリック争奪戦において確認されたとおり。
そこにキャロの言葉とあっては考えざるを得なかったのでしょう。
でもクアットロの強制命令で涙、ここはかなり辛かったです。

ガリューがどういう立場であるのかというのも気になるところ。
喋ることは出来ないものの言葉の理解は出来るようですし、独自に思考もしている感じ。
ルーテシアに命令されれば実行するも、クアットロの言葉には疑問も持っていたような雰囲気。
案外ガリューがまずルーテシアを止めに入るのかもしれませんね。


最後にまとめ。
ヴィヴィオ関連から古代ベルカについて少し明らかになりました。

ヴィヴィオの元となった人物は約300年前の聖王時代の古代ベルカの人間ということで、旧暦462年というのが正順年代というのが完全にはっきりしました。
この次元断層で古代ベルカが崩壊とのこと、紀元前のように逆順に数えるのならば旧暦225年あたりが聖王時代ということになってしまいますからね。
まぁこれに関しては、以前の話数で150年前にはまだベルカがあったと示された時点でほぼ確定ではあったのでしょうけど、多分このときは古代ベルカとははっきりと言われていなかったはずですから。

ヴィヴィオの元に急ぐなのははACSでガジェット群に突撃、相変わらず無茶しますね(笑)。
エクセリオンがエクシードになってもACSの突撃モードは健在、これでこそなのはという気もします。
衝撃か攻撃かで自らもダメージを受けていましたが、なによりもまずヴィヴィオ目指して一直線ですね。

ナンバーズの中ではディエチが現在の作戦に疑問。
ナンバーズ内でもその思考パターンは色々のようで、ディエチはかなり普通の人間よりでしょうか。
ディエチは番号こそ遅いものの比較的先に生まれているみたいで、倫理意識の違いは生まれの時期の差では無さそうですが、今後のディエチの行動は要注目でしょう。

前回ピンチだったヴィータやティアナは今回ほとんど描写無し。
ヴィータは何とかあのアンノウンを片付けて、ティアナも一応30分ほど時間が経過しているのでその間は持ちこたえているみたいですね。
でもヴィータは傷が心配でティアナも追い詰められつつありそうで、さて次回どうなるか。

アイキャッチはルーテシアがメインでかなりいい感じで格好よかったです。
何よりそこについてきた音楽が最高、一瞬なのはじゃないかと思うくらい(笑)。
この面々の戦いは、どういう決着を見せるか含めて楽しみです。

次回はスターズメインみたいですね。
なのはが聖王の玉座に辿り着くも、立ちはだかるはクアットロ。
この対決はかなり面白いことになりそうです。
あとは新人スターズ分隊のスバルとティアナも逆転開始という感じ、どういう策に出るのか楽しみですね。


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 ザフィーラかっけえ〜  みなさん戦闘中だというのに、ザフィーラとヴァイスは病院のベッド。  ようやくヴァイスの目が覚めて、そこに恐ろしくタイミング良く、目をヴァイスに撃たれた少女がお見舞いに。  しかし、目だけで済んでいることに驚いたのですが……。普通、...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【くらやみ亭】at 2007年08月29日 13:22
最終決戦第2章。 今回は、懐かしき1期の再来が。 DVD3巻のジャケットでましたね。 3期屈指の名台詞の8話が収録ということで見逃せない。
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【AILE's SILENT AREA】at 2007年08月29日 14:53
Pain to Pain ナンバーズの中にも良い人がいるようで、クワットロと一緒にいる人。名前までは分からないのですが(汗 そしてクワットロの人気のなさがこの辺りに出ているような・・(苦笑) ようやく目覚めたヴァイス 
アニメ感想 〜魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話〜【紅日記〜ベニッキ〜弐号館】at 2007年08月29日 15:03
= 魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」 = タイムリミットはあと2時間とちょっと・・・ [[attached(1,center)]] クアットロと、ディエチの会話。 クアットロはなかなかの悪役ですなー。 ナンバーズ内でも、色んな奴がいるものです。 にしてもヴィ...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【平凡な大学生による日記】at 2007年08月29日 16:32
―あらすじ―  眼鏡はいらない子。
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【愉快そうな日記】at 2007年08月29日 16:46
出だしっからクアットロwww 「みなさい人が虫けらの様ですわよぉ〜」 「リリカルなんて○○○○ですわ、おーっほっほほー」 とにかくまとめまとめw ○玉座にてクアットロ&ディエチ会話 ディエチが今回の作戦について疑....
クアットロが黒すぎな件(*´∀`) 魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【「maybe・・・」 Makot's Blog】at 2007年08月29日 17:08
★感想・第22話  なのはの複雑な想い
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【テトレト空想我学】at 2007年08月29日 17:11
結局前回感想サボった・・・ OP若干変更したようですね ヴィヴィオのダンスと海がリアルになったのがとりあえず目に付いたけど他にもあるんだろうなぁ・・・ ●前回大ピンチだった方々 前回大ピンチだったヴィータ、今回も引き続きピンチが続...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【空の空】at 2007年08月29日 17:48
ヴィヴィオダンス修正、もうアホかと。 あんなもん一見して変だって解るのに何を今更。 修正したということはおかしかったことを認めるわけでしょ。 おかしいと認めるなら最初の時点で気付いて直せよw 他にも追加あるよ
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」【angel notes.】at 2007年08月29日 19:47
「Pain to Pain」 陸上六課苦戦中!! 今回はクアットロの外道ぶりが一番目を引きました。 弱くて小さな命でも直接見てしまえば酷いことをするのにためらいを覚えるディエチに対し、つまらない子って……。 戦場では瀀
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話【ラブアニメ。】at 2007年08月29日 20:03
OP若干変わってないか?ちょっと派手になってるような ものすごい細かいですが微修正が入ったようです まぁヴィヴィオのダンスで気づいた方は多いと思いますが ゆりかごをとめる機動六課、個人戦もいいけどやっぱチームプレーが見たい
魔法少女リリカルなのはStrikerS第22話「Pain to Pain」【自堕落学生日記】at 2007年08月29日 20:25
魔法少女リリカルなのはStrikerSサウンドステージ 01/ドラマCD (田村ゆかり、水樹奈々、植田佳奈、他) <今回のあらすじ>  「“聖王のゆりかご”に配置されたクアットロとディエチはヴィヴィオを見ていたが、ディエチ がふと自分たちのしていることに疑問を洩らす。そ....
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」感想【徒然日記〜TS紀行〜】at 2007年08月29日 21:08
OPに修正入りましたね ヴィヴォオダンス劣化wwww流石にあの動きはやり過ぎだっ
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」 感想【幻想領域??それから??】at 2007年08月29日 21:15
【ニコニコ動画】魔法少女リリカルなのはStrikerS 22話A 第22話 「Pain to Pain」  なにやら、ニコニコ動画の方では、「ヴィヴィオダンス」が修正されている との事で盛り上がっていますので、一応触れておこう!
魔法少女リリカルなのはStrikerS 【まるとんとんの部屋】at 2007年08月29日 21:46
「ミッドチルダの空に舞い上がった巨大船、聖王のゆりかご。」 「軌道上までの上昇を許せば・・・ミッド地上の全てが人質。」 「訪れたのは未曾有の危機。」 「六課メンバーも総員出動。スカリエッティのアジトに向かった
魔法少女リリカルなのはStrikers第22話「Pain to Pain」【縦×横。君の望む2次元の世界】at 2007年08月29日 22:05
ミッドチルダの空に舞い上がった巨大船、せいようのゆりかご。 え?何て?はやてさん、もう一回。 目を覚ますヴァイス。 過去にヴァイスが誤射したのは、なんと妹だったそうで。その妹が見舞いに来ました。撃ち殺しちゃったのかと思ってた。つーかこの娘何歳?ヴァイ...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【ちょっと寄ってって(酒茶浸け改め)】at 2007年08月29日 22:33
魔法少女リリカルなのは StrikerS「Pain to Pain」です。 「MASSIVE WONDERS」ウィークリーチャートで4位ですか。前作よりも順位が下がっているけれども、売り上げは4万オーバーで自己記録更新ですから、がんばってますよね。 まぁ、カップリングの「Pray」が作品内...
魔法少女リリカルなのは StrikerS「Pain to Pain」【藍麦のああなんだかなぁ】at 2007年08月29日 22:55
[関連リンク]http://www.nanoha.com/第22話 Pain to Painディエチの良心。スカリエッティの作戦に少し疑問を持つディエチそれをクワットロに話すとクワットロはスカリエッティの本当の目的を...
リリカルなのはStrikerS 第22話【まぐ風呂】at 2007年08月29日 23:04
バトルバトルバトル!! 大勢のバトルを少しずつやるより一人づつ 一気に終らせればいいのに…とか愚痴をこぼしつつ 魔法少女リリカルなのはStrikerS Vol.2奥田泰弘 (2007/08/22)キングレコード この商品の詳細を見る
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【せーにんの冒険記】at 2007年08月30日 00:17
「何にも出来ない無力な  命なんてその辺の虫と  一緒じゃない♪」 メガネうぜぇ…('A`) PCがぶっ壊れちまいやがったのですが、何とか復帰できたので簡易感想行きたいと思います〜!
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」【LIV-徒然なるままに】at 2007年08月30日 00:23
機動六課メンバーが…アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!  何だか劣勢です…(´・ω・`)ショボーン 今の所ほぼ無傷に近いのはなのはとはやてくらいか。シグナムも弾かれたくらいで怪我はしてませんが、ゼストに押され気味かな В~ pΗ H
魔法少女リリカルなのはStrikerS 22話 『Pain to Pain』【欲望の赴くままに…。】at 2007年08月30日 01:07
萌えキャラ認定中:キャロ・ル・ルシエ 『Pain to Pain』 ヴァイスと犬が並んで寝ている姿を冷静になって眺めると、非常に愉快ですな(笑)。 今週は、ちょっと面白かったかなN..
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話【世界の端に腰を掛ける】at 2007年08月30日 01:50
OPでのヴィヴィオの情熱が落ち着いたようですw しかしイライラする進行具合ですなー(´ω`;)ゞ そのせいでネタに走るけど、ネタ分が少なくて感想記事にもかなり困る(そこかよ
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」【アバトーンの理想郷】at 2007年08月30日 03:36
これホントにあと4話で終るの!?/(^O^)\ 第22話を観賞しました〜^^
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」観賞〜^^【まごプログレッシブ:Part2〜Scenes From A Memory〜】at 2007年08月30日 08:26
「Pain to Pain」を直訳したら『痛ませるべき苦痛?』 一体、なんのこっちゃ(笑) 相変わらず、サブタイの付け方が適当〜だなぁ。 いつもの事なんで・・それは、まぁいいか(苦笑) ・・・ TBSだけが盛り上がり、世間的には盛り下がり気味な 世界陸上ぐらいの中身し...
★魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」感想?【Daddy_Faceのコレなんだろう?】at 2007年08月30日 11:23
「だめだ、つまらないです。なんでつまらないのかーとか考えるのもめんどくさくなっちゃった。つまらない。だめかな。」 「あら、リタイヤ?」 「心情としては、だけど、さいごまでみるよ。‥見限ってもよいのだけど、
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【隠れ蓑〜penseur〜】at 2007年08月30日 13:35
ミッドチルダの空に舞い上がった巨大船「聖王のゆりかご」 軌道上までの上昇を許せばミッド地上の全てが人質 訪れたのは未曾有(みぞう)の危機 六課メンバーは総員出動 スカリエッティのアジトへと向かったフェイト隊長 地上での戦闘機人対応に向かうフォワード隊 ゆ...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「pain to pain」【☆へにょへにょ日記☆彡StrikerS】at 2007年08月30日 15:45
「元気だった?」「シャ、シャマル先生・・!」「か、片目が死んでますよ・・・」「シャマルの髪の色は黄色だぞ」「お兄ちゃん早く活躍してよぉ〜〜」「重体だった人間がたった3日で動けるようになり、かつ、活躍できる程の働きを見せられると思いますか?」「不可能だろ...
第22話 「PaintoPain」【半ヲタの気ままな辛口ブログ】at 2007年08月30日 15:52
「Pain to Pain」  タイムリミットまであと数時間・・・    間に合うか!?(いろんな意味でw)  
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話【まいなーわるつ】at 2007年08月30日 15:54
ヴィヴィオのような小さな子まで利用することにディエチは疑問を持ちます。 クワットロはそんなディエチに対して 「お馬鹿なディエチちゃん。あんたもチンクやセインのようにつまんない子なのね」 いや、お前の存在の????
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」【リリカルマジカルS】at 2007年08月30日 18:35
兄貴と犬のツーショット。 いつぞや兄貴が撃ってしまった娘っ子の片目が死んでてうがー!! ってかマジでゲボ子のピンチに犬来そうだな。
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話【1日26時間】at 2007年08月30日 20:47
なのはStS第22話感想。 作画は良質。展開はスロースターター。 あまりのスロースターターに 前回の位置からルルーシュとスザクをあまり動かせなくて困ったwww ??「この作戦…あまり気が進まない」 ??「あらぁ?どうしてぇ?」 ??「こんな小さな子供を使って…こ....
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」【蜃気楼の灰色帝国 -Mirage Gray Empire-】at 2007年08月30日 20:59
続く最終決戦 ぶつかり合う想いと想い、力と力。 そして修正されたヴィヴィオダンス・・・ってそれは関係ない?
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【R−30のオタクな部屋】at 2007年08月31日 00:23
炎熱加速ですよ空曹長。
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【bkw floor】at 2007年08月31日 03:04
魔法少女リリカルなのはStrikerS 公式ホームページ 今回も、なのはたち六課には状況的好転はなく、むしろ徐々に悪化した内容となりました。とりあえず、ヴィータは健在で、駆動炉へ向かっている模様。なのはも同様、玉座の間へ急いでいますが、はやてたちは、台詞が無かった...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【パプリカさん家のアニメ亭】at 2007年08月31日 06:38
OPですが、ヴィヴィオの情熱的なダンスに若干修正が加えられてましたね。 ちょっと動きが鈍くなったといいますか、ダンスにキレがなくなってたいいますか(つ〜か、ダンスじゃねぇよw) あの情熱的な動きは好きだったので、個人的には修正しなくても良かったんじゃないか....
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【ぷらすまいなす研究所 〜in the azure〜】at 2007年08月31日 08:27
 魔法少女リリカルなのはStrikerSの楽しみ方を見つけた。  面白くないのは、今までの積み重ねが無いからなのだ。
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話【EWI Wanderer】at 2007年08月31日 11:07
劣勢です。
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【Hiroy's Blog】at 2007年08月31日 12:26
泣いた。 前話で衝撃的展開から、話の流れが続かないw いやそれで泣いたんじゃないよ! 戦闘がメインになってきた。 今期はそれぞれで場面を区切った展開。 いろいろといいところ悪いところはある。 けど nae1
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【GO WORKS】at 2007年08月31日 12:32
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 『Pain to Pain』 感想 【ニコニコ動画】魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 『Pain to Pain』 取りあえず、クアットロは楽にはいなないw では...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 『Pain to Pain』 感想【静夜詩】at 2007年08月31日 12:57
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【恋華(れんか)】at 2007年08月31日 14:04
うーん、1話使ってここまで進展なくやるってのもすごいな。 前回から何か状況変わりました?w 敵さんの中にも、ちと疑問に思う奴がいるんだね。 そういうのが土壇場で寝返ったりしてね^^; クアットロの演技には毎回??
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」【かがみのひだまり日誌】at 2007年08月31日 16:39
アニメ感想 魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」 <あらすじ> 聖王のゆりかごが二つの月の魔力を同時に受けられる軌道ポイント到着まで2時間弱。 その中では、??.
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話【刹那的虹色世界】at 2007年08月31日 17:26
「Pain」=「痛み、苦痛」                 _                '⌒\`丶、 -―――- _                /`\.:.:〉、/\/\ ヘ: : ...
「Pain to Pain」【ルーツ オブ ザ まったり!】at 2007年08月31日 18:16
リリなのS’s『Pain to Pain』個人的な感想等
『魔法少女リリカルなのはStrikerS』第22の回想【starlightmemories】at 2007年08月31日 19:21
「Pain to Pain」 浮上したゆりかごを巡り激戦が繰り広げられる中、街に
魔法少女リリカルなのはStrikerS・第22話【たこの感想文】at 2007年08月31日 20:29
 激突する力と力。己の願望を手に入れるためには、倒さなくてはいけない。守りたいものを守るためには、乗り越えなくてはいけない。  
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話【LUNE BLOG】at 2007年08月31日 20:51
           ピンチは続く 戦闘機人のメガネ女が腹黒い。  同じ戦闘機人同士でも一癖も二癖もありそうですね。  キャロたちに説得されるルーテシアに迷いが出ると見るや、  強制的にキャロたちを殺すようルーテシアを操り始めたよう  ですしね。  ...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【ミルクレモンティー】at 2007年08月31日 22:04
魔法少女リリカルなのはStrikerS #22「Pain to Pain」 もう何話前から続いてるのか忘れかけている最終決戦のさらに続き。 しかしまぁ、戦闘機人にも幼女が道具として扱われる事に嫌悪感やら疑問やらを挟む人間がいるとは怔??XS??8
【Anime】魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話をみた!【感想】【Soul of Silver FoX】at 2007年08月31日 22:06
前話のサブタイ「決戦」に続いて「決戦(後編)」とでも付けた方がスッキリする。 死亡フラグ立っていたヴィータとティアナはスルーして出番なし。何だよ、この構成。 個別のバトルが続くが、大きく進展したわけでもない。これが何話続くのだろうか。 キャロがルーティ...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【CrossChannel.jp】at 2007年08月31日 22:06
機動六課 vs スカリエッティ軍団 なのは以外は苦戦中ですね。 ザフィーラ復活も
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」【アニメ-スキ日記】at 2007年08月31日 22:23
21話と合わせて、初めて見てみました。オープニング。とりあえず、俺にはこの二人がストーキン・・・もとい片想いしているようにしか見えなかった。後、どうみても主人公はスバルです。本当にwクアットロさん萌え。こういう風にねちっこく、裏で色々と黒い策略を練って...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「PaintoPain」【翠蛇の沼】at 2007年08月31日 22:29
Beautiful Amulet田村ゆかり発売日:2007-08-01価格見た目だけではない田村ゆかりさんは、見た目や衣装が可愛いので、初めはそこに注目していました。しかし、CDにする際の”音の調節”をしない方ですが、それでも十分な歌唱力があり、歌も好きになりました。この曲も、アニ...
魔法少女リリカルなのはStrikerS「Pain to Pain」感想【ここには全てがあり、おそらく何もない】at 2007年08月31日 23:59
アギトやばい なにがやばいってまずちびっこ。 それに口は悪いけど意外に泣き虫で、一生懸命で(ry では今期涙泥棒こと、なのはSSです。 後半に猛烈な追い込みを見せることで有名ななのはシリーズ ですが、今シリーズもどうやらその名に恥じない出....
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話【ナナメから見てみる】at 2007年09月01日 02:55
「遣らねばならぬことがある。」byザフィーラ。なんと哀愁が漂う後ろ姿。ヴァイス・グラセニックの情けない姿とは、対照的です。ヴァイス、へたれすぎです。
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」【ゼロから】at 2007年09月01日 10:10
今回も機動六課のメンバーは劣勢でした。24話辺りから戦況の流れが変わるのかな。それまでは我慢の視聴だ(笑)。
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【White wing】at 2007年09月01日 14:39
 クアットロ、マジ外道の一言に尽きる今回。  苦しむヴィヴィオを目の当たりにして
魔法少女リリカルなのはStrikesS 第二十二話【ぶろーくん・こんぱす】at 2007年09月01日 15:10
やっと名前を把握したキャラ、クアットロは一応の大義名分を説明したのかと思ったら思いっきり悪い人だった。スカリエッティよりも理性的っぽいのが性質悪そうな感じ。 一方で他のはもう少しまともなのかな?あのクアッダ??
「魔法少女リリカルなのはStrikerS」22話 Pain to Pain【蒼碧白闇】at 2007年09月01日 15:13
『魔法少女リリカルなのはStrikerS』第22話の感想です。今回は凄く感動させて頂きました。やっぱり終盤に向かえば向かうほど感動度はアップして行きますね! ■ザフィーラとヴァイス 「何ともまぁ〜情けねえ話でね……。てめぇの失敗から逃げて…… 責任から逃げて……未....
魔法少女リリカルなのはStrikerS/第22話 『Pain to Pain』/感想【たなぽんの泣けるストーリー】at 2007年09月01日 16:13
一度はピンチに陥るクライマックス状態
魔法少女リリカルなのはStrikerS  「Pain to Pain」【自由で気ままに】at 2007年09月01日 19:05
ペインってメタルギアのキャラでいたよねw 攻撃がヒットするとペィィイインーって叫ぶ奴ねww そんなことは置いといて。 前回と今回がピンチの回で、来週は反撃のターンだと勝手に予想。 あとちょっとでアニメ自体は終わるけど、物語終わるのかちょっと心...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」【K@】at 2007年09月01日 19:56
[スカリエッティのアジトへと進行したフェイトの前に現れた2人の戦闘機人。その戦いのさなか、スカリエッティが現れ、フェイトの動きを封じる。次々と撃破していくなのは、ゼストと激しい戦闘になるシグナム。そしてキ〉
魔法少女リリカルなのはStrikers 第22話【ルナティック・ムーン】at 2007年09月01日 20:40
この目を見たとき、彼ならきっと何かしてくれると確信した。 本当に頑張ってくださいザ・・・ザフィ・・・えっと・・・・・・そう、頑張れ犬!    ―――    ―――   ―――   ―――    ――― 
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話「Pain to Pain」  感想【たまにもゆる】at 2007年09月02日 01:09
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Pain to Pain  Aパート【詩稀村通信】at 2007年09月02日 07:57
{{{ 魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話『Pain to Pain』 }}} それぞれの戦い、中盤戦へ。。。 スカリエッティの真の目的を語るクアットロ ■生命操作技術の完全なる完成 ■それができる空間作り スカリエッティの実験は人々を救うためのもの 多少...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話『Pain to Pain』【ゴン太の毎日アニメ日和】at 2007年09月02日 09:49
ナンバーズにも良心を持っているキャラはいるんだね。 幼いヴィヴィオを使ってまでも作戦を遂行することに疑問を感じているディエチ。 彼女がナンバーズ最後の良心なのかっ!! チンクとかウェンディも結構良いキャラ??
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 「Pain to Pain」【アンテの日常】at 2007年09月02日 23:56
『<a href="http://www
Pain to Pain  Bパート【詩稀村通信】at 2007年09月03日 08:25
『魔法少女リリカルなのはStrikerS』第22話【Pain to Pain】  ミッドチルダの空に舞い上がった巨大船  聖王のゆりかご  軌道上までの上昇を許せばミッド地上の全てが人質  訪れたのは未曾有の危機  六課メンバーも総員出動  スカリエ....
Pain to Pain【詩稀の記録書庫】at 2007年09月03日 08:27
品質評価 15 / 萌え評価 23 / 燃え評価 33 / ギャグ評価 14 / シリアス評価 86 / お色気評価 7 / 総合評価 30<br>レビュー数 189 件 <br> <br>  ゆりかご内部で、玉座の間を護るクアットロとディエチ。  拡大する被害やスカリエッティの意図に対して疑問を抱くディエチだ...
レビュー・評価:魔法少女リリカルなのは StrikerS/第22話「Pain to Pain」【ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン】at 2007年09月08日 16:18
うへ・・クアットロ陰険すぎ('A`) この娘がナンバーズの中でも1番黒いねぇ。命を虫けら扱いなのはなんとなく分かってたけど、姉妹に対してもあの言い様とはねぇ。ナンバーズ達は姉妹間の繋がりは強いと思ってたけど、それもそれぞれってことですかね。 前半はキャロ...
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第22話 Pain to Pain【猫が唸る感想日記】at 2007年09月10日 13:10
この記事へのコメント
久々のあらすじ段階で一言

妹誤射したんかい

そりゃトラウマにもなりますね
Posted by さとる0852 at 2007年08月29日 06:29
>さとる0852さん
まさかあの子が妹とは思わなかったですよ。
そりゃトラウマにもなるというものですが、自分の妹を人質に取る相手を撃つというのは相当精神力が要りそうで。
名スナイパーながら誤射してしまったのも頷ける気がしますね。
Posted by halogen(管理人) at 2007年08月29日 09:05
キャラの多すぎを改めて感じましたね。ティアナとヴィータは1話とんだらインパクトが薄れますよ。 これだけキャラがいるなら、3クールにして欲しかったですね。

他にもキャラが多くて尺が短いことを感じさせる部分がありました。キャロがいきなり「るーちゃん」と呼んだところはびっくり。もう少し前の話で、この呼称を使う場面が欲しかったですね。それに対するルーテシアの反応も一度見せておいたほうが。エリオのガリュウに対する呼びかけも、邂逅が少なかった分、違和感。

アギトとシグナムの話も、ここではなくもう少し早い段階であったほうがよかったような。
Posted by uhd at 2007年08月29日 09:58
それでも、ヴァイスの話といい、ルーテシアといい、それぞれ非常に面白い内容だからその点はとてもいいんですが。

>あの怪我ではそうそう大したことも出来なさそう

ここで大したことをしてしまうことに期待大。そのほうが「なのは」っぽいですし、この2人(1人と1匹?)には頑張ってもらわなくては。

ギンガの腕ですけど、これはもとからこうなんでしょうか。捕縛されたときにちぎられていた気がしますので、スカリエッティらに付け加えられたものではないかとも思うのですが。

ギンガをどう取り戻すかに注目ですね。あとヴァイスはティアナを助けにいくことを期待
Posted by uhd at 2007年08月29日 10:05
>uhdさん
>1話とんだらインパクトが薄れます
ヴィータに関しては、何とかあのアンノウンを片付けたらしところまで分かりましたからねぇ。
これに関しては続けて見たかったので辛いところではあります。
ただ、これは長さの問題というよりも、多面展開にしてなおかつある程度は時系列を保とうとする弊害では無いかと。
クールを伸ばしたところで、同時並行的に描写すれば結果は同じだったように思います。

>キャロがいきなり「るーちゃん」と呼んだ
これは、今まで名前も分かっていなかったのが、クアットロが「ルーお嬢様」と呼んだのでキャロは少しでも話を聞いてもらうため、その「るー」という所から「るーちゃん」が出てきたのだろうということで、流れはおかしくは無いでしょうね。
ただ、唐突感は仕方が無いかも知れません。
Posted by halogen(管理人) at 2007年08月29日 11:41
もう少し前でこの呼称を使うには、ルーテシアの名前が知れている必要があるんですよね。
それをどう知らせるかというのは結構難しいかも。

アギトに関しては、一応視聴者的には烈火繋がりでおや、と思わせるようにはしていたということで。
まぁ最初に襲撃したときにもヴィータではなくシグナムをあてておけば上手くいったのかもしれませんけど。

>大したことをしてしまうことに期待大
出来ないだろうといいつつ、私もそんな気はしてます(笑)。

>ギンガの腕
捕縛されたときに改造されたというのが妥当でしょうか。
でもそれが出来るのも戦闘機人ゆえですからねぇ。

ヴァイスがティアナを助けるのは、私はティアナに自力であの場を何とかして欲しいのであまり期待したくないかも(笑)。
助けるというか、サポートくらいがちょうどでしょうか。
Posted by halogen(管理人) at 2007年08月29日 11:45
そういえばスバルはいまだ捕獲対象なわけですが、なんででしょうね?
スカリエッティにとってギンガは「ハズレ」だったのか、
それともレアものはそろえておきたいコレクター魂か。
Posted by 甘納豆 at 2007年08月29日 12:31
フェイトさん、冷静に見えて結構熱くなりやすい性格は建材なんですね(笑)そして、Dr、ハラオウンとは呼ばないんですよね。ある意味正統なF計画の成功例だからなんでしょうか。でも、Drもあの手を見ると魔導士もしくは戦闘機人なのかも。もしかしたら、ウーノとかドゥーエあたりがラスボスで、クアットロもその配下、とか思ったりするんですが・・・
それにしても今回はザフィーラの旦那が渋いですねぇ。ヴァイスと組んで何かしでかしてくれると信じてるんですが、さて。そして、なのはさん、こぶしで血をぬぐう様が漢前すぎます(><)「空の人間」「可能性の問題」は、あの事故以来の覚悟なんでしょうけど、ヴィヴィオの言葉とあいまってちょっと泣きそうになりました(><)
Posted by 通りすがりのF at 2007年08月29日 13:09
チンク・セインはクアットロの言葉から考えるとディエチとおなじくDr.のやりかたに多少の疑問をもっているまたは、クアットロのように命を軽視していないと考えるのが妥当なのでしょうか?ノーヴェも正直今はDr.のやっていることよりもチンクの敵討ちのほうに意識がいっているようなのでもしスバルと和解できるのなら彼女は仲間になってくれそうな気がします。
個人的な意見ですがなのははずるいと思うんでよ。ヴィヴィオに「お母さんが見付かるまで私がお母さんになる。」とあの時言ったのに、結局資格がどうとかいって母になることをはなから考えていないなんて。自分のことを「なのはママ」と言ったときから彼女には母であるという責任があると思うんです。今後の展開に期待します。
Posted by ディープメガネ at 2007年08月29日 19:23
ヴァイス&ザフィーラ復活!?
ぜひ最後の活躍を見せてほしいところ。
ラグナは妹でしたか。
まだドゥーエが未登場だった時、1役しかやってない中原麻衣さんに来てほしかったので嬉しい限りです。
デバイスは鉈で決まりかな(笑)

ナンバーズは、せっかくディエチがアンチ派の票を稼いだのに、クアットロさんが相変わらずで。
チンクのこと悪く言ってましたが単にやられたこと言ったのかな?
だとしたらセインもすでに?
Posted by ころりん at 2007年08月31日 18:56
クアにはスカのことも裏切ってほしいです(笑)

まさかルーちゃんまで操られちゃうなんて……。

アギトはシグナムとのユニゾンが確定的になりましたね。
シグナムの動きに合わせるリインに萌えです。
ゼストの目的が、実はレジアスを殺すことではなく、守ることだったりすると燃えるんですが。
それでドゥーエと激突!みたいな。

今回地味だったスターズ、次回での活躍が楽しみ。
Posted by ころりん at 2007年08月31日 18:57
こんばんは
ザフィーラとヴァイスの男達には大いに期待したいです
やはりあのまま寝たきりってことは無かったですね
ザフィーラはやはり人間形態になるんですかね

>嫌でもこの人だと思います(笑)
なんかこの言葉に色々思いが込められてますねw

>とりあえず、この子かなり可愛いですよね(笑)。
ええー眼帯萌えですか、初めて知りました、僕はどっちかというと眼帯を取った方が(ry

あの時の看護婦は仕方なかったと思いますが、もう少し空気を読んで欲しいと思ったの自分だけでしょうかw

>今後のディエチの行動は要注目
自分もそう思いました
あの悩んでいる顔とかとりあえずといった行動
直前になって何をするのか分かりませんがなんか今後思いも寄らない行動にでそうです
クアットロと自爆行為ですかwww

まぁウェンディの活躍が楽しみ・・・そうしたら六課がw
後はドゥーエの不気味さが怖いです

ではでは

Posted by ろぜっと at 2007年09月01日 18:58
多面展開それぞれに書きたい事があって量が大変なことに。
時間がなくて一周遅れになりましたが、書かずに置くわけにもいきません。

まずはキャロ&エリオから。
やはりこちらが説得パート、1期を思い出させます。
二人はフェイトの子供ですが、同時になのはの教え子でもあるのだなぁと改めて実感しました。
漫画での強さの意味等なのはからフォアード陣に伝えられたものは多いですが、全員が同じでもないのでしょうね。
スバルについてはこれから詳しく出るでしょうが、やはり誰かを守る決意と力ですかね。
ティアナは戦闘スタイルがなのはに似ており、エリキャロ(この二人はセット扱いが自然ですね)は今回の話。

その時のキャロのセリフ「幸せになりたいなら〜何も見つからなくなっちゃう」の出所の一つは、キャロ自身の過去でしょう。
里を追われた彼女は、その後竜を暴走させ誰かを傷つけたことがある、それだどういうことか知っている。
Posted by アキ at 2007年09月05日 23:25
エリオも漫画の保護されたばかりの様子を見れば同じことが言えるでしょうが、
ここでフェイトは「悲しい気持ちで人を傷つけたりしないで」と言っており、
キャロの言葉はフェイトの考え方も受け継いでもいるものでしょう。
更には見渡せば、なのはも小説版で相手を憎むのは簡単だがそれで悲しみが終わるわけではない、
クロノは自分の悲しみに無関係な人間を巻き込んではいけない、
はやても蒐集の件で自分の身勝手で人に迷惑をかけるのはダメだ、と言っているわけで。
このテーマは色々な形でこの作品のあちこちに顔を見せているように思います。

キャロの説得に対し、微かに視線を上げるルーテシア。
1期6話でなのはがフェイトの名を呼んだ時の、フェイトのはっとした表情を思い出しました。
今回のキャロは、二度の敗北から想いを定めて必死に呼びかけた当時なのはを彷彿とさせます。
そこに誰かが割って入る展開までが同じなわけですが。
Posted by アキ at 2007年09月05日 23:26
フェイトを心配するアルフと、単に使い易くするためだけのクアットロでは違いは明白。
これを書きながら思ったのですが、そもそも虫は殺していいと考えてるクアットロと
虫使いで使役虫を心配するようなルーテシアが相容れるはずがないでしょう。

クアットロ介入からの展開に当惑するキャロが、ルーテシアの涙を見て、決意を固めたように表情を変える所が非常にいい感じです。
それにしても彼女の涙は、本心では人を殺したくないと考えていいのでしょうね。
今まで邪魔の一言で平然と撃っていたのはどうだったのかとも思いますが。

しかし、介入時に何故ISの陣が出たのか。
色的にはクアットロのものにも見えるのですが、仕込みはDr.がしたはず。
ルーテシアについては一任されてる彼女が制御できるように作られていたということですかね。
これは、命も握られてると考えてよいのかも。ガリューが逆らわないのはそのせいかな、と。
Posted by アキ at 2007年09月05日 23:28
また、感情や思考の制御技術もあるのだなと。記憶の保存や転写技術に類するのでしょうかね。
戦闘機人ならまだしも人造魔導師で可能となると、普通の人間にも使えるか?
精神に働きかけるタイプの魔法は、闇の書の夢くらいか。他にどれだけあるのだろう。

なのは、改めてOPを歌詞を考えると深いです。
思えば、9歳時からアルフ・守護騎士と守るべき相手がいたフェイト・はやてと違って、なのはは直接守ることはなかったんですよね。
困ってる人を見つけたら自分がそこに行って助けるのが常で、自分の傍に置いて守ることはしてきてないんだなぁと。
逆にいえば困ってる人がいればそこに行ってしまうわけで、これは仕事であると同時になのはの生き方なんでしょう。
自分の信念を貫けば、自然守る相手がいてもずっとそこにはいないわけで。
いつ落ちるか分からないというのも相まって、母親の資格はないというセリフが出てきたのかなぁと。
Posted by アキ at 2007年09月05日 23:29
旧暦の話はすっかり忘れてました。なるほど、確かに正順で確定のようですね。

フェイト
AMFの影響が大きい様子。スピードが抑えられると高速戦魔導師としては辛い。
また、メガマガ付録冊子のストーリー紹介によると雷撃が効かないとあり、確かに簡単に防がれてるように見えます。
「次は勝てない」と言った理由の一つとなるのですかね。
Dr.がハラオウンと呼ばないのが印象的。
クアットロもそうですが、人の想い・感情といったものを利用する対象としてしか見ていない、価値を認めていないように思えます。
故にプレシアに作られたからその子供ではあっても、ハラオウンの想いで結ばれた関係は家族と認めない、といった所でしょうか。
また、普通の親子ではないプレシアとの関係をDr.が保証するようなことを言ったのは何とも深そうです。
しかし、Dr.の拘束は魔法でないんですよね。セッテのバリアもそうですが、これらは何なのやら。
Posted by アキ at 2007年09月05日 23:37
シグナム、久々の飛竜一閃。リインもやるんですか。
そういえばベルカ式の多くはアクショントリガーで動作による発動なので、連動して補助するには必要なのかも。
ゼストのデバイスもカートリッジ搭載してたんですね。
鞘は刀身と同様の強度があるはずなので、剣で受けても折られたのでしょう。となると、鞘でよかったと言えるかも。
出来れば高速近接戦闘なども見たかったのですが、時間的に仕方ないか。
地面と衝突前のベルカ版フローターフィールドらしき魔法はリインの補助かとも思ったのですが、色はシグナムか?


アギトは本当に健気で、ずっと望んでいただろうロードになり得る人物よりもゼストを心配しています。
対してゼストはもう死期を悟ってる様子で、後のことを考えてアギトに話す所は、父親と娘のような関係にも思えました。

ザフィーラ、喋りまくり。何だかんだ言って彼も騎士で、かっこいいセリフが似合います。
Posted by アキ at 2007年09月05日 23:39
そして、ヴァイス。
人質の肉親に狙撃させるなんて。狙撃要員いなかったんですかね。そりゃトラウマにもなるわ。
ラグナ、滅茶苦茶いい子ですな。それだけに光を映さない左目が……。
眼帯はチンクだと格好いいパーツだったのに、今回は痛々しい印象しか残らなかったです。
ちゃんと話せるようになりたい、とのことですが、漫画から考えるに二人は3年以上あんな関係なのか。
眼帯が取れるのにも同じだけかかったのか。
そう考えると、ヴァイスが首都航空隊所属時にも会おうとしたことはあるのかも。
ヴァイスの見舞いをアルトに頼まれたと言ってましたが、その関係で同じ航空隊のアルトと知り合いだったのかな、とか。
また、今回のラグナの必死さを見るに、ああいった言葉をちゃんと伝えるのは以前からやっていた、というわけでもないのかなと。
眼帯が外れたのを契機として、3年以上想い続けたことをようやく言えた……なんてストーリーを想像中。
Posted by アキ at 2007年09月05日 23:55
ヴァイスにはラグナのためにもトラウマを克服してほしい所です。
しかし、ストームレイダー、AIと捉えてたら魔法辞典でインテリジェント「デバイス」とあり、何故かと思ってたのですが。
どうも、普通のデバイスであり当時は使っていたみたいですね。あのライフル銃がそうなのでしょうか。
そして事件後はAIだけをヘリの補助に使っていた、という流れですかね。

最後にナンバーズについて。
まずディエチ、彼女はある意味で子供というか。
今まで平気だったのは、人の命がどういうものか知らなかったからに過ぎないようですね。
これは、他の後発組にも言えそうです。

そして大活躍のクアットロ。
遂に本性を現しましたが、ここまでとは。よくやります。
敵キャラとしてはいっそ清々しいくらいで、どうせなら最後まで徹底的にやってくれと思ってしまったり。
しかし、彼女は本当にDr.の価値観に一番近い所にいそうですねぇ。
Posted by アキ at 2007年09月06日 00:12
違いを言えば目的でしょうか。Dr.が研究のためであるのに対して、彼女は遊ぶためのようで。
そう思うと、これまでの騒ぎをDr.が祭りと言ったり、世界中が遊び場になるといった表現をしたのは
クアットロに向けてのメッセージだったのかなぁと。他の姉妹はあまり気にしてるようでもなかったですし。
Dr.が遊ぶ環境を提供し、応じてクアットロは研究に協力している、という関係なのかも。

遊びが楽しめればいいというクアットロから見ると、感情が遊びを妨げるような相手は等しくつまらないのでしょうね。
となると、他の姉妹でも認めているのは一部に限られそう。
5、6、9、10、11は勿論として、オットー・ディードはその遊びにすら無関心そうなので除外されそう、
トーレ・セッテも結構感情的っぽそうであると考えると、ウーノ、ドゥーエくらいしかいないんじゃないか。
ドゥーエと組み合わせるとどうなるかは結構興味があるかも。
Posted by アキ at 2007年09月06日 00:13
戦闘については、そもそも同じフィールドに立とうとしていないように思います。
遊びや油断といえばそうなのかもしれませんが……そんあ相手の考えを変えさせることはできるのかどうか。
だからといって殺すのは局としてはできないでしょうし、作品のあり様として見ても色々考えられる所になりそうですが。

大体こんな所ですね。
次は漫画版と、23話。さてどっちから書いたものか。
Posted by アキ at 2007年09月06日 00:13
こちらもレスが遅れて、話数遅れになって申し訳ないです。

>甘納豆さん
>スバルはいまだ捕獲対象
振動破砕がスバルにしかないとすれば、捕獲する価値はありそう。
そうでないとしたら、コレクター魂というか研究・分析してみたいという考えがあるんじゃないですかね。
Posted by halogen(管理人) at 2007年09月10日 21:50
>通りすがりのFさん
>冷静に見えて結構熱くなりやすい性格
そういえば昔からこんな感じでしたよね(笑)。
やっぱりそういう性格的なものはいつまでたっても変わることはないということなんでしょう。

>正統なF計画の成功例
そういう理由もありそうですが、この場はフェイトを煽るという意味も大きそうです。
スカリエッティ自身もあれをみると戦闘機人という雰囲気ですよね。
魔導師かもしれませんがとりあえず作られた存在なので色々手は加えられている可能性が。
あるいは自分自身でやったのかもしれないですけど。

>ザフィーラの旦那
もう出番無しかと思ったら、そんなことはなかったですね。
これは失礼しましたという感じでした(笑)。
Posted by halogen(管理人) at 2007年09月10日 21:51
>ディープメガネさん
>チンク・セイン
スカリエッティのやり方への疑問より、命を軽視していないという方に一票。
一応ミッド地上本部襲撃は死者を出さないという前提でしたし。

>ノーヴェ
スカリエッティ云々より、敵討ちである方が余計に和解し辛そうなんですけどねぇ。
敵討ちほど他にどうしようもないことって無さそうですし。

>なのははずるい
“お母さんが見つかるまで”であるので、一応嘘も矛盾も言ってはいないんですけどね。
そこがまたズルイということなんでしょうが、とりあえず今後のなのはママの心境に注目です。
Posted by halogen(管理人) at 2007年09月10日 21:54
>ころりんさん
>最後の活躍
もう見せ場が無いかと思ったら一転しての活躍の場ですからね。
活躍といってもほんの1場面ずつとは思いますが、その内容に期待です。

>デバイスは鉈で決まり
当然ネタは分かりますが、おいおい(笑)。
鉈型アームドデバイスとは怖すぎですって(笑)。

>チンクのこと悪く言ってましたが単にやられたこと言ったのかな?
これはどうなんでしょうね。
私はディープメガネさんが言っておられたような内容のどちらかだと思いましたが。
セインはあのISもありますし、まだ大丈夫ではないかと。

>スカのことも裏切ってほしい
そうなりかねない雰囲気があるのが凄い(笑)。

>レジアスを殺すことではなく、守ること
少なくとも、殺すという意思は最初から無いと私は思ってました。
どちらにしてもドゥーエから守る展開は見てみたいですね。
Posted by halogen(管理人) at 2007年09月10日 21:59
>ろぜっとさん
コメントどうもです。

>ザフィーラとヴァイス
時間的に寝たきりかとも思いましたが、間にあってしまいましたね(笑)。
でもザフィーラは人間形態にこだわる人が多いのが逆に不安というかなんというか。
守護獣ゆえ本来は狼形態なんですからそっちで戦う方が自然だと私は思うんですけどねぇ。
そんなに狼形態ダメですか?

>眼帯萌え
これは結構昔からですよ。
まぁ今まで大っぴらに言ったことはほとんど無いと思うので初めて知って当然でしょうけど(笑)。
とりあえず、折角の眼帯を取っちゃいけません(笑)。
Posted by halogen(管理人) at 2007年09月10日 22:03
>もう少し空気を読んで欲しい
空気を読めないのがああいう病院の人間なのです(笑)。

>クアットロと自爆行為
そうだったら楽しすぎたのですが、結局・・・(苦笑)。
今回は相手が悪すぎましたね。

>ウェンディの活躍が楽しみ・・・そうしたら六課が
この際ナンバーズの勝利でも私は構いませんよ(笑)。
ナンバーズみんな好きですし。

ドゥーエはとにかく不気味で、次何処から出てくるか怖いですよね。
Posted by halogen(管理人) at 2007年09月10日 22:04
>アキさん
毎度ながら、レスが遅くなって大変申し訳ありません。

>こちらが説得パート
とりあえずは話が通じそうな相手ですしね。
なのはの教え子でもあると言うのは納得。

>ティアナは戦闘スタイルがなのはに似ており
幻術魔法が使えるのがなのはに無いところで、でも基本能力は流石に劣ってて。
なのはに似ていながらもティアナらしさがしっかり出てるのが良いですよね。

>キャロ自身の過去
キャロもエリオも、自分達の過去がこの説得の言葉に大きく影響しているんでしょうねぇ。
キャロの場合は直接的には明らかにされてないですけど、フリードでも暴走すれば大変なことになりそうですし・・・。

>「悲しい気持ちで人を傷つけたりしないで」
そう話してあげたり、そうでなくとも家族として一緒に生活しているうちにそういう考え方になってくるんでしょうね。
なのはもはやても、機動六課を包む考え方といえるのかも。
Posted by halogen(管理人) at 2007年09月16日 13:36
>虫は殺していいと考えてるクアットロと虫使いで使役虫を心配するようなルーテシアが相容れるはずがない
クアットロの殺しても良いと考える虫は“自分の役に立たないもの”の象徴だとも思うので、厳密には違うと思いますけどね。
役立たずの人間は殺していいし有益ならば虫でも利用しそうなのがクアットロという印象。
どちらにせよ、使役する生物のいる召喚魔導師とは相容れなさそうな考え方ではありますけども。

>本心では人を殺したくないと考えていい
以前に新人達を襲ったときも、このくらいだと死なないはずだから大丈夫みたいなことを考えてましたしね。
撃ってきたことに関しては、非殺傷設定の魔力弾は当たっても無茶苦茶痛いだけということで。
Posted by halogen(管理人) at 2007年09月16日 13:36
>介入時に何故ISの陣が
普通にクアットロがシルバーカーテンで作動させたからかなとか思ってましたけど、どうなんでしょうかね。
とりあえずクアットロ自身が動作させられることに間違いは無いと思います。

>感情や思考の制御技術
第1期設定での幻惑魔法
http://www.nanoha.com/archive/prologue/background1.html
もありますし、心に作用させることは比較的一般的そうです。
その高度さと、やっていいかどうかのこの世界における価値観は分からないですけども。
普通の人間でもそれなりに使えそうにも思えます。

>困ってる人を見つけたら自分がそこに行って助けるのが常
>仕事であると同時になのはの生き方
最初のを読んで、なるほどなのはに時空管理局というような困っていく人を助けに行く仕事は本当に合っているんだなぁと思いました。


(エラーが出たので以下管理者権限での追記)


見つけた困っている人を守りにいくか特定の誰かを守り続けるかは、全然違うものなんでしょうねぇ。
母親の資格が無いというのはなるほどです。

>スピードが抑えられると高速戦魔導師としては辛い
逆に言えばフェイトの特性をしっかりと考えた対処方法で、この辺りの戦術は流石です。
電撃(メガマガでは一応雷撃ではなく電撃でした。雷撃のほうがしっくりきますけど)が効かないというのは、言われてみればそう見えますね。
これって戦闘機人全体の特性なのかなと思いつつ、「次は勝てない」から来る、前回戦闘からの改良によるものなんですかねぇ。

>人の想い・感情といったものを利用する対象としてしか見ていない
利用出来るものは何でも利用するという感じですよね。
それがハラオウンと呼ばないことに繋がるというのはなるほどです。

>Dr.の拘束は魔法でない
そうは思うんですが、どうなんでしょうかね。
ISを生かした力みたいなものなんでしょうか。
この辺り魔法辞典で載ってくれると嬉しいんですけど。

>久々の飛竜一閃
これには驚きました。
シュランゲフォルム含めてもう見られないかと思っていただけに嬉しいところ。

>リインもやる
とりあえず、炎熱系とのコンビでもそんな問題なくサポートできるようで。
まぁリイン自身別に氷結系資質というわけではなく、単に覚えた魔法ではあるはずですが。
アクショントリガーで動作というのは納得。
連動補助はその理由というのに一票です。

>ゼストのデバイスもカートリッジ搭載
近代か古代かは不明ですがベルカ式アームドデバイスということで、搭載している方が自然でしょう。
問題は誰がカートリッジを補充しているかですが、ゼスト自身が作ってるのかあるいは一応の協力関係にあるらしいスカリエッティ達から貰っていたか。

>剣で受けても折られた
ヴィータのギガントも以前破壊されてますし、きっと折れてたでしょうねぇ。
鞘で受けることの意味はこういうところにもありそうですね。

>高速近接戦闘
望みすぎはダメということでしょう。
これでもシグナムに関しては描写が多かった方だと思います。

>ベルカ版フローターフィールド
シグナムによる発動かな、と。
飛行型近接戦闘魔導師だとそのくらいの魔法は持っていても良さそうですし。

>ザフィーラ、喋りまくり
今まで黙っていたのが嘘のよう。
でも寡黙な者が喋ればそれだけ印象的、格好良かったですよね。

>人質の肉親に狙撃させる
あるいは自分からかってでたのかも。
私怨込みになりそうなのは確かに問題かもですが、自分の妹は自分で助けたい、とか。
もしそうだとしたらさらに余計にトラウマでしょうけど・・・。

>眼帯
見せ方もそうですが、色にもよりそうな気がします。
黒い眼帯は戦闘的なイメージで、白いのは包帯など医療用的なイメージ。
でも本当に痛々しいのは眼帯を取ったとき、チンクもそういうシーンがあれば結構痛々しそうです。

>二人は3年以上あんな関係
そうなりそうですよねぇ。
眼帯に関しては、ミッドの医療技術でも限界があると言うことですかね。

もっとも、あの弾は殺傷性だとどう考えても死んでると思えるほどなので非殺傷性だろうとして、それでどんなダメージを受けたのか気になるところではありますが。
非殺傷といえども万能でも無さそうな雰囲気。
そういえば、ラグナは魔法に関してどうなんでしょうかね。

>眼帯が外れたのを契機として、3年以上想い続けたことをようやく言えた
同人誌で誰かが描いてくれそうな感じです。
描くというよりはむしろ小説向きかもですが、出来れば公式でも見てみたいところ。

>ストームレイダー
あのライフル銃がそうなんでしょうねと思っていたら、実際そうでしたね(24話)。
まさに狙撃専用デバイスですか。

>人の命がどういうものか知らなかったから
知ってしまうと考えてしまうものでしょうからねぇ。
先発組はそれぞれ人の命に対する考え方をもう持っている感じでした。

>敵キャラとしてはいっそ清々しいくらい
見事な敵キャラしてますよね。
こういうキャラ大好きですし、敵役としては各所の感想で酷いこと言われまくっているのも名誉ともいえそう。

>違いを言えば目的
自らの楽しみを満たすためという点では同じという感じですけどね。
スカリエッティの発言は、そういわれればクアットロを意識してというのが大きいのかも。
全てはそれぞれの“楽しいこと”にも繋がりそうですが。

>他の姉妹でも認めているのは一部に限られそう
かなり限られて気そうですよねぇ。
スカリエッティのことすらどう思ってるんだかという気すらします(笑)。
ドゥーエとの組み合わせは面白そうですよね。

>相手の考えを変えさせることはできるのかどうか
私はどうかんがえても無理だと思いますね。
というか、クアットロにはここまでやった以上考えは変えて欲しくないという思いも。
殺すのは無理でも、A’sでグレアムがやろうとしていたような永久凍結くらいは簡単に認められそうな重犯罪者だという気はします。
Posted by halogen(管理人) at 2007年09月16日 13:43

>電撃が効かない
>戦闘機人全体の特性
ウェンディにエリオのサンダーレイジが効いていたようなので、フェイト対策ではないかなと。
むしろ戦闘機人に電撃は効果高そうな気もしますし。

>ISを生かした力
魔法が魔力を動力源に現象を引き起こす方法なら、IS用の別のエネルギーを動力源に現象を起こす方法があるのかなとは思いますが。
魔法と同じような効果を持つものが多い印象なので、システムは同じようなものではないかとも。
であるなら、23話の話ですが、イノーメスカノンを封印できたのも納得しやすいので。

>どんなダメージを受けたのか
訓練でのなのはの射撃は練習用にかなり調整されているようで、一般的には小説にあったような衝撃はそれなりにあるのでしょう。
特にあの狙撃は犯人の昏倒が目的でしょうから、結構衝撃は大きめな設定だったのではないかなと。
Posted by アキ at 2007年09月18日 21:25
或いは当たり所が良ければ打撲程度で済んだのかもしれませんが、目だとそうもいかなかったのではないでしょうか。
と言ったものの、実際どの程度の衝撃で失明するかは知らないのですけれども。

>同人誌で誰かが描いてくれそう
同人誌って全然買わないんですよね。
中には出来がいいのもあるようなのですが、一つ手を出すと際限なく金がなくなっていきそうで……

>先発組はそれぞれ人の命に対する考え方
同感です。
やはり生きている時間の差は大きいようですね。

>スカリエッティのことすらどう思ってるんだか
楽しい遊び場を提供してくれる人……といった感じかなと思っています。
なのでDrにそれだけの力がなくなったら、さっさと離反しそうな印象も。
Posted by アキ at 2007年09月18日 21:25
>アキさん
>ウェンディにエリオのサンダーレイジが効いていた
なるほど、それがありましたか。
そうなるとフェイト対策の可能性がかなり高そうですね。
電撃はイメージ的にはそうですが、弱点となりうるからこそ先手を打って防御してるかな、とか。

>システムは同じようなもの
魔法の範囲が広すぎるので同じようなものに見えるのも仕方が無いかなとは思いつつ。
実際ISってどういう仕組みなのかも良く分かってないですからねぇ。

>一般的には小説にあったような衝撃はそれなりにある
衝撃だと眼球直撃は確かにやばそうです。
私も詳しくは知らないですけど、目って弱いですからねぇ。

>同人誌って全然買わない
確かに買い出すと際限なくなるのが怖いところ(苦笑)。
それに出来が良いといってもあくまで同人は同人で公式では無いですし、変に見ずに公式の物だけで楽しむというのもひとつだと思います。
Posted by halogen(管理人) at 2007年09月19日 13:26
12話に続いて14話も10分しか撮れていなかった上に、
残りの話数がどう数えても一話足りない状況だったのですが、
どうやらこれが外れてたようで。
名前も半分くらいはわかるようになったし、前よりも補完が出来そうです。
みんなの戦闘は意外と維持のようなので、
外れたのが最終回とかじゃなくて良かったなと。その可能性もあったので。

クアットロってのは、あのメガネの人なんでしょうね。
あの人たちの中では一番そういう感じのことを言いそうなので。
>「こいつら、殺して、殺してーーーっ」
これって誰が誰に言ってるんでしょうか。
エリオとキャロが戦ってたピンクの髪の女の子(ルーテシア?)が、あの虫みたいなやつに言ってるんですかね。
それとなのははもうヴィヴィオのところにたどり着いたんでしょうか。それとも回想?
Posted by ふじゅふじゅ at 2008年02月21日 11:37
>ふじゅふじゅさん
>これが外れてた
このあたりからはいよいよ1話ごとの密度が濃い感じなので、抜けるとちょっと辛いかもです。
まぁ新キャラはもう無いので、そういう点では補完は楽かもしれないですけどね。

>クアットロ
メガネであってます。
まぁあと2話くらいしたら眼鏡外しますけど。

>これって誰が誰に
ルーテシアが召喚虫達に命令してる言葉のはずです。

>なのは
まだ辿り着いてない(現在進行形)ですが、シャッハとの話は当然回想ですよ。
Posted by halogen(管理人) at 2008年02月22日 00:14