DOG DAYS EPISODE 1
公式サイト
http://www.dogdays.tv/
今期一番楽しみにしていたのは当然このアニメ、都築真紀さん脚本でセブンアークス制作の“オリジナル”アニメとなれば、楽しみにしないはずがありません。
キャラデザも好みという点ではおそらくリリカルなのはの奥田さんのイラストにも勝るかもしれないもので、仮に都築さん無関係でもキャラデザだけでも視聴継続対象。
放送枠も関西はMBSですが、東京・千葉・神奈川・埼玉・栃木・群馬・関西広域と非常に多くの場所で同日深夜のスタートで嬉しい限りです。
キャラデザは上記の通り、これだけでも視聴価値満点なくらいに好みです。
流石に、私の一番大好きな中田正彦さんの絵には劣りますけども(笑)。
単純に絵の可愛さ格好良さという点のみだけではなく、世界観的な意味でのデザインも含めてかなり気に入っています。
それとも絡んで、キャラクターではメインヒロイン格のミルヒことミルヒオーレ・フィリアンノ・ビスコッティがもう可愛すぎ(笑)。
可愛すぎるピンク色で統一された髪に服装、そして耳にしっぽ(笑)。
そして後ろでまとめて前には軽いインテークのある髪型、大きなアホ毛、そして明るくて一生懸命な性格とくれば気に入らないはずが無いというものです。
他のキャラでも皆可愛かったり格好良かったりと素敵な感じ。
衣装の雰囲気も全体的に好みなのですが、男性キャラも女性キャラも皆良いなぁと。
きっと本当に脇役どまりでしょうけど、そういったキャラまでとにかく多くのキャラにしっかり名前が付けられているというのも好みですね〜。
オープニングは水樹さんの曲はやっぱり素敵ですね〜。
絵の方も普通に可愛く、それなりに格好良く(笑)。
色々なキャラが次々出てくるのは見ていて飽きないですし、やっぱりミルヒの可愛さが最高なのでした。
エンディングは絵が好みでした。
綺麗なフロニャルドの風景と素敵な一枚絵の数々と、エンディングの相応しいかなと。
歌の方もエンディングらしい感じ、大好きという程ではありませんが、締めに安心して見て聴いていられるものでした。
世界観は“いくさ”という名の競技会というものを柱とした異世界モノ、この手の緩めな感じのあるファンタジー系は大好物。
もっとも、しっかりとルールが決められた戦いとはいえ国家間の折衝にも使われるものとのことですし、今後どういう風に展開するかは分かりませんけども。
この穏やかな雰囲気が根底にあるのなら、どんな展開になっても安心して見ていられそうな気がします。
ネコ対イヌという観点からは、個人的にはネコの方が圧倒的に好きなのですけども(笑)。
キャラの好みも含めて、やっぱり主人公側のビスコッティ共和国サイドを応援したくなります。
ガレット獅子団領サイドなら、キャラ紹介を見た限りではキャラ的にガウルの登場が楽しみなのと、見た目からジョーヌが可愛くて気に入りました。
というわけで、当然ながら視聴&感想の継続は決定済み、ある程度リリカルなのはに近い形式で分量だけ抑えめにして書いていこうかなと思います。
前情報から根底が緩い感じなのは織り込み済み、むしろこういう朝枠めいた雰囲気は大好きなものですしね〜。
それでは以下、第1話通常感想なのです。
フロニャルド南中央 ココナ平野
ガレット獅子団のレオンミシェリは、部下のゴドウィンから戦況報告を聞く。
明日昼には全軍が目標に到達するであろうとのこと。
「明日もまた、ビスコッティの犬姫に敗戦の屈辱をくれてやるとしよう。」
ビスコッティ共和国・フィリアンノ城
フィリアンノ城ではガレット獅子団の進軍を前にして会議中。
姫のため民のためにと熱くなるエクレール。
その中で、非常に不利な状況ということを鑑み、ミルヒオーレが自ら最後の切り札を使うと宣言する。
「ミルヒオーレ・フィリアンノ・ビスコッティの名において、我が国に勇者を召喚します。」
日本・紀乃川市
シンクは迎えに来たレベッカと共にインターナショナルスクールの終業式に出発。
2階の自室のベランダから華麗に飛び降り、道中もアスレチックを忘れずに。
そんな中で2人は、春休みの予定について話をする。
前年のアイアンアスレチックで2位だったシンクは、今度こそ優勝するため春休みは猛練習を考えている。
しかし最後の3日はベッキーの家族も誘ってお花見の予定。
イギリス行きの飛行機の時間があるため終業式を早退したシンクは、日本の環境を思う。
平和で便利で良い国ではあるが、しかし体を動かしたりする場所は少ない。
「どこか、近場にあれば良いんだけどな。思いっきり暴れられる場所。」
帰るために屋根から華麗に飛び降りたシンクを見るなり、影から短刀をもった犬が出現。
剣を突きたて発生した魔法陣に、シンクは思いっきり落ちてしまう。
桜色の光に包まれシンクが落下した先は、浮島が点在する世界。
ちょうどミルヒが到着、自己紹介をはじめる。
「初めまして。召喚に応えてくださった、勇者さまでいらっしゃいますね。」
シンクは何が起こっているか全然分からない様子。
話しに納得すればお力を貸してほしいという申し出に対し、とにかく話だけでも聞きたいと伝える。
自国ビスコッティと隣国は、たった今戦をしているとはミルヒの言葉。
戦況はガレット優勢のようである。
エクレールやロランが奮戦するものの、ガレットの軍勢の勢いは止まらないのであった。
シンクはミルヒと共にセルクルに乗り、説明を聞きつつ戦の現場に向けて移動開始。
この世界における“戦”というものを目の当たりにしたシンクは驚くこととなる。
この戦では、死者はもちろん怪我人すら出ることは無い。
「戦は、大陸全土にしかれたルールに従って、正々堂々と行うものですから。」
しかし、健康的に運動や競争を競走を楽しむための行事とはいえ、国家間の関係に関わることでもある。
なにより、今ビスコッティは負け続けで国民は“しょんぼり”しているとのこと。
どう考えてもファンタジーの世界であり、普通に考えれば夢である今の体験。
しかしシンクは考え、そして決意する。
「皆をしょんぼりさせないように、勇者シンク頑張ります!」
とにかく、まずは面白そうな場所を遊ばずに帰るなんてもったいないというのが真意であった。
シンクはミルヒと共にフィリアンヌ城に到着。
ミルヒの宣言のもと、シンクが格好良く登場。
「姫様からのお呼びにあずかり、勇者シンクただいま見参!」
シリアス風の始まりとは裏腹な、健康的でどこまでも健全な“いくさ”が気に入りました。
前情報でこの世界における“戦”というものの話を聞いていただけに、逆に出だしの方が意外なシリアスさでした。
後半に入って戦の健全っぷりが見えてきて一安心しましたけども(笑)。
しかし、健全な競技である戦だからといってシリアスと縁遠いかといえば別問題ですよね。
国家間の関係に関わる以上、そして何よりも国民の感情にもかかわる以上。
“しょんぼり”というレベルでおさまらないシリアスさもありえてしまう気がするのが怖いです。
この“しょんぼり”ですけど、戦の結果がその程度なのかと笑えてしまいそうなもの。
でも、そんなにバカにすることが出来ない大事なものかなとも思います。
“しょんぼり”レベルを心から心配するミルヒの優しさが素敵なら、そんなことを真剣に考えられることは実に平和だなぁとうことも思うわけですが(笑)。
というわけで、感想はこんな感じでリリカルなのはStrikerSやA’sのときのような感じで進めていく予定です。
基本は、中途半端に詳細(笑)なあらすじ→全体感想→キャラ別感想、の流れ。
それでは続いてキャラ別感想になります。
まずは、ビスコッティ共和国の姫様であるミルヒオーレ・フィリアンノ・ビスコッティ。
ふんわりな性格でも頑張るお姫様という点が可愛らしいわけですけども(笑)。
前情報で想像していたのと違わぬ可愛さだったと思います。
民達が“しょんぼり”するのに心を痛めている優しさが良いですねぇ。
まぁ実際はこの世界においては、本当に大事なことなのかもしれませんけども。
こんな人が国家の代表であるビスコッティ人が羨ましいです。
お姫様らしく立派な雰囲気も持ちつつの衣装がとにかく可愛いというもの。
でも、これまたお姫様らしくちょっとお忍び風な、外套を羽織ってフードを被った姿がまた可愛いなぁと(笑)。
ピンクであの格好となれば流石にリリカルなのはのキャロを思い出さずにはいられませんが(笑)、あの手のフード姿って大好きなのですよね〜。
勇者シンクの登場を皆に向かって宣言するシーンも何気に良かったなと思います。
凛々しさもしっかり持っているあたりが国家の代表の姫様らしさでしょうかね(笑)。
このミルヒの期待に応えられるよう、何としてもシンクには頑張って貰わないと。
ミルヒによってビスコッティ共和国に召喚されたシンク・イズミ。
アスレチック大好きとのことですけど、普段の通学からアスレチックをとりいれるのはどうなのかと(笑)。
絶対真似してはいけませんというような行動をしてましたけど、実に楽しそうにアスレチックをしてるのが素敵ですねぇ。
日本は体を動かせる場所が少ないとは言いますけども。
工夫次第で何とでもなると言わんばかりに家でも学校でも飛び降り連発だったのには笑いました。
まぁそのせいで思いっきり魔法陣に向けて回避不可な飛び降りをかましてしまったわけですけどね〜。
アスレチックだけではなく棒術も嗜んでいるとのことで、最後の登場シーンも非常に格好良かったと思います。
BGMの格好良さも手伝いましたが、いきなりノリノリだなぁと(笑)。
しっかし決まって格好良く登場、初いくさですが活躍に期待ですね〜。
シンクの友達であるレベッカ・アンダーソン。
シンクと違って召喚されず日本にいたままなら、今後の登場はあまり期待できないでしょうかねー。
でも、召喚前の元居た地においてこういったキャラが待っているということは大きな意味があると思います。
シンクとの関係は友達以上何とやらか何かですかねぇ(笑)。
好きらしいファンタジー小説に、このフロニャルドのような話もあったのでしょうかね〜。
公式サイトの紹介の最後の一文、楽しみが叶うことを祈ってます。
最後は全体の雑感。
アスレチック全開の“いくさ”は、そこまでのシリアスぶりとのギャップにずっこける感じですかね(笑)。
それがまた素敵だとは思いますが、やられて丸っこいイヌ&ネコになるのが面白かったです。
実況&解説付きというのがまた競技会らしくて素敵。
実況がいい味出していると思いますし、解説も気に入りました。
しかし両方ガレット側というのは若干解説が偏りそうな気がしないでもないです(笑)。
地球とフロニャルドはもちろん全く違う世界、従って生物もまた全然別物。
セルクルを初めて見たときのシンクの反応が面白かったです。
他にもところどころにギャグっぽい表情があるという軽さがまたお気に入り。
次回は、まずはシンクのお手並み拝見ですかね。
格好良くシンクが登場したところで終了でしたが、あのアスレチック大好きっぷりならきっと大丈夫でしょう(笑)。

に参加中。
とにかくミルヒが可愛すぎるわけですが、このほんわか素敵な世界観の中で他のキャラにも大いに期待!
SCARLET KNIGHT(オープニングCD)
PRESENTER(エンディングCD)
Posted by puzzlize at 20:47│
Comments(8)│
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第1話 「勇者誕生!」
これは原作知らず。
しかしキャラデザは非常に良い、かなり好みです。
OPの作画が本編でも維持してくれればいいが。
でも製作セブン・アークスか、あまり期待出来んな。
この世界は猫耳ならぬ犬耳がデフォらしい。
最初からいきなり若本
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新房作品は当たり外れが多いのが事実。つま先立つ者は立たず、跨ぐ者は歩まず、多言ならば屡(しばしば)窮す。
言うものは知らず、知る者は言わず。
陳腐だ、猿真似だ、独創性が無い。などと自画自損す...
多言ならばしばしば窮す「DOG DAYS」【Anime in my life 1号店】at 2011年04月07日 19:58
新房作品は当たり外れが多いのが事実。つま先立つ者は立たず、跨ぐ者は歩まず、多言ならば屡(しばしば)窮す。
言うものは知らず、知る者は言わず。
陳腐だ、猿真似だ、独創性が無い。などと自画自損するのが常態の日本人。ところが猿真似すらも苦心惨憺している...
多言ならばしばしば窮す「DOG DAYS」【Animeinmylife3号店】at 2011年04月07日 19:58
早くもうpされてたので転載。
まだ一回しか見てませんが、簡単な感想を…。
人物名が長すぎて主人公と姫と奈々さんの子しか顔と名前が一致しませんw
取り合えずピュア谷は奈々さんのセリ...
DOG DAYS 第1話 「勇者誕生!」 感想【奈々色GAMES】at 2011年04月11日 14:40
こんばんは。いつもTBでお世話になっている『刹那的虹色世界』の月詠です。
『リリカルなのは』を生み出したスタッフだけあって、「戦」もアスレチックなスポーツに大転換ですね。『なのは』でも非殺傷設定が組み込まれた斬新さを感じましたが、確かにこういう両国が同意したルールの上でなら、ああいうのもまた「戦」であり、その勝敗で優劣や何やらが決まる形も一つの形だと思いました。
とても緩い感じで始まったお話ですよね。最近のお話は殺伐とすることや殺気立つことも多いので(某まどかとか)、こういう世界観やお話の方が良い意味で気軽に視聴して行けそうです。
その中できっと都築真紀さん脚本ならいろいろと描いてくれると思いますけどね。
では、失礼します。
連投になってしまってすみません。
本作や『Rio』などいつもTBありがとうございます。こちらからもTB返しで何度も送信しているのですが、弾かれてしまっているようです。
ミラーブログでもあればいいのですが、私は所有しておりません。
わざわざ頂いたTBを毎回お返し出来ず、すみません。
>月詠さん
コメントありがとうございます。
こちらこそ、いつもお世話になっております。
>「戦」もアスレチックなスポーツに大転換
世界が違うのだから概念も違うだろうという感じでしょうかね。
なのはスタッフらしいというか、都築さんらしいなと思いました。
>両国が同意したルールの上でなら、ああいうのもまた「戦」
争いごと解決手段としての競技として、東方Projectにおけるスペルカードルールを思いました。
こう考えたときに、実にゲームの世界で良く取り入れられそうな設定だなと。
>殺伐とすることや殺気立つことも多い
それはそれで面白いところもありますけども。
やっぱりこんな感じでほんわかまったりと安心して見ていられる方が好きです。
都築さんですから、この先一体どんな展開にしてくるか想像できないのが怖くもあり、そして最大の面白さでもあるかなと(笑)。
このあたりは先の読めないオリジナルアニメの最大の長所だと思います。
>TB返し
どうも、最近はうちに限らずライブドアブログ全体のTBが不調な雰囲気。
昔から不調なこともありましたが、ここ最近のは久々に酷そうですねぇ。
禁止ワードに引っ掛かってるとは思えませんし、アドレス要掲載なんて下らないことするはずがありませんし。
現状でこちらではどうしようもないのが申し訳ないです。
とりあえず、そちらのせいでは無いですので、コメント連投共々お気になさらず。
こんにちは。
TB等でお世話になっております。
ミルヒが可愛いというのには、言うまでもありませんね。
私も同様、ミルヒ姫の可愛さには、見取れてしまいました。
犬、猫という観点では特にスルーしておりました。
まあ可愛ければ何でもいいのでは?と。
用は、一番大事なのは、第一印象なんですよねw
もちろん、ストーリーとしては、本当に新しいので、人によっては合う人合わない人、はっきり分かれる作品になっているとは思いますが、なのは好きで、キャラに嵌れる私みたいな人間に取って見れば神レベルの作品かもしれませんw
この話の戦いは基本がスポーツのようなものでその一環の中にちょっとしたバトルがあるみたいですね。
ただなのは第1期は第4話から本格的なバトルを入れてるからこれもどのくらいかしたら本格的なバトルがメインになるような気がします。
とあるガンダム作品では戦争代理の格闘大会があったのですが、それが原因で地球がボロボロになった有様を見て主人公に関係する人物が怒って主人公達と敵対するんですよね。
そんな人が出てきたら確実にバトルメインになりそうな気がしますので・・・。
しかしもしこのままの路線を続けるなら「しょんぼり」ってどんなレベルなんだろうかとも思います。侵略されてものすごいしょんぼりなのか、ちょっと負けてのしんぼりなのか、しょんぼりと言っても度合いがあるはずですから。
初めまして、こんにちわ アニメ三昧☆戯言・言いたい放題のルルベルと申します☆
この度はトラックバックありがとうございました♪
こちらからも、TB頂いたYahoo!からと、FC2(ミラー)からのTBを何度か試みているのですが、
どちらからも出来ないようです…最近何故か livedoor Blog様へのTBが、しにくくなって
いるようです(汗) 今回はすみません…また機会が有りましたら、宜しくお願いします♪
>renさん
こんにちは、コメントありがとうございます。
ミルヒはホント可愛いですよね。
犬だの猫だのにしても、仰るとおり可愛ければ何でもいいと思います(笑)。
>人によっては合う人合わない人、はっきり分かれる作品になっている
思えばリリカルなのは第1期もそういう作品でした。
実際、アニメ感想サイトを対象にした調査で、視聴率はそれほどでもないが熱中率は凄いことになっていたデータもありましたし。
DOG DAYSも同じようになりそうな気がします。
まんべんなく気に入られるよりは、大量に振るい落としてもいいからハマるひとはとことんというアニメの方が素敵だと思いますし(笑)。
>?な奴さん
>どのくらいかしたら本格的なバトルがメインになる
そんな感じもしますが、果たしてなのは第1期と同じような路線をとるのかどうか。
都築さんがそういう方向には進めない気もします。
そういう意味でも先の読めない展開、やっぱりオリジナルアニメは素敵(笑)。
>侵略されてものすごいしょんぼり
侵略されても“しょんぼり”と表現出来るレベルで済むならもの凄いでしょうけど(笑)。
>ルルベルさん
はじめまして、コメントありがとうございます。
TBに関しては、本当にご迷惑をおかけいたします・・・。
ライブドアはずっと昔から、こんな感じでTB不調を起こすことがあるのですよねぇ。
最近はそんなことも減ったと思っていたら、久々に大規模なものが来てしまいました。
今は少しマシになっているようですし、こちらこそこれからも機会がありましたらよろしくお願いいたします。