2012年04月25日

プリティーリズム ディアマイフューチャー 第1話

公式サイト:http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/prettyrhythm/

オーロラドリームに続いて始まったプリティーリズムの続編。
実写パートのメンバーであったプリズミーの主役化、韓国関連の介入等の不安要素が流れまくっていましたけども。
前作ラストの盛り上がりを見れば、やはりチェックしないわけにはいかないというものでしょう(笑)。

個人的にはキャラ原案は変わらないものの、キャラデザが変わったというのが一番気になったことでした。
原案自体は同じですし、大きく変更されたところはなかったのは一安心でした。
絵自体は好みですし、これなら私の中では大丈夫です。

オープニング&エンディングは、とりあえず曲自体は適当にということで(笑)。
もっとも、オープニングは歌もまずまず良かったと思います。
絵の方は楽しませてもらいました。

キャラクターは、思ったよりもMARsの面々が出てきそうだなという印象。
プリズミーではみあのキャラが濃すぎでしょう(笑)。
流石にどうかと思う傍若無人さはあれど、とにかくポジティブなところは好きですよ。

というわけで、視聴&感想は継続します。
といっても早2週遅れの感想になってしまっていますが・・・。
視聴自体はここまでは3回とも生試聴というわけで、以下簡易気味ながら第1話通常感想になります。


今回は、みあが突然MARsのステージに乱入するお話。
怖いもの知らずで済むレベルではない気がしますが、本当に一番になるにはそのくらいの意気込みは必要なのかも。
間違いなく言えるであろうことは、振り回される周囲が一番大変ということでしょうか(笑)。

MARsはあれから名実ともに3人でプリズムショーのトップを引っ張って行っていたのですね〜。
あいらに続いてみおんとりずむもクイーン獲得とのこと、一体どんな演技をしたのか見てみたいです。
でも、MARsのデビュー曲だけに大事な曲とはいえ、3年経ってもそれがメインのような扱いなのはどうなんでしょう(笑)。

乱入したみあはとにかく無茶苦茶の一言でしょう。
そんな無茶苦茶の中に、瞳の中の輝きを見つける純が恐るべし(笑)。
社長の方はとにかく金になるならばという一点のようで、大成功中でもまだまだ貪欲ですね〜。

未来人でない限り未来は分からないというのはその通りだと思います。
そういう意味では、みあが将来的にプリズムスターになる可能性だけは充分。
でも流石に今勝負して勝つ可能性なんてホント零に等しいと思いますけどねー。

初めてのショーでジャンプを跳ぶかと思いきや、ただ高く跳んだだけで壁に激突は爆笑でした。
いきなり跳べるほど甘くないという雰囲気もありますが、この時点であいらに負けてる気はします。
もっとも、これについてはいきなり跳んだあいらの方がおかしすぎるだけでしょうけどね〜。

ペアチャムに認められる形での入学決定はお約束でしょう(笑)。
他にもいろいろ出てくるアイテム、これぞ販促なのかもしれませんが、みあ自身はじめてなわけですし。
繰り返しギャグにもなってたと思うので、販促云々に関してはこのくらいなら全然問題無しだと思います。


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恐ろしい程の前向きさと迷惑さ、今までどうやって育ってきたのかと(笑)

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プリティーリズム・ディアマイフューチャー「第1話 ハローマイフューチャー」/ブログのエントリ【anilog】at 2012年05月07日 16:46
=ビーナスオダイバマーズさん登場。立派に成長してた。アセチ:アイラがクイーンになって、三年。その後、リズムとミオンもクイーンになった。マーズフェニkックスが決まる。*:...
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