山下智久関連保管庫

山Pステーションの関連保管庫です。 山Pこと、山下智久くんに関する記事を保管しています。

2012年01月

山下智久、ソロ6年ぶりドラマ主題歌 今春ワーナーよりシングル発売

 アイドルグループ・NEWSを脱退し、ソロで活動する山下智久が、自身主演のドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』(12日スタート・毎週木曜 後9:00〜・TBS系)の主題歌を担当することが5日、わかった。山下がソロで主題歌を歌うのは『クロサギ』(2006年・同系列)の「抱いてセニョリータ」以来、約6年ぶり。

 「愛、テキサス」と題された同曲は、ロックバンド・相対性理論のティカ・α(やくしまるえつこ)が詞を、永井聖一が曲を提供。曲中では「あの日俺らはいつものようにテキーラを飲みながら もうすぐ結婚するってあいつの話を笑って聞いてた〜」というセリフにも挑戦し、「今回の曲は今まであまり聴いたことのないようなパンチのある曲で、ドラマの主題歌としてもあっているのでぜひ聴いて欲しいです」と力強くコメントした。

 『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』は、警察御用達のワケありの遺体を扱う葬儀屋を舞台に、遺体を通じて自殺、ワーキングプア、過労死などシビアな現代社会の闇と向き合う。同ドラマの伊與田英徳プロデューサーは「前向きな独特の世界観に心をわしづかみにされました。力強さのなかに、人間の切ない悲哀と、生きていく喜びが込められているように感じています」と太鼓判を押した。

 一方、主題歌を提供した相対性理論の2人は「山下君の声は、まるで哀しいテキサス・チェーンソー」(やくしまるえつこ)、「テキサスにはNASAとレンジャーズ、そして山下君がいる」(永井聖一)とコメントを寄せた。

 「愛、テキサス」は、今春ワーナーミュージック・ジャパンよりシングルで発売する。

2012.1.6 オリコン
http://www.oricon.co.jp/news/music/2005449/full/

山P 脱退後初の新曲発売「今まであまり聴いたことのないような曲」

 ジャニーズ事務所の山下智久(26)が「NEWS」脱退後、初の新曲をリリースする。 「愛、テキサス」(今春発売)で、自身主演のTBS連続ドラマ「最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜」(12日スタート、木曜後9・00)の主題歌に決定している。

 葬儀社を舞台にした人間関係を明るく描くドラマにふさわしく、死と愛という重いテーマをあえてポップに歌う内容となっている。

 SMAPのアルバム収録曲「GAIAにおねがい」などを手掛けた、やくしまるえつこ氏と永井聖一氏のコンビが作詞作曲。「はだかんぼー」以来、約1年ぶりの新曲となる山下は「今まであまり聴いたことのないようなパンチのある曲。ぜひ一度聴いてみてほしい」と話している。

 大手レコード会社「ワーナーミュージック・ジャパン」から発売。同社は山下との契約にあたり「演技力、歌唱力、踊りのセンス、全てにおいて類を見ないマルチな表現力に注目していました。“愛、テキサス”は悲しくも切なく、彼自身しか表現できない楽曲です」とコメントしている。

 ワーナーミュージック・グループはユニバーサル・ミュージックなどと並ぶ世界4大レーベルの一つ。アジアでも日本以外に11の国と地域に現地法人がある。昨年1〜5月にアジアツアーを行い、大みそかに中国の歌番組に出演するなど、アジア進出を目指す山下にとって強力な援軍になりそうだ。同グループとは、赤西仁(27)が10年12月に全米進出を見据えグローバル契約を結んでいる。

2012.1.6 スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/01/06/kiji/K20120106002376070.html

山下智久、聴いたことのないパンチのある曲

 NEWSの元メンバーでアイドルの山下智久(26)が、ワーナーミュージック・ジャパンから第1弾となるシングル「愛、テキサス」を発売することが、明らかになった。

 本人のせりふ入りという斬新な仕上がりで、山下は「久しぶりに出すシングルなのでうれしいです。今回の曲は今まであまり聴いたことのないようなパンチのある曲で、ぜひ一度聴いてみてほしいです」とコメントを寄せた。

 作詞及びアレンジを手掛けたアーティストのやくまるえつこは「山下君の声は、まるで哀しいテキサス・チェーンソー」とたたえている。

 12日から「着うた」を先行配信予定。CDは春先に発売する。

2012.1.6 日テレnews24
http://news24.jp/entertainment/news/1620838.html

山下智久 主演ドラマの主題歌を担当、提供は相対性理論のメンバー

 1月12日よりスタートするTBS 木曜ドラマ9「最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜」で主演を務める山下智久が、同ドラマの主題歌を担当。ニューシングルとしてリリースすることも発表した。

 新曲のタイトルは『愛、テキサス』。自身主演のテレビドラマ主題歌を担当するのは「クロサギ」での『抱いてセニョリータ』以来となるが、山下は「久しぶりに出すシングルなので嬉しいです。今回の曲は今まであまり聴いた事のないようなパンチのある曲で、ドラマの主題歌としてもあっているので是非一度聴いてみて欲しいです」と好感触を得ているようだ。

 なお、本作は相対性理論などで活躍するやくしまるえつこと永井聖一が提供した楽曲で、作詞をティカ・α(=やくしまるえつこ)、作曲を永井が担当。曲中に「あの日俺らはいつものようにテキーラを飲みながら もうすぐ結婚するってあいつの話を笑って聞いてた 「お前が死んだのは俺のせいだ」って言ったら多分あいつは笑うだろう」という台詞を入れた点も、特徴のひとつとなっている。

 また、春先にはワーナーミュージック・ジャパンよりCDリリースする予定だが、ドラマの開始タイミングで着うた(R)での先行配信が予定されている。


◎主題歌の作詞及びアレンジを手掛けた、やくしまるえつこのコメント
「山下君の声は、まるで哀しいテキサス・チェーンソー。」


◎作曲及びアレンジを手掛けた、永井聖一のコメント
「テキサスにはNASAとレンジャーズ、そして山下君がいる。」


◎TBS伊與田英徳プロデューサーのコメント
「初めて聞いたとき、前向きな独特の世界観に心を鷲づかみにされました。力強さの中に、人間の切ない悲哀と、生きていく喜びが込められているように感じています。このドラマにぴったりです。」

2012.1.6 hotexpress
http://www.hotexpress.co.jp/news/120106_yamashitatomohisa/

山下智久、6年ぶり主演ドラマ主題歌 やくしまる&永井聖一が楽曲提供

昨年アイドルグループ・NEWSを脱退し新たなスタートを切った山下智久が、自身が主演を務める1月12日スタートのTBS系ドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』の主題歌を担当することが明らかになった。

2006年に放送されたドラマ『クロサギ』以来、ソロとしては約6年ぶりに自身主演のテレビドラマ主題歌を歌うことが決定した山下智久。
新曲「愛、テキサス」は、相対性理論のやくしまるえつこ(ティカ・α)が作詞を、永井聖一が作曲を手掛けており、アレンジもこの2人が担当。同曲について山下は「今まであまり聴いた事のないようなパンチのある曲で、ドラマの主題歌としてもあっているので是非一度聴いてみて欲しいです。」と意気込みを見せている。

山下の印象についてやくしまるは、「山下君の声は、まるで哀しいテキサス・チェーンソー。」と語り、一方永井は「テキサスにはNASAとレンジャーズ、そして山下君がいる。」と力強いコメントを寄せている。

なお本楽曲は今春ワーナーミュージック・ジャパンよりシングルリリースされることが決定しており、ドラマ放送初日には着うた(R)の先行配信もスタートする。


【リリース情報】
ニューシングル「愛、テキサス」
2012年春リリース予定
※TBS系ドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』主題歌
1月12日(木)より着うた(R)先行配信

2012.1.6 リッスンジャパン
http://listen.jp/store/musicnews_36829_all.htm

山下智久 「最高の人生の終り方」で6年ぶりのドラマ主演&主題歌!

TBS木曜ドラマ9の2012年1月期ドラマ「最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜」の主役を演じる山下智久が、同ドラマの主題歌を担当し、自身のニューシングルとしてリリースすることが明らかになった。山下自身が主演を務めるテレビドラマの主題を担当するのはドラマ「クロサギ」(主題歌「抱いてセニョリータ」)以来、6年ぶりとなる。

ドラマ「最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜」主題歌のタイトルは「愛、テキサス」。この楽曲は、相対性理論のやくしまるえつこ(ティカ・α)が作詞、永井聖一が作曲を担当しており、アレンジも二人が手掛けている。

「あの日俺らはいつものようにテキーラを飲みながら もうすぐ結婚するってあいつの話を笑って聞いてた 『お前が死んだのは俺のせいだ』って言ったら 多分あいつは笑うだろう」という、山下智久本人の台詞もあり、画期的で斬新な楽曲に仕上がっている。

山下智久は新曲について「久しぶりに出すシングルなので嬉しいです。今回の曲は今まであまり聴いた事のないようなパンチのある曲で、ドラマの主題歌としてもあっているので是非一度聴いてみて欲しいです。」と語っている。

ドラマ「最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜」の伊與田英徳プロデューサーは「初めて聞いたとき、前向きな独特の世界観に心を鷲づかみにされました。力強さの中に、人間の切ない悲哀と、生きていく喜びが込められているように感じています。このドラマにぴったりです。」と主題歌への期待を語った。

また、主題歌の作詞及びアレンジを手掛けたやくしまるえつこは、「山下君の声は、まるで哀しいテキサス・チェーンソー。」とコメント。作曲及びアレンジを手掛けた永井聖一は、「テキサスにはNASAとレンジャーズ、そして山下君がいる。」とコメントしている。

なお、新曲「愛、テキサス」はドラマスタートのタイミングで着うた(R)の先行配信を予定しており、春先にはCDのリリースも予定している。

★1月放送開始のドラマ人気投票スタート


■山下智久 プロフィール
本名:山下智久(やました ともひさ)
生年月日:1985年4月9日
出身地:千葉県
血液型:A型


■やくしまるえつこ プロフィール
音楽家。「相対性理論」「やくしまるえつこ と d.v.d」など数多くのプロジェクトのほか、楽曲提供、朗読、ナレーション、セッション、執筆、更にイラストレーターとしての評価も高く、様々なフィールドで多岐に渡る活動を行う。
数々の大ヒット曲を生み出す一方、坂本龍一、アート・リンゼイらとの共演や、ユーザー参加型のリアルタイムPV、自身の生体データを用いた作品、衛星写真を用いたアートプロダクトなど、前代未聞の試みを次々に発表。
縦横無尽な活躍は従来の音楽の枠組みを更新し続け、雑誌「ユリイカ」をはじめ各媒体で特集が組まれるなど、多方面に大反響を呼び続けている。別名義はティカ・α。
http://yakushimaruetsuko.com/

■永井聖一 プロフィール
作詞、作曲、編曲家、演奏家。
「相対性理論」への参加のほか、楽曲提供、プロデュースワーク、映画、TVCMの音楽制作も行う。
ムーンライダーズから女性アイドル、更には海外アーティスト等に至るまでの数々のリミックスワークや、楽曲提供、UNIQLOを初め多くのCM音楽なども手がける。
そのギター・プレイは独特の魅力を持ち,才気あふれる若手プレイヤーのひとりとされる。
http://seiichinagai.com/
文/ハジ(BIGLOBE MUSIC編集局)

2012.1.6 BIGLOBE 音楽芸能ニュース
http://news.music.biglobe.ne.jp/201201/article_8.html

山下智久、主演ドラマで主題歌担当 本人コメント到着

NEWSの元メンバー山下智久が、2012年1月期の主演ドラマ「最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜」(TBS系)の主題歌をつとめることがわかった。



主題歌「愛、テキサス」はドラマスタートと同時に着うた(R)を先行配信、春先にCDを発売予定。山下智久は「久しぶりに出すシングルなので嬉しいです。今回の曲は今まであまり聴いた事のないようなパンチのある曲で、ドラマの主題歌としてもあっているので是非一度聴いてみて欲しいです」と喜びのコメントを寄せた。

◆画期的かつ斬新な新曲

新曲「愛、テキサス」は、やくしまるえつこと永井聖一による提供曲。「あの日俺らはいつものようにテキーラを飲みながら もうすぐ結婚するってあいつの話を笑って聞いてた 『お前が死んだのは俺のせいだ』って言ったら多分あいつは笑うだろう」という台詞の箇所が画期的かつ斬新な一曲だ。

山下智久が主演ドラマの主題歌をつとめるのは「クロサギ」(TBS系、2006年)の「抱いてセニョリータ」以来。TBS伊與田英徳プロデューサーは「初めて聞いたとき、前向きな独特の世界観に心を鷲づかみにされました。力強さの中に、人間の切ない悲哀と、生きていく喜びが込められているように感じています。このドラマにぴったりです」と主題歌への期待を語っている。

また、主題歌の作詞及びアレンジを手掛けたやくしまるえつこは「山下君の声は、まるで哀しいテキサス・チェーンソー」とコメント。作曲及びアレンジを手掛けた永井聖一も「テキサスにはNASAとレンジャーズ、そして山下君がいる」と話した。

ドラマ「最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜」は、下町の葬儀屋「井原屋」を継いだ主人公・井原真人(山下智久)が、毎日運び込まれてくる”訳あり”遺体と残された家族、そして世間のシビアな現実に向きあう様子を描くヒューマンドラマ。ヒロインの榮倉奈々をはじめ、反町隆史、AKB48前田敦子、知念侑李(Hey! Say! JUMP)など豪華キャストで話題となっている。(モデルプレス)

2012.1.6 モデルプラス
http://mdpr.jp/021163911

山P ソロ活動第1弾は“ワケあり”の葬儀社

 アイドルグループ「NEWS」を脱退した山下智久(26)がソロ活動第1弾として主演する連続ドラマ「最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜」(木曜後9・00)は12日にスタートする。

 親を亡くし、事件や事故で亡くなった遺体が次々に運ばれる“ワケあり”の葬儀社・井原屋の経営者となった主人公が、協力者の女刑事らとともに、故人の意外な真実や秘密を明らかにしていきながら、「生きる」ことを力強く描いていくヒューマンドラマ。主人公との恋愛模様も注目される、ヒロインの女刑事はフジテレビ「プロポーズ大作戦」(07年4〜6月放送)以来、4年ぶりの山下との共演となる榮倉奈々(23)が演じる。

 また、山下は3男2女の次男役。長男役に反町隆史(38)、長女役に「AKB48」の前田敦子(20)、三男役に「Hey! Say! JUMP」知念侑李(18)次女役に大野いと(16)といったメンバーが兄弟役に挑戦している。

 葬儀屋の跡取り息子を演じるにあたり、「知り合いの葬儀屋さんに話を聞きにいこうと思ってる」と話していた山下。兄弟の多い役にも「兄弟がこんなに多い役は初めて。共演者の方と積極的にコミュニケーションを取って、兄弟の空気感を出していきたい」と意欲を見せており、画面を通じてどういった形で出てくるか、注目したいところだ。

2012.1.1 スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/01/01/kiji/K20120101002345070.html

山P 王者称え賞状授与「今年最後でスカッとした」

WBC世界ミニマム級タイトルマッチ 井岡一翔 1回1分38秒TKO ヨードグン・トーチャルンチャイ (12月31日 大阪府立体育会館)

 俳優の山下智久(26)が選手入場のアナウンスを務めて会場を盛り上げた。

 井岡の世界戦には2月に続いての登場で、勝利の際にも表彰状の授与を担当。大役をこなし「この試合は日本中に勇気を与えられたと思います。今年最後でスカッとしたものを見せてもらいました」と王者の快挙を称えていた。
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2012.1.1 スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2012/01/01/kiji/K20120101002347630.html

井岡防衛戦で山Pリングアナ 女性ファン絶叫

 「WBC世界ミニマム級タイトルマッチ」(31日、大阪府立体育会館)

 ジャニーズの山下智久が、王者・井岡一翔(井岡)の2度目の防衛戦のリングアナを務めた。

 映画「あしたのジョー」では主人公・矢吹丈を演じ、井岡とも親交がある山下がタキシード姿でリングサイドに登場すると、場内は騒然。女性ファンの絶叫が渦巻く中、リングに上がり、入場する両選手を落ち着いた声でコールした。

 山下が井岡の試合に来場するのは2度目で、前回は今年2月に神戸で世界王座を獲得した試合。また、国歌独唱は「いくたびの櫻」で日本有線大賞を受賞した歌手・ふくい舞が務め、大みそかのナニワ決戦を彩った。

2012.1.1 デイリースポーツ
http://www.daily.co.jp/newsflash/2011/12/31/0004716232.shtml
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