MAR ROCKA !

音楽こそ最高の特効薬!

朝からでも聴けるロカビリーをお届け☆

The Kentucky Boys
Cool Cat Bop
611YGOvp2+L._SS500[1]
1992年発売のテディー・ボーイズ・バンド。
サウンド的には80年代からの活動のバンドだからネオロカな感じもあり非常に聴きやすい♪
やっぱりイギリス的なロカビリーには特におすすめ☆

Cool cat Bop

Old Black Joe

Move it

Nadine

Johnny rides home




このアルバムが当時忘れ去られていたなんてね!!

Rising Sons
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ライ・クーダーの初作品。もしかするとタジ・マハール(当時23歳?)も最初の作品かも知れない?
ラ・イクーダーは、18歳にこんな素晴らしいブルースマンと組めて楽しかっただろうなあ☆
ギターでジェシー・リー・キンケイド、ベースのゲアリー・マーカー、ドラムのケヴィン・ケリーの編成で録音されました。
このアルバムは、当時販売されず26年忘れ去られたんですよね。
1992年6月にタジ・マハールが18曲目「Dust My Broom」、19曲目「Last Fair Deal Gone Down」、20曲目「Baby, What You Want Me To Do?」」を録音。
当時の邦盤で解説している五十嵐さんの話では、タジ・マハールは元々この曲のヴォーカル・トラックは録音されていたとのことですから、マスターが出てきたら、また買っちゃうねwww


.44 Blues

Tulsa County

The Devil's Got My Woman

Take A Giant Step

Dust My Broom

Last Fair Deal Gone Down





デカいスピーカーで、ソファーに座って聴きたい一枚♪

The Butterfield Blues Band
live

1970年のロサンゼルス・トルバドールでのライヴ盤。
このアルバムは既にマイク・ブルームフィールドがいないから聴き逃してる人も多いんじゃないかな?
世間にはギター愛好家が多いから仕方ないけど、アルバムとして、またブルース・アルバムとして・、ロックのライヴアルバムとして、決して悪くないのです!!
むしろ、この熱気はたまらないですけどね☆

Everything Going To Be Alright

Number Nine

Born Under A Bad Sign






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