MAR ROCKA !

音楽こそ最高の特効薬!

2014年11月

サンのカントリー・アーテイストを聴き漁りましょう!!

Ernie Chaffin
Image
ノース・ミシシッピー出身のErnie Chaffinの56~58年音源集!!
サンからリリースしたカントリー~ロカビリー作品を集めたベストです。
1928年にウォーターバレー、ノースミシシッピ州で生まれてます。
ちなみに左の方です!
1954年
「I'm Gonna Salt My Sugar Away」「Lonely Wind」
1955年
「get me on your mind」「I can't lose the blues」
は未収録ですね。
get me on your mind

I can't lose the blues

1956年「The Stop Look & Listen Song / The Heart of Me」を録音してますが、このアルバムに「The Stop Look & Listen Song」は収められてません(泣)

彼らのサン時代の録音もゆっくりなロカビリーまたはカントリーが好きな人には最高じゃないですか?
バックに彼らの音楽を流しながら休日を過ごすのはたまらないですね~☆

収録曲は以下のとおりです!
1.Feelin' Low

2.Lonesome For My Baby
3.I'm Lonesome
4.Laughin' And Jokin'

「I'm Lonesome」「Laughin' And Jokin'」
二曲どうぞ!
5.Born To Lose
6.(Nothing Can Change) My Love For You
7.Don't Ever Leave Me
8.Miracle Of You
9.The Heart Of Me
10.Linda

11.I Walk Alone
12.Born To Lose (alt)
13.Feelin' Low (alt-1)
14.My Heart Tells Me
15.No Fool Like An Old Fool
16.Be Faithful To Me
17.I'm Lonesome (alt-1)
18.Laughin' And Jokin' (alt)
19.Miracle Of You (undubbed master)
20.I Walk Alone (alt)
21.Got You On My Mind
22.The Heart Of Me (alt)
23.My Love For You (undubbed master)
24.Lonesome For My Baby (alt)
25.Born To Lose (undubbed master)
26.I'm Lonesome (alt-2)
27.Feelin' Low (alt-2)
28.Interview

80年代の歌姫ったらこの方しかいませんよね☆

Madonna


アルバム「Like A Virgin」は1984年の2ndです!
そしてマドンナにとって初の全米1位シングルで6週連続No.1となりました。
アルバム名と同名曲「Like A Virgin」最高です!!
Like A Virgin


次いで筆者の大好きな85年のヒット曲「Material Girl」は全英3位・全米2位を記録しました。
Material Girl

Material Girl (LIVE)


シングルでは全英5位・全米5位を記録する「Angel」と「Dress You Up」です。
Angel

Dress You Up (LIVE)


今日は仕事で左足の親指の爪が剥がれ激痛です(泣)
そんな日も音楽だけは身近で僕の元気を取り戻してくれます!
嫌なことなんて考えてるより明日が良くなること考えて寝ましょうね☆

映画は音楽が重要なんです~☆

Owl City
When Can I See You Again?


エレクトロ・ポップで、躍動感溢れるビートにメロディーが素晴らしいヴォーカルが心を掴む事必死な一曲です!!
When Can I See You Again?




Wreck It Ralph
邦題「シュガー・ラッシュ」

閉店後のゲームセンターで動き出すキャラクター達。
その中の主人公は、
アクションゲームの悪役ラルフ。
彼は、みんなに愛されるヒーロー・キ­ャラクターになることを夢見ていました。
そんなある日、ついにラルフは我慢ができずに、自分のゲームを飛­び出してしまうのです。
そう!ヒーローになるために・・・。






ライヴで盛り上がる必殺の1曲!!

Pennywise
Wildcard / A Word From the Wise
VIXO1.jpg
92年発表のミニアルバムです!
インディーズ時代の音源をCD化した作品で、 まだメロコアというよりもハードコアな一面が強いですね!

Final Chapters


ファストなメロコアを知る方には拍子抜けかもしれませんが、
「stand by me」のカヴァーが群を抜いて輝いてます☆
筆者の洋楽で一番最初に聴いた曲とメロコアにハマるきっかけのバンドとの衝撃ったらもう・・・!
これぞ必殺の1曲!!たまりませんよ~☆彡

stand by me
 

50年代~多くの黒人コーラスグループに影響を与えた歌

Frankie Lymon & The Teenagers

当時13歳のフランキー·ライモンは当時の黒人の若者としては初のアイドルではないでしょうか?
父はトラックのドライバーをしながら、 The Harlemairesというグループでゴスペルを歌っていたようで、その影響で、兄弟達もThe Harlemaire Juniorsで歌っていました。
12歳で学校のタレントショーに出ていたDoo-Wopグループに入れてもらってます。 このグループが後にFrankyie Lymon & The Teenagersになるんですよね☆
彼が後のジャクソン5のマイケル・ジャクソンと重ねるのは僕だけでないはずです!

1956年
GeeRecordsで「Why Do Fools Fall in Love」は録音されリリースされました。

このシングルは初めにR&Bチャート1位になり、なんと全米6位、全英1位という大ヒットとなりました☆
また、この曲をカナダのコーラスグループで有名なダイアモンズが一週間後にリリースし全米12位に送り込んでます!

「I Want You to Be My Girl」もR&Bチャート3位、全米13位。

「I Promise to Remember」全米57位R&Bチャート10位。

「Who Can Explain?」R&Bチャート7位。

「The ABC's of Love」は全米77位R&Bチャート8位。
 

1957年
「Out in the Cold Again」R&Bチャート10位。

「I'm Not a Juvenile Delinquent」全英12位。

「Baby Baby」全英4位。

「Goody Goody」全英24位。


1957年ツアー中にプロデューサーにソロになる事を勧められ、グループを残念ながら脱退します。
この辺りからチャートに顔を出さなくなりチャートに顔をだすのは1960年まで待たないとなりません。

1960年
「Little Bitty Pretty One」全米58位。
 

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