MAR ROCKA !

音楽こそ最高の特効薬!

バンドやっていた頃の熱い気持ちが蘇るんだよ☆

「BECK」
BECK
(c)ハロルド作石 講談社

1999年から2008年まで連載された漫画です。
平凡に生活を送っていた田中 幸雄(通称コユキ)が南 竜介という凄腕のギタリストと出会いロックに目覚め、後に南 竜介の妹である南 真帆に推挙されバンドに入ることになるんです。
また、バンドのメンバー千葉 恒美(ヴォーカル)は、個性的で繊細ですが魅力的、平 義行(ベース)は、縁の下の力持ちの人ですが、テクニックのある持ち主で冷静さが渋いです。
田中 幸雄の同級生で親友になる桜井 裕志(通称サク)は、見た目よりも熱い男でたまらないんですよ☆
DVDもあるのでオススメですよ!




beck_27.jpg



 




僕は音楽に救われてるんだ昔も今でも・・・

The Prisoner
Start

全6曲のミニアルバムが届きました!
1曲目「Colours」

この曲は名曲すぎます☆彡
歌詞を聴いていると今を生きる感じが筆者には必要なんだ!って勇気づけられちゃいますね(笑)
リズムの展開とかギターのアレンジとかヴォーカルの掛け合いとかもう最高でリピートしちゃいまくりでした!
2曲目「かくれんぼ -Hide and Seek-」
とても面白い曲展開で今まで沢山の音楽に触れたけど何にも似ていない
The Prisonerという音楽です!
3曲目「Jealousy (J.L.C)」
この曲はキャッチーで歌にも遊び心あるんですが筆者はギターのイントロからキタキタ!なっちゃいます♫
4曲目「My Dear」
勢いに任せて聴いていたら気がつくと口ずさむほどに覚えてしまうようなサビメロが印象的な曲です。
5曲目「夜空を見上げて」
The Prisoner
はスローな曲も今までも何曲もあってメンバーの音楽の懐深さがよくわかります!
6曲目「I Don't Know Why」

歌詞をヘッドフォンで聴きながら毎日の電車で筆者は過去を思い出します。誰にも負ける気しなくて何も後悔などしなくて無謀も勇気と同じにしか思っていなかった。
本気になっても周りと上手く溶け込めず余計に自我を強く持ち自分より強い人がいれば比べてみたくなっていた(笑)
音楽を下手だろうが演奏してバンドを本気でやっていた。
今では全く違う環境で生活しているがあの頃の心は今も同じなもので会社でもよく損をしています(笑)
今は背負う者があるから一線を超えれないけど(^^)
今筆者が置かれてる環境で生きることも勇気なんだなと思えれるようになれました。

実は、景山潤一郎さんの本も
この間買って仕事でクタクタなのに
寝ながら読んでいたらなんか元気をもらって
想像しながら一人で笑ったりしちゃいました(笑)
次の日の通勤行き来で読み終えてしまったんですが
笑いの中に辛さや思い夢や希望の全てが含まれた
本当の意味で嘘のないリアルな気持ちが書いてありました!!

my dearest dear ~親愛なる君へ~


昨年も一つも好きなバンドを見れなくて
南柏で9月の初めにThe Prisonerを見に
5時で会社を切り上げて
春日部から向かいましたが間に合わず(>_<)
昔なら都内在住なんでいつでも行けたのに・・・。
いつの日か有休使ってでも観に行くんです(笑)
元気貰いにねヽ(´▽`)/

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