MAR ROCKA !

音楽こそ最高の特効薬!

60’s~70’s ROCK

俺も、、今は、まだ人生の道が見えてないんだ

The Eagles
Eagles

The_Eagles_-_The_Eagles[1]
1972年の1st。
Linda Ronstadtのバンドとしてスタートし、その後The Eaglesとして結成されました。
「Take It Easy」は皆さんもきっとどこかで聴いた事があるはず!!


「Most Of Us Are Sad」
なんて歌詞を訳してみて!!共感できるような路線で歌うこの曲は、心が共鳴してしまいますw


「Earlybird
」」もバンジョーが鳴りながら歌われるメロディーが風景を想像させます☆




皆さん。お久しぶりです!
このままブログも閉鎖する勢いで書いてませんでしたが、プライベートで大きな決断をし、休んでました。
今後も、スローペースになると思います。
別れ、出会い、旅立ち。
そんなところです。
人は、生きるためにどれだけの物を失えば、我慢すれば幸せを維持できるのか?
答えは、そんな考えにはありませんでした。
答えは、結局自分で出すしかないのです。
我慢しようが、あきらめようが、飛び出そうが、成功も、失敗も、答えです。
だから、答えを見つけやすいよう、もっと広い所へ旅立つのです。
娘を見て思うのです。
新しい物を見た時の感動、喜びを感じたいのです!
では、またいつかwww

デモ音源とは、また違った良さを堪能してくれ!!

The Remains
0000732180[1]
結成はおそらく1964年かな?
ボストン出身の1stで唯一のアルバム。
イギリスのバンドのようなサウンドですがガレージ色も濃く、当時は解散も早かったため話題にならなかったそうです。
解散後にガレージファンに話題になり再発されたりしたみたいですね。

Lonely Weekend

Why Do I Cry

Say You're Sorry

My Babe [Album Version]



このアルバムが当時忘れ去られていたなんてね!!

Rising Sons
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ライ・クーダーの初作品。もしかするとタジ・マハール(当時23歳?)も最初の作品かも知れない?
ラ・イクーダーは、18歳にこんな素晴らしいブルースマンと組めて楽しかっただろうなあ☆
ギターでジェシー・リー・キンケイド、ベースのゲアリー・マーカー、ドラムのケヴィン・ケリーの編成で録音されました。
このアルバムは、当時販売されず26年忘れ去られたんですよね。
1992年6月にタジ・マハールが18曲目「Dust My Broom」、19曲目「Last Fair Deal Gone Down」、20曲目「Baby, What You Want Me To Do?」」を録音。
当時の邦盤で解説している五十嵐さんの話では、タジ・マハールは元々この曲のヴォーカル・トラックは録音されていたとのことですから、マスターが出てきたら、また買っちゃうねwww


.44 Blues

Tulsa County

The Devil's Got My Woman

Take A Giant Step

Dust My Broom

Last Fair Deal Gone Down





魂に届くような声と音。静かに聴こう♪

Ry Cooder
Boomer's Story
181107_1_f[1]
1972年の3作目。
1stと2ndについての記事⇩
アメリカの地を旅するならBGMはこれで行こう!
この映画のようなジャケに失敗は無いよ☆
彼の音楽性をよく示した作品だけどセールスは振るわなかった。
この頃は、ハードロック化が進む中、彼の解釈は、カントリーブルース方面寄りの土臭いものだ。
インスト曲も多いこの盤は、彼のスライドギターや、マンドリンなどの演奏や、9曲目のPresident Kennedyでスリーピー・ジョン・エステスとの曲なんかも楽しい収録曲と思いますよ☆

Boomer's Story

Cherry Ball Blues

Ax Sweet Mama

President Kennedy


今日は、4年生の娘の運動会の場所取りを3時起きし、4時に他のお父さんと待ち合わせ、5時に場所を取り、8時から運動会を見てきました。
もう4年生になると少しだけお姉ちゃんの顔をしてきているのがわかりますね。
そういえば、お布団もこの間、購入して一人で寝るようになりました。
だんだんとパパとしての姿勢も変化していくのでしょうね?
最近は、いろんな覚悟をしていますが、こんな音楽を聴いて次に向けてのステップを踏み出す用意はしています☆
この音楽の様に、自分もスローな一面を作らないとなんてね!



時代に流されていないロックを体感せよ!!

The Police
original[1]
ロックバンドの中でも特別なバンドの一つだと思う。
デビューが1977年のパンクブームの中にあるからスタートには要素があったんだよね!
でも彼らは独自の音楽性を築いていくんです。
レゲエの要素が一番スパイスになってるだろうけど、センスが半端じゃないね。
1986年の活動までのベストなんですが、彼らのような3ピースの最低限の編成でここまで面白いバンドは今後なかなかでないんでしょうね。


「Message In A Bottle」
なんて展開も含めて凄いけどメロディーも素晴らしい!
また、歌詞にある自分の孤独を打ち明けた歌が、共感を得たんだと思うんですよね!


「Don't Stand So Close To Me」
のリズムでこの歌詞を歌われたら。高校教師と女性生徒とのいけない恋ですよw
しかも先  生がさそってね!!


1980年のシングル「De Do Do Do, De Da Da Da」なんて来日記念盤で日本語になっていたんですよね?
自分は、ベストしか持ってないから詳しく知りませんが、この曲は湯川れい子さんがの日本語詞作らしいですね!
軽快なリズムがいいですよ☆


「Every Little Thing She Does Is Magic」この曲なんてポリスにしか作れないラヴソングだと思う!
歌詞の方はドキドキの心で彼女に打ち明けようとする男性の想いが伝わるようなないようなんですよ!


1983年のシングル「Every Breath You Take」
イギリスでもアメリカでもチャート1位を記録したんですが、この後に惜しくも解散。
この曲の持つ魅力はなんだろう?
歌詞には、現代ではストーカー?とでもいえるくらいの強い相手への気持ちがうかがえるけど、曲の不思議な感じはこの歌詞の為にある色付けなんですよね。
歌詞には単純なラヴソングでないことを思わせるのが深いですね。


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