MAR ROCKA !

音楽こそ最高の特効薬!

ネオロカ,70's~80'S ロカビリー

ロカビリーのセンスの良さが伝わるアルバムだよ☆

LEVI DEXTER
ROOTS MAN

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2014年作。ソロ名義としては22年振り!!
自身のレーベルからとうとう出したんです!!
50年代のカヴァーもあり、機材も古いので録音するあたりは、どんなアーティストもやる手法ですが、リーヴァイがするのは期待値抜群でしたから、初めて聴いたときの感動は最高でしたね!!


Oakie Boogie


Boppin' Bernie
 
Hurricane
 
Cannibal Party




朝からでも聴けるロカビリーをお届け☆

The Kentucky Boys
Cool Cat Bop
611YGOvp2+L._SS500[1]
1992年発売のテディー・ボーイズ・バンド。
サウンド的には80年代からの活動のバンドだからネオロカな感じもあり非常に聴きやすい♪
やっぱりイギリス的なロカビリーには特におすすめ☆

Cool cat Bop

Old Black Joe

Move it

Nadine

Johnny rides home




メロディー重視だからスッキリ聴ける♪

Catmen
pinkdragon0529-img1164x1200-1518926712ipy10z7733[1]
オランダの3人組。
1989年の1st。
前に無くしたのを買いなおしましたwww。
2ndについては⇩
グリース塗ったくって出かけたい!!
彼らの特徴はメロディーの良さ!!
いかついロカビリーは皆無。
だからロカビリー嫌いな人にも聴けるかも・・・。
やはりアメリカよりヨーロッパの方が、この手のバンド多いような気がしますね。

Tell Me

My Little Girl

Tonight


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テッズ・バンドはブイブイ鳴るエレキベースがツボだね!

Teencats
Cats Rhythm

500x500[1]
ノルウェーのテディー・ボーイ・ロックンロール・バンド。
1988年作品。
1987年の「Teddy Bop」を探していたら、どちらかというと良く見るこのアルバムを買いました。
あんまりCD化で流通してないからか、すぐに出回らなくなるので、また縁があれば会えるかな?
年代的にネオロカビリーが終焉してきた頃のバンドですが、筆者の大好きなCrazy Cavan & The Rhythm Rockersにも引けを取らないバンドですよ☆
名前にCatsを使うところが時代かな?って思いますもんね。
ブイブイとなるベースがリズムになってテッズらしいロカビリー、ロックンロールを聴かしてくれる♪
踊るのにも最高なんだよね☆


Keep on Rockin'

Cause I'm a Teddyboy

You Said Goodbye

Rockabilly Guy


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ロカビリーとロックンロールの違いなんて気にすんなよ!

Levi Dexter & Steve Hooker
jpeg[1]
元ROCKATSのLEVI DEXTERとSTEVE HOOKERのコンビで作った作品。
この作品が出るまで、Levi Dexterは、ずっとスタジオ作品を出していなかったので、当初待ちに待った人も多いのではないでしょうか?
サウンドもロカビリーではないが、彼の音はロックンロールしていて結構好きです☆
1988年にドクター・フィールグッドのウイルコ・ジョンソンとのコンビでも筆者は燃えましたが、こちらは、LEVI DEXTERの歌声が、ガレージに乗る感じが、またたまらんのですね!!


Motorhead Baby
 
Snake Eyed Mama

Tore Up

Look Out Mabel

Please Give Me Something

Bill Allenのカヴァーなんだけど、この曲はアルバムに入ってないけど最高なんだよね☆

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