1つの基準として3分足チャートを表示して
ローソクが崩れないできれいに描けている銘柄

まず、1日の損失額を限定させること
資金の2%しか損できないと設定すれば、1トレードごとの損切りラインも決めやすい
日単位では単利で考えて、月単位では複利で考えるとやりやすい
例えば資金400万なら損失額は1日8万円まで
現実的にはその6割、4万8千円までを目標とする
これならコツコツ負けることはあってもドカンと負けることはありえない
で、トレードは3分足を見ながら、25本平均にタッチしてのリバウンド狙い
上からタッチすれば買い、下からタッチすれば売りでスキャる
1日平均0.3%抜きを目標にして、20営業日で24万円
次の月からまた損切りラインやら利益目標を変えればいい

 

長期投資か短期投資か、あるいは中期にするのか?
それは相場が決めることなんだ

暴落したら、即売る。
騰がりだしたら買い戻す。

長期も短期もデイも、方法論は同じですよ。
値動きを周足でみるか、日足・分足でみるかの違いだけ。
デイトレは手数料がかさむけども、暴落の憂き目に合う危険は全く無い。

安値付近で買って高値付近で売る。これが常に言えること。

・安値を測るタイミングがしっかりしていること
 ⇒普遍的には形と出来高の推移

・マネーマネジメント
 ⇒元本を確保する状況をすぐに作り、高値まで持っていく技術

10億円以上行ったプレイヤーと数億円で停滞してるプレイヤーとの
大きな違いはここだと思うよ。


もし儲かるんであれば、引け買いの時点で、自分たちは既に元本を
確保し、大きく儲けてるよ。たとえ次の日どうなろうが既に儲けてる。
リストアップ・・
別に上がる上がらないなんて予想しなくていいんだからさ。
早くそこに気が付こう
マーケットはいつだってどのようにでも動くんだから、連続性の中で
利を積み重ねていくマネージメントの方がそれらも包含して
自然と勝てていけると思うな。

連続性は非常に大切なこと。BNF氏も休むことはないよね。
当てることではなく、マーケットの資金の流れと買い手に
付いていってるだけなんだよ。
売買代金が高いところから見ていくのが見つけ易い。
毎日継続的に歩み値の回数が多い人気化したところの上げ下げを狙う。
その銘柄のボラティリティにもよるが、6tick以上、11tick以上
毎日上げる部分を1日1回以上持っている銘柄をやっていれば
自分の手法では負ける気はしない。常にどこに資金が
移動してるかってことだけ注意していればスクリーニングは要らない。
流動性のある銘柄やセクターに移り変わるというのはそういうことなんだよ。
結果を予想するのは無意味。マーケットは常にどう動いても
おかしくないと見ていた方がいい。
その方が思い込みを排除することも出来、マネーマネジメントに従って
元本を確保しながら毎日利を積み重ねていける。
大事なのは流動性のあるところを毎日追いかけていくこと。
底なんて予測しなくても自然と全部取りきってしまう。
マーケットそのものの本質、連続性の中で上げ下げする普遍的な性質
に気がつくこと。
価格の連続性がランダム性をなくしてるとしか思えない。確実性は実はそこにある。
デイとスイングの違いに拘っている人がいるけど、
営業時間があるから連続性が切れるだけで、あまり特異なところに
目を向けない方が真の意味で地合に関係なく強くなれると思うよ。
夜間のように閑散としたり、GU、GDだらけだと、マネーマネジメントの
コントロールが効かない。
連続しているから売買の推移と形で、途中をカットしたり、買い直すことで
確実性も増し、折り返しの階段を自然と上っていくことができる。
売買代金が高いところから見ていくのが見つけ易い。
毎日継続的に歩み値の回数が多い人気化したところの上げ下げを狙う。
その銘柄のボラティリティにもよるが、6tick以上、11tick以上
毎日上げる部分を1日1回以上持っている銘柄をやっていれば
自分の手法では負ける気はしない。常にどこに資金が
移動してるかってことだけ注意していればスクリーニングは要らない。
流動性のある銘柄やセクターに移り変わるというのはそういうことなんだよ。
連続性は非常に大切なこと。BNF氏も休むことはないよね。
当てることではなく、マーケットの資金の流れと買い手に
付いていってるだけなんだよ。

チャートは二次的なもの。伸びシロがどのくらいありそうかと
確認するくらい。自分はINで板もティックチャートも指数も見ない。
初心者の頃は見てたこともあったが。
効率よく簡単にするため、あるデータをいじって大きなことに気がつく。
それからはピンポイントでタイミングを判断できるようになったよ。
もちろん間違うこともあるけど、ノイズが極端に減った。
単純になってから複数同時に扱えるようになる。
従来の(といっても3年前だが)5〜7倍以上回転できるようになった。
ただしマネーマネジメントができてないと同じタイミングで入っても
儲けられない奴が多いだろうな。高値まで綺麗に取りきれない。

ナンピンの場合はBNF氏のように1日で1千万円とか1億円とか
損してもロスカットまで続ける精神力が必要となる。
ただし折り返すと今度は1日で逆に1千万円とか1億円とか勝っていく。
自分は日単位の勝率がいいかわりに、1日数百万〜千万円
くらいしか勝てないよ。でも心は安定していて毎日株が面白くて
面白くてしょうがないという感じだね。まぁいつかは自動化したいが

ロスカットを徹底していくと、保持期間が短くなる。
リスクを避けるため高値で買って更に高値で売るため、
利幅は小さい。
が、二日以上保持では毎日ストップロスを行うため、
大きな負けは無くなった。
また日経平均マイナスの翌日以降はプラスになるまで入らない。
リバ狙いは特定の馴染みある銘柄のみ。
いかに儲けるかでなくいかに損しないか考えろと繰り返し

株価が下がった時の出来高と、株価が上がった時の出来高が
合計されてしまっているチャートを見ながらいくら考えても
何も見えて来ないよ。

日銀総裁が景気の良い発言をしたときは、
売りサインの暗号だと思ってる

個別株のリバ狙うよりも指数のレバ狙うほうが分かりやすいと思いますよ。
指数のリバがどのように発生するのか検証してみると良いと思います。NYダウを始め、ありとあらゆる指数チャートには強烈なV字が必ずあります。
そのV字の共通項を探してみてください。

およそ直近高値とV字底の価格の半値ぐらいまでは戻すケースが多いので、現在ポジションを抱えてしまっていても
リスクマネジメントとマネーマネジメントさえきちっとしておけばV字底でナンピンを仕掛けても良いし
ポジションを何度もLCしながら買い下がっていくのもよし で極力損失を最小限に抑えながらV字底を探ります。
リバウンドが開始された時は利乗せで攻め上げて、指数が半値まで戻した段階で半数を利益確定します。
もし、目論見が外れて半値まで戻さないとしてもTSで最小限の利益は確保します。

現在の時点ではまだ「平均的なV字底」なので、規模の大きいものであればまだ下がる可能性があります。
かと言ってショートのONポジションでは急反転した時に今の逆でGUで上に突き進んでいきますから
私はショートは打たずに、浮いてきたところでポジションを外し、また下がったところでエントリーするという感じで
買い下がります。

>>704
私は指数貢献度の高い先行銘柄を見てます。
典型的な安値覚えだと思います。
下の買い板が厚いと逆にドカンと投げられてしまいます。
暴落中は流動性の低下が一番怖いので、厚い買い板を見れば安心して大口が投げてきます。
それに下に出る買い板なんて「安く買おう」というスケベ心の方々ばかりですよね。
ということは、買い上がる気なんてないですよね。
ですから、そんな買い板が食われる=買い上がる気が無い板が無くなれば、次の展開がロスカットの嵐になるのはミエミエです。
売り方の買戻しにしろ、買い方の買い上がりにしろ、本当に買いたいときは売り板を食ってでも買い上がるはずです。

チャートを見て錯覚に陥るようであれば「価格のデーター」だけを見てみてはいかがですか?
チャートは近づけて見るのと、遠ざけてみるのとでは全く違ったものに見えてしまいます。つまりチャートはアナログ的なんです。
でも、価格データーのみならデジタルなので、近くで見ようとも遠くで見ようとも同じものとして見えるのではないかなと思います。

づいたかねその日どちらに行くか決まるのはだいたい9時15分なんだよやっぱ、地合です。株は地合なんです。

そういうわけで、コツを掴みました。
地合が良ければ勝つ。地合が悪いと負ける。
これがコツです。

毎日デイトレするのをやめます。地合が悪い日はお休みします。これがコツです。


仕手筋の見せ板を出す位置と時間が、予想できるようになった

 


優良企業が下がったら買う

支持線や抵抗線を知り 過去の節目や移動平均線や出来高の多い価格帯が支持線や抵抗線になることや、
株価と移動平均線の位置関係の意味 5日移動平均線を上離れしだしたら株価上昇のサインとかを知り

登録してるのは、好材料のある旬な300銘柄だけだ。週末の時間あるときに、すこし銘柄入れ替えする。
その300銘柄の中から、自動的に、複数の条件で絞り込むシステムだ。

コンピューターでも出来ることは、コンピュータにさせればいいのである。

次の日に強いセクターを先読みする事は可能なのかな?
自分は代表銘柄のいくつかがチャート的な買いサインが出たセクターを勝手に次の日強いセクターと決めつけてるけど

代表的な銘柄は出来高の多い銘柄、みんなが知ってる企業っす。
出来高が多いってことはそれだけ沢山取引されているってことだよ。

だから、そこで売り買いすれば短時間で株を買ったり売ったりできる。

以下で出来高の多い銘柄を調べるとその「代表的銘柄」がわかるよ。
http://stock.asahi.com/search/qsearch.exe?F=asahicom/stock

チャート、あるいはテクニカルでわかるのは
「こうなることが多い。こうなることは少ない」
ということだけ。
10時近くまで寄らないのがあるだろ?
特売り&特買いなってるのそういうの買えよ。
翌日に持ち越さない
売りが極限に達したところで買う
これだけで勝てるはず

極度の暴騰暴落から約3日〜1週間先までは傘下せずに静観する。
データもなにもありゃしないし、通常時のテクニカルも通用しないほど
不規則な動きするから。 スイングで持ち越し損が出てる場合は
いくらだろうと即損切り。

俺の手法はBNFとほぼ一緒(っていうかマネしたら稼げるようになった
乖離、ボリバン、MACD基本でセクター分けしつつ売買

株を買わないと損した気になる。
損を出すやつはドカンと損する 。
突発的に来た暴落がどれほど怖いものなのか
「長期で持てば云々」みたいな理屈は持ってても、いざ短期爆下げその時になると、 耐えられないものは耐えられない
デイトレーダーは、バブル期に流行ったフリーター
中期的に株が下降局面になったらアウト
テクニカルが通用する時期と
通用しない時期がある


するべき損切りとしなくてもよい損切りがある
売り圧力が弱まっても、すぐに買いが入るとは限らない。
すぐに買いが入ってこないと、そのうち売りがまた出てくる。
それを見て自分も狼狽し始める。
入る価格は正しくても、入る時間を間違えるとしなくても良い
損切りをすることになる。価格調整と時間(日柄)調整。
下に厚い買板があるのにバンバン売って来る時は、大口が意図的に
投げているのだと自分に言い聞かせてすぐに撤退する。
暴落時は、株のことは忘れて嵐が過ぎ去るのを待つ
狼狽売りしても、結局アホールドが吉のことも多い

 

100万って、なんかひとつのくぎりだね。
種100万で回してるときって、わりと勝てる。
自信がついて、種500万にすると、大負けする。
負けを取り戻そうと焦ると、負けスパイラル。
全力でいっちゃったりすると、たいてい負ける。
種半分、余力残しながら売買したほうがいいみたい。
小口で売買してたほうが勝てる銘柄とかあるし。

 

長期保有というのは、暴落時のドン底で拾って、
持ってれば騰がるだけという株だけを選らんで持つこと

出来高を別な角度で計算することで売り買いのポイントが
はっきりと分かる。
これはどんな地合になろうが流動性のあるところは
常に同じ規則で動いているよ。
出来高(流動性)とチャートの連続性
(簡単に言えば定期的な上げ下げ)


ロスカットを徹底していくと、保持期間が短くなる。
リスクを避けるため高値で買って更に高値で売るため、
利幅は小さい。
が、二日以上保持では毎日ストップロスを行うため、
大きな負けは無くなった。
また日経平均マイナスの翌日以降はプラスになるまで入らない。
リバ狙いは特定の馴染みある銘柄のみ。
いかに儲けるかでなくいかに損しないか考えろと繰り返し
いろんなところで言われている。
手法を厳しく限定させて今後もこのテーマに取り組んでいきた

損を受け入れる。

マケスピの先物3分足一目均衡表で日経平均の騰落は事前に手に取る様に分かる。
今日の10時からの暴落も一目均衡表に明確なシグナルが出ている。

業種別指数一覧と売買代金上位銘柄を見ながら先物がブレイクするタイミングで
資金の流れが来てるセクターの東1大型を仕込むだけ。個別チャートは関係ない。

暴落の後のリバ取りは、高配当銘柄だな。
年一回配当銘柄が安全に勝てる

PER50の銘柄とPER10の銘柄ではLCの深さが違います。
リスクスレで「LCは固定化すべきではない」と言ったのは
価格帯や市場動向によってLCの最適値は常に変化しているからです。
また、抵抗線上1番底と抵抗線上2番底でもLCの深さが変わってきます。
抵抗線上2番底では抵抗線上1番底と同じようなLC設定をせず、深めにLCポイントを設定されたりします。
つまり「前者ではLCとなるが、後者だとLCにはならない」ケースもあるわけです。

複数気配と先物みてればよくないか

株価がどの移動平均線を意識した値動きなのかを捕えるだけでいいんだよ
そうすれば移動平均線の下でも自信を持って買う事が出来るんだよ

移動平均線のより下げてるのてさ、2種類あるのな
出来高あるが下げ続けてるのと、出来高なくてさげてる奴。
みんな出来高ある奴探すけど、あれ本当は逆ではないか
出来高少ない時に仕込むのは案外大事
出来高少ない奴は需給の問題の可能性が大だから。。
出来高ある奴は確信されて売られてるような。。
案外、出来高少ない奴をじっと見てると一旦止まって、一時下げで、その後暴騰するような気がする。
パターンだけど

有利/不利な位置が明確に区別できる。
ポジションを外したりすぐ買い直したり、その比率もボラティリティと
統計に基づき続ければ続けるほど利が重なっていくことが分かっている。
ロスカットだけでなく、利食いのプロセスが大事なんだよ。
だから初心者はタイミングばっかり話をしているけど、
(もちろん精度の高いリアルタイムにタイミングを算出する方法を
持ってはいるが)マネーマネジメントの方がそれよりも重要だということ。
1日で-10%下がった銘柄でも1日中保有してるわけでないため
+30tickとか勝ったりする。これが複数の銘柄で毎日続く。
利確しながら流れに乗りながら追いかけていくので、自然と底に
辿り着き、折り返しは損することのない玉がマネジメントに従って
次から次に貯まっていく。


最近は個人の損切りラインまで強引に売り崩したりしてくる
こつこつ稼いでドカンとやられる
機関の人から新興株の事を聞いたけどね。
ワンテック抜きとかが増えた事で、今はわざと急落をさせて
ディトレを大損させて退場させるらしいね。
私も新興株も弄ってるけど、大儲けしてるよ。
ただディトレで入ると負けるよ。
それとディトレが死滅したら、昔のようにドンドコ買い上げるらしいよ

1ティック抜きするには実質2〜3ティックほど値上がりする必要がある。

そもそも1ティック抜き=急落無限ナンピン買い又はその逆
という認識しかない素人の場合は、必ずドッカーんとやられるのは確率論で考えても普通にわかる
が、ボンクラな素人は全く気づかない
本当の1ティック抜きとは素人が使う発注プラットフォームでは出来ないようになっている
画面上に提示された買値で売り、売値で買うという事しか出来ない素人には1ティック抜き自体が不可能とみんなに気づいて欲しい
本当の1ティック抜きとはその間の指値でやり取りするものであり、価格の上下は関係無い
これが本当のスキャルピングであり、ネットや書籍でいわれているスキャルピングは単なる素人の勘違いでしかない

株主優待の権利落ちの日に安値で買う 
必ずあがる

たとえば5分足でのボラティリティ(値幅)が平均4tickある銘柄があって、
上昇すると読んで買い立てても、5分足の一番上で買っちゃえば、
3tickは下がる可能性がある。
つまり3tick下がっても、つぎの5分以降で上昇すれば勝てる。
ところが、1tick下で損切りしてたら勝てるものも勝てなくなる。
この場合、4tick下に逆指値する
ここで、4tick下で損切りした場合の金額に、自分が耐えられるかどうか
もし耐えられないのなら、そもそもその株を買うべきじゃない

一方、5分足でのボラティリティが1tickしかない銘柄の場合、
買い立ててから1tickでも下がったら、それは読み間違えてエントリーしたことになるから、
即損切りが正解。

1200円で買うと同時に1200円でストップロスをセットする。
値上がりすれば儲かるし、万一上がらなくても手数料だけの損で済む。ディーラーが置いてるサポートとレジスタンスラインがわかっていればそこで待つだけだよ

堅きこと 亀の如く
板見せること 狸の如く
損を切ること 蜥蜴の如く
利確すること 脱兎の如し

観点が全然ずれてるね。どうして高値で買うということになるんだ??
売買代金が高いところから見ていくのが見つけ易い。
毎日継続的に歩み値の回数が多い人気化したところの上げ下げを狙う。
その銘柄のボラティリティにもよるが、6tick以上、11tick以上
毎日上げる部分を1日1回以上持っている銘柄をやっていれば
自分の手法では負ける気はしない。常にどこに資金が
移動してるかってことだけ注意していればスクリーニングは要らない。
流動性のある銘柄やセクターに移り変わるというのはそういうことなんだよ。

2chとは別の掲示板に、BNFが現れたことがある。。
内容は具体的で、それは需給の読みと、仕掛けのタイミング 損切りのパターンが5つほど書いてあった。。
その場にカキコしたのはたぶん、俺とcis、びびり?、クールポコ、最強、りんだったかな
数日して見に行くと削除されていた。 

(高値+安値+終値)/3の六日のピボット移動平均線で上向いたら
買いで、下向いたら売りのドテンというのを為替のセミナーでやってた。
ドテンだから常にポジションをもつことになる。
目標利益はおかずに、トレイリングストップを置く。
ストップは買いなら(売りなら)過去三日の一番高い(安い)
安値(高値)から過去三日の値幅の平均を足したところになる。
トレンドフォローだから株には使えないかと思ったけど、
バックテストしたら意外と使える。勝率は五割。損益比は1:2くらい。
短期売買はシストレに限る。

5日線のブレーク狙いという単純なことやっててもブレが多い。
マネーマネージメントがしっかりできていれば、底付近から
高値付近まで自然と取り切れるよ。
ちなみにBNF氏は5日線の下からでしか買わない。
彼は1〜6レベルで買う人を分類しているが、1を底とすると
逆張りのときは1、順張りのときは1〜2の間で買っている。
まとめて買うために銘柄でなくセクター単位で優位性を測っているけどね

テクニカルの買いサインがでたとしてもヘラ指数が
下げサインなら入るべきじゃないってこと。指数と連動が少ない銘柄
で初心者が勝負すると痛い目にあうよ。

流動性のある銘柄で-5%以下、-10%以下の日となったときだけをかき集め、
バックテストしてもトータルがプラスになる検証をすれば
どんな地合にも強くなる。

ロスカットの定義は簡単だが、利食いする自分に合った方法を定義すること。
どのように高値まで機械的に持っていくか。

とりあえず25日乖離率-10%以下を買えば勝率50%以上だ。
普通に考えれば儲けられる。もちろんロスカットは必要だ。
これで儲けられない人は何かがおかしい。手法以前の問題だ。
乖離率を指標にする
損切りを機械的に行う
これで勝てる
乖離率のほかにも売買代金を見てる
売買代金が多いところなら安心感がある
私は直近で最も出来高が減ったところが節目と書きましたが、実は
直近で最も出来高が増えたところも節目となる事が多いのです。
スイングで重要なのは目先動いてくれるのかです。
数日間〜数週間もあまり値動きがないような株を買っても仕方ないですし、
資金効率が落ちてしまいます。
ならば、数日間の値動きをだけを見ていれば良いという訳ではなく、その
パターンに入る前のチャートと出来高が重要なのです。
出来高が重要という話をしましたが、出来高は手掛かりを提供してくれる
材料になりますが、最終的な判断は価格(株価)なのです。
訳がわからないと思っているでしょうが、簡単にいいますと、価格(株価)
にも節目があるのです。
この価格(株価)の節目はスイングトレードにあたり重要な節目がどこか?
これを導き出すことができればかなり上達すると思いますよ。

> 出来高の少ない時に買って出来高の多い時に売れ
>  ↑↑↑↑↑↑↑↑↑
>  基本的だが大事だな

> それから、出来高が前日より減って価格を下げた日に引け成買い→寄り成売り
> これだけで安定的に儲かる
相場の世界では9割が負け組みと言われている、実際そうだ。
「株を買った90%は損をしているわけだ。」
これじゃ株を買ったら損をするのが決まってるのと同じだろ。
でも勝ってる奴は少数ながらいる訳だ。
んじゃ勝ってる1割の連中はどこで買ってるかと言うと
「負けてる9割が買ってる所とは別の所で買ってる訳だ」
判る?つまり出来高が増えてる所は9割の負け組みが買ってる場所の可能性が高いわけ。
出来高が多い、買ってる奴が多い所で買って儲けが出るなら、
たくさんの奴、9割の負け組みが勝ってしまう事になる、これは相場の原理から言ったらおかしい状態なわけ。
だからできる事なら出来高の少ない時に買うのがいいわけ。
大丈夫?マーケットセンチメントとか見て買ってるか〜?

でも必ずしもこれが当てはまらい事があるのが相場の怖い所。
なぜなら9割の負け組みが損をしない、あるいは儲かってしまう特殊な状態も稀に起きる訳だ。
評価損益率とか見るとよく判る、誰もが儲かってる相場ってのがたまにある。
この場合は逆に危険な場合も出てくる。
だって大多数が儲かってるだぜ、逆をしたら損しちまう。
そういう場合は大勢に付く、トレンドフォローだ。
一度加速がついた株価はなかなか止まれない、後から後から馬鹿が群がってどこまでも上がる。