味彩(春夏冬・あきない) 
 ず〜〜〜っと行きたかった
 坂出の「味彩」さん。

 サブネームは
 「春夏冬」と書いて「あきない」

 ご主人のお人柄、
 なんとなく想像してたけど
 想像通〜〜〜りでした



バリエーションいっぱいのメニュー・・・

 味彩(春夏冬・あきない)


迷うわぁ・・・まじ迷うわぁ・・・種類も多いけど、そのネーミング。


「烏天狗うどん・相模坊」から、どんなうどんを想像しますぅ?

「ぶっかけ香露うどん」から、どんなうどんを想像しますぅ?

「麦穂の里」から、どんなうどんを想像しますぅ?


よく見ると、解説も細かく書いてあるんだけど・・・
正直、読むと余計に謎が深まるんですけどぉ〜〜〜!?


味彩(春夏冬・あきない)


「かけ」250円からありますよ〜

さんざん迷って(おそらく10分超)・・・

味彩(春夏冬・あきない)


烏天狗うどん「相模坊(さがんぼう)」 700円


味彩(春夏冬・あきない)


トッピングは、濃い味にカリッと揚げた牛ホルモン。
さらにたっぷりの白ネギと一緒にソテーした鴨肉。
そして「ヒメジオン」の天ぷら。
こりゃスタミナ付くわぁ〜〜〜コレっ!!

茹でたて、揚げたて、炒めたての、とっても丁寧なおうどんでした。
うどん屋さんってよりも、小料理屋さんでうどんを出してるって感じです。


麺にもこだわってまっせ〜〜〜!!

踏んで、伸ばして、寝かせて寝かせて・・・包丁切り。
すべて手作業でのうどん作りにこだわる大将自慢の麺は・・・

味彩(春夏冬・あきない) ←コレ〜〜〜ッ!!
 不揃い感に萌え〜〜〜
 じぇ〜むす師匠んとこで見た
 萌え萌え感、そのまま〜



そして謎の「うどんスイーツ」

味彩(春夏冬・あきない)


「麦穂の里」 きなこ・あずき 各200円

ほんのりぬくくて塩っけの残るうどんの耳と、きなこ、あずきのコラボ。
うどんに残る塩味がきなことあずきの甘さを引き立てておいちぃ〜
大将がうどんの耳をどうやって美味しく食べようかと考案したとかで。
うどんに対する愛があふれてますね


ここであるお方から爆弾発言・・・
「きなこってそのまま食べると甘くないって知らなかったわぁ」
そりゃねぇ・・・大豆を砕いた粉だもんねぇ〜


味彩(春夏冬・あきない) 
 うさたんもおった

 大将のお話、おもろかったです。
 ごちそうさまでした〜〜〜!!


 ◆味彩(春夏冬・あきない)
 坂出市京町3−3−1
 ランチ11:00〜
 夜は居酒屋営業

 「商工会議所」の駐車場を
 使用できます。(無料)




さぁ〜てお茶でも・・・って事で車で移動しようとしたら・・・
ありゃりゃ・・・高松から車で連行お連れした「きなこ姫」ったら
青いスーパーカーに乗ってっちゃったよ。
あたしロンリードライビン。寂し〜〜〜〜


ルフラン
 って感じで泣きじゃくりながら
 丸亀の「ルフラン」

 「よしや」の通りを南に行ったとこ。
 通るたんびに気になってたの

 あらら・・・
 セクシ〜きなこ姫写っちゃった



シネマさんありがと〜〜〜♪ 
 ウチに帰ってからも早速甘いの
 「これゲキウマ〜〜〜」って、
 姫にもらいました


 ほんとにゲキウマ〜〜!!

 
 これ買い占めたの誰よぉ