2009年11月11日
ツールド沖縄2009
11月8日(日) 晴 25℃
7時過ぎ、スタート地点の国頭村道の駅で出走表を投函しました。天気も上々で風もほとんど無いので絶好のレース日和です。
8時7分過ぎ、BLITZENの選手が一人逃げ、約7分後にシマノ、ウメタンなどの10名くらいの追走集団、そして8時22分頃メイン集団が通過しました。
スタートは、チャンピオンと市民200の間にジュニア国際130と市民130をスタートさせるルールです。ただし、天候やレース展開によってはスタートが遅れます。
スタートが遅れても、その分関門(Check Point)で足切り時間が延長される(多少の延長はあるようですが)分けでは無いのでより厳しくなります。
チャンピオン通過後、直ぐにジュニア国際130がスタートしました。10分後、いよいよ我々の順番と先頭から3列目くらいで待ち構えていると、審判から市民200が接近している為、これを通過させてからスタートするとの事。
市民200の集団が通過し、5分遅れでスタートしました。与那では先頭集団で約100番くらいで上りに入りました。先頭が見えているので上出来でしょう。
ところが上りで、スピードに付いて行けずにズルズルと後退し、200番くらいで第1CP(普久川ダム)を通過。下り基調を飛ばしていると誰も付いて来ないので一人で前を追います。と言っても前の集団が見えている分けではありません。
単独で走っていると、パラパラと雨が降ってきました。予報では天気のハズなのに・・・と思っていると意思が通じたのか上がりました。この後、所々で道が濡れていましたが雨に降られませんでした。
第2CP(奥共同売店前)は制限時間を余裕で通過しましたが、このCPを通過する前辺りから風が出てきました。辺戸岬では38km/hでスタート待ちしている市民85の横を通過。通過の際、まだスタートしていないの?という感じでした。
昨年、大落車があった宣名真トンネルを抜けると、いきなり眼の前に、道いっぱいに拡がって停止している市民130の集団が現れ、已む無く停止。周りの人に聞くと市民200で大落車があったらしいとの事。この先、危険な個所と言えば2回目の普久川ダムの上り口の与那ですが?
後で分ったことですが、市民200が、チャンピオンに追い付いた為にチャンピオン以外を停止。約20分後に女子国際85、ジュニア国際130、市民200、そして市民130の順に再スタートしました。市民85はなんと50分遅れのスタートだったそうです。
ここで私は15分近く足止めを食らいました。メイン集団に追い付いたことになる訳ですが、急な停止で調子が狂い、心拍は100を切ってしまい、モチベーションも下降気味。そしてスタートの5分と合わせて、25分のロス。昨年と同じ・・・
再スタートの合図があり、市民80キロに参加したと思うことにして(丁度、宣名真トンネルを抜けた宣名真漁港がかつての80キロのスタートでした)再スタートしました。2か所ほど道路工事区間があり片側1車線通行があり、その影響の中切れがあったりして予想外に脚を使ってしまいました。
第3CP(与那入口)は当初の制限時間を10分遅れくらいで通過して、2回目のダムの上りへ突入しました。変に休んだり、脚を使ったお陰でペースが上がらず、マイペースで上り、第4CP(普久川ダム前)も10分遅れくらいで通過しました。
そして予定通り残り少ないCCDのボトルを捨て、新たにスポーツドリンクを1本補給しました。
下りで遅れを取り返そうと、ペダルを踏んで50〜70km/hで下ります。アップダウンの途中で左足のフクラハギが攣り、それをかばった右足の大腿筋が攣りました。そして左足の内転筋までも・・・
6%の上りを10km/h以下でだましだまし上り、下りは脚の重さを利用して50km/hでペダリングしてAve30km/hをキープ。10分くらいで何とか回復。でも踏み込むとダメなので、攣らない程度に回します。
80km地点で11時35分になりました。第5CP(高江共同売店前)制限時間ですがCPの位置が何キロか分っていなかったので時間延長を期待してペダルを踏みます。
そして前方でバリケードで道路閉鎖され赤旗が降られてレースは終わりました。
走行時間: 3時間28分
走行距離: 88.9km
平均速度: 25.5km/h
最高速度: 70.0km/h
完走率: 50%
7時過ぎ、スタート地点の国頭村道の駅で出走表を投函しました。天気も上々で風もほとんど無いので絶好のレース日和です。
8時7分過ぎ、BLITZENの選手が一人逃げ、約7分後にシマノ、ウメタンなどの10名くらいの追走集団、そして8時22分頃メイン集団が通過しました。
スタートは、チャンピオンと市民200の間にジュニア国際130と市民130をスタートさせるルールです。ただし、天候やレース展開によってはスタートが遅れます。
スタートが遅れても、その分関門(Check Point)で足切り時間が延長される(多少の延長はあるようですが)分けでは無いのでより厳しくなります。
チャンピオン通過後、直ぐにジュニア国際130がスタートしました。10分後、いよいよ我々の順番と先頭から3列目くらいで待ち構えていると、審判から市民200が接近している為、これを通過させてからスタートするとの事。
市民200の集団が通過し、5分遅れでスタートしました。与那では先頭集団で約100番くらいで上りに入りました。先頭が見えているので上出来でしょう。
ところが上りで、スピードに付いて行けずにズルズルと後退し、200番くらいで第1CP(普久川ダム)を通過。下り基調を飛ばしていると誰も付いて来ないので一人で前を追います。と言っても前の集団が見えている分けではありません。
単独で走っていると、パラパラと雨が降ってきました。予報では天気のハズなのに・・・と思っていると意思が通じたのか上がりました。この後、所々で道が濡れていましたが雨に降られませんでした。
第2CP(奥共同売店前)は制限時間を余裕で通過しましたが、このCPを通過する前辺りから風が出てきました。辺戸岬では38km/hでスタート待ちしている市民85の横を通過。通過の際、まだスタートしていないの?という感じでした。
昨年、大落車があった宣名真トンネルを抜けると、いきなり眼の前に、道いっぱいに拡がって停止している市民130の集団が現れ、已む無く停止。周りの人に聞くと市民200で大落車があったらしいとの事。この先、危険な個所と言えば2回目の普久川ダムの上り口の与那ですが?
後で分ったことですが、市民200が、チャンピオンに追い付いた為にチャンピオン以外を停止。約20分後に女子国際85、ジュニア国際130、市民200、そして市民130の順に再スタートしました。市民85はなんと50分遅れのスタートだったそうです。
ここで私は15分近く足止めを食らいました。メイン集団に追い付いたことになる訳ですが、急な停止で調子が狂い、心拍は100を切ってしまい、モチベーションも下降気味。そしてスタートの5分と合わせて、25分のロス。昨年と同じ・・・
再スタートの合図があり、市民80キロに参加したと思うことにして(丁度、宣名真トンネルを抜けた宣名真漁港がかつての80キロのスタートでした)再スタートしました。2か所ほど道路工事区間があり片側1車線通行があり、その影響の中切れがあったりして予想外に脚を使ってしまいました。
第3CP(与那入口)は当初の制限時間を10分遅れくらいで通過して、2回目のダムの上りへ突入しました。変に休んだり、脚を使ったお陰でペースが上がらず、マイペースで上り、第4CP(普久川ダム前)も10分遅れくらいで通過しました。
そして予定通り残り少ないCCDのボトルを捨て、新たにスポーツドリンクを1本補給しました。
下りで遅れを取り返そうと、ペダルを踏んで50〜70km/hで下ります。アップダウンの途中で左足のフクラハギが攣り、それをかばった右足の大腿筋が攣りました。そして左足の内転筋までも・・・
6%の上りを10km/h以下でだましだまし上り、下りは脚の重さを利用して50km/hでペダリングしてAve30km/hをキープ。10分くらいで何とか回復。でも踏み込むとダメなので、攣らない程度に回します。
80km地点で11時35分になりました。第5CP(高江共同売店前)制限時間ですがCPの位置が何キロか分っていなかったので時間延長を期待してペダルを踏みます。
そして前方でバリケードで道路閉鎖され赤旗が降られてレースは終わりました。
走行時間: 3時間28分
走行距離: 88.9km
平均速度: 25.5km/h
最高速度: 70.0km/h
完走率: 50%
2009年11月05日
回復走とパッキング
11月3日(火) 晴 10℃ 中風
【回復走】
午前中、茂木回復走に行ってきました。ローラー台で回復するよりは実走の方が良いので。問題は寒さです。急な寒さで体が慣れていません。長袖ジャージにタイツ、ハーフシューズカバー。それでも足りずにウィンドブレーカー。因みに筑波山では雪が降ったそうです。
追い風の中、ケイデンス90、巡航30km/hのゆっくりとしたスピードで江戸川CRを流します。シンザカヤ近くまで行って、シンザカヤさんとたけさんと合流。直ぐに折り返してシンザカヤさんのペースに合わせて、ゆっくりと関宿城へ向かいます。
関宿城到着。

反対側に眼を向けると、くっきりと富士山が見えていました。

関宿城で日向ぼっこをしていると泡盛父さん寒い、風が強いと言いながら登場(笑)
帰りは更に強くなった向い風の中をゆっくりと。回復走ですから。
【パッキング】
午後、沖縄へ自転車発送の準備に取り掛かりました。
チェーンとフレームを簡易クリーニングして、ボトルゲージの付け替えです。長時間なのでダブルボトルにしました。そしてパッキング。
今回は旧型のシーコンバッグで、ホイールは手持ちで行くことにしました。一応、昨年と同様ZEROを準備しましたが、カーボンディープも未練があります。
【回復走】
午前中、茂木回復走に行ってきました。ローラー台で回復するよりは実走の方が良いので。問題は寒さです。急な寒さで体が慣れていません。長袖ジャージにタイツ、ハーフシューズカバー。それでも足りずにウィンドブレーカー。因みに筑波山では雪が降ったそうです。
追い風の中、ケイデンス90、巡航30km/hのゆっくりとしたスピードで江戸川CRを流します。シンザカヤ近くまで行って、シンザカヤさんとたけさんと合流。直ぐに折り返してシンザカヤさんのペースに合わせて、ゆっくりと関宿城へ向かいます。
関宿城到着。
反対側に眼を向けると、くっきりと富士山が見えていました。
関宿城で日向ぼっこをしていると泡盛父さん寒い、風が強いと言いながら登場(笑)
帰りは更に強くなった向い風の中をゆっくりと。回復走ですから。
【パッキング】
午後、沖縄へ自転車発送の準備に取り掛かりました。
チェーンとフレームを簡易クリーニングして、ボトルゲージの付け替えです。長時間なのでダブルボトルにしました。そしてパッキング。
今回は旧型のシーコンバッグで、ホイールは手持ちで行くことにしました。一応、昨年と同様ZEROを準備しましたが、カーボンディープも未練があります。
2009年11月03日
2009もてぎ7耐
11月1日(日) 晴 13〜22℃
例年だと10月初旬に行われますが、今年はサーキットの都合からか11月開催です。今回は、チームシンザカヤとして参戦です。メンバーは、クニさん(監督)、シーさん、パパさん、ゴジさん、私、カミさん(サポーター)というメンバーです。
チームAPEXの方にピットの場所取りをして貰ったおかげで、4時半過ぎに最後の荷物を積み込んで出発しました。
4号バイパスに乗ると霧が凄く、視界50mでしょう。うっかり上三川を通り過ぎて宇都宮の少し先でもてぎへ。道路は空いていて到着は5分と変わりませんでした。
北ゲートは昨年の渋滞ほどでは無く、20分ほどで通過し荷物をピットに運び入れたのが7時過ぎでした。
スタート前の集合写真です。

旗印、特許申請中(笑)

【試走】
チームシンザカヤの皆さん、チームAPEXの皆さん、feel windの皆さんと挨拶を交わした後、準備をして直ぐ試走に出掛けました。
1年ぶりのもてぎ、スタート直後の上りとオーバルが意外に長く感じました。
【1順目】
トップバッター、ゴジさん。順調に周回を重ねてピットイン。続いてパパさんも順調。そして私の番。16℃くらいで、少し肌寒いのでアームウォーマー、ニーウォーマーは付けたままです。ホイールは前後とも50ミリのカーボン。
待機中です。

1周目、あまり良い列車が無く単独走行でラップ11分。
2週目、坂を下っている時に新城選手が引く先頭集団が接近。乗っけて貰うことにしました。
やっぱり集団は楽ですね。ただ、後ろの方だった為、オーバルへの入り口でかなり減速させられ、その後の急加速に付いていけません。踏んでも追い付けるレベルでは無いのでオーバルは一人旅。ラップ11分台。
3周目、数人の列車に乗りますが35km/hです。遅いので、前に出て37km/hまで上げると付いて来なくなってしまいました。ラップ11分後半。
前、牽いてます(苦)

4週目、少し疲れが出て巡航36km/h。ラップ12分中で、ラストのシーさんに交代。
走行時間: 47分
走行距離: 28.8km
平均速度: 36.5km/h
最高速度: 59.5km/h
【ホイール交換】
ピットに戻り、2順目に備えてカーボンディープリムからアルミロープロファイルに交換してみることにしました。前輪は空力特性を生かしてそのままにします。
ロープロファイルのホイールがパンク。
今朝は大丈夫だったのに・・・(泣)

カーボンディープリムの使用感は以下でした。
メリット:良く言われているように高速巡航が楽。
例えば、単独で走るような時は特に良い。
デメリット:スピードの変化に少し弱い。
例えば、集団のスピードの変化、ヘアピンコーナーからの立ち上がりに出遅れる。
【2順目】
そろそろ、4時間耐久のゴールの為のピット閉鎖が迫ってきました。監督の予想ではシーさんが1時間くらい掛る見込みとのことで、2順目のゴジさんがピット閉鎖間を受け持つことになりました。
ところが、シーさんが予想を裏切る検討ぶりで50分でピットイン。支度途中だったゴジさんは大慌てでスタートしていきました。私はこの間に昼食を摂ります。ピット閉鎖3分前で次のパパさんに交代です。
1時10分過ぎ、パパさんから交代します。乳酸が溜まって脚がだるく、しかも午後から少し風が出て来たようで、アンダーブリッジを越えると風が強くなっています。適当な列車が無く、ほとんど一人旅です。というより、後ろに付かれて先頭引きの場面が多かったです。
ホイール効果は期待通りでした。ヘアピンからの立ち上がりは悪くありません。
周回を重ねる毎に、11分台後半、12分、12分台後半・・・と、タイムが落ちました。4周回してシーさんに交代。
走行時間: 50分
走行距離: 28.8km
平均速度: 34.8km/h
最高速度: 53.5km/h
そして、いよいよアンカーのゴジさん。5周走って無事にゴールしました。
ゴジさんの応援中。

クラス順位: 54/318位
総合成績: 67/558位
お疲れ様でした。

例年だと10月初旬に行われますが、今年はサーキットの都合からか11月開催です。今回は、チームシンザカヤとして参戦です。メンバーは、クニさん(監督)、シーさん、パパさん、ゴジさん、私、カミさん(サポーター)というメンバーです。
チームAPEXの方にピットの場所取りをして貰ったおかげで、4時半過ぎに最後の荷物を積み込んで出発しました。
4号バイパスに乗ると霧が凄く、視界50mでしょう。うっかり上三川を通り過ぎて宇都宮の少し先でもてぎへ。道路は空いていて到着は5分と変わりませんでした。
北ゲートは昨年の渋滞ほどでは無く、20分ほどで通過し荷物をピットに運び入れたのが7時過ぎでした。
スタート前の集合写真です。
旗印、特許申請中(笑)
【試走】
チームシンザカヤの皆さん、チームAPEXの皆さん、feel windの皆さんと挨拶を交わした後、準備をして直ぐ試走に出掛けました。
1年ぶりのもてぎ、スタート直後の上りとオーバルが意外に長く感じました。
【1順目】
トップバッター、ゴジさん。順調に周回を重ねてピットイン。続いてパパさんも順調。そして私の番。16℃くらいで、少し肌寒いのでアームウォーマー、ニーウォーマーは付けたままです。ホイールは前後とも50ミリのカーボン。
待機中です。
1周目、あまり良い列車が無く単独走行でラップ11分。
2週目、坂を下っている時に新城選手が引く先頭集団が接近。乗っけて貰うことにしました。
やっぱり集団は楽ですね。ただ、後ろの方だった為、オーバルへの入り口でかなり減速させられ、その後の急加速に付いていけません。踏んでも追い付けるレベルでは無いのでオーバルは一人旅。ラップ11分台。
3周目、数人の列車に乗りますが35km/hです。遅いので、前に出て37km/hまで上げると付いて来なくなってしまいました。ラップ11分後半。
前、牽いてます(苦)
4週目、少し疲れが出て巡航36km/h。ラップ12分中で、ラストのシーさんに交代。
走行時間: 47分
走行距離: 28.8km
平均速度: 36.5km/h
最高速度: 59.5km/h
【ホイール交換】
ピットに戻り、2順目に備えてカーボンディープリムからアルミロープロファイルに交換してみることにしました。前輪は空力特性を生かしてそのままにします。
ロープロファイルのホイールがパンク。
今朝は大丈夫だったのに・・・(泣)
カーボンディープリムの使用感は以下でした。
メリット:良く言われているように高速巡航が楽。
例えば、単独で走るような時は特に良い。
デメリット:スピードの変化に少し弱い。
例えば、集団のスピードの変化、ヘアピンコーナーからの立ち上がりに出遅れる。
【2順目】
そろそろ、4時間耐久のゴールの為のピット閉鎖が迫ってきました。監督の予想ではシーさんが1時間くらい掛る見込みとのことで、2順目のゴジさんがピット閉鎖間を受け持つことになりました。
ところが、シーさんが予想を裏切る検討ぶりで50分でピットイン。支度途中だったゴジさんは大慌てでスタートしていきました。私はこの間に昼食を摂ります。ピット閉鎖3分前で次のパパさんに交代です。
1時10分過ぎ、パパさんから交代します。乳酸が溜まって脚がだるく、しかも午後から少し風が出て来たようで、アンダーブリッジを越えると風が強くなっています。適当な列車が無く、ほとんど一人旅です。というより、後ろに付かれて先頭引きの場面が多かったです。
ホイール効果は期待通りでした。ヘアピンからの立ち上がりは悪くありません。
周回を重ねる毎に、11分台後半、12分、12分台後半・・・と、タイムが落ちました。4周回してシーさんに交代。
走行時間: 50分
走行距離: 28.8km
平均速度: 34.8km/h
最高速度: 53.5km/h
そして、いよいよアンカーのゴジさん。5周走って無事にゴールしました。
ゴジさんの応援中。
クラス順位: 54/318位
総合成績: 67/558位
お疲れ様でした。
2009年11月01日
もてぎ前日打合せ
10月31日(土) 晴 18℃ 弱風
明日のもてぎ7時間耐久レースの打合せに決戦仕様のロードで行きました。50ミリハイトのカーボンディープリムなので、一旦、スピードに乗せると高速順行が楽です。順行37〜40km/hで、明らかに1〜2km/h違います。
シンザカヤさんに着いてみると、Ave32.8で、約2キロほど早かったです。心拍計を着けてなかったのですが、勘では150くらいかな。
1時間ほど打合せをして帰路へ。関宿城までふつううのパパさんと一緒です。パパさんがスピードを上げるのに対して、若干出遅れる感じがします。細かいスピードコントロールは苦手?
やはり、TTで使うのが正解か?
レース中どうしてもだめなら、リアだけノーマルホイールに交換するかな。
走行時間: 1時間46分
走行距離: 50.4km
平均速度: 28.4km/h
最高速度: 46.0km/h
明日のもてぎ7時間耐久レースの打合せに決戦仕様のロードで行きました。50ミリハイトのカーボンディープリムなので、一旦、スピードに乗せると高速順行が楽です。順行37〜40km/hで、明らかに1〜2km/h違います。
シンザカヤさんに着いてみると、Ave32.8で、約2キロほど早かったです。心拍計を着けてなかったのですが、勘では150くらいかな。
1時間ほど打合せをして帰路へ。関宿城までふつううのパパさんと一緒です。パパさんがスピードを上げるのに対して、若干出遅れる感じがします。細かいスピードコントロールは苦手?
やはり、TTで使うのが正解か?
レース中どうしてもだめなら、リアだけノーマルホイールに交換するかな。
走行時間: 1時間46分
走行距離: 50.4km
平均速度: 28.4km/h
最高速度: 46.0km/h
2009年10月30日
もてぎ直前練
10月29日(木) 晴れ 20℃ 南南東2
本日は通院など所用で休みを頂きました。少し時間が出来たので決戦用バイクにいつもの練習用ホイールで外を走って来ました。
往きは弱い向風で速度が上がりません。順行26〜30km/h。帰りは逆に追風で36〜40km/hです。
ここ2週間、あまり乗れなかった(先週のJCUPの観戦で少し走ったくらい)割には調子は悪くは無かったです。時間も短かったせいか、脚への負担は少なかったです。
やっぱり実走は良いですね
夕食後、決戦用ホイールに付替えて整備完了しました。
走行時間: 1時間24分
走行距離: 42.6km
平均速度: 30.4km/h
最高速度: 45.5km/h
本日は通院など所用で休みを頂きました。少し時間が出来たので決戦用バイクにいつもの練習用ホイールで外を走って来ました。
往きは弱い向風で速度が上がりません。順行26〜30km/h。帰りは逆に追風で36〜40km/hです。
ここ2週間、あまり乗れなかった(先週のJCUPの観戦で少し走ったくらい)割には調子は悪くは無かったです。時間も短かったせいか、脚への負担は少なかったです。
やっぱり実走は良いですね

夕食後、決戦用ホイールに付替えて整備完了しました。
走行時間: 1時間24分
走行距離: 42.6km
平均速度: 30.4km/h
最高速度: 45.5km/h

