2012年06月13日

最近はデイトレができない状況がつづいている、というか、仕事でできない。
まぁただのサラリーマンをやっているわけ。

奥さんの機嫌や状況や赤ちゃんの事があるんだよね。

遊んでるには遊んでる。

なんとか早朝に起きて海に突撃して昼前に帰る。
そんな状況。

株に関してはシストレの研究はいったん休止。
毎月の優待はやっている。

毎日毎日が仕事と遊びと赤ちゃんとの戦いになっており、真っ向勝負で挑んでいる感じ。もう独り自分がいればとつくづく思うが、自分だけ永遠の命をもってたり、時間が止まっているわけでもないので、今はデイトレを横において、全力で子育てをしていこうと思っている。

まぁあれだ。
デイトレに関しては俺は負け組みというか、7年やったら、本当は億の資産を形成している予定だった。そんで、とっくに悠々自適に現金で遊んでいる予定だったのだが、そうなってないわけであります。

資産形成に関しては仕事をメインにおいて、トレードや財テクというような形でがんばっていく方向に今のところは舵をとっている

株ブログなわけだけど、デイトレができないとなれば、ほとんど関係ないブログになってしまうし、今はほとんどブログにも手をつける暇がない状況であります。

俺としてはなんかくやしいけどしょうがない。

しばらく子育てがんばるわwwヾ(゚∀゚)ノ゙


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ランキング2




pythons2 at 20:11コメント(2) 
自己紹介
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トレードと配達をしながら日々悩んだり考えたり遊んだり。道は開けると信じて日々努力したり眠ったりを繰り返す男。

2006年1月からトレード開始。
一喜一憂の日々は過ぎ。
あれから4年。
思えば生き残るので精一杯だった。
自分との勝負から逃げ
利益だけを追い求めた結果
何も残らなかった。


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〜あらすじ〜
書籍
雀鬼流という流儀とはいっても実はこの流儀まさに自然の流儀。全く疑問も起きずに賛同できる流儀。フィーリングや勘は経験と知恵と知識の中から働く。ならば勝負に勝つには一体どうすれば。考える事なく感じる事に重きを置き瞬間で判断して差し勝つような勝負勘はここにあり。自分的には無敵の勝負論に引き続き桜井本は隅々まで読みたいところだが、中でも勝負勘を鍛えていくならトレーダーとして絶対押さえたいところか。自分はこの本をPCの横に表紙が見えるように置いてトレードしてみたり。両手でもって運ぶ位の気持ちで扱うに至り



更にトレードをパワーアップさせる為の非常に濃い内容の本。トレードとチャートの法則を徹底的に紐解いていこうとする根性も凄い。モチベーションアップにもつながる。始めたばかりの人が読んでも良いと思うけど、ある程度自分で経験している方で何か他にないかと考える人にはかなり効果がありそう。技術的な部分と心理的な部分を組み合わせて柔軟に勝利の方向に導いてくれそう



ピボットを使った売り買いサインの出し方がインパクトに残る。逆張り派には特にお勧め。卵は一つの箱に全て盛ってそれを監視するべし。勝つための売買システムの構築とともに、心構えの重要性をわかりやすく解説。明確にマーケットの特性を図を取り入れながらの説明は読み応えがある。精神系より、短期トレード技術系参考図書として個人的にはかなりお勧めと思うのだが。



この本の作者は様々な業種の仕事をしている人のコンサルをしているというのだが、その中でも、納得感があるのが、心が臨戦態勢にある「トレーダー」をページのどこかで最も高度な整理術を必要とする仕事と認めている所。ストレスをなくす=頭がクリアになる=心が澄み渡る→???整理ができない人はトレードに向いてないってよく言うし。整理術からアプローチ。心の整理が下手な俺用かもね。



「コツコツドカン」を「コツコツポコ」に変える事に役立つ可能性が高い書籍がある。負ける時はドカンだからコレ、精神的な問題。精神のバランスを保つ為に日頃から何を心がけるかが書かれている。デイトレ野郎にはとても良い本かと。日常の思考から心構えを見つめなおす事により、自然にトレードに反映されてくるもの。なんとか自分のものにしたいところ。成長止めるべからず。負けなど恐るるに足らず。

 

上達する為にはいかなる努力をするべきか。脳の働きを科学的に分析。何故直感が働くのか。勝てるトレーダーがどのように上達したかをなぞらえる事ができる良本。トレードに限らずだが、上達の法則を科学的に分析。トレードをする上で上達していく、上を目指していく、明日の自分の為にやらなければならない事が見える。目には見えずとも確実に上達する為のヒントが書かれた良本。読んだ後は生き生きしてくる&物事に対峙する時の考えが上達に向かう思考になる一品。



甘えなし。本物の勝ち組トレーダーが夢も希望もぶち壊して、その思考術を書き綴った。インパクトが強烈で他のトレード本とは全然違う。痛いところをズバズバと指摘してくる直球思考。妥協も馴れ合いもない孤独なトレーダー。甘い言葉は一切ないが、本気で読めば鳥肌が立つ程やる気がでる。マーケットの世界で戦って勝つ!勝てる人間の言葉が甘えた心を串刺しにする。



羽生さんの勝負感。結局10手先はわからない。ならばどうするか。その決断力に裏付けられた柔軟な考え。流れを読みその流れに乗る。感じる力=直感の7割が正しいのではないかと。対局とザラバトレードの緊張感、一手一手、その時感じる流れ、決断、スピード。あふれる情報をいかに捨てるか、いかに簡単に考えるか。長考はただの迷いだと言う雀鬼流と通じる考え。勝負の中で進化する為のヒントが多く感じられる良本。スキャルパーとしては読みたい一冊。



以前上総介さんのHPで紹介していたので自分も買い。内容はわかりやすくシンプル。株価の動きとテクニカルに対して有効なトレードを示す。勝ち方負け方引っ張り方。正しい勝ち方間違った勝ち方をシンプルに解説。自分のやり方パターンと照らし合わせれば更に自信と確信の向上へ。トレードはシンプルに。初心者はもちろん、トレードに対して迷いを打ち消す効果抜群。



桜井章一恐るべし。勝負の心構えから後始末まで書かれていた。この感覚まで到達したい。麻雀の中で磨かれた勝負の読みとツキを見方にする心構え。言うまでもなくトレード本に書かれている多くの格言、共通の心はもちろんだが、トレーダーとしても人間としても生き抜く力を養うにはとてもイイ。この本を読んだ後、トレードで負けるようでは理解していないといってもよさそうな位トレーダーとして読んでおきたい一冊だ。



トレードに対する心構えが厳しく書かれており、甘いものではないという事は認識させられた。退場するか成功するかトレードとはなんなのか。バイブル的書籍として活用されているトレーダー多し。損ギリ損ギリ。最初に負うであろうリスクと勉強代金に関しては当たり前に覚悟しろとの事。最初は夢見心地でトレードの世界へ入るも、現実の厳しさと生き抜く事の意味を教えてくれる。後で読んでもハッとする記述多し。必読か。



人生壁を乗り越えて乗り越えていく事。自分に勝つ事こそトレードに勝つ事だと認識。直接トレードとは関係ないがトレードをはじめてからくじけそうになった時何度も読み返した自分自身の生き様バイブル。非常に読みやすく読んだ後は不屈の闘志が湧き出てくる。トレードだろうと営業だろうとスポーツだろうと続けていれば一段また一段と壁はある。壁を乗り越えるから一段上がれる。これ全て共通。ならばトレード極めたし。



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