exhibition

August 28, 2009

『 にわのあかり 2009 』−光と闇をあいたのしむ− @ 相楽園(神戸)

< exhibition >

20090827-kobe-niwanoakari-120090827-kobe-niwanoakari-2












『 にわのあかり 2009 』−光と闇をあいたのしむ− @ 相楽園(神戸)

都心にいることを忘れさせる庭を舞台に夏の終わりを惜しみ、蝋燭のあかりや水辺の灯籠がつくり出す優しく幻想的な『和』の世界

2009年8月28日(金)〜30日(日)

夕暮から午後9時まで(ただし入園は午後8時30分まで)

相楽園 : 神戸市中央区中山手通5-3-1


ネオンアート「 時の流れ 」 : 安彦哲男 
音響協力 : 下村真一







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December 08, 2007

京都 嵐山花灯路

< exhibition >

2007dkb2












京都 嵐山花灯路

開催日時:12月8日(土)〜12月17日(月)17時〜20時30分

京都の嵐山にて 嵐山一円でイベントが開催されます。


嵐電・嵐山駅 DK-LIVE「 電車 」

DKアーティスト 長谷川章
   http://d-k-nippon.blogspot.com/
サウンドアーティスト 下村真一



主催:
京福電気鉄道株式会社

後援:
京都・花灯路推進協議会/京都・嵐山花灯路実行委員会

協力:
嵐山・法輪寺/松下電工株式会社/下村音響株式会社

協賛:
野村證券株式会社/東京海上日動火災保険株式会社
ニッセイ同和損害保険株式会社/株式会社テイスト
セコムテクノサービス株式会社

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November 02, 2007

『 時の流れ IN FOREST 』 +

< exhibition >

071010_inforest-DM







『 時の流れ IN FOREST 』 音と光のほどよい刺激空間創造

森ー自然により創りだされたいろいろな生命、エネルギーが存在する空間。様々な光、音がいろんな型の波動となって伝わってくる。
快い刺激の中では、時間を忘れ空間と一つになれる. . .しかし、時は止まっていない。確実に時は過ぎ、季節はめぐる。


自然界には、「生のエネルギー」という刺激があふれている。
ゆっくりとした、また突然の残酷と思える「死のエネルギー」も存在する。

生や死のエネルギーにより、空間はつねに歪み、違う形で再生し続けている。
少しずつ確実に移り変わり、季節という区切りで大きく顔をかえる。

生と死をくり返し、すべてのものがめぐる。



日時 : 2007.10.27(sat)〜11.04(sun)

場所 : 月眞院 (拝観料¥500)
     高台寺塔頭寺院。
       江戸末期には、新撰組から別れた御陵衛士が駐屯した。

京都市東山区下河原町528 ねねの道沿い


neon artist           安 彦 哲 男
industrial design engineer   下 村 真 一
sound producer         近 藤  忠






『光』 + 『動』 + 『音』 + 『食』

この時期、京都東山近辺では紅葉ライトアップシーズンで多くの人でに賑わいます。
作品展の一般の公開時間は 17:30〜21:00 となっておりますが
10月29日(月)、11月 2日(金)、11月 3日(土)のみ
一般公開が終わってから 21:15〜23:15 に 先着15名様と限られた人数で光に包まれたお寺の庭空間を各々ご自由に眺めながら少々のお酒と、お食事、程良いライブ音楽で贅沢な特別な時を過ごして頂く事が出来ればと 少し遅い時間の食事会を開催させてもらいます。

会費:お一人様 ¥10,000





『 食 』
宇治田裕尚氏による「秋の松花堂べんとう」

宇治田 裕尚
京都北白川一乗寺にある和食処 『 A WOMB 』にて活動中。





+『 音 』(LIVE)

井原季子【笙】
日本本土各地の聖地・沖縄・インド・ヒマラヤを巡礼し、日本文化の民族性・精神性のルーツを探求、笙と出会う。雅楽翠篁会所属

NOON DIDO http://www.myspace.com/moondido
太田暁(Vo、作詞曲)のクラシック、ドラムンベース、レゲエまでを消化した優しくも力強い独自のサニーな世界観を、三人の実力派ミュージシャンと共に紡ぎ出す"MOON DIDO"。それのアコースティックバージョンとしてShimi-3と二人でのユニット"NOON DIDO"でも精力的に活動中。



ご予約制とさせてもらっております。

お手数ですが 10月23日までに 参加日と参加人数、お名前、ご連絡先をご記入の上 FAX:075-934-9377 又は e-mail : abico@bico-neon.com へお願いします。


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October 29, 2007

『 時の流れ IN FOREST 』 +

< exhibition >

071010_inforest-DM







『 時の流れ IN FOREST 』 音と光のほどよい刺激空間創造

森ー自然により創りだされたいろいろな生命、エネルギーが存在する空間。様々な光、音がいろんな型の波動となって伝わってくる。
快い刺激の中では、時間を忘れ空間と一つになれる. . .しかし、時は止まっていない。確実に時は過ぎ、季節はめぐる。


自然界には、「生のエネルギー」という刺激があふれている。
ゆっくりとした、また突然の残酷と思える「死のエネルギー」も存在する。

生や死のエネルギーにより、空間はつねに歪み、違う形で再生し続けている。
少しずつ確実に移り変わり、季節という区切りで大きく顔をかえる。

生と死をくり返し、すべてのものがめぐる。



日時 : 2007.10.27(sat)〜11.04(sun)

場所 : 月眞院 (拝観料¥500)
     高台寺塔頭寺院。
       江戸末期には、新撰組から別れた御陵衛士が駐屯した。

京都市東山区下河原町528 ねねの道沿い


neon artist           安 彦 哲 男
industrial design engineer   下 村 真 一
sound producer         近 藤  忠






『光』 + 『動』 + 『音』 + 『食』

この時期、京都東山近辺では紅葉ライトアップシーズンで多くの人でに賑わいます。
作品展の一般の公開時間は 17:30〜21:00 となっておりますが
10月29日(月)、11月 2日(金)、11月 3日(土)のみ
一般公開が終わってから 21:15〜23:15 に 先着15名様と限られた人数で光に包まれたお寺の庭空間を各々ご自由に眺めながら少々のお酒と、お食事、程良いライブ音楽で贅沢な特別な時を過ごして頂く事が出来ればと 少し遅い時間の食事会を開催させてもらいます。

会費:お一人様 ¥10,000





『 食 』
宇治田裕尚氏による「秋の松花堂べんとう」

宇治田 裕尚
京都北白川一乗寺にある和食処 『 A WOMB 』にて活動中。





+『 音 』(LIVE)

井原季子【笙】
日本本土各地の聖地・沖縄・インド・ヒマラヤを巡礼し、日本文化の民族性・精神性のルーツを探求、笙と出会う。雅楽翠篁会所属

NOON DIDO http://www.myspace.com/moondido
太田暁(Vo、作詞曲)のクラシック、ドラムンベース、レゲエまでを消化した優しくも力強い独自のサニーな世界観を、三人の実力派ミュージシャンと共に紡ぎ出す"MOON DIDO"。それのアコースティックバージョンとしてShimi-3と二人でのユニット"NOON DIDO"でも精力的に活動中。



ご予約制とさせてもらっております。

お手数ですが 10月23日までに 参加日と参加人数、お名前、ご連絡先をご記入の上 FAX:075-934-9377 又は e-mail : abico@bico-neon.com へお願いします。


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October 27, 2007

『 時の流れ IN FOREST 』 音と光のほどよい刺激空間創造

< exhibition >

071010_inforest-DM時の流れ--IN-FOREST






『 時の流れ IN FOREST 』 音と光のほどよい刺激空間創造

森ー自然により創りだされたいろいろな生命、エネルギーが存在する空間。様々な光、音がいろんな型の波動となって伝わってくる。
快い刺激の中では、時間を忘れ空間と一つになれる. . .しかし、時は止まっていない。確実に時は過ぎ、季節はめぐる。


自然界には、「生のエネルギー」という刺激があふれている。
ゆっくりとした、また突然の残酷と思える「死のエネルギー」も存在する。

生や死のエネルギーにより、空間はつねに歪み、違う形で再生し続けている。
少しずつ確実に移り変わり、季節という区切りで大きく顔をかえる。

生と死をくり返し、すべてのものがめぐる。



日時 : 2007.10.27(sat)〜11.04(sun)

場所 : 月眞院 (拝観料¥500)
     高台寺塔頭寺院。
       江戸末期には、新撰組から別れた御陵衛士が駐屯した。

京都市東山区下河原町528 ねねの道沿い


neon artist            安 彦 哲 男
industrial design engineer   下 村 真 一
sound producer         近 藤  忠


< 下村音響株式会社 >
< Link >
< supported by 飛2 >

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April 07, 2007

ランドセル・ミーティング - ミュージアムの入学式へようこそ

< exhibition >

ランドセル1ランドセル2












ランドセル・ミーティング - ミュージアムの入学式へようこそ

日本科学未来館は、今年設立6年を迎え、人間にたとえるなら小学校に上がる年頃となりました。そこで、この新しい企画展示ゾーンを空間を含む1階全体(約2,000m2)を使用し、お披露目を兼ねて“入学祝い”を行うことにしました。

このイベントでは一人の人間の成長を見つめるように、未来館というミュージアムの成長を映像でご紹介するとともに、未来館のユニークな活動を象徴する新旧の人気企画展やデモンストレーション、実演、トークイベントが一挙に勢揃い。

ランドセルキッズはもちろん、大人の方も初めて背負ったあの感覚を思い出し、「新しい知」を詰めたランドセル気分を体験していただけるイベントです。


2007年4月7日(土)〜5月14日(月) 10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)

日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンa,b
〒135-0064 東京都江東区青海2−41
TEL:03-3570-9151 / FAX:03-3570-9150

http://www.miraikan.jst.go.jp


randosel


・「サウンドバムプロジェクト-世界の音を聴こう」展
・「時間旅行展―TIME ! TIME ! TIME !」展
                 (巡回バージョン)
・未来のエネルギー社会を実現する技術を目撃
・ハイビジョン大型映像で宇宙遊泳気分
・成長し続けるヒューマノイドロボットASIMO
・科学の格言



< 下村音響株式会社 >

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December 09, 2006

京都 嵐山花灯路

< exhibition >

200612 DK












京都 嵐山花灯路
平成18年12月9日(土曜日)〜12月18日(月曜日)まで  
17:30〜20:30
http://www.hanatouro.jp/index.html

京都の嵐山にて 嵐山一円でイベントが開催されます。

その中の一つ。 法輪寺にて 長谷川章氏による 光のアート・デジタルカケジクが境内・多宝塔に映し出されます。

京福電車 嵐山駅 LIVE ”電車”
 DKアーティスト 長谷川章
   http://d-k-nippon.blogspot.com/
 サウンドアーティスト 下村真一


200612 DK1naibu


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December 03, 2006

光と音との作品展 "BOXED..."

< exhibition >

box fryer














光と音との作品展 "BOXED..."
    by AS (tetsuo abico / shinichi shimomura) exhibition

2006.12.2(土曜日)〜12.4(mon) 18:00〜24:00
  京都市中京区西ノ京樋口町118 北側 6F

"BOXED..."
日々いろんなしがらみが増え、自分の気持ちの外側に、枠がはめられ、知らぬ間に,小奇麗な箱に入ってしまってるように感じる。

常識は、日々変化しているにも関わらず、自分のなかで自分の常識が構築され、それにもとずいて生きている自分を感じる。
自由な柔軟な発想は、知らぬ間に打ち消し、新しいことへの挑戦ー箱の外へ飛び出すことが増々むずかしいことと感じる。

人それぞれ顔、形が違うように、それぞれの生き方があるにもかかわらず、自分を抑え、知らぬ間に個性を失う。みんなと同じ箱のなかで同じように、動きまわることに、安心感を覚えている。 それがHAPPYなのか?それで良いのか?と問いかけながら箱の中で楽しめる方法を模索している。

箱の中で表現することを考えた。箱の外へ飛び出すヒントが得られるような気がする。何もないコンクリートの箱の中で、箱の中に入れたネオンの光と音とで空間を構成しようと思います。



tetsuo abico:
京都生れ。小学校在学中、上京美術研究所で、油絵を学ぶ。全国学生油絵コンクールに於いて特賞1回、入賞2回。中学、高校時代はサッカーに明け暮れる。 高校時代に国体出場。大学時代にヨーロッパ放浪。1988年、アメリカwisiconsin州neon school卒業後、帰国。neon artistとして、アート活動をはじめる。その後ネオンの光を使った空間を創造。お寺のライトアップ作品展をはじめ、数々のイベントを企画、開催。

shinichi shimomura:
Silent Poets、LITTLE TEMPOをはじめ国内外のサウンドクリエーター達が愛用し、今や世界を駆け巡る京都発アナログサイレンマシーン、五感以上で感じられる強烈な宇宙観と評される「飛飛機械」、各方面のエンジニアから絶大な支持を受け、製作過程のモニターとして使用される「飛飛拡音器」の製作者である。楽器屋さんかエフェクター屋さんかアーティストか音響屋さんか…カテゴライズ出来ない 音楽好き!そして、セレクターとしても活躍中。




2006.12.3(sun) 18:00〜24:00  

live : Nabowa , TUNGA RING

Nabowa:
京都の路上を拠点に活動を続ける四人組インストゥルメンタルバンド。ジェンベ・ギター・ヴァイオリン・ベースが紡ぐ楽曲はダブ・レゲエ・ポストロック・アンビエント・現代音楽等々、様々な要素を取り込み,聴き手をまだ見ぬ未墾の地へと誘い出す。毎回異なるアレンジを見せる意外性と実力を兼ね備えたライブは必見。

TUNGA RING:
秋の夜長にふわりと軽く、漂うように流れるラテンのリズム。トロンボーン、ウッドベース、そしてピアノとコンガという一風変わったとりあわせのこのメンバーから出てくるのは、一言で言うならばユルい音楽。1,000万画素より30万画素のカメラが映し出すあの感じ・・・。
そんなバンドのTUNGA RING。ゆるゆると流れる音に身を任せてみるのもまた、深まる秋を感じるためのひとつの手。ビール片手にゆらりとノッてみればきっと楽しい気分になります。


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                         Photo by Yuzuru Yoshikawa



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August 29, 2006

「ismo#2  CUBISMO GRAFICO T-SHIRTS EXIBITION 」

< exhibition >

ismo2






「ismo#2  CUBISMO GRAFICO T-SHIRTS EXIBITION 」

2006.8.29-9.4 恵文社@京都
              http://www.keibunsha-books.com/

CUBISMO GRAFICO

2000年頃よりグラフィックデザイナーLOKI graphisと共に作ってきたCUBISMO GRAFICOのTシャツを一挙展示。普段着にできるバンドTを目指してきたCUBISMO GRAFICO FIVE関連では掟破りのバンド名が書いていないモノもあり一部を驚かせ続けている模様。今回は新作と特に人気のあったモノを即売するとともに、意外なコラボレーションTシャツも水面下のもと進行中。

CUBISMO GRAFICO+LOKI graphis+飛2(体験展示)


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April 01, 2006

Stimulation

< exhibition >

information Stimulation






Stimulation

音と光のほどよいの刺激空間

気持ち良い刺激あるエネルギーの空間を音と光で創造したいと考える。

都会の象徴的なイメージのあるネオンの光と鉄オブジェ。

人間によって創造された自然の電子音。

音。光。の波動が振動する異空間。

刺激- 音と光の関係、音も光も波動である。
空間に存在する波動はみることはできない。
波動を感じることを意識する。それが刺激にかわる。

自分の潜在意識のなかにある何かが、ある波動を感じ、刺激としてキャッチし、それが一つの「きっかけ」として、人生を左右するのではないだろうか?
「きっかけ」は、常にみえない世界に存在し、偶然でなく、必然的に我々の生活にあらわれる。そんな気がする。


NEON ARTIST 安彦哲男
INDUSTRIAL DESIGN ENGINEER 下村真一
SOUND PRODUCER 近藤 忠


Stimulation

日時: 2006.4.01~4.10   PM 5:00~9:00

場所:月眞院
     高台寺塔頭寺院。
      江戸末期には、新撰組から別れた御陵衛士が駐屯した。

京都市東山区下河原町528 ねねの道沿い



波動、そして今回は四葉のクローバーが 我々の共通のテーマです。
      
    自然界で四葉は成長点が傷つけられたためにできた
    奇形であるにも関わらず、四葉のクローバーと
    出会えば幸運、幸せが訪れると言われています。
    僕には奇形であろうとも、少数派であろうとも 
    沢山ある中から探してもらえ、同じ様な思いを
    描いてもらえる様に成りたいと言う思いがあります。



NEON ARTIST 安彦哲男 :
京都生れ。小学校在学中、上京美術研究所で、油絵を学ぶ。全国学生油絵コンクールに於いて特賞1回、入賞2回。中学、高校時代はサッカーに明け暮れる。 高校時代に国体出場。大学時代にヨーロッパ放浪。1988年、アメリカwisiconsin州neon school卒業後、帰国。neon artistとして、アート活動をはじめる。その後ネオンの光を使った空間を創造。お寺のライトアップ作品展をはじめ、数々のイベントを企画、開催。

INDUSTRIAL DESIGN ENGINEER 下村真一 :
Silent Poets、LITTLE TEMPOをはじめ国内外のサウンドクリエーター達が愛用し、今や世界を駆け巡る京都発アナログサイレンマシーン、五感以上で感じられる強烈な宇宙観と評される「飛飛機械」、各方面のエンジニアから絶大な支持を受け、製作過程のモニターとして使用される「飛飛拡音器」の製作者である。楽器屋さんかエフェクター屋さんかアーティストか音響屋さんか…カテゴライズ出来ない 音楽好き!そして、セレクターとしても活躍中。

SOUND PRODUCER 近藤 忠 KND:
京都を拠点に99年より"EUTRO"として活動を始め、同時期、DJ KAZUMAらと"communicate mute"を主催、活動の中心とする。
これまでEUTRO名義でPROGRESSIVEFOrM「FORMA1.02」、O-PARTS「O-PARTS」「O-PARTS ep」に楽曲を提供。
2002年、"Final Drop"としてDJ KENSEI、井上薫、GoRoらと屋久島にてフィルドレコーディングを行い、翌年CD/DVD「elements」をリリース、2004年には仏教声明グループ七聲会とのフランス公演を行うといった独自の路線を見いだし、ラップトップを用いたフレキシブルな即興性等の新たな可能性を広げ独特のスタンスで現在、"aMadoo"、"Rhythm Touch"、"Simoon"、"てふてふ"のメンバーとしても参加し、各地でのフィールドレコーディング、様々なセッション、P.A.、リミックスワークなど幅広く活動している。




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                            Photo by masako saito


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