沖縄県名護市で起きた当て逃げ事件で、米軍車両を運転していたとみられる海軍第1工兵大隊分遣隊所属の3等下士官の女(25)が沖縄県警の事情聴取に応じることが18日、分かった。在沖縄米海軍広報部が明らかにした。同日中に応じるという。
 県警は17日、在沖縄米海軍に対して下士官の聴取を要請しており、海軍側が応じた。時間や場所は明らかになっていない。
 県警によると、米軍車両とみられる車は16日夜、名護市辺野古の国道で、父子3人乗りの軽自動車に追突。女は金武町金武に車を乗り捨て逃走した。海軍によると、女は「酒を飲み運転していた」と供述している。 

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