2009年03月15日
映画『パコと魔法の絵本』をご存知だろうか?
まぁ、そんな質問こそ愚問と言われそうですね。
もしご存じなければ、こちらを↓
『パコと魔法の絵本』公式ページ
とっても楽しくって、ちょっと感動して、まぁ心を鷲掴み!な映画です。
その映画の主題というか、映画そのものと言うか、その絵本が『ガマ王子対ザリガニ魔人』です。
この絵本、なつかしの飛び出す絵本なんです。
絵本って、開くだけでわくわくしますよね。
さらに、この仕掛け絵本は、もっとわくわくしますよね。
パコと魔法の絵本 ガマ王子対ザリガニ魔人
著者:堀米 けんじ
販売元:主婦と生活社
発売日:2008-08
おすすめ度:
クチコミを見る
あ、このリンクをたどって、購入を試みるのは、ちと無理があるかな?
既に、完売。オークションですからね。
凄い値段になってますね。
こりゃ手が出ない。
でも吉報です。
復刊されるんです。
ただし、値段がやっぱりちょっと高い
発売当初、定価3,990円(税込)だったのですが、今回の復刊では7200円くらいです。
予約の数量で少しずつ値段が下がってきているようなのですが。






















ってことで、こちらをご覧ください。
そして、是非購入を・・・・
何故って、私も予約しているので、ちょっとでも安くならないかなぁ〜ってね。
私が申し込んだ時点で、7500円だったのですが、
後日連絡メールが来て、7200円になりました。
もう少しで6900円になるかも?
んで、こちらがそのページ
です。
ガマ王子対ザリガニ魔人 【復刊書籍】(復刊どっとこむ)






















先日、映画のDVD(特別版)が出ましたね。
まぁ、そんな質問こそ愚問と言われそうですね。
もしご存じなければ、こちらを↓
『パコと魔法の絵本』公式ページ
とっても楽しくって、ちょっと感動して、まぁ心を鷲掴み!な映画です。
その映画の主題というか、映画そのものと言うか、その絵本が『ガマ王子対ザリガニ魔人』です。
この絵本、なつかしの飛び出す絵本なんです。
絵本って、開くだけでわくわくしますよね。
さらに、この仕掛け絵本は、もっとわくわくしますよね。
パコと魔法の絵本 ガマ王子対ザリガニ魔人著者:堀米 けんじ
販売元:主婦と生活社
発売日:2008-08
おすすめ度:
クチコミを見る
あ、このリンクをたどって、購入を試みるのは、ちと無理があるかな?
既に、完売。オークションですからね。
凄い値段になってますね。
こりゃ手が出ない。
でも吉報です。

復刊されるんです。
ただし、値段がやっぱりちょっと高い
発売当初、定価3,990円(税込)だったのですが、今回の復刊では7200円くらいです。
予約の数量で少しずつ値段が下がってきているようなのですが。






















ってことで、こちらをご覧ください。
そして、是非購入を・・・・
何故って、私も予約しているので、ちょっとでも安くならないかなぁ〜ってね。
私が申し込んだ時点で、7500円だったのですが、
後日連絡メールが来て、7200円になりました。
もう少しで6900円になるかも?
んで、こちらがそのページ
です。ガマ王子対ザリガニ魔人 【復刊書籍】(復刊どっとこむ)






















先日、映画のDVD(特別版)が出ましたね。
(20:44)
2009年02月06日
SHM-CDというのが有る。
というか、気になっていた。
CDショップで、専用の棚を設けて。
「な〜んだろう?」と思っていましたが。
なかなか、手が出ない。
というか、興味がもてない?
それが、今回、ちょっとその棚の前で足が止まった。
ちょっと聞きたいCDがその棚にあるじゃ〜ありませんか。
さて、その中から、今回選んだのは
マーヴィン・ゲイの『ホワッツ・ゴーイン・オン』は、タイトル曲『ホワッツ・ゴーイン・オン』を聞きたかったから。
これは、山下達郎氏も好きな、反戦歌ですね。
じっくり、ゆっくり聞きたい一枚を得た気持ちです。
レッド・ツェッペリンの『レッド・ツェッペリンIV』は、そのすぐ近くにあって、目に止まってしまった。
当然、4曲目の「天国への階段」は、名曲なのだけど、今回はこのアルバムをゆっくり聞く機会を有られた。
この2枚を手に、わくわくしながら自室に戻り、我が家のONKYOのミニコンポで聞いたのだが。
それは、凄いわけです。
ん〜、両方とも、良いアルバムである事を確認できました。
と、ここで、それって本当に良いの?
疑問に答えるために、所有しているCDと同じものを探したところ、
ビル・エヴァンスの『アフィニティ』が有った。
早速、入手。
しかも、これ、紙ジャケではありませんか。
紙ジャケ好きの私にはうれしい限り。
さて、その『アフィニティ』
こりゃ、違いますよ。
ぜんぜん違う。
今までのCDって、がっかりだわ。
音の奥行きが違うって言うか。
透明感が有るというか。
音圧すら違う?
まぁ、その辺は、マスタリングの違いと言う事もあるのでしょうが。
もう少し、他のアルバムでも聞き比べをしてみたいと思います。
ということで、手持ちのCDをSHM-CDで聞き比べいかがですか?
というか、気になっていた。
CDショップで、専用の棚を設けて。
「な〜んだろう?」と思っていましたが。
なかなか、手が出ない。
というか、興味がもてない?
それが、今回、ちょっとその棚の前で足が止まった。
ちょっと聞きたいCDがその棚にあるじゃ〜ありませんか。
さて、その中から、今回選んだのは
マーヴィン・ゲイの『ホワッツ・ゴーイン・オン』は、タイトル曲『ホワッツ・ゴーイン・オン』を聞きたかったから。
これは、山下達郎氏も好きな、反戦歌ですね。
じっくり、ゆっくり聞きたい一枚を得た気持ちです。
レッド・ツェッペリンの『レッド・ツェッペリンIV』は、そのすぐ近くにあって、目に止まってしまった。
当然、4曲目の「天国への階段」は、名曲なのだけど、今回はこのアルバムをゆっくり聞く機会を有られた。
この2枚を手に、わくわくしながら自室に戻り、我が家のONKYOのミニコンポで聞いたのだが。
それは、凄いわけです。
ん〜、両方とも、良いアルバムである事を確認できました。
と、ここで、それって本当に良いの?
疑問に答えるために、所有しているCDと同じものを探したところ、
ビル・エヴァンスの『アフィニティ』が有った。
早速、入手。
しかも、これ、紙ジャケではありませんか。
紙ジャケ好きの私にはうれしい限り。
さて、その『アフィニティ』
こりゃ、違いますよ。
ぜんぜん違う。
今までのCDって、がっかりだわ。
音の奥行きが違うって言うか。
透明感が有るというか。
音圧すら違う?
まぁ、その辺は、マスタリングの違いと言う事もあるのでしょうが。
もう少し、他のアルバムでも聞き比べをしてみたいと思います。
ということで、手持ちのCDをSHM-CDで聞き比べいかがですか?
(22:38)
2006年04月01日
やられました。
がっちり掴まれたまま、最後までスクリーンに釘付けにされた気分です。
久々です。こんな気分で映画館を出てきたのは。
ここ数年、第二次世界大戦、それもヨーロッパにおける戦いに関する映画を毎年何本か見ています。
ヒトラーに関するものも有れば、対峙する側のものもありました。
また、戦後ドイツの復興に関するものもありましたし、
戦いを支えた歌手についてのものもありました。
いずれも、遠い国、遠い過去の話でありますが、
映画を通して、その真実を突きつけられ、
その都度、何かを感ぜずにはいられないのです。
その時代、その場に有って、
多くの人々が、そこに暮らしていたと言う事。
そして、そこに戦いがあったということ。
その場の空気や、時の流れを、
スクリーンを通して伝えようとするわけです。
この映画『白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々』も
時を超え、空間を越えて、今、ここで、私たちに語りかけている一本です。
ゾフィー・ショル
21歳の大学生が、
敗戦が濃厚となってきたミュンヘンで
僅か数名で起こした戦い。
それがこの『白バラ』と呼ばれる活動。
「打倒ヒトラー」を掲げるなど、
あまりに危険すぎる事をさせたのは一体なんだったんだろう。
映画の始まりにおいて
それは、あるいは、単なる学生運動に見えた。
小さな運動が、危険を背負いながら進められる。
そして、その転機は、不幸にも『逮捕』に有ったようだ。
私たちは、結果の為に、あるいは、何かを得る為に、計算を重ねることを求めるが、
彼らの戦いに、計算は無かったように見えた。
そして、その打算の無い行動は、『逮捕』の後に力強く輝き始めたように見えた。
調査官を前に戦うゾフィー・ショル
その姿を前にして、調査官は何かを感じ始めた。
その強い信念から発せられる言葉の一つ一つに、突き動かされるナチスの面々。
その間も、一人、苦悩するゾフィー。
しかし、僅かに存在する、ゾフィーを支える人、その心がどれほど強く見えたか。
そして、最期のときが近づくにつれ、ゾフィーは強く、強く輝いていく。
その言葉に、周りが恐れを持つに至る。
何がそれほどまで強くさせたのか。
何をそれほどまでに恐れたのか。
何故、これほど締め付けたのか。
社会が大きく動いていく。
その動きは、一見して変えようの無いものに見える
ゾフィーに恐れを抱いた軍人たちには、
戦い続けるしかない、
負けながらも
多くの虐殺を繰り返しながらも
殺戮を繰り返すしかない。
ところが、目の前に現れた女性が
確信を持って、自身を胸に、力強く言い放つ。
『戦いは、間違いだ』
その事を既によく知りながら口に出来ない軍人たちは
まさにその真実を恐れた。
それは、真実であるがゆえに。
軍人たちは、自分に出来ない何かを、そこに見つけたのかもしれない。
変えようの無い、『大きな動き』を
小さくとも、しっかりとした力が、
今、変えようとしている事を知ったのかもしれない。
----------------------------------
1943年
ヒトラー独裁政権時代
そんな時である。
言動の自由などあるわけも無い。
そんな中のことである。
時代が違う。
今、この時代にあって、そんな事は許されない。
われわれは、今の時代にあっては、自由に発言できるし、誤った政策には断固反対していく事も出来る。
本当だろうか?
私たちは、今、この時代にあって、自由な発言を出来ているだろうか?
あるいは、時代を様々な角度から、見極める事が出来ているだろうか?
今も、戦争は絶えることが無い。
その戦争は、正しいのだろうか?
その戦いを私たちは、正確に知らされているだろうか?
私たちは、その戦いに、何らかの意見を持ちえているだろうか?
そして、私たちは、今日その意見を自由に発言できるのだろうか?
社会が違う、
時代が違う。
とは言え、私たちは、変わらず生きている。
その私たちと、ゾフィー・ショルはどう違うのだろう。
私たちは、今、ゾフィー・ショルの生きた事実を見ながら、
私たちの、今の世界を見てみる必要があるのだろう。
一体、私たちは、どんな社会に生きているのか。
その中で、私は、どのように生きているのか。
----------------------------------
見た場所:シアターキノ(札幌)
----------------------------------
『白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々』公式HP
未来社HP(関連書籍)
続きを読む
がっちり掴まれたまま、最後までスクリーンに釘付けにされた気分です。
久々です。こんな気分で映画館を出てきたのは。
ここ数年、第二次世界大戦、それもヨーロッパにおける戦いに関する映画を毎年何本か見ています。
ヒトラーに関するものも有れば、対峙する側のものもありました。
また、戦後ドイツの復興に関するものもありましたし、
戦いを支えた歌手についてのものもありました。
いずれも、遠い国、遠い過去の話でありますが、
映画を通して、その真実を突きつけられ、
その都度、何かを感ぜずにはいられないのです。
その時代、その場に有って、
多くの人々が、そこに暮らしていたと言う事。
そして、そこに戦いがあったということ。
その場の空気や、時の流れを、
スクリーンを通して伝えようとするわけです。
この映画『白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々』も
時を超え、空間を越えて、今、ここで、私たちに語りかけている一本です。
ゾフィー・ショル
21歳の大学生が、
敗戦が濃厚となってきたミュンヘンで
僅か数名で起こした戦い。
それがこの『白バラ』と呼ばれる活動。
「打倒ヒトラー」を掲げるなど、
あまりに危険すぎる事をさせたのは一体なんだったんだろう。
映画の始まりにおいて
それは、あるいは、単なる学生運動に見えた。
小さな運動が、危険を背負いながら進められる。
そして、その転機は、不幸にも『逮捕』に有ったようだ。
私たちは、結果の為に、あるいは、何かを得る為に、計算を重ねることを求めるが、
彼らの戦いに、計算は無かったように見えた。
そして、その打算の無い行動は、『逮捕』の後に力強く輝き始めたように見えた。
調査官を前に戦うゾフィー・ショル
その姿を前にして、調査官は何かを感じ始めた。
その強い信念から発せられる言葉の一つ一つに、突き動かされるナチスの面々。
その間も、一人、苦悩するゾフィー。
しかし、僅かに存在する、ゾフィーを支える人、その心がどれほど強く見えたか。
そして、最期のときが近づくにつれ、ゾフィーは強く、強く輝いていく。
その言葉に、周りが恐れを持つに至る。
何がそれほどまで強くさせたのか。
何をそれほどまでに恐れたのか。
何故、これほど締め付けたのか。
社会が大きく動いていく。
その動きは、一見して変えようの無いものに見える
ゾフィーに恐れを抱いた軍人たちには、
戦い続けるしかない、
負けながらも
多くの虐殺を繰り返しながらも
殺戮を繰り返すしかない。
ところが、目の前に現れた女性が
確信を持って、自身を胸に、力強く言い放つ。
『戦いは、間違いだ』
その事を既によく知りながら口に出来ない軍人たちは
まさにその真実を恐れた。
それは、真実であるがゆえに。
軍人たちは、自分に出来ない何かを、そこに見つけたのかもしれない。
変えようの無い、『大きな動き』を
小さくとも、しっかりとした力が、
今、変えようとしている事を知ったのかもしれない。
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1943年
ヒトラー独裁政権時代
そんな時である。
言動の自由などあるわけも無い。
そんな中のことである。
時代が違う。
今、この時代にあって、そんな事は許されない。
われわれは、今の時代にあっては、自由に発言できるし、誤った政策には断固反対していく事も出来る。
本当だろうか?
私たちは、今、この時代にあって、自由な発言を出来ているだろうか?
あるいは、時代を様々な角度から、見極める事が出来ているだろうか?
今も、戦争は絶えることが無い。
その戦争は、正しいのだろうか?
その戦いを私たちは、正確に知らされているだろうか?
私たちは、その戦いに、何らかの意見を持ちえているだろうか?
そして、私たちは、今日その意見を自由に発言できるのだろうか?
社会が違う、
時代が違う。
とは言え、私たちは、変わらず生きている。
その私たちと、ゾフィー・ショルはどう違うのだろう。
私たちは、今、ゾフィー・ショルの生きた事実を見ながら、
私たちの、今の世界を見てみる必要があるのだろう。
一体、私たちは、どんな社会に生きているのか。
その中で、私は、どのように生きているのか。
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見た場所:シアターキノ(札幌)
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『白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々』公式HP
未来社HP(関連書籍)
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(23:59)
<03月19日プレイリスト> [棚からひとつかみ] 1. ドリーミング・デイ/山下達郎 "NIAGARA TRIANGLE" '76 2. パレード/山下達郎 "NIAGARA TRIANGLE" '76 3. YOU'RE THE ONE/DION "BRONX IN BLUE" '06 4. I CAN'T SEEM TO FORGET YOU/HEAVEN & EARTH "I CAN'T SEEM TO FORGET YOU" '76 5. MELLOW MELLOW RIGHT ON/LOWRELL '79 6. CASTLE ON THE CORNER/THE GOLDEBLAIRS "STRAIGHT AHEAD!" '64 7. 色・ホワイトブレンド/竹内まりや "REQUEST" '87 |
ちょうど"Niagara Triangle Vol.1 30th Anniversary Edition"発売だったんですね。
ん、今年の春は、この一枚からか・・・・
なんとも効果的なプロモーションですね。
"DION"って誰?
「だまされたと思って」と駄目押しされておられましたね。
ブルースですねー。ギター一本で。
確かに、かっこいい!この一曲。だまされてみるか?
ソウルミュージックの再販って、根強いファンがいるんですねー。
まー、私などは、そのおこぼれを頂戴する方ですが、うれしいものです。
HEAVEN & EARTH "I CAN'T SEEM TO FORGET YOU"
アマゾンでは見つかりませんでしたよ。
いつ再販されるのかな?
"LOWRELL""THE GOLDEBLAIRS"かっこ良いですね。
"THE GOLDEBLAIRS"2枚同時リリースなんですね。
んー、やばい、買っちまいそうな予感。(^^;;
スマイルカンパニーofficialHP
(22:28)
2006年03月16日
春、3月ということで、ガールシンガー特集でしたね。
って言うか、棚掴ガール編ですね。
『フェニックス』
NHKの『地球だい好き 環境新時代』のテーマ曲でしたね。
ちょうど、今回のオンエアーは60年代のレコードからと言うことでしたが、昨今、この古い音を聞くことも困難になりそうな状況ですよね。
電気用品安全法(PSE法)ですね。
中古品の売買が規制されてしまうわけです。
何とか対応策がとられようとしていますけどね。
先行きが不安です。
60年代のシンガーとなると、CDってなかなか見つからないですね。
SHELLEY FABARESは有名どころということで、幾つか見つけました。
6. JERRY(I'M YOUR SHERRY)/TRACY DEY '62
7. MAKING UP IS FUN TO DO/TINA POWERS '62
この2曲って、やっぱりパロディーソングとかじゃないの(^^?
"アンサーソング"っていい言葉だねー。
でも、やっぱり、"替え歌"に聞こえるんだけど(^^;;
時折、達郎さんのお言葉に出てくる志ん朝師匠
どれどれ、ってことでCDを探してみた。
んー、本当にいっぱい出ているんですね。
まずい、買っちまいそうな勢い・・・
まりやさんのCDはいつころリリースですかねーー。
スマイルカンパニーofficialHP
って言うか、棚掴ガール編ですね。
<03月12日プレイリスト> [一週遅れの「ひなまつりガール・シンガー特集」] 1. フェニックス/山下達郎 '03 2. JOHNNY GET ANGRY/JOANIE SOMMERS '62 3. DON'T DRAG NO MORE/SUSAN LYNNE '64 4. HE'S MINE/ALICE WONDER LAND '63 5. LOST SUMMER LOVE/SHELLEY FABARES '64 6. JERRY(I'M YOUR SHERRY)/TRACY DEY '62 7. MAKING UP IS FUN TO DO/TINA POWERS '62 8. THIS IS GOODBYE FOREVER/MANDI MARTIN '62 9. リンダ/竹内まりや "IMPRESSIONS" '94 |
『フェニックス』
NHKの『地球だい好き 環境新時代』のテーマ曲でしたね。
ちょうど、今回のオンエアーは60年代のレコードからと言うことでしたが、昨今、この古い音を聞くことも困難になりそうな状況ですよね。
電気用品安全法(PSE法)ですね。
中古品の売買が規制されてしまうわけです。
何とか対応策がとられようとしていますけどね。
先行きが不安です。
60年代のシンガーとなると、CDってなかなか見つからないですね。
SHELLEY FABARESは有名どころということで、幾つか見つけました。
6. JERRY(I'M YOUR SHERRY)/TRACY DEY '62
7. MAKING UP IS FUN TO DO/TINA POWERS '62
この2曲って、やっぱりパロディーソングとかじゃないの(^^?
"アンサーソング"っていい言葉だねー。
でも、やっぱり、"替え歌"に聞こえるんだけど(^^;;
時折、達郎さんのお言葉に出てくる志ん朝師匠
どれどれ、ってことでCDを探してみた。
んー、本当にいっぱい出ているんですね。
まずい、買っちまいそうな勢い・・・
まりやさんのCDはいつころリリースですかねーー。
スマイルカンパニーofficialHP
(20:20)
2006年03月06日
やってきました700回記念(今度こそ本当)!
ってことで、今週もライブ特集
『僕の中の少年』から"新(ネオ)・東京ラプソディー"
『ゴーアヘッド』から"MONDAY BLUE"
『ライドオンタイム』から"SILENT SCREAMER"
やっぱライブはいいわ!
SONYのヘッドフォン MDR-CD900

ちょっと欲しいかも
スマイルカンパニーofficialHP
ってことで、今週もライブ特集
<03月05日プレイリスト> [700回記念「山下達郎ライブ特集」] 1. 新・東京ラプソディー(LIVE)/山下達郎 "PERFORMANCE 1988-89 LIVE" (1988/04/07 宮城県民会館) 2. MONDAY BLUE(LIVE)/山下達郎 "PERFORMANCE 2002 RCA/AIR YEARS LIVE" (2002/05/21 中野サンプラザ) 3. SILENT SCREAMER〜BOMBER〜SILENT SCREAMER(LIVE)/ 山下達郎 "PERFORMANCE 1981-82 LIVE" (1981/12/27 中野サンプラザ) |
『僕の中の少年』から"新(ネオ)・東京ラプソディー"
『ゴーアヘッド』から"MONDAY BLUE"
『ライドオンタイム』から"SILENT SCREAMER"
やっぱライブはいいわ!
SONYのヘッドフォン MDR-CD900

ちょっと欲しいかも
スマイルカンパニーofficialHP
(17:28)
やってきました700回記念(本当は次週)!
なんとなんと、リスナーの皆様の執念が正しかったようですね(^^)
ってことで、ライブ特集でしたね。
2002年の"RCA/AIR YEARS LIVE"から始まりましたので、その時にリリースされましたRCA/AIR YERS時代のアルバム一覧です。
2曲目の『高気圧ガール』かっこよかったですねー。
このバージョンがJoy2に入らないと言うのも残念ですが、早くJoy2をお願いしたくなりますね。
スマイルカンパニーofficialHP
なんとなんと、リスナーの皆様の執念が正しかったようですね(^^)
ってことで、ライブ特集でしたね。
<02月26日プレイリスト> [700回記念前夜祭「山下達郎ライブ特集」] 1. MUSIC BOOK(LIVE)/山下達郎 "PERFORMANCE 2002 RCA/AIR YEARS LIVE" (2002/05/21 中野サンプラザ) 2. 高気圧ガール(LIVE)/山下達郎 "PERFORMANCE 1986 LIVE" (1986/10/09 郡山県民文化センター) 3. SOLID SLIDER(LIVE)/山下達郎 "PERFORMANCE 2002 RCA/AIR YEARS LIVE" (2002/05/21 中野サンプラザ) 4. LA LA MEANS I LOVE YOU(LIVE)/山下達郎 "PERFORMANCE 1991-1992 LIVE" (1992/02/03 中野サンプラザ) |
2002年の"RCA/AIR YEARS LIVE"から始まりましたので、その時にリリースされましたRCA/AIR YERS時代のアルバム一覧です。
2曲目の『高気圧ガール』かっこよかったですねー。
このバージョンがJoy2に入らないと言うのも残念ですが、早くJoy2をお願いしたくなりますね。
スマイルカンパニーofficialHP
(16:41)
2006年02月19日
今週も棚つかですね。
まりやさんのレコーディングも佳境に突入のようですね。
リリースが楽しみです。
んで、ハーモニカ特集ですね。
『元気を出して』の台湾カバー、なかなかの出来でしたね。
ちょっと「かわいい」感じもしますが、雰囲気も出ていたように思いました。
とは言え、決め手のコーラスまではコピーできなかったようで・・・
そりゃーそーですよね(^^;;;
薬師丸さん登場とは行きませんからね(^^;
さて、ハーモニカ、ブルースハープ特集。
かっこいい曲が多いですねー。
ボブディランの名曲、意味を考えて聴いてみると、いつの時代も変わらないのかなー?なんて感じますね。
あー、ニール・ヤングもいーかも。
スティービー・ワンダーのインストルメンタルアルバムも良いかもー。
まりやさんのレコーディングも佳境に突入のようですね。
リリースが楽しみです。
んで、ハーモニカ特集ですね。
<02月19日プレイリスト> [「ハーモニカで棚からひとつかみ」] 1. 打起精神来(元気を出して)/王心凌 "CYNDI WITH U" '05 2. WHAMMER JAMMER/J. GEILS BAND "THE MORNING AFTER" '71 3. BORN IN CHICAGO/THE PAUL BUTTERFIELD BLUES BAND "AN ANTHOLOGY" '65('97) 4. THE TIMES THEY ARE A-CHANGIN'/BOB DYLAN "THE TIMES THEY ARE A-CHANGIN'" '63 5. HEART OF GOLD/NEIL YOUNG "HARVEST" '72 6. ALFIE/STEVIE WONDER "EIVETS REDNOW" '68 7. WE'LL SEE/JOHN SEBASTIAN "THE FOR OF US" '71 8. FOREVER FRIENDS/竹内まりや "IMPRESSIONS" '92 |
『元気を出して』の台湾カバー、なかなかの出来でしたね。
ちょっと「かわいい」感じもしますが、雰囲気も出ていたように思いました。
とは言え、決め手のコーラスまではコピーできなかったようで・・・
そりゃーそーですよね(^^;;;
薬師丸さん登場とは行きませんからね(^^;
さて、ハーモニカ、ブルースハープ特集。
かっこいい曲が多いですねー。
ボブディランの名曲、意味を考えて聴いてみると、いつの時代も変わらないのかなー?なんて感じますね。
あー、ニール・ヤングもいーかも。
スティービー・ワンダーのインストルメンタルアルバムも良いかもー。
(20:44)

