
たらい回し感

@latina_sama
英語で「七面鳥」はturkeyで、文字通りには「トルコの」という意味です。
ちなみにトルコ語で七面鳥はhindiといい、この語源は「インドの」です。
そしてインドで話されるヒンディー語ではpīrū (पीरू)といい、語源は「ペルー」です。このたらい回し感。
February 25, 2026ちなみにトルコ語で七面鳥はhindiといい、この語源は「インドの」です。
そしてインドで話されるヒンディー語ではpīrū (पीरू)といい、語源は「ペルー」です。このたらい回し感。

@kiwi_yoghurt
これを思い出した
February 25, 2026これ面白い!「七面鳥って英語だとなんでTurkey(トルコの鳥)って言うんだろう?」と思って調べてみたら、七面鳥はトルコでは「インドの鳥」、インドでは「ペルーの鳥」と呼ばれることがあり、ペルーでは「トルコの鳥」と呼ばれることがあり…と超たらいまわしにされてたから、相関図にまとめてみたよ! pic.twitter.com/7XbWP1NKxM
— こあたん🇦🇺こあらの学校 (@KoalaEnglish180) May 26, 2022

@_Kiwahirsuta
日本では七面鳥で、頭部〜首の皮膚が様々な色合いに変化するからという生物的な特徴から名付けられたのですね、地名由来ではなく。なるほど〜。
February 25, 2026
@GoriasD97936
モルモットも似たような感じですよね
英語ではguinea pig(ギニアの子豚※ギニアにはいない)
モルモットはマーモットと混同され
和名のテンジクネズミはインド由来、インドにもいない
February 25, 2026英語ではguinea pig(ギニアの子豚※ギニアにはいない)
モルモットはマーモットと混同され
和名のテンジクネズミはインド由来、インドにもいない

@oneesan_asobo
インドネシア語で、「馬」は「クダ」、「管」は英語で「ホース」、「ホース」は「馬」
多分誰かが仕組んでますね
February 25, 2026多分誰かが仕組んでますね

@nttcocomo
フランスでは梅毒のことを「ナポリ病」と呼び、ドイツでは「フランス病」と呼び、ポーランドでは「ドイツ病」と呼び、ロシアでは「ポーランド病」と呼ぶらしい。この擦りつけ感
February 26, 2026
@sumida01
あるときはトルコの鳥、
あるときはインドの鳥、
またあるときはペルーの鳥。
しかしてその実態は、七つの国籍と七つの貌
七面鳥たぁ、俺のことだ
February 26, 2026あるときはインドの鳥、
またあるときはペルーの鳥。
しかしてその実態は、七つの国籍と七つの貌
七面鳥たぁ、俺のことだ
結局七面鳥はどっから来たんだ…。




























コメント
コメント一覧 (13)
元々のターキーはホロホロチョウ(ギニア鳥)の事だからアフリカ。
その後北米からの七面鳥がターキーと呼ばれるようになった
qmanews
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少し遅かったようだ…無念でごわす。介錯頼みもうした
qmanews
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ダメだもう寝るおやすみ
qmanews
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qmanews
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qmanews
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qmanews
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