
結論

@saharabingo
若い後輩が「昔の俳優、30歳位なのに今の50歳位の顔してるすよね。人生の深みが違うんすかね」と言う為、後輩たちの中で30歳で50歳位の顔をしている者を探し出し聞き取りをした所、悉く喫煙深酒常習者であり、今も昔も老け顔はニコチンとアルコールで不健康なだけとの結論に落ち着いた
May 7, 2026
@sea_sss80133
昔は会社の事務所でタバコと飲酒がOKだったようなので、なりたくないのに受動喫煙で老け顔になってる人も多そうです
May 7, 2026
@apMxQSn4ZDKuqmH
昔は20才を過ぎたら世間から「大人」を求められた
今は30代位までは「ガキ」で居ても許容される
だから当然顔つきにもその差は現れるのでしょうね
May 7, 2026今は30代位までは「ガキ」で居ても許容される
だから当然顔つきにもその差は現れるのでしょうね

@BowzBlack
我々令和期の日本人はエルフの様な長命種になりかけているのです
(あんなに美しくは無いけど)
May 7, 2026(あんなに美しくは無いけど)
宇宙世紀には関係無く我々はエルフの様な長命種になりかけており、かつての様なエイジングが出来なくなっている気がします。昭和ウルトラの隊長見ててもそう思います。 pic.twitter.com/apoyzrOu35
— たまくろぼうず(BowzBlack) (@BowzBlack) January 20, 2024

@sow_LIBRA11
こういう話で思ったのが、昔のおっさんや爺さんの「声」って、酒焼けタバコ焼けの産物なところがあったんで、そうなると今後「高齢男性の声の演技」も変わっていくんだろうなぁと思ったりした。
May 7, 2026大人になることを求められたからじゃないかね。


























コメント
コメント一覧 (38)
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俳優の人生は深いというよりは無茶苦茶と評するべきもんだろ
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令和に入ってからの作品でしつこいくらい喫煙シーンを入れてる作品として気になったのは、「風立ちぬ」が印象に残ってる、時系列はバラバラだけど主人公が独身寮に帰ると食卓の上に灰皿、主人公の職場でも煙草を吸いながら仕事をしているので机のうえに灰皿、バス乗れば座席の背面に灰皿、渡し船に乗れば座席に灰皿、居候してた上司の家の壁掛け電話機の下にも灰皿、設計した飛行機が墜落して落ち込んでいたので上司に進められて気分転換に行った高原のホテルのレストラン屋外席のテーブルに灰皿、ホテルのラウンジルームのテーブルのうえに灰皿、結核を患って床に伏せていた妻の横で妻の手を握って仕事の追い込みをしてるときに煙草を吸いたくなったので(部屋の外に移動して吸うために)妻に手を離していいかい?と聞いた時に妻がここで吸ってもいいよ(つまり手を離したくない)と返したから右手でだけで器用にマッチを擦って煙草に火を付けて吸ったり、そのほかにもドイツへ視察旅行に行ったシーンではホテルの部屋に灰皿、etc.と書いてるシーン以外にも主人公が煙草を吸ってるシーンは多く、また友人の同期入社キャラも煙草を吸ってるシーンが毎度出てきたり、直属の上司も煙草を吸ってるシーンがかなり頻繁に差し込まれたり、上司の上司も煙草を吸ってるシーンがあったり、役員会議に出席しているシーンでも役員が煙草をすってたり、汽車に乗れば三等客車の出入り口で乗客が紙巻き煙草を煙管に挿して吸ってたり、もちろん登場するドイツ人もプカプカと煙草を吸ってる、現実も似たようなものでこういった時代だったので俳優によっては日に何十本(もしくは何箱)も吸ってると豪語する俳優もいたりするから、老化も早かったとは思うね。
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今の芸能人は結婚も遅いから精神的にも学生の延長でガキのままなんだろ
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ギャバインの長田くんの方が年上だしね。
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どっちか片方だと意外と若さを保っているような気もする
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ひげもじゃの欧米人すら70年代あたりの半分になってるらしいし不思議やね
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まあ今後映画業界がどうなって行くのかは知らん
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チベットやモンゴルの50歳って皺が深く刻まれてるイメージ。
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