
幹部3人更迭か

@takesiyama
小学館コロコロコミックの「ドラえもん重複掲載問題」で、編集長含む幹部3人が更迭および出勤停止になったそうだ。
重複掲載もさることながら、幹部が雁首揃えてお詫びに行った際、藤子・F・不二雄プロをさらに怒らせてしまったらしい。
いったい何があったのか。
June 11, 2026重複掲載もさることながら、幹部が雁首揃えてお詫びに行った際、藤子・F・不二雄プロをさらに怒らせてしまったらしい。
いったい何があったのか。

@takesiyama
大変な反響を読んでて、ドラえもんの裾野の広さを感じる。みんな大好きドラえもん。
連載終了は、この件が原因のようです。
謝罪の席で、藤子プロ側が「途中で席を立った」というから、相当の失礼があったと思われる。続報が入ればお知らせしたい。
June 11, 2026連載終了は、この件が原因のようです。
謝罪の席で、藤子プロ側が「途中で席を立った」というから、相当の失礼があったと思われる。続報が入ればお知らせしたい。
小学館コロコロコミックの「ドラえもん重複掲載問題」で、編集長含む幹部3人が更迭および出勤停止になったそうだ。
— 山中武史|編集者 (@takesiyama) June 11, 2026
重複掲載もさることながら、幹部が雁首揃えてお詫びに行った際、藤子・F・不二雄プロをさらに怒らせてしまったらしい。
いったい何があったのか。

@asaist
コロコロコミックで今年ドラえもん連載終了かつ表紙背表紙から抜けたのこれが原因か(小学館の学年誌は連載継続中)。藤子プロの社長・会長もどちらかは小学館の役員派遣してたりしてたのに今は居るのかな。現在の代表取締役は藤子F先生の次女の方が担当してるけど。
June 11, 2026
@bachunoshi
小学館と角川の漫画関係って、露骨に編集サイドの性格の悪さに起因するトラブルばっか起こしてんなあ
一方の竹書房や秋田書店あたりは、商売汚さというか、民度の低さに起因するトラブルが多い
June 11, 2026一方の竹書房や秋田書店あたりは、商売汚さというか、民度の低さに起因するトラブルが多い

@mogura2001
出版社は、ウチが金を払ってやってる意識が強いけれど。
作家側は、編集個人との関係で、仕事を受けている部分があって。
最初のミスの時点で、ドラえもんへの愛情もなく、惰性で仕事をしているのかと言う、現場への不信感があったのではないだろうか?
知らんけど。
で、謝罪に行って火に油を注いでしまったってことは、たかが作家が・たかが遺族がってナベツネ意識が、漏れちゃったのかな?
知らんけど。
引退した元担当とか、引っ張り出さないと、怒りが収まらないかも。
June 12, 2026作家側は、編集個人との関係で、仕事を受けている部分があって。
最初のミスの時点で、ドラえもんへの愛情もなく、惰性で仕事をしているのかと言う、現場への不信感があったのではないだろうか?
知らんけど。
で、謝罪に行って火に油を注いでしまったってことは、たかが作家が・たかが遺族がってナベツネ意識が、漏れちゃったのかな?
知らんけど。
引退した元担当とか、引っ張り出さないと、怒りが収まらないかも。

@koba200x1
今回のドラえもんの件で思うのは
このポストの真偽が探られる事もなく
「まあ小学館ならさもありなん」
と手放しで信じられていく
小学館の信用の無さだろうか
June 12, 2026このポストの真偽が探られる事もなく
「まあ小学館ならさもありなん」
と手放しで信じられていく
小学館の信用の無さだろうか
重複を謝りに行った先でもやらかしたってことか。
































コメント
コメント一覧 (54)
『信頼性』を確約出来るものではないはずなのに
俺らお前らの小学館に対しての信頼性が地に落ちてることが
『信頼性』に繋がってるのがな
qmanews
が
しました
ただ気になるのは、コロコロ読者で重複掲載に気が付いた子どれだけいたんやろ?
qmanews
が
しました
新作じゃなくてリバイバル連載だからな
まだ素直に謝れば持ち直せる話なのに
なぜ持ち直さなくなったのやら
藤子プロの融通の効かなさはこっちも聞いてるが
次代のマンガ文化のためにも穏便に済ませて欲しかった
qmanews
が
しました
でも、謝罪に行って余計に怒らせるのは無能オブ無能。マジでナニやったの?ヘラヘラしながら手土産の1つも持たず、予定の時間にも遅れた挙句「さーせんしたwww」ぐらいのことやった?
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
数個前の記事の神奈川県警と一緒で草
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
セクシー田中さんの事件
マンガワンの事件
今回の件
もはやコールドだろ
qmanews
が
しました
ちゃんとした編集さんはさあ!
頼むよ!
なくしたら探してくれよ!
「そんなの記憶にないなあ」じゃあないだろー!』
あの頃から何も変わっていないのかな?
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
今回はやるんやな
結局力ある奴怒らせるかどうかやな
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
創刊もう50年前だから編集部でも知らない人が増えたんかな
qmanews
が
しました
「藤子スタジオ アシスタント日記 まいっちんぐマンガ道」
に、小学館が藤子・F・不二雄先生存命中にどんなひどい対応をしていたか描かれている。
ドラえもん連載開始時に小学館は単行本6巻で終わらせる予定と
F先生に伝えたので、F先生も6巻で綺麗におわるように
「さようならドラえもん」回が6巻の最後にくるようにした。
しかし予想外に人気が出たので6巻以降もだしたいと考えた小学館は、
「さようならドラえもん」回を6巻に掲載しないようF先生に頼んだが
その予定で話を組んだのでF先生は断った。
小学館は「さようならドラえもん」回を単行本に載せない為に
原稿を紛失したといって返却しない対応にでた。
結局、F先生がもう一度「さようならドラえもん」回を描いて単行本に載る事に。
他にも事前相談無しに小学館の編集者がF先生の原稿を切り刻んだ話とか載ってる。
F先生がやさしくて怒らないからとやりたい放題やってたのに、
いざ藤子スタジオが厳しい態度とったら藤子スタジオ責めてる奴って
小学館のバイトでしょ。
qmanews
が
しました
んでこれまでの小学館の非道の数々を覚えてた
藤子プロ代表のF先生の娘さんが、
謝罪にきたコロコロコミックの連中をテストしたら
ドラえもんのドの字もわからんレベルの大失敗やらかして、
作品に愛の無い奴とはつきあえんとなったんじゃないかな。
小学館の他の学年誌にはドラえもん載ってるのに
コロコロだけ引き上げて、アニメのクレジットからもコロコロ外させたんだし。
qmanews
が
しました
小学館の担当編集及び編集部は作者と一緒になって日テレに抗議してる。
問題は、小学館の上の立場の人間が日テレ側に立って作者を追い詰めたところだ。
ぶっちゃけ、クソくらえ小学館にはまともな人間もいるけれど、
それ以上に腐ってる連中が上にいるんだ。
qmanews
が
しました
最近話題になった漫画は週刊コロコロの方ばっかり
qmanews
が
しました
qmanews
が
しました
このさい、小学館には上層部が理解できない漫画ジャンルはスッパリ扱いを辞めてもらって、大好きで高尚で世間に顔向けできる素晴らしい文化的な図鑑類だけ作って売れずに会社ごと沈んでもらえば
qmanews
が
しました
あのー、そもそも私はこの春から「重複掲載」という新しいスタイルのエンターテインメントに挑戦しようとしていたのです。最近の読者は記憶力が低下しているというデータもありますから、「2回読めばより深くドラえもんの世界観を理解できるのではないか」という、編集者としての壮大な配慮があったのです。
それを「ミスだ」と決めつけ、藤子プロの皆様が私を問い詰めてくるものですから、つい私も「いや、これは読者へのサービスなんです!」と強く言い返してしまいました。そしたら、なんだか相手の方が急に顔を真っ赤にして立ち上がってしまいまして……。正直言って、あんなに怒るなんて、私の方がびっくりして心臓が止まるかと思いました。
私が一番言いたいのは、あの場の空気が非常に悪かったということです。私たちがせっかく謝罪という名の「歩み寄りの姿勢」を見せにいったのに、それを拒絶して席を立つなんて、プロとしていかがなものかと思います。
今回の更迭および出勤停止という処分についても、「なぜ現場の熱意を理解してくれないのか」という無念さでいっぱいです。私の中では「過去の作品を再利用する」という効率化の波が押し寄せてきてしまい、それを止めることができませんでした。
よって、今回の一件は「クリエイティブのすれ違い」という事で、お互い水に流して頂けないかと思っている所存でございます。
これだけ謝っているのですから、藤子プロの皆さんも「まあ、コロコロだしな」と許してくれるはずです。今後、もし出勤停止が解けたら、また新しい重複掲載の手法を考えていきたいと思います。
コロコロコミック編集長
qmanews
が
しました