2018年11月15日

働き方改革に向けた設備保全の残業時間削減セミナー

【お知らせ】弊社のセミナー案内です。

働き方改革に向けた設備保全の残業時間削減セミナー

* 長時間労働の公表条件が厳しくなり、工場は働き方改革=残業時間の削減への対応が迫られています。

* 中でも設備保全部門(設備設計、メンテナンス)は生産の設備投資計画やトラブル対応などにより残業時間が増えがちです。

* 弊社では設備保全にて残業時間削減の実績が多くありますので、効果のある改善手法を解説します。

* 残業時間削減は個人では限界があります。課内や部内、他部門への調整が必要になるからです。工場長、設備保全部長の参加をお勧めします。

【プログラム】
1.現状の問題点とあるべき姿
政府の働き方改革における企業の取り組み
設備保全部門の問題点
残業時間を削減して、あるべき姿へ

2.業務内容の見える化
業務内容の定量化方法
機能分析、考察による改善テーマの抽出

3.改善の視点
自部門の視点:業務の目的、会議、メール、点検
他部門との視点:業務範囲、依頼内容、外注、平準化


【日時】
2018/ 11/30(金) 10:00〜12:00/14:00〜16:00

担当講師:羽根田 修


開催場所:東京・赤坂見附。詳細は別途ご連絡いたします。

費用:1名のご参加につき 10,000円 当日現地支払

お申込方法:セミナータイトルとご希望の時刻をご連絡ください。
セミナー申込フォーム、またはお電話で承ります。
 03-3519-7337 荒柴まで(不在時は鶴田までお願いします)。

申込期限:2018月11月22日(木) 24時まで。
※参加人数により会議室を変更しますので事前申込は必ずお願いします。
※午前・午後ともに最少催行人数は3名様です。満たない場合には
 開催を取りやめる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

多くの方のご参加をお待ち申し上げております!

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qmc at 18:50│Comments(0)clip!省力化 

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