家庭教師をしているクオリアです。
今日は【前回の記事】の続きです。

→ ミュージアムパーク 茨城県自然博物館 公式Webページはこちら ←


骨のエリアを抜けると、飛び交うカモの模型のなか、
平成6年オープン以降のイベントのポスターが飾ってあります。
まるで大きな映画館のようですね。
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先の写真でカモが出てきたように、続くエリアは動植物がメインとなっています。
オオヤマネコなどの動物、山菜、果物、昆虫の模型や剥製が展示されています。
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進むと、次はお魚が展示されています。
模型などもありますが、実際に水槽で飼育されていたりもします。
( まぁ大きな水族館などと比べると見劣りしてしまいますが…… )
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近年、絶滅が危惧されているニホンウナギ。
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小中学校でよく扱う『ミジンコ』や『ミカヅキモ』などの模型もあります。
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お魚のコーナーを抜けると、
これまで展示されていたものよりも少し身近な動物の骨格標本、
そして細胞や内蔵などについての展示がされています。
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さらに、いわゆる『レッドデータ』に該当する生物、
つまり絶滅危惧種の展示もされています。
タカチホヘビは当ブログでも過去記事で触れましたね。→【該当記事へ】
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館内展示の最後は「環境保全」「茨城県内の鉱物や生物」、
それに「茨城県内の危険な生物」といったような学校教育的側面の強い内容の展示です。
茨城にもいろいろな生物や鉱物があるということがわかります。
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もうちょっとだけ続きます → 記事準備中





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