October 16, 2009

幼女「一緒にお風呂に入ろう」 1

ニュー速VIPより 幼女「一緒にお風呂に入ろう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/13(火) 18:07:54.85 ID:SM3bPlce0

男「入ろうか」

幼女「よし、じゃあ準備してくる」


幼女「よし入ろう!」

男「ちょっと待てよ」

幼女「なんだよ」

男「何故風呂に入るのにローションとローションマットがいるんだ」

幼女「いるだろ」

男「普通は必要ねぇよ」

幼女「そうは言うがな、なんとこのローション」

トロトロ  ペロペロ

幼女「食えるんだ」

男「何の解決にもなってねぇ」

幼女「味は白しょうゆ味」

男「ちょっと興味出てきた」




幼女「一緒にお風呂に入ろう」 2


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 18:10:47.15 ID:SM3bPlce0

男「おいこら幼女!」

幼女「どうした?」

男「お前また俺が寝てる間に俺のチンコ結んだだろ!」

幼女「つい」

男「しかもかた結びだし」



4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 18:14:29.64 ID:SM3bPlce0

男「メリーゴーランドは楽しいか?」

幼女「楽しいが……何かが足りないな」

男「何が足りないんだ」

幼女「突起が足りないと思う」

男「足りないのはお前のお味噌だ」

幼女「二本突起があればOLにも大人気だと思う」

男「少し黙ろうな」

幼女「こうこんな感じにウネウネすると」ウネウネ

男「黙ろうな」



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 18:23:25.54 ID:SM3bPlce0

DQN「おらぁ金出せよ!」

オタ「ブヒィ!わ……わかったから乱暴しないで」

カラカラカラ

男「……」

幼女「んっ……んあっ」ビクッ

男「どうだ三角木馬の調子は」

幼女「もう少し食い込んでても良いと思う」

男「そうか、後で改良しよう」

幼女「ああ」

カラカラカラ

DQN「な……何だ今の」

オタ「さ……さぁ」



6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 18:28:06.14 ID:SM3bPlce0

男「バッティングセンターはどうだ」

幼女「玉にあたらん」

ブン  スカッ

男「なってねぇなぁ!見てろ!」

ブンッ  パァン

幼女「うおあっ!?」

男「見えなくなる程に場外ホームラン、流石俺」

幼女「今玉が爆散したぞ」




8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 18:34:45.33 ID:SM3bPlce0

男「すいません!すいませんでした!」

中年女「あなたの所の子のせいで私のワンちゃんが怖がってるのよ!」

男「ほら幼女!謝りなさい!」

幼女「ごめんなさい」

中年女「あなたが毎日バターを持って追いかけるせいで私のワンちゃんがバター恐怖症になっちゃったじゃないの!」

男「幼女、おまえのせいで優秀なバター犬がまた一匹オシャカになってしまったんだぞ」

幼女「バター犬を使えなくしてごめんなさい」

中年女「ちょっ……ななななによバター犬って!失礼じゃないの!!」

男「違うんですか?」

幼女「間違いない、奴はバター犬の目をしていた」

中年女「マーガリン犬よ!」

幼女「ごめんなさい」

男「すいませんでした」

中年女「わかればいいのよ」ニコッ



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 18:36:59.31 ID:SM3bPlce0

幼女「絶叫マシンに乗ろう」

男「ダメだ」

幼女「怖いのか?」クックック

男「怖いとかそういうのじゃない」

幼女「じゃあどういう事だよ」

男「漏れるんだ」



10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 18:41:53.98 ID:SM3bPlce0

幼女「馬だ!」ハァハァ

男「興奮してんじゃねぇ!」

幼女「だって見てみろ!あのチンコ!男の4倍はあるぞ!」

男「あぁ!?4倍は言いすぎだろ!3倍ぐらいだろ!」

幼女「図々しいなぁ」

男「はぁふざけんなしお前に俺本気見せたことねーしいつものなんて30%ほどの力しか出してねーし」ブワッ

幼女「わ……わかったから泣くなよ」

男「泣いてねーし全然泣いてねーしこれ精子だし」



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 18:45:13.28 ID:t9wspHdM0

おもしろいんだがコレ



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 18:57:36.44 ID:SM3bPlce0

幼女「……」スッ

男「おい人を指差すな」

幼女「覇ァッ!」カッ

シュビィーン

男「ぬおっ!」

サッ  ジュッ

男「れ……レーザー……」



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 19:01:18.33 ID:SM3bPlce0

DQN「だから金出せやぁ!」

オタ「乱暴しないでぇぇぇぇ!」

スタスタ

幼女「もがもが」

カポッ

男「どうだ新しい猿ぐつわは」

幼女「この皮感が良い感じだ」

男「そうか」

カポッ

スタスタ

DQN「さ……散歩?」

オタ「さ……さぁ」



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 19:04:18.31 ID:SM3bPlce0

タンタンタンタン

男「はぁぁぁぁぁぁぁ!」ゴゴゴゴゴ

タンタンタンタン

幼女「凄い!切った材料がそのまま鍋に!」

ジュージュージュー

男「うおぉぉぉぉぉ!」ゴゴゴゴゴ

幼女「凄い!鍋を煽ると具材が不死鳥のように舞っている!」

スッ

男「目玉焼きできたぞー」

幼女「凄いおいしそう!」



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 19:06:23.96 ID:SM3bPlce0

男「幼女ーホルモンあるか?」

幼女「ちょっと待っててくれ」

グニュッ

幼女「んっ……んあぁっ」

ズリュッ

幼女「あったぞ」

男「サンキュー」



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 19:10:50.78 ID:SM3bPlce0

幼女「男ースティッ○って知ってるか?」

男「知ってるぞ」

幼女「本当にか?」

男「しつこいな……ちょっと待ってろ」

サッ    サッ

ス○ィッチ「こんなのだろ?」

幼女「うわぁ!!?」

サッ    サッ

男「ほら知ってただろ?」

幼女「い……今のどうやったんだ」



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 19:16:21.47 ID:SM3bPlce0

男「ポテチを取り……食べる!」

パリィィン  キラキラキラ

幼女「なんだそれ」

男「何の事だ」

幼女「なんでポテチを食べるだけでキラキラするんだ」

男「普通に食っただけだぞ」

幼女「本当か?どれどれ」

パリィィン  キラキラキラ

幼女「ほんとだ!」

男「でもなんでこれ中に小さいテレビ入ってるんだろうな」

幼女「さぁ?」



23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 19:21:35.60 ID:SM3bPlce0

男「中々釣れんなぁ」

幼女「……」カチャカチャ

男「ん?何してるんだ?」

幼女「石でダムを作ってるんだ」

男「あー俺もガキの頃やったなー」

幼女「一緒にやるか?」

男「やるか」


テレビ『なぜかはわかりませんが○○市が水没しました』

幼女「……」

男「……」

幼女「……なぁ」

男「言うな」



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 19:30:30.77 ID:SM3bPlce0

幼女「あの窓の所に居るのさ、トラっぽくないか?」

トラ「ガルルルル」

男「トラなんぞ居るわけないだろ、アレは発育の良い猫だ、見てろ」

ガラッ

男「こっちこーいニボシやんぞー」チョイチョイ

トラ「ガルァッ!!」ガブッ

男「いてぇじゃねぇか!」

ブンッ  メコォッ

トラ「ブベッ」

男「よし、腹を向けて寝転がれ」

トラ「ニャン」ゴロン

男「よーしよし」サスサスサス

トラ「ゴロゴロゴロ」

男「猫だろ?」

幼女「猫だな」



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 19:44:47.43 ID:SM3bPlce0

幼女「ここが怪談レストランか……」ガタガタ

男「いかにも出そうな雰囲気ではあるな」

幽「ご注文は……」

幼女「うひぃっ!」

男「うおぁっ!」

幼女「か……体が動かな……」

幽「ふふふふふ……」

男「全然動くんだけど」ワキワキ

幽「えっ?ちょっ」

幼女「助けてくれ男!」

幽「うっ……動くとこの幼女の命は無いわよ!」

男「そんな事してみろ……そんな事をしたら……」ゴゴゴゴゴ

幽「……」ゴキュリ

男「ここでうんこするぞ」

幽「すいませんでした」



32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 19:50:09.20 ID:SM3bPlce0

テレビ「日本に超巨大隕石が落ちてきます」

男「……」

幼女「……」

男「行くか」

幼女「ああ」

男「グローブを買いに」

幼女「バットもな」



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 19:53:19.64 ID:SM3bPlce0

男「ギアセカンド!」ドン

ドルンドルン

幼女「おお凄い!ルフィみたいだ!」

男「ちなみにこの音は屁」

ドルンドルン

幼女「それはそれで凄い」



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 20:00:01.62 ID:SM3bPlce0

幼女「ちょっと指突っ込んでみてくれ」

男「わかった」

ズニュル

幼女「んあっ……気持ちいいよぉ……」

男「……で?」

幼女「行くぞ?」

男「え?」

幼女「んんんんん……」

ギギギギギギ

男「指がぁぁぁぁぁぁぁぁ!俺の中指がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!センターフィンガーがぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

幼女「これが新必殺技だ」

男「中指消し飛んだんだけど」



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 20:03:07.05 ID:SM3bPlce0

男「針金のハンガーを頭に挟むとな」

カポッ  クルン

幼女「おお!勝手に首が回る!なんだこれ!」

男「不思議なパワーだ」

幼女「これ両サイドにつけたらどうなるんだ!?」

男「……浮く」

幼女「浮くのか!?」

カポ  プカァ

幼女「ほんとだ!」フワフワ

男「…………なんで?」



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 20:08:33.06 ID:SM3bPlce0

男「遭難した」

幼女「そうなんだな」

男「次言ったら穴という穴犯し尽くすぞ」

幼女「非常に興味深いなそれ」

熊「ガオー!」

男「しめた!」キラーン

幼女「ご飯だ!」ジュルリ

熊「……!」ダッ

幼女「逃げたぞ!」

男「逃がすか!」シュバッ

熊「!」

幼女「挟み込んだぞ」ゴゴゴゴゴ

男「幼女、凝を怠るなよ」ゴゴゴゴゴ

熊「あげるんで……シャケあげるんで……」カタカタカタ



40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 20:13:56.53 ID:SM3bPlce0

カキーン

アナウンサー「おーっとこれは大きい!ライトスタンドに一直線だぁー!」

パシッ

男「うおらぁ!」

ビシュッ  ギャルルルルル

アナウンサー「おおーと!観客席から物凄い勢いのレーザービーム!」

ドゴォ

キャッチャー「うおぁ!」

アナウンサー「キャッチャー取ったぁ!アウト!アウトです!」


アナウンサー「それでは今日のMVPインタビューです」

男「えー、ひとえにチームワークの勝利だと思います!」

ワーワー  キャキャー  パチパチパチパチ

幼女「なんだこの茶番」



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 20:19:30.40 ID:SM3bPlce0

男「……」ジーッ

幼女「なんだそのバズーカみたいな望遠鏡は」

男「近所の小学校の運動会を見てるんだよ」

幼女「本当に男はロリコンだなぁ」

男「よせやい」テレッ

幼女「褒めてないんだが」

男「……おおっ!」

幼女「どうした?」

男「ポロリがあった」ジュルリ



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 20:25:11.87 ID:SM3bPlce0

幼女「ミルクが飲みたい」

男「俺のミルクを飲むが良い」ボロン

幼女「わかった」

カポッ  ジュルルルル

男「ぬおおおおおお」ビクビクン

幼女「ぷはぁ!」

男「どうよ」

幼女「低脂肪だな」

男「雪印と専属契約してる」



50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 20:56:38.03 ID:SM3bPlce0

幼女「明日遠足があるんだ」

男「何処に行くんだ?」

幼女「中東」

男「中東!?」

幼女「中東」

男「じゃあおやつとライフル持って行かないとな」

幼女「うまい棒とドラグノフがいい!」



53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 21:05:30.52 ID:SM3bPlce0

男「セット!」ビッ

幼女「うぬ!」キッ

男「ザケル!」

幼女「!」カパッ

カッ  ドカァァン

男「……」

幼女「……」

男「ノリでやっただけなのになんで出るの?」

幼女「さぁ」



57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 21:21:18.53 ID:eSMptUQ2O

地味にツボ



59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 21:24:14.85 ID:eHWmDSpqO

私もコリコリ感なら自信あるぞ
甘噛みがされたい
ってやつ思い出した



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 21:24:48.89 ID:SM3bPlce0

幼女「プールだ!」

男「人多いなぁ」

幼女「水着何枚剥ぎ取れるか勝負だ」

男「女騎士の甲冑の上から下着を抜き取れる俺と戦って勝てるとでも思っているのか?」クックック

幼女「勝負だ」


監視員「……」ビキビキ

幼女・男「すいませんでした」

監視員「……」ビキビキ

男「あ、これ貴女の水着です……」スッ



61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 21:30:20.92 ID:SM3bPlce0

男「ここにカップめんがある」

幼女「はらへった」グー

ススス

男「ばかちんこがぁ!」

ベチン

幼女「痛い!何すんだ!」

男「カップめんはな!のばせば伸ばすほど増えるんだよ!」

ハッ

幼女「という事は……お湯をどんどん継ぎ足していけば……」

男「無限に増えるんだよ……」クックック



63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 21:35:13.04 ID:SM3bPlce0

幼女「風邪引いて愛液が止まらない」ツー

男「つっぺでもしてろ」



65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 21:37:50.20 ID:SM3bPlce0

幼女「幼女スイッチを作ってみたから押してみてくれ」

男「よし」

ポチッ

幼女「んっ」

男「乳首じゃねぇか」

幼女「でも押すんだな」

男「コリコリしてた!」ニコッ



68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 21:59:41.78 ID:SM3bPlce0

男「うーん……ここは……何処だ?な……体が拘束されてる!?」ギチギチ

怪人「喜べ!お前は我が秘密結社の改造怪人に選ばれたのだ!」ワハハ

男「つーかちょっと待って今何時?」

怪人「ん?……夜の10時前だが」

男「リンカーンスペシャル始まってるじゃねーか!ぶっ殺すぞ!!」バキィ

怪人「ひぃ!拘束具が!」

男「俺とお前二人だけの大運動会を此処で大々的に開催してやろうか」ゴゴゴゴゴゴ

怪人「ご……ごめんなさい」ジョボジョボ

雑魚「あ、自分録画してますよ」

男「マジで?それを早く言ってよー」ニカッ

雑魚「終わったらお家に届けますよ」

男「じゃあ家に帰って待ってるんで!」スタスタ


怪人「……雑魚よ」

雑魚「なんでしょうか」

怪人「給料上げてやる」



75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 22:20:44.92 ID:SM3bPlce0

幼女「私の究極奥義幼女地獄をくらうが良い」

男「この男、退かぬ!媚びぬ!省みぬ!」

幼女「じゃあちょっとそこに横になってくれ」

男「こうか?」ゴロン

幼女「そしてパンツを脱いで顔に座る」

男「顔面騎乗位じゃねぇか」

幼女「これぞ幼女地獄!」

男「寧ろヘヴン」



82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[リンカーン見てた] :2009/10/13(火) 22:56:53.53 ID:SM3bPlce0

幼女「やぁアンダーソン君」

男「誰がアンダーソンだ誰が」

幼女2「やぁアンダーソン君」

男「うわぁ!増えた!?なにこれ!?ドッキリ!?」

幼女3「やぁアンダーソン君」

男「おお……」

ワラワラウジャウジャ

幼女s「やぁアンダーソン君」

男「とりあえずお前達」

幼女s「?」

男「服を脱げ」



86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 23:16:42.02 ID:0u6S7Ek6O

幼女かわいいょぅι゛ょ



88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 23:21:52.94 ID:SM3bPlce0

男「ろくな番組やってないなぁ」ピッ

幼女「んっ……」ハァハァ

男「なんだよ」

幼女「なんでもない」

男「……」ピッ

幼女「んあっ!」ハァハァ

男「おい」

幼女「どうした」

男「いつリモコンを改造した」

幼女「昨日」



89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 23:33:56.15 ID:kxie5t83O

これはいいょぅι゙ょ



90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 23:34:09.13 ID:EsvJZpciO

これはもっと評価されても良いはず



93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/13(火) 23:41:20.85 ID:SM3bPlce0

男「ほら幼女、コートだ」

幼女「私にくれるのか!?」キラキラ

男「最近寒くなってきたからな」

幼女「着てみていいか!?」

男「ああ」

幼女「それじゃあ……よし……」ヌギヌギ

男「ちょっと待て」

幼女「なんだ」

男「タグがつきっぱだぞ」

幼女「ほんとだ」



97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] :2009/10/14(水) 00:02:23.53 ID:ukvrsoOl0

エロなのにエロじゃない!不思議!



98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/14(水) 00:11:16.48 ID:zG31pzOI0

チャッチャラー

幼女『さぁ始まりました深夜れいでぃお私幼女がパーソナリティを勤める今夜もごYOUJO!』

幼女『このコーナーは皆さんのお悩みを私幼女がざっくばらんに答えて行きます』

幼女『今夜のお便りはご養生ネーム前立腺さんからのお便り』

幼女『『幼女さんろりこんばんわ』はいろりこんばんわ』

幼女『『僕は今好きな女の子が居ます』ほうほうなるほどなるほど』

幼女『『どうにかしてその女の子とセックスをしたいのですがどうすれば良いでしょうか?』ふんふんなるほど』

幼女『それではお答えします!』

チャッチャラー

幼女『ローションを使え!(エコー)』

幼女『男は黙って腰を振れ!頭使わず前に腰使え!』

幼女『以上私幼女がお送りした今夜もごYOUJO!あなたの右手はごSAYYO!」

幼女『しーゆーねくすとなーいと!BEYBEY!』

男「……なんだこの番組」



100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] :2009/10/14(水) 00:15:05.68 ID:MAA6QjOY0

俺100取ったから一緒にはいってくる



To Be Continued...


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