2006年04月

2006年04月18日

虫食い18

更新が滞ってしまいました。
総合技術監理部門の申し込みもしたことであるし、再度、気合を入れなおして取り組んでいきたいと思います。

GW中に30個くらい作って挽回するとして、それまでに1日1虫食いを目指して頑張ります。

アクセスカウンタを導入しました。
その他、メールで一日のアクセス数が届くのですが、毎日1〜2アクセスがあり、
「見ていてくれる人がいるんだな・・・」と思っていたら、それは、自分自身だったようです・・・

では、虫食い。どうぞ。

5.1.5★問題★0★@リスク対策

5.1.5★問題★1★@リスク対策を意思決定するためには、リスクアセスメントの結果を基に■■的・■■的に判断する必要がある。

5.1.5★問題★2★@対策の選定に際しては、その■■■■を定量的に把握できれば、より合理的に選定が実施できる。また、代替案によりリスクが低下したとしても、代替案の実施によって新たなリスクや■■■■■が発生する可能性もある。

5.1.5★問題★3★@■■■■■の観点から対策案に順位をつけることは可能であるが、それだけで■■的に決めることは危険である。また、例えば工場などにおいて決定されたリスク低減策を実施するにあたっては、十分な■■■■が必要であり、あわせて、リスクを■■■■■■することが重要である。

5.1.5★問題★4★@リスク■■;特定のリスクから結果的に生じる■■■■及び■■を受容することを言う。全てのリスクに対して万全の対策を講じることは現実には不可能であり、■■■■■■■■■を実施した結果としてリスクを保有することも有り得る。

5.1.5★問題★5★@リスク■■;■■■向上のための設備を導入すること、組織改革による■■チェック体制の確立、運用改善や■■■■■作成による■■■■■■■■の防止、■■訓練による意識向上などの対策が挙げられる。■■確率、負の結果又はその両者を■■する行為である。

5.1.5★問題★6★@リスク■■;特に新たな事業の開始時における判断として採られる対策である。リスクレベルが高く、その■■■が無いと判断される場合には、新規事業への■■自体を■■するという意思決定を行う場合がある。

5.1.5★問題★7★@リスク■■;被害規模が■、発生確率が■のリスクは、その■■費用が高額となることが多く、その■■負担に耐えられないと判断される場合は、■■を掛けることによってリスクの■■を図る。


5.1.5★解答★0★@リスク対策

5.1.5★解答★1★@総合、多角

5.1.5★解答★2★@対策効果、デメリット

5.1.5★解答★3★@費用対効果、機械、変更管理、モニタリング

5.1.5★解答★4★@保有、損失負担、利益、リスクアセスメント

5.1.5★解答★5★@低減、安全性、多重、マニュアル、ヒューマンエラー、教育、発生、低減

5.1.5★解答★6★@回避、改善策、参入、回避

5.1.5★解答★7★@移転、大、小、対策、投資、保険、移転



qwe12345678901 at 13:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)総監虫食い(4.安全管理) 

2006年04月11日

虫食い17

5.5.1★問題★0★@FMEAとHAZOP

5.5.1★問題★1★@対象システムに固有なハザードを■■する手法として代表的なものにFMEA(Falure Mode and ■■■■■■■ Analysis)とHAZOP(Hazard and ■■■■■■■■■■■ Studies)がある。

5.5.1★問題★2★@FMEAは、システムの■■■■から出発してシステム全体に与える影響を調べる■■的解析方法である。システムの■■段階で考えられるあらゆる■■を過去の■■記録から取り上げ、その■■モードを解析してシステムに及ぼす影響を明らかにし、致命的な影響を与える■■を識別する。

5.5.1★問題★3★@■■モードとそれらによる危険事象を解析し、各々の■■モードから危険事象への■■を阻止する■■機能と改善すべき■■を帳票に記入する。

5.5.1★問題★4★@標準的な帳票の項目は、(1)アイテム(機器構成)(2)■■モード(3)危険事象(4)■■機能(5)■■

5.5.1★問題★5★@HAZOPは、英国のICI社が開発した手法で、主として化学プラントの■■・■■においてプラントの■■■を明らかにし、必要な■■を講じるための実用的手法である。

5.5.1★問題★6★@当該プラントにおける■■■■パラメータ(反応、撹拌、pH、温度、圧力、など)の■■状態からのずれを起点にして、その■■と■■事象を解析し、各々の■■から■■事象への進展を阻止する■■機能と改善すべき■■を帳票に記入する。

5.5.1★問題★7★@■■■からのずれは、no(ない)、more(より大きく)、less(より小さく)、as well as(同様に)、part of(ある一部に)、reverse(反対に)、other than(異なる)などの■■■用語を用いて表現する。

5.5.1★問題★8★@■■及び■■の両方の問題に応用でき、解析結果は基礎資料とし保存し情報の■■■■が可能である。


5.5.1★解答★0★@FMEAとHAZOP

5.5.1★解答★1★@同定、Effects、Operability

5.5.1★解答★2★@構成要素、帰納、設計、故障、事故、故障、故障

5.5.1★解答★3★@故障、故障、進展、防護、対策

5.5.1★解答★4★@故障、防護、対策

5.5.1★解答★5★@設計、運転、危険性、対策

5.5.1★解答★6★@プロセス、目的、原因、危険、原因、危険、防護、対策

5.5.1★解答★7★@基準値、ガイド

5.5.1★解答★8★@設計、運転、蓄積伝達



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虫食い16

6.3.4★問題★0★@表明選考型評価

6.3.4★問題★1★@環境価値を測定する方法は様々な方法があり、どんな場合にも当てはまる確立された方法があるわけではない。しかし、人々が何を望んでいるのかという個々人の■■を■■基準とした場合、環境の■■■価値は環境の■■に対する■■■■■(Willingness to Pay;WTP)または環境の悪化に対する■■■■■■■(Willingness to Accept;WTA)を用いて測定することができる。表明選考型評価とは、このような個々人の■■を測定しその結果を用いて環境に対する評価を行う手法である。

6.3.4★問題★2★@仮想評価法;仮想評価法とは、実際のデータに基づくのではなく、■■市場の下で実験的に個人のWTPやWTAを測定する方法である。本方法では■■的な市場において、■■形式で当該■■■に対する個人のWTPやWTAを引き出す。

6.3.4★問題★3★@(1)■■■■の決定(2)情報収集と■■調査(3)■■■■インタビュー(4)■■■の作成(5)■■テスト(6)■調査;面接、電話、郵送調査などによって実施される。WTPを測定する方法には、■■■■方式、■■■ゲーム方式、■■■カード方式、■■選択方式などがある。(7)■■評価額の決定(8)■■価値の決定;得られた個人の■■■をもとに、対象となる■■の価値を算出する。

6.3.4★問題★4★@コンジョイント分析;■■決定者(の集団)がある選択肢を選好する場合、それぞれの評価項目がどの程度それに影響を与えているかを知るための分析手法である。

6.3.4★問題★5★@コンジョイント分析には、■■型、■■■■■型、完全■■型といったいくつかの種類がある。

6.3.4★問題★6★@■■■■■型コンジョイントでは、調査回答者に対していくつかの評価項目を組み合わせた■■■■■■(選択肢)を複数提示する。調査回答者は、それらの■■■■■■を好きな順番に並び替える。分析者は回答を集計し、データから各評価項目の重みを決定することで、それぞれの評価項目がどの程度それに影響を与えているかを知ることができる。

6.3.4★問題★7★@仮想評価法はあくまでも■■全体あるいはその■■■の評価価値を計算する手法であり、包括的な評価には向いているが、■■間の関係を知るためには向いていない。

6.3.4★問題★8★@コンジョイント分析は、■■を構成する■■■に関する評価ウェイトを導出することにより評価価値を算出するものであり、■■を構成する属性を詳細に把握したい場合に有効であるが、考慮すべき属性が抜け落ちていないかどうか注意が必要である。


6.3.4★解答★0★@表明選考型評価

6.3.4★解答★1★@選好、評価、経済的、価値、支払意思額、受け入れ意思額、選好

6.3.4★解答★2★@擬制、仮設、設問、環境財

6.3.4★解答★3★@評価対象、事前、グループ、調査票、プレ、本、自由問答、付け値、支払い、二項、個人、環境、平均値、環境

6.3.4★解答★4★@意思

6.3.4★解答★5★@選択、ランキング、評点

6.3.4★解答★6★@ランキング、プロファイル、プロファイル

6.3.4★解答★7★@環境、一属性、属性

6.3.4★解答★8★@環境、各属性、環境



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2006年04月03日

虫食い15

6.2.4★問題★0★@資源有効利用促進法とリサイクル関連法令

6.2.4★問題★1★@国としてリサイクルを推進するための一般的な仕組みを確立するため、資源有効利用促進法が制定されている。そして、■■■■の特性に応じた規制であるリサイクル関連法令として、■■■■リサイクル法、■■リサイクル法、■■リサイクル法、■■■■リサイクル法、■■■リサイクル法が挙げられる。

6.2.4★問題★2★@これらのリサイクル関連法令は、■■■■■■■■■■■法に示されている■■■社会の形成を推進する基本的な枠組みと相まって実効ある取り組みの推進を図るものである。

6.2.4★問題★3★@ここでは、以上で述べた資源有効利用促進法及び■つのリサイクル関連法令について概要を示す。これらの法令に基づく活動では、■■■・■■■・■■の三者による強調した取り組みが重要となる。

6.2.4★問題★4★@(1)資源有効利用促進法:主として■■■に対して、「、■■使用の合理化」、「∈得帰■・再正■■の利用」、「■■・■■としての再生」、「あ■回収」の推進を求めている。また、この法律では、従来の■■■■・■■■■■・■■■■■■などのリサイクル表示に加え、■■■■■■や■などの指定品目に関するリサイクル表示を義務付けている。

6.2.4★問題★5★@(2)■■■■リサイクル法:■■■■のリサイクル推進を目的としている。その背景には、■■■■に関する廃棄物が一般廃棄物のうち体積で■■%以上、重量で■■%以上を占めるという現実がある。対象となる■■■■は、■■■製容器、■■■■■■、■製容器包装、■■■■■■製容器包装などである。また、消費者による分別■■、市町村による分別■■、■■■によるリサイクルについて、■■■■廃棄物に関するそれぞれの役割を規定している。

6.2.4★問題★6★@(3)■■リサイクル法:■■メーカーや小売販売店に対する■■・■■・リサイクルの責任について明示した法律である。対象となる家庭用電化製品は、■■■、■■■、■■■、■■■■の4品目である。家庭用電化製品の製造企業は、■■があれば、小売業者から使用済みの機器を引き取ってリサイクルする義務があり、小売業者は自らが販売した機器について、引き取って■■■に引き渡す義務がある。また、■■■はリサイクルのための費用を負担し、小売業者に引き渡すことが求められる。さらに■■■は、回収した家庭用電化製品を■■■に引き渡す責務を負う。

6.2.4★問題★7★@(4)■■リサイクル法:■■の■■・■■・販売業者が■■廃棄物の再資源化を行うことを求めている。

6.2.4★問題★8★@(5)■■■■リサイクル法:工事の■■■が、■■物の分別■■、■■■■などの再資源化を行うことを求めている。

6.2.4★問題★9★@(6)■■■リサイクル法:製造業者などによる■■■■■■ダストなどの■■■■と再資源化、関連業者などによる■■■自動車の■■■■と■■■を行うことを求めている。


6.2.4★解答★0★@資源有効利用促進法とリサイクル関連法令

6.2.4★解答★1★個別物品、容器包装、家電、食品、建設資材、自動車

6.2.4★解答★2★循環型社会形成推進基本、循環型

6.2.4★解答★3★5、消費者、事業者、行政

6.2.4★解答★4★事業者、原材料、資源、部品、資源、部品、分別、アルミ缶、スチール缶、ペットボトル、プラスチック、紙

6.2.4★解答★5★容器包装、容器包装、容器包装、50、20、容器包装、ガラス、PETボトル、紙、プラスチック、排出、収集、事業者、容器包装

 

6.2.4★解答★6★家電、家電、収集、運搬、テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコン、要求、製造者、消費者、市町村、製造者

6.2.4★解答★7★食品、食品、製造、加工、食品

6.2.4★解答★8★建設資材、受注者、建築、解体、建設廃材

6.2.4★解答★9★自動車、シュレッダー、引き取り、使用済、引き取り、引渡し



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