2006年07月

2006年07月29日

虫食い21

2.5.2★問題★0★@設備保全

2.5.2★問題★1★@設備保全は、設備が導入された後の運転、保全、廃却、■■の段階が対象であるが、より広い意味を込めて■■保全とも呼ばれる。手段は、■■保全、■■保全、■■保全、保全■■の4つに分類され、一部は設備計画段階からの活動も含まれている。

2.5.2★問題★2★@■■保全;故障停止または有害な性能低下に至ってから行う保全方法である。次の3つに分類される。■■保全、■■■■保全、■■■■■保全

2.5.2★問題★3★@■■保全;以下の3つの方式がある。

2.5.2★問題★4★@(1)■■保全;清掃・■■・増締めなどにより■■を防ぐ活動、点検による■■■■活動、■■■による劣化復元活動が含まれる。

2.5.2★問題★5★@(2)■■保全;従来の経験から■■を決めて点検する方式、定期的に分解・点検して不良を取り替える■■■■■■型保全方式がある。

2.5.2★問題★6★@(3)予知保全;設備の劣化傾向を■■■■技術によって管理し、■■の時期や■■方法を決める方法である。

2.5.2★問題★7★@■■保全;同種の故障が■■しないように改善を加え、設備上の弱点を補強することを言う。故障しないように改善することが本質であり、事後保全とは異なる。

2.5.2★問題★8★@保全■■;設備を新しく計画する段階で、保全■■(Maintenance Prevention;MP)情報や新しい技術を取り入れて、信頼性、保全性、■■性、■■性などを考慮して■■コストや■■損失を少なくする活動である。つまり、設備の調査■■・■■段階から保全活動の経験を反映させ、最初から■■性の高い設備にするということである。この活動は、■■■■段階を含めた活動となるものであり、MP情報の収集と活用が重要である。


2.5.2★解答★0★@設備保全

2.5.2★解答★1★@更新、生産、事後、予防、改良、予防

2.5.2★解答★2★@事後、緊急、計画事後、非計画事後

2.5.2★解答★3★@事後

2.5.2★解答★4★@日常、給油、故障、劣化測定、小整備

2.5.2★解答★5★@定期、周期、オーバーホール

2.5.2★解答★6★@設備診断、保全、修理

2.5.2★解答★7★@改良、再発

2.5.2★解答★8★@予防、予防、操作、安全、保全、劣化、研究、設計、信頼、設備計画

 



qwe12345678901 at 13:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 総監虫食い(1.経済性管理) 

虫食い20

2.4★問題★0★@原価管理(コスト管理)

2.4★問題★1★@原価管理(コスト管理)とは■■■■という目標を通して、■■活動や管理活動の効率化と■■業績の向上を図るものである。

2.4★問題★2★@原価管理では、■■計画、■■管理、■■管理などで発生する経費を貨幣金額で表現するため、組織内の複数の■■や■■方法についての比較や■■を行うことが可能となる。また、同時に、社外の取引相手や競合相手との繋がりのなかで、自社及びその関係を比較・評価するための手段としても有効である。

2.4★問題★3★@組織活動における原価を捕捉するためには、■■■費や■■費といった原価要素から、部門別や■■別などの原価を集計し、組織活動の報告や■■■■に活用するための計算として■■計算を行う。

2.4★問題★4★@原価管理の目的である原価低減を実現するための計算方法として、■■■■原価計算(Activity Based Costing:ABC)が利用されている。

2.4★問題★5★@組織の活動段階の上流側である■■、開発・設計段階を中心に、一連の生産活動を通して総合的な原価低減を行うための活動である原価■■の概念が重要視されている。

2.4★問題★6★@また、■■計画や■■計画の段階で、将来のための■■■■をキャッシュフローの計算に基づいて行うための手法として、■■■工学(Engineering Economy:EE)の考え方が採用されている。特に■■投資などの■■■を検討するための手法として、広く利用されている。

2.4★問題★7★@■■工学(Value Engineering:VE)は、「■■」に着目して■■■■■■■でのコストとの比較を考える方法論であり、原価■■においても適用される考え方である。

2.4★問題★8★@企業などの組織における■■■■の各段階においては、原価計算により常に原価を把握する必要があるが、それと同時にその集計結果を■■■■で活用しやすい形態に加工する必要がある。その一つが、一般に■■■■と呼ばれるものであり、株主、金融機関、取引先、税務署など組織の外部者に対して報告するためのものである。一方、主として組織内部の経営層が経営判断を行うための資料として作成されるものが、■■■■である。

2.4★問題★9★@原価計算により把握された原価の集計結果などは、組織の■■■に対して報告する必要がある。その目的を実現するのが■■■■であり、一定の形式として■■■■が広く利用されている。■■■■は、■■■■原則に基づいて作成されるべきものであり、一般原則として次の原則が要請されている。

2.4★問題★10★@■■性の原則、正規の■■の原則、資本取引■■取引区分の原則、■■性の原則、■■性の原則、■■主義の原則、■■性の原則、■■性の原則の8つである。


2.4★解答★0★@原価管理(コスト管理)

2.4★解答★1★@原価低減、経営、経営

2.4★解答★2★@事業、工程、設備、計画、管理、評価

2.4★解答★3★@原材料、労務、製品、経営判断、原価

2.4★解答★4★@活動基準

2.4★解答★5★@企画、企画

2.4★解答★6★@設備、工事、意思決定、経済性、設備、経済性

2.4★解答★7★@価値、機能、ライフサイクル、企画

2.4★解答★8★@生産活動、組織内外、財務会計、管理会計

2.4★解答★9★@外部者、財務会計、財務諸表、財務諸表、企業会計

2.4★解答★10★@真実、簿記、損益、明瞭、継続、保守、単一、重要

 



qwe12345678901 at 13:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 総監虫食い(1.経済性管理) 

虫食い19

6.1.2★問題★0★@拡大生産者責任

6.1.2★問題★1★@市場経済に循環型社会の形成への取り組みを織り込んでいくために、企業などの組織に対して様々な■■■■に資する要求がなされている。

6.1.2★問題★2★@このような要求は、環境■■として社会経済システムの見直しを図るものであり、具体的には拡大生産者責任(Extended Producer Responsibility;ERP)の■■・強化、適正な■■負担方式の導入、■■などの経済的手法の導入、■■■■購入の一層の推進などがある。

6.1.2★問題★3★@拡大生産者責任とは、「生産者がその生産した■■が使用され、■■された後においても、当該■■の適正な■■■■■や■■について一定の■■を負う」という考え方である。

6.1.2★問題★4★@拡大生産者責任を適切に導入することにより、生産から■■■■■までの総コストが■■において適切に反映されるとともに、再資源化が容易な■■■■までの対応を促し、製品のライフサイクル全体において最適化が図られることとなる。

6.1.2★問題★5★@現在の■■■問題の解決のためには、モノの■■段階までに遡った対策が必要となっていることから、拡大生産者責任の考え方は■■■社会の形成のために極めて重要な視点となっている。

6.1.2★問題★6★OECDは■■■■年に拡大生産者責任のガイダンス・マニュアルを策定した。

6.1.2★問題★7★@(1)定義;「製品のライフサイクルにおける■■■より後の段階にまで■■■の物理的又は■■■責任を拡大する■■■■上の手法」より具体的には、\源瑳圓製品のライフサイクルにおける影響を■■■するために■■を行う責任を負うこと ∪源瑳圓■■において排除できなかった(製品による)■■■■に対して物理的又は■■■責任を負うこと。

6.1.2★問題★8★@(2)主な機能;■■■処理のための費用又は■■的な責任の全部又は一部を■■■■■及び一般の納税者から■■■に■■すること。

6.1.2★問題★9★@(3)4つの主要な目標;、■■での削減(■■■■保全、■■物質の保存) 廃棄物の■■■■ より環境にやさしい製品■■ あ■■■な発展を促進する■■■のない物質循環の輪

6.1.2★問題★10★@(4)効果;製品の■■選択や■■に関して、■■側に■■■■■■を与える。生産者に対し、製品に関する■■環境コストを■■化するよう適切な■■■■を送ることができる。

6.1.2★問題★11★@(5)責任の分担;製品の■■から■■に至る流れにおいて、関係者によって責任を分担することは拡大生産者責任の本来の■■である。

6.1.2★問題★12★@(6)具体的な政策手法の例;\宿覆裏■■ □■■■■/リファンド 製品■■金/税 あ■費先払い ア■■の利用に関する基準 製品の■■■

6.1.2★問題★13★@日本においても、■■■■■■■■■■■法において製品などの製造者が果たすべき■■を規定するとともに、これに関する措置の実施を国に義務付けるなど、拡大生産者責任の概念を明記している。また、個別の■■■■■関連法において具体化が行われている。

6.1.2★問題★14★@また、一般にわかりやすい言葉として、■■が定着してきている、これは、■■■■■■(ごみをへらす)、■■■■■(ごみを再使用する)、■■■■■■■(ごみを再利用する)の略称である。


6.1.2★解答★0★@拡大生産者責任

6.1.2★解答★1★@環境配慮

6.1.2★解答★2★@政策、導入、費用、税制、グリーン

6.1.2★解答★3★@製品、廃棄、製品、リサイクル、処分、責任

6.1.2★解答★4★@リサイクル、市場、製品設計

6.1.2★解答★5★@廃棄物、生産、循環型

6.1.2★解答★6★2001

6.1.2★解答★7★@消費者、生産者、経済的、環境政策、最小化、設計、設計、環境影響、経済的

6.1.2★解答★8★@廃棄物、物理、地方自治体、生産者、移転

6.1.2★解答★9★@発生源、天然資源、使用、発生抑制、設計、持続可能、とぎれ

6.1.2★解答★10★@素材、設計、上流、プレッシャー、外部、内部、シグナル

6.1.2★解答★11★@製造、廃棄、要素

6.1.2★解答★12★@引取り、デポジット、課徴、処理、再生品、リース

6.1.2★解答★13★@循環型社会形成推進基本、責務、リサイクル

6.1.2★解答★14★3R、Reduce、Reuse、Recycle



qwe12345678901 at 13:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 総監虫食い(5.社会環境管理) 

試験一週間前の追い込み宣言!

ひさしぶりの投稿です。
総監受験計画だかなんだか言って、まったく実践できない自分に腹が立っていますが、試験は7日後に迫っています。
論文も作っておらず、択一も青本を時々眺める程度・・・・
しかし、追い込まれた自分は結構強いと思っています。去年もラスト1週間の勉強で建設部門に合格しました。今年もラスト1週間で逆転を目指します。
ついては、昨日、「追い込み計画」なるものを立てました。せめてこれは確実に実践して試験に臨みたいと思います。

<実施項目>
,△詈から購入した模擬試験問題に基づき、論文を作成する。各管理のトレードオフ事例を3つ挙げる。
¬狼嫉邯殻簑蠅梁魄賁簑蠅魏鬚。不明部分は青本などでチェックする。
このBlogで作った虫食い問題を声に出してチェックする。
ね汁枳簑蠅鬚劼箸長佑┐襦「ISMS導入時の総合監理」とする。箇条書きに整理し、論文に展開する。
 これは、H16以前の設問2に対する予想問題をイメージしている。
ハ席犬砲弔い董¬簑蟒犬覆匹量枠浪鯏例から論文作成上役に立ちそうな言い回しを収集・整理する。
β魄譴硫甬醋笋砲弔い董H16、H17に絞り、復習する。
Г△詈から購入した「青本外問題」を斜め読み。時間がないので調べない。答えをそのまま覚えるイメージとする。
<実施計画>
7/29 AM:家事 PM:々膣屬豊 夜:々膣屬豊ァ´をもう一回
7/30 AM:ァPM:ゴ粟´イ瞭匹濆み 夜:↓ΝГ鮃咾やる
7/31〜8/3 通勤電車、昼休み、帰宅後の時間で↓ΝГ魄貭未蠅笋襦,1回は読み、赤書き。
8/4 何とか休みを取る。模擬試験を行う。時間が許す限り↓ΝГ鬚笋襦

なかなかハードですが、嫁さん子供は実家に帰っていて、家には自分一人しかいません。外的障害はありません。まったくもって自分しだいです。先ほど予定通り家事(洗濯、掃除、茶碗洗い)も済ませました。

シグマリオンをチェックしたところ、3つほどアップしていない虫食いがありました。
これらをアップしてから・・・・・とりかかります!



qwe12345678901 at 13:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 総監虫食い(総合) 
プロフィール

GRID

コメント
トラックバック