2006年08月

2006年08月06日

試験終了

試験終了しました。
論文問題は、2年前の形式に戻ると期待していましたが、これまでにない新しい形式の問題でした。
論文というより、箇条書きをひたすら書くような感じです。
とにかく、総監キーワードを挙げられるだけ挙げて、何とかつなげて整理しました。

択一は「もしかしたら30問くらいあってるかも・・・」というくらい出来が良かったのですが、
帰ってきて採点したら23問正解ってところでしょうか。
イージーミスのオンパレードです。
思い返してみると、落ち着いて解答していなかったと思います。
これで、論文が60点以上取れていないといけません。
望み薄ですが、可能性はゼロじゃないことを信じます。

11月の合格発表を楽しみにする権利は得られました。
技術士試験は、この間(ま)が長いんですよね・・・・

qwe12345678901 at 01:02|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 受験 

2006年08月02日

虫食い完了宣言!

追い込みに入っているが、過去問を見るたび、「青本のここから出るんじゃないか?」「これも虫食いにすべきだったなぁ」と思います。
そのため、ヒューマンエラー解析とQC7つ道具について虫食いを作りました。
しかし、もうあと3日しかありません。これから虫食いを作っても非効率なので、EXCELファイルにまとめて、覚えこみに入ることにしました。
作成した虫食いは合計23個。
来年24個目を作成する羽目になっていないことを祈ります・・・・。
今度ブログを書き込むのは試験が終わってからになります。
では、最後のあがき、がんばります。



qwe12345678901 at 01:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 総監虫食い(総合) 

虫食い23

5.5.4★問題★0★@ヒューマンエラー解析

5.5.4★問題★1★THERP(Technique for Human Error Rate ■■■■■■■■■■);人間の一連の手順的な仕事を解釈、■■、読み取りなどの基本的な単位仕事のつながりで表し、各単位仕事に■■する場合と■■する場合に場合わけしながらどのような作業■■に至るかを■■■■■■■により分析する手法である。

5.5.4★問題★2★MORT(Management ■■■■■■■■■ and Risk Tree);管理■■の現状と一般的な管理欠陥の■■ツリーとを参照して問題点を発見するものである。

5.5.4★問題★3★J-HPES(Japanese Version Performance Enhancement System);ヒューマンエラーの■■要因まで網羅的に分析することを目的とした手法。米国の■■■法を日本版に改良したもので、主に日本国内の■■■産業の現場で利用されている。

5.5.4★問題★4★VTA(Variation tree Analysis);■■の進展における変化に着目し、■■■■■■■■を基本としたツリーを用いて、■■状態からの逸脱を追跡する対策■■型の分析手法である。■■■■■■■■分析が■■■■も分析しているのに対して、この手法では、■■■■のみを対象としている。

5.5.4★問題★5★@実際的なヒューマンエラー解析と対策の実施では、グループによるノウハウの■■と■■によるところが大きい。一般的な進め方を提示する。

5.5.4★問題★6★@一件毎■■解析→複数■■解析・共通性・■■分析→基本■■策定→具体的実施方法、実施内容の詰め


5.5.4★解答★0★@ヒューマンエラー解析

5.5.4★解答★1★Prediction、操作、失敗、成功、環境、イベントツリー

5.5.4★解答★2★Oversight、体制、論理

5.5.4★解答★3★@背後、HPE、原子力

5.5.4★解答★4★@事故、フォールトツリー、正常、志向、フォールトツリー、推定要因、確定事実

5.5.4★解答★5★@蓄積、共有

5.5.4★解答★6★@原因、事例、傾向、対策

 



qwe12345678901 at 00:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 総監虫食い(4.安全管理) 

虫食い22

2.2.4★問題★0★@QC7つ道具と新QC7つ道具

2.2.4★問題★1★@QC7つ道具は、主として■■データを扱うことに適しているとされる。

2.2.4★問題★2★@(1)■■;■■■となるデータをいくつかの■に分けて■■■し要因を探る方法

2.2.4★問題★3★@(2)■■■■図;■■別に層別して出現頻度の大きさの順に並べ■■■についても示した図

2.2.4★問題★4★@(3)■■■■図;ある結果(■■■)に対して要因を大骨・中骨・小骨として並べた図

2.2.4★問題★5★@(4)■■■■■■;データが多い場合に利用され、■■分布図とも呼ばれる図

2.2.4★問題★6★@(5)■■図;■組の母集団からサンプルを取り、■■系と■■系の関係を表現した図

2.2.4★問題★7★@(6)■■■・■■図;■■工程の安定性(通常は■■限界(不良率が■■■■%以下))を評価するためのグラフや図

2.2.4★問題★8★@(7)■■■■■■■;一連の作業のやり方や■■、■■の点検・■■記録を記載するシート

2.2.4★問題★9★@新QC7つ道具は、主として■■データの分析に適しているとされる。

2.2.4★問題★10★@(1)■■図;問題とその原因となる項目を抽出し、項目間の■■関係を■■で表示した図

2.2.4★問題★11★@(2)■■図;目的を達成するための方法と実施手段を抽出して■■状に表現した図

2.2.4★問題★12★@(3)■■■■■図;問題の■■■を変えた時の項目間の関係を■■■的に表示した図

2.2.4★問題★13★@(4)■■■■■■図(■■■■);対策を進めていく■■■■を表現したフローチャート

2.2.4★問題★14★@(5)■■■・■■■■■■;矢印を用いて■■■■を図示したもの

2.2.4★問題★15★@(6)■■図;■■データを関連事項ごとに分類・集約した図

2.2.4★問題★16★@(7)■■■■■■■■解析;複数の特性を測定し、グラフの縦軸・横軸・プロット値などにより特性を記述し、複数の特性を■■的かつ■■的に解析するための図


2.2.4★解答★0★@QC7つ道具と新QC7つ道具

2.2.4★解答★1★@数値

2.2.4★解答★2★@層別、母集団、層、再集計

2.2.4★解答★3★@パレート、項目、累積和

2.2.4★解答★4★@特性要因、問題点

2.2.4★解答★5★@ヒストグラム、度数

2.2.4★解答★6★@散布、2、原因、結果

2.2.4★解答★7★@グラフ、管理、生産、3σ、0.27

2.2.4★解答★8★@チェックシート、結果、設備、検査

2.2.4★解答★9★@言語

2.2.4★解答★10★@連関、因果、矢印

2.2.4★解答★11★@系統、樹形

2.2.4★解答★12★@マトリクス、切り口、2次元

2.2.4★解答★13★@過程決定計画、PDPC、プロセス

2.2.4★解答★14★@アロー、ダイアグラム、日程計画

2.2.4★解答★15★@親和、言語

2.2.4★解答★16★@マトリクスデータ、総合、定量



qwe12345678901 at 00:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 総監虫食い(1.経済性管理) 
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