2010年03月02日
材料:シメジ、エリンギ、マッシュルーム、ホールトマト、生クリーム、グラナパダーノ、ニンニク、赤唐辛子、白ワイン、乾燥ローズマリー、オリーブオイル、イタリアンパセリ
残った生クリームを使って、久しぶりに作る。このソースってこんなに美味かったっけってくらい美味かった。キノコをみじん切りして炒めただけなのに、味が濃厚になる。グラナパダーノを多めに投入したのも、勝因かもしれない。いや、別に誰かと勝負しているわけではないが・・・。


残った生クリームを使って、久しぶりに作る。このソースってこんなに美味かったっけってくらい美味かった。キノコをみじん切りして炒めただけなのに、味が濃厚になる。グラナパダーノを多めに投入したのも、勝因かもしれない。いや、別に誰かと勝負しているわけではないが・・・。
(18:59)
2010年03月01日
材料:鶏ムネ肉、レモン(無農薬)、生クリーム、牛乳、グラナパダーノ、イタリアンパセリ
たまにはクリーム系を。レモンは完全無農薬のものをネットで購入。さすがに見た目は悪い。が、安心だし何と言っても香りが良い。チーズは、パルミジャーノ・レッジャーノが売ってなく、グラナパダーノってのがあったのでそっちを購入。若いチーズということで、味に深みはないが、あっさりしていてなかなか美味い。レモンを潰しながら食べると、だんだんヨーグルトっぽい味になり美味い。あまりの美味さに感動したので、今日は同僚に「すんげ〜、美味いんだぜッ!」と言ってまわった。同僚は、クリームとレモンなんてどうなのって反応だったが。


たまにはクリーム系を。レモンは完全無農薬のものをネットで購入。さすがに見た目は悪い。が、安心だし何と言っても香りが良い。チーズは、パルミジャーノ・レッジャーノが売ってなく、グラナパダーノってのがあったのでそっちを購入。若いチーズということで、味に深みはないが、あっさりしていてなかなか美味い。レモンを潰しながら食べると、だんだんヨーグルトっぽい味になり美味い。あまりの美味さに感動したので、今日は同僚に「すんげ〜、美味いんだぜッ!」と言ってまわった。同僚は、クリームとレモンなんてどうなのって反応だったが。
(19:02)
2010年02月28日
材料:タラの白子、白ワイン、ニンニク、薄力粉、オリーブオイル
タラの白子で作ってみる。作り方がよくわからないが、とりあえずソースにする分を手で潰してみる。が、なんだかとても生臭い。生食用じゃないからしょうがないかと思いながら潰す。残りは水で溶いた薄力粉につけ、揚げておく。ソースはニンニク、オリーブオイル、潰した白子に生臭さを消すために白ワインもの投入。火を入れると固まるかと思ったがそんなことはなかった。しかし、生臭さは消えず、悪い予感はしたが、やはり完成品も生臭かった。なんだろう、新鮮な白子だといいのか?量が多すぎたのか?


↑見た目は美味そうだが。
材料:鶏から取ったスープ、鶏肉、トマトソース、チーズ
やはり時間がかかる。それに、いつものように、制作途中、これは本当に完成するのだろうか?という不安がよぎる。
まぁ、それなりに完成品にはなったが、それなりだけにそれなりの味だった。

材料:鰺、パセリ、オレガノ、ニンニク、パン粉、オリーブオイル、岩塩
以前作った時、奇跡的に岩塩が絶妙に効いたものができた。ちょっと大きめの岩塩の粒がちょうどよい感じでふりかかり、食した時、岩塩の味もダイレクトに味覚を直撃し、相乗効果で鰺も数倍美味く感じられた。アル・ケッチャーノの奥田シェフの塩の使い方で、全体に塩をふるのではなく、ちょっと粗い岩塩をパラパラとふるというやり方があるそうだが、これを知った時、全く納得したものだった。
だが、今回は全体にふりすぎ、ただの塩焼きの味付けになった。まぁ、こんなもんだ。

タラの白子で作ってみる。作り方がよくわからないが、とりあえずソースにする分を手で潰してみる。が、なんだかとても生臭い。生食用じゃないからしょうがないかと思いながら潰す。残りは水で溶いた薄力粉につけ、揚げておく。ソースはニンニク、オリーブオイル、潰した白子に生臭さを消すために白ワインもの投入。火を入れると固まるかと思ったがそんなことはなかった。しかし、生臭さは消えず、悪い予感はしたが、やはり完成品も生臭かった。なんだろう、新鮮な白子だといいのか?量が多すぎたのか?
↑見た目は美味そうだが。
材料:鶏から取ったスープ、鶏肉、トマトソース、チーズ
やはり時間がかかる。それに、いつものように、制作途中、これは本当に完成するのだろうか?という不安がよぎる。
まぁ、それなりに完成品にはなったが、それなりだけにそれなりの味だった。
材料:鰺、パセリ、オレガノ、ニンニク、パン粉、オリーブオイル、岩塩
以前作った時、奇跡的に岩塩が絶妙に効いたものができた。ちょっと大きめの岩塩の粒がちょうどよい感じでふりかかり、食した時、岩塩の味もダイレクトに味覚を直撃し、相乗効果で鰺も数倍美味く感じられた。アル・ケッチャーノの奥田シェフの塩の使い方で、全体に塩をふるのではなく、ちょっと粗い岩塩をパラパラとふるというやり方があるそうだが、これを知った時、全く納得したものだった。
だが、今回は全体にふりすぎ、ただの塩焼きの味付けになった。まぁ、こんなもんだ。
(17:48)
2010年02月13日
材料:鶏もも肉、トマト、アスパラガス、インゲン、パプリカ、セロリ、タマネギ、ニンニク、ホールトマト、サフラン、オリーブオイル、スープ(セロリ、ニンジン、ネギ、タマネギ、鶏もも肉、ローリエ、ローズマリー)
初めて鶏肉を使ってみる。スープにも鶏肉を入れてみたら、かなりいい味のスープになった。全体的に悪くないが、鶏肉から油が出るのを考えないでオリーブオイルを使ったので、油っぽくなった。

初めて鶏肉を使ってみる。スープにも鶏肉を入れてみたら、かなりいい味のスープになった。全体的に悪くないが、鶏肉から油が出るのを考えないでオリーブオイルを使ったので、油っぽくなった。
(19:21)
2010年01月30日
材料:高菜漬け、ベーコン、エシャロット、卵、ごま油、赤唐辛子、ナムプラ―
ネギがなかった。けどエシャロットがあったので、そちらを入れる。高菜、ベーコンで塩味があるので、調味料はナムプラ―少しだけ。のつもりがちょっと入れすぎてしょっぱくなった。が、まぁまぁ美味くできた。


ネギがなかった。けどエシャロットがあったので、そちらを入れる。高菜、ベーコンで塩味があるので、調味料はナムプラ―少しだけ。のつもりがちょっと入れすぎてしょっぱくなった。が、まぁまぁ美味くできた。
(19:22)
2010年01月24日
材料:カワハギ、ウルイ、マイタケ、小ネギ、白ワイン、ニンニク、赤唐辛子、オリーブオイル
カワハギが売っていた。野菜売り場を物色すると、ウルイ発見。なんとなく合いそう。でも、ちょっと味が出なさそうなのでマイタケも購入。オイルベースで作ってみた。普通に美味かったが、ちょっとマイタケが多く、ウルイが少なかった。ウルイの食感をもっと生かした感じに仕上げるべきだった。カワハギは小骨を取らなかったので食べにくかった。


材料:タラ、アサリ、エビ、セロリ、トマト、オリーブオイル、白ワイン、ホールトマト、ローリエ、乾燥タイム
白ワインかなり多めで作る。そのせいか仕上がりは甘めになった(もしかしたらトマトの影響かもしれないが)。タラは初めて使ったが、意外といける、どころか、かなりいける。鯛とかじゃないと作らねーぞっ、なんてこだわっていたが、そんな自分がバカでした。鯛より美味い気がする(調理前に塩をこれでもかってくらい振ったので、塩味が効いていたのも一因かなぁ)。

カワハギが売っていた。野菜売り場を物色すると、ウルイ発見。なんとなく合いそう。でも、ちょっと味が出なさそうなのでマイタケも購入。オイルベースで作ってみた。普通に美味かったが、ちょっとマイタケが多く、ウルイが少なかった。ウルイの食感をもっと生かした感じに仕上げるべきだった。カワハギは小骨を取らなかったので食べにくかった。
材料:タラ、アサリ、エビ、セロリ、トマト、オリーブオイル、白ワイン、ホールトマト、ローリエ、乾燥タイム
白ワインかなり多めで作る。そのせいか仕上がりは甘めになった(もしかしたらトマトの影響かもしれないが)。タラは初めて使ったが、意外といける、どころか、かなりいける。鯛とかじゃないと作らねーぞっ、なんてこだわっていたが、そんな自分がバカでした。鯛より美味い気がする(調理前に塩をこれでもかってくらい振ったので、塩味が効いていたのも一因かなぁ)。
(21:26)
2010年01月11日
材料:カブ、柚子胡椒、ホールトマト、ニンニク、オリーブオイル
ある喫茶店のマスターから、山形市内に業務用の食材を販売しているところがあることを聞いて行ってみることに。いままで、ネットで購入していたバリラの高いやつが売っていた。こんなところに普通に売っているとは。これからはここから買おう。その他、ギャバンの柚子胡椒、ミニトマトのピクルスなど購入。
家に戻ってから何か作ろうと思い台所を物色すると、もらいものらしいカブを発見。初めて使うが試してみることに。ニンニク、カブのみじん切りをオリーブオイルで炒め、ホールトマトを入れて煮込み、最後に柚子胡椒を投入。結果は、カブとトマトは合うことがわかった。カブ独特の甘みがいい感じに効いている。タマネギより味はさっぱりしている感じ。これは期待以上の結果だった。
柚子胡椒は入れすぎだった。嫌いじゃないので食べられるが、一般的な味バランスのレベルじゃなかった。


ある喫茶店のマスターから、山形市内に業務用の食材を販売しているところがあることを聞いて行ってみることに。いままで、ネットで購入していたバリラの高いやつが売っていた。こんなところに普通に売っているとは。これからはここから買おう。その他、ギャバンの柚子胡椒、ミニトマトのピクルスなど購入。
家に戻ってから何か作ろうと思い台所を物色すると、もらいものらしいカブを発見。初めて使うが試してみることに。ニンニク、カブのみじん切りをオリーブオイルで炒め、ホールトマトを入れて煮込み、最後に柚子胡椒を投入。結果は、カブとトマトは合うことがわかった。カブ独特の甘みがいい感じに効いている。タマネギより味はさっぱりしている感じ。これは期待以上の結果だった。
柚子胡椒は入れすぎだった。嫌いじゃないので食べられるが、一般的な味バランスのレベルじゃなかった。
(18:46)
2010年01月09日
米沢市「伝国の杜」で開催されている「天地人博2009」。大河ドラマに全くと言っていいほど興味がなく一度も観たことないのだが、チケットをただでもらったし、伝国の杜にも行ったことがなかったので、この機会に行ってみることに。結果、やはりあまり面白いとは思えなかった・・・。ただ、北村一輝の目力だけは凄かったが。それよりも、別場所で展示されてあった有機ELのブースを見て感動。すげー、透明な薄いパネルが光ってる。点滅したりしてる。知らなかったが、すでに有機ELテレビってソニーから出てるみたいなので、今度画像がどうなのか見に行こうと思う。液晶がどうしても好きになれず、いまだにアナログのブラウン管テレビを使っているが、有機ELが良さそうだったらそっちを買おうと思う。
せっかく来たので、隣のお土産館(?)に行ってみることに。そこにセゾンファクトリーの一角があり、ウコギ、雪菜、赤ねぎのドレッシングとウコギふりかけ、ウコギパスタソースを購入。まんまとついで買いをして金を落としてきた。それにしても、セゾンファクトリーって面白い商品開発してんだな〜。ウコギパスタソースは平成18年に賞もらってる。
大河ドラマによる経済効果は相当なものらしいが、それも次のドラマが始まればあっという間になくなる。この効果を持続していくってのは、まぁ無理なんだろうな。



せっかく来たので、隣のお土産館(?)に行ってみることに。そこにセゾンファクトリーの一角があり、ウコギ、雪菜、赤ねぎのドレッシングとウコギふりかけ、ウコギパスタソースを購入。まんまとついで買いをして金を落としてきた。それにしても、セゾンファクトリーって面白い商品開発してんだな〜。ウコギパスタソースは平成18年に賞もらってる。
大河ドラマによる経済効果は相当なものらしいが、それも次のドラマが始まればあっという間になくなる。この効果を持続していくってのは、まぁ無理なんだろうな。
(23:00)
2009年12月24日
材料:ツナ缶、黒オリーブ、ホールトマト、ニンニク、赤唐辛子、乾燥バジル、白ワイン、オリーブオイル
無性にツナが食べたくなった。夕食を食べた後なのだが、それでも食べたくなった。ニンニク、赤唐辛子、黒オリーブ、ツナをよく炒めてから白ワインを入れアルコールを飛ばし、ホールトマトで少し煮込む。
出来はツナをよく炒めたのがよかったのか、変な生臭さがなくて美味かった。ツナ、黒オリーブが入るので塩を少なめにしたら足りなかった(また塩気がっ!!)


無性にツナが食べたくなった。夕食を食べた後なのだが、それでも食べたくなった。ニンニク、赤唐辛子、黒オリーブ、ツナをよく炒めてから白ワインを入れアルコールを飛ばし、ホールトマトで少し煮込む。
出来はツナをよく炒めたのがよかったのか、変な生臭さがなくて美味かった。ツナ、黒オリーブが入るので塩を少なめにしたら足りなかった(また塩気がっ!!)
(22:33)
2009年12月23日
材料:生ハム、ニンニク、赤唐辛子、パセリ、オリーブオイル、黒コショウ
生ハムはその辺に売っている日本産。生ハムといいながら、火を通したので普通のハムのような状態になった。生ハムの分量が多いかなと思ったが、今日はかなりやる気なしで作ったので、まぁいいやってことにしてそのまま作ったら、案の定しょっぱかった。

生ハムはその辺に売っている日本産。生ハムといいながら、火を通したので普通のハムのような状態になった。生ハムの分量が多いかなと思ったが、今日はかなりやる気なしで作ったので、まぁいいやってことにしてそのまま作ったら、案の定しょっぱかった。
(19:58)

